ヒメギフチョウのタグまとめ

ヒメギフチョウ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはヒメギフチョウに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ヒメギフチョウ」タグの記事(52)

  1. 春の女神 - 村田ピアノ教室のブログ ~北海道旭川市より~

    春の女神

    美しいものを見ると、心が洗われるよね~越冬タテハも嬉しいけれど、ヒメギフチョウはやはり格別。

  2. やっと飛んだヒメギフチョウ - 蝶超天国

    やっと飛んだヒメギフチョウ

    4月10日日帰りでヒメギフチョウに挑戦してきました。朝の気温は0℃だったので10時過ぎまでは飛ばないと思い・・・寄り道をしてからポイントに向かいましたが・・・11時になっても寒くてとても飛ぶ気がしません。例年よりかなり時期が早いのでスミレも一部しか咲いていません。そのスミレの前で待っていると・・・・昼頃になってやっと来ました。その後、時々飛んできますが地面とまり・・・・ススキの上は温かなよう...

  3. ヒメギフチョウ4月15日 - 超蝶

    ヒメギフチョウ4月15日

    今日は、有休をとって長野県に2年ぶりにヒメギフチョウの発生状況を見に行きました。もちろん誰にも会わず、何処にも寄らずのコンセプト肝心のヒメギフチョウは、晴れているにもかかわらず10℃前後・・・風が冷たいせいか、小飛翔はするものの、じっとする時間が長かった~短時間、風がやむと、キター!!!うーん???後羽の外輪の色がギフチョウのように橙色( ゚Д゚)ギフとヒメギフのハイブリットかも???越冬ク...

  4. 春の妖精②・・・ヒメギフチョウ - フォト エチュード  Photo-Etudes

    春の妖精②・・・ヒメギフチョウ

    ギフチョウをそこそこ撮れたので、気をよくして先輩に教えて貰ったヒメギフチョウ・ポイントにも寄ってみた。山道を沢音を聞きながら上って行くと、杉の枝からポトンと落ちたものが!するとその拍子に、近くから2頭の黒と黄色の段だら模様が飛び立った。落ちた個体は、日射しを浴びた枯れ葉のうえで動かない。温かい地面や枯れ葉などの上で翅をひろげ体を温める、「バスキング」といわれる行動のようだ。この日のヒメギフ初...

  5. ヒメギフチョウ - 村田ピアノ教室のブログ ~北海道旭川市より~

    ヒメギフチョウ

    今年も元気に、ヒメギフチョウ。嬉しいねぇ。

  6. 神奈川のギフチョウ、宮城のヒメギフチョウin2020.03~04 - ヒメオオの寄り道

    神奈川のギフチョウ、宮城のヒメギフチョウin2020....

    アゲハチョウの仲間の春の妖精というと男性的な「ギフチョウ」、女性的な「ヒメギフチョウ」でしょう。新型コロナウイルスの感染予防に留意しながら、人混みを避けて神奈川県と宮城県へ撮影に出かけてみました。in2020.04.04宮城県某所「ヒメギフチョウ」***************************************************************神奈川県ギフチョウの...

  7. 似たいるけどね - ノラニンジンの咲く庭

    似たいるけどね

    此方は飛ぶ時期が違うヒメギフチョウは雪解け直後、、只道北は季節が重なることもありエゾタヌキと同じ沢で

  8. 北の大地のヒメギフチョウ(飛翔・産卵:2019/5/3-6) - 小畔川日記

    北の大地のヒメギフチョウ(飛翔・産卵:2019/5/3-6)

    北の大地のヒメギフチョウの写真も、今回の飛翔・産卵で最後になります。5月4日エゾヒメギフはまだオスが多く、メスを探して活発に飛んでいてほとんど止まらない。それでも何とか吸蜜を撮影できたので、近くを通るたびにカメラを向けるけど、広い場所をメスを探して飛んでいるので、飛翔速度も速くカメラを近づけるとすっと方向を変えるので撮影には苦労した。食草を探している気配のメスがいたので見守っていると、下に降...

  9. ヒメギフチョウとギフチョウの混棲 - トドの野鳥日記

    ヒメギフチョウとギフチョウの混棲

    連休が明けた1週間後、新たな蝶を探して山小屋から安曇野に出向きましたが狙いの蝶は時期尚早の様子、しかたなく前回(2019/5/10)の場所を再訪し、ヒメギフチョウ(1枚目)、ギフチョウ(2枚目)を同時に見かけました(この辺りはヒメギフチョウとギフチョウの混棲地区として知られています)。

  10. Spring ephemeral - 山猫を探す人Ⅱ

    Spring ephemeral

    Spring ephemeral(スプリング・エフェメラル)春の一時期だけ姿を見せる花や虫を表す言葉です。探しているのは「ヒメギフチョウ」というアゲハの仲間関東近辺にも近い仲間はいますが・・・初めて目にしたのはほんの数年前・・・遠野の地でした。かつて記事をアップしましたが、とてもとても満足のいく絵ではなくいつかしっかりした絵を撮ってやろうと・・・とある地で定着しているヤツを見つけて足かけ二日...

  11. ヒメギフチョウの産卵 - フォト エチュード  Photo-Etudes

    ヒメギフチョウの産卵

    野鳥の先輩の影響からシジミチョウのかわいらしさに触れ、シジミチョウを撮ってきた。別格は、初めて単独登山した針ノ木大雪渓で出会った蝶屋さんの「ギフチョウ」という言葉。そんな思い出から、シジミチョウ以外ではギフチョウ・ヒメギフチョウ・クモマツマキチョウだけ、このところ毎年会いにいっている。今年もGW明けに行ってみたが、ギフ1・ヒメギフ4程度の出会いしか無かった。ヒメギフチョウ(姫岐阜蝶) 現地に...

  12. 旅行の合間にギフチョウ 撮影 - 自然を楽しむ

    旅行の合間にギフチョウ 撮影

    5/4-5は家内と長野へ旅行。美術館、神社、自然公園などをめぐる。自然公園では特に珍しい鳥は見られなかったが、ヒガラ、コサメビタキ?、ゴジュウカラ、キバシリ、クロジ、アカゲラ、ミソサザイ、キビタキ、アトリなど、たくさんの小鳥たちの姿やさえずりを楽しむことができた。今回の旅行では蝶の撮影はしないことに決めていたが、あまりの好天に我慢できず、帰りにギフチョウのポイントに1時間ほど寄らせてもらった...

  13. 北の大地のヒメギフチョウ(配偶行動・交尾:2019/5/3-6) - 小畔川日記

    北の大地のヒメギフチョウ(配偶行動・交尾:2019/5...

    エゾヒメギフの撮影では、カタクリとエゾエンゴサク背景の吸蜜写真が撮れるといいなというのが、出かけるときの目的だったけど、たくさんのエゾヒメギフが飛んでいたので、配偶行動を見るチャンスも多かった。最初のカタクリ吸蜜が撮れて気分的にちょっとゆとりができて、飛んでいる蝶を見ると、キバナノアマナで吸蜜する個体がちょっと動きがゆったりでどうもメスのようだった。それで吸蜜を撮影しながら様子を見ていると、...

  14. サクラ吸蜜のヒメギフ - 蝶超天国

    サクラ吸蜜のヒメギフ

    5月3日この日は早起きをして信州まで日帰り遠征しヒメギフチョウを狙ってみました。初めての場所で様子が分かりませんでしたが、サクラに吸蜜してくれました。高いところなので上向きで逆光になることが多いのですが・・・・露出補正に苦労しながらこんな写真が撮れました。背景や構図を考える暇もありませんが、暫く遊んでくれました。すぐ隣ではシータテハも吸蜜していました。別の桜にはルリタテハも吸蜜していました。...

  15. ヒメギフチョウは記録写真のみ・・・ - チョウ!お気に入り

    ヒメギフチョウは記録写真のみ・・・

    今年も相変わらず、GWに白馬方面へ出かけました。いつもは連休前半に訪れるのですが、今年は天気と相談して後半に出撃です。現地ではカタクリもきれいに咲き、ギフチョウ、ヒメギフチョウはいつ出てきても良い雰囲気です。ところが実際には全く出てきません。ようやく何頭かヒメギフチョウは目撃したもののギフチョウは見当たりません。目撃された方もおられるので発生はしているようですが。。。確かに、足元の花では比較...

  16. 国内外来種 - 飛騨山脈の自然

    国内外来種

    以前生息していたものと違う国内外来種の、平湯のヒメギフを採りたいという方と同行した。沢沿いにスギタニルリが1♂だけいた。コヒオドシがフキノトウで吸蜜し始めた。成虫越冬なのにすごく綺麗な♀だ。気温が上がってきたら♂がヤマエンゴサクに吸蜜に来た。地面近くを飛んでいた個体が樹の高いところに行ってしまった。どうやら♀で未交尾のようだ。下に下りてきてくれたのでゆっくり撮ることが出来た。これは別個体の未...

  17. 北の大地のヒメギフチョウ(吸蜜:2019/5/3-6) - 小畔川日記

    北の大地のヒメギフチョウ(吸蜜:2019/5/3-6)

    カタクリとエゾエンゴサクを背景にした北海道のヒメギフチョウ(以下エゾヒメギフ)を撮影したくて北海道に出かけた。5月3日、13時に空港についてみると、どんよりとした雲に覆われている。予報では15時くらいには晴れてくるというので、宿に入る前に撮影場所の下見に行った。今回のポイントは下調べをしたときにはノーマークの場所だったけど、"四季彩散歩" のNoreenさんに教えていただ...

  18. 連休中のロケハン(カタクリとヒメギフチョウ) - トドの野鳥日記

    連休中のロケハン(カタクリとヒメギフチョウ)

    山小屋から少し足を延ばして安曇野のカタクリ群生地に初めて行ってみました。開花と羽化のタイミングはうまくマッチしているようですがなかなか思い描くシーンには遭遇しません。何ヵ所目かで数チャンス、カタクリに留まってくれましたが、翅をきれいに開いてくれず、来シーズンに期待です(1枚目はまあまあ?)。

  19. 北アルプスの春 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    北アルプスの春

    8日、9日の2日間、信州に遠征してました。8日は早朝は冷え込んだものの、その後は1日快晴の暖かい1日、クロツバメシジミやヒメギフチョウを楽しんでました。9日は曇りと晴れの地区があり、蝶の探索は全くなしで信州の美しい景色を眺めながら早めに帰路につきました。ヒメギフチョウは個体数も少なく、このまま今シーズンは終焉を迎える雰囲気でした。定番のカタクリ吸蜜は一度だけチャンスがあった。珍しくオオイヌノ...

  20. ヒメギフチョウ - 自然を楽しむ

    ヒメギフチョウ

    GW後半は天候が回復し、快晴の日が続いたが、5/4-5は家内と旅行の予定が入っていたため、その前の5/2に遠征に出かけることにした。しかし、目的地ではまだ気温は低めで、9時を回っても10℃足らず。しかも時々強い風が吹いていた。そんな中でも陽だまりでは数頭のヒメギフが飛ぶのが観察できた。この場所ではカタクリの花はすでに終わりかけで、ヒメギフの方はスレ具合から数日前に羽化した♂が飛び出している感...

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