ヒメシジミのタグまとめ

ヒメシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはヒメシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ヒメシジミ」タグの記事(20)

  1. 高原のシジミチョウたち ミドリシジミ亜科以外 - 公園昆虫記

    高原のシジミチョウたち ミドリシジミ亜科以外

    7月~9月、ヘムレンさん・みき♂さんたちと高原にプチ遠征したときに、ヒメシジミ・ミヤマシジミ・クロツバメシジミなど、ミドリシジミ亜科以外のシジミチョウにも出会った。こうしたシジミチョウたちは、それぞれ絶滅危惧種なので、やはり見られてうれしい。ヒメシジミ(準絶滅危惧種:7月上旬)青がきれいなヒメシジミのオス。上翅と下翅の重なる部分に青くないところがある。省エネってわけでもないだろうが。ヒメシジ...

  2. 2017年7月下旬 山梨県 - 春ちゃんのメモ蝶3

    2017年7月下旬 山梨県

    2017年7月29日 山梨県数年前に解散した自然観察会が、今年復活しました。といっても、夜宿に集合するまでは、勝手に行動して、次の日も勝手に行動です。朝6:30最寄りの宇都宮線駅で戸田からのUさんを拾って同行です。天気が心配ですが、富士山周辺を探索することにしました。雨が降ったりやんだりでしたが、目的地に到着すると、曇りから晴れになりました。まずは、ヒメシジミが集団で吸水していました。(訂正...

  3. 小さなもの - イーハトーブ・ガーデン

    小さなもの

    小さなもの、はかないものが目に留まります。これはゴイシジミでしょうか。  ヤマトシジミでした。これはヒメシジミ? ツバメシジミでした。 これはアカタテハでしょうか。ヒメアカタテハです。もっとよく見せてね。そして、これはベニシジミですよね。あら、あら、ポカしちゃった! 友よ。皆さん、ご親切にありがとうございました。めげずに続けます。これからもどうぞ、よろしくね。

  4. 海の日に海のない県へ(その2) - 不思議の森の迷い人

    海の日に海のない県へ(その2)

     翌朝ホテルを9時にチェックアウトすると、伊香保温泉9時20分発のバスに乗り、榛名湖方面に向かいました。バスは25分で湖畔に到着します。昼過ぎまでゆっくりと時間がとれます。 まず初めに出逢ったのはテングチョウです。この蝶、駐車場でよく出逢います。ちょっと個性的な色合いが気に入りました。 続いてサカハチチョウです。前に廻ろうとしたのですが、逃げられてしまいました。 ここまで来た甲斐があったのは...

  5. 2017 県外の幽谷へ - 紀州里山の蝶たち

    2017 県外の幽谷へ

    夏の恒例行事、甲信地方へ遠征しました。天候に恵まれずガスがかかったり、小雨が降ってきたりで本命のオオゴマには出会えず終いでした。ヨツバヒヨドリバナが開花前であったことから、発生はもう一週間後くらいかなあ・・・。ヒメシジミの最盛期に遭遇しました。

  6. 2017.7.19 長野県・上高地 オオイチモンジ♂   2017.7.28 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2017.7.19 長野県・上高地 オオイチモンジ♂ ...

    2017.7.19絶対晴れる日を狙っての山登り。今回は上高地からの蝶ヶ岳。北アルプスの天候は松本だけではなく、新潟の天候に左右されているようだ。どちらも晴れとの予報から20日と決定。問題はロッジだったが直前になってキャンセルが出た。自宅を8時40分出発、高速を下りてからコンビニと蕎麦屋に寄り、岩見平の駐車場に着いたら、シャトルバスが来るまで5分しかない。何しろ1時間に2回しかないので大急ぎで...

  7. ヒメシジミの交尾 - 旅のかほり

    ヒメシジミの交尾

    ミヤマシロチョウの飛ぶ山域には沢山のヒメシジミも遊んでいました。一斉に羽化したようでカップルになる姿があちこちでみられました。豆粒のような可愛いヒメシジミが、草むらをちょこちょこ抜けながら飛び回る姿はとっても微笑ましかったです。飽きることなく楽しませてもらいましたので、沢山載せました。ヒメシジミ オスこれから朝の行動開始、といった雰囲気。イブキトラノオにメスオスウスユキソウにハクサンフウロに...

  8. 2017年7月中旬 上高地 その2 - 春ちゃんのメモ蝶3

    2017年7月中旬 上高地 その2

    2017年7月16日 上高地一泊後、ちょっと早いような気がしますが、オオイチモンジのポイントへ行くことにしました。ここに来るのは、今回が初めて。まず、食樹のドロノキを探しましょう。しかし、丈の低いものばかりです。大きいのは2本だけでした。ヤマキマダラヒカゲが止まっていました。なかなか撮る機会ないので、ゲット。他に何もいないので、とりあえず、待つことににしました。・・・・・・・・・・・・・・・...

  9. 高原のチョウ ~コヒョウモンモドキなどなど - チョウ!お気に入り

    高原のチョウ ~コヒョウモンモドキなどなど

     少し間が空きましたが前回の続きです。朝にコンビニで会ったお知り合いに教えて頂いたコヒョウモンモドキの居る場所近くに到着です。偶然は重なるもので待ち合わせてもいないのに3分もたたない状態でばったり再会です。そこからポイントまで連れて行って頂きました。今日は非常に暑くコヒョウモンモドキはなかなか姿を見せない上に出てきても止りません。飛んでいる後を追いかけても止らずにどこかへ行ってしまうので追い...

  10. いつもと違う高原の雰囲気 - 蝶超天国

    いつもと違う高原の雰囲気

    7月2日朝のゼフのポイントを後にしてコヒョウモンモドキを狙って移動しました。今年は発生が遅れているのか、何も飛ばずいつもと様子が違う感じです。やっと見つけたのがこの個体です。何カットか撮影することが出来ました。翅裏の模様も綺麗です。後で見ると違う個体もいたようです。まだ綺麗なウスバシロチョウがいたので時期が早かったかもしれませんね。イチモンジチョウもとても新鮮で綺麗でした。一度逃げられました...

  11. ☆ ゴイシシジミ ☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆ ゴイシシジミ ☆

      3日、梅雨の晴れ間を利用して、高原のチョウ会いに行きました。 前日の雨で、地面も葉も濡れていましたが、笹の中から新鮮なゴイシシジミが飛び出しました。 白と黒のはっきりした翅が、綺麗です。 道路を飛び越えて、ボタンヅル?の葉に止まりました。 朝の光を浴びて、キバナヤマオダマキが咲いています。サルナシの花も満開です。 まだ、綺麗なウスバシロチョウがいました。 ホシミスジは、何頭も飛んでいまし...

  12. 2017.6.27 北海道・札幌 エゾシロチョウ   2017.7.5 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2017.6.27 北海道・札幌 エゾシロチョウ   ...

    2017.6.27所用があり札幌に行ってきた。楽しいとは正反対の用事だったので、チョウ撮影は近郊にちょっとだけ。一応、100ミリと21ミリを持っていった。病室の窓から外を見ていると木の上に白いチョウが飛んでいた。行ってみるとすでに姿はなく、近くを探すと空地に複数頭が舞っていた。ヒメウスバシロチョウかと思ったが、この時期にこんな市街地にいるわけはなく、すっかりその存在を忘れていたエゾシロチョウ...

  13. ヒメシジミ   上州の高原で - 蝶のいる風景blog

    ヒメシジミ   上州の高原で

    天気予報は最悪だった。早朝は何とか曇り、10時頃から雨雲がかかり昼からは雨、場合によっては雷雨になる。まあ、梅雨時だから仕方がない。それでも4時過ぎに息子に車の迎えを頼み、上州の高原に向かった。高速を走っていると、もう雨が降って来た。しかし、高原に着くと、わずかに雲が切れて来た。今日の探索は高原のゼフィルスたち。スパッツを付け、下草をかき分け、ミズナラ林に入って行く。長竿でパシパシ叩いて行く...

  14. 雨の中のヒメシジミ - 自然を楽しむ

    雨の中のヒメシジミ

    6月の最終日曜日。本格的な梅雨の季節に入ったようで、朝から細かな雨が降ったりやんだり。蝶を探している時に、ふと目に入ったのはヒメシャガでしょうか。シャガを小ぶりにした感じ。探し物が見つからなかったこともあり、久しぶりに花の写真を撮ってみた。野の花は清楚な感じがしていいですね。そんな冷たい雨が降る中でも、驚いたことにこの蝶は時々開翅と飛翔を繰り返していた。みんな♂ばかりのようです。タニウツギの...

  15. いない - Mag's DiaryⅢ

    いない

    6/26、晴れ。ゼフの山に急いだ。もうそろそろ出てもいいころだょ。いた! と思ったら、トラフシジミだった。卍飛翔していると思ったら、ヒメキマダラヒカゲだった。・・・いない。ゼフがいない。・・・湿原に回り、トンボを探す。なんとトンボも少ない。やはり、今年は遅れているみたいだなぁ。たくさんいたのはヒメシジミ。オスはたくさんいたが、メスはまだ少ししかいなかった。これからなのだね。

  16. 2017年6月下旬 福島県 ヒメシジミ - 春ちゃんのメモ蝶3

    2017年6月下旬 福島県 ヒメシジミ

    2017年6月23日 福島県奥会津キマダラルリツバメが飛び出す前、まだ新しいヒメシジミの乱舞を楽しみました。その中で、斑紋が違う個体を探すのも面白いところです。ちょっと老けていますが、斑紋の少ない雄がいました。普通の斑紋(下)に比べると、半分以下です。よくあるちょっとだけ流れる紋。綺麗な雄の開翅を魚露目で。雄同士のからみ。宙返りが撮れました。ひねりが入って後ろを向きました。画面からはみ出たの...

  17. ☆ ヒメシジミ ・ スグリなど ☆  - 気ままなフォトライフ

    ☆ ヒメシジミ ・ スグリなど ☆ 

     19日(月)に、高原で出会った花やチョウです。 強い日差しの中、高原にはルピナスが、あちこちに咲いていました。花が咲き上がる様子が、藤の花を逆さまにしたように見えるので、ノボリフジ(昇り藤)とも呼ばれます。青やピンク・白も咲いていましたが、そこにウラナミシジミが来ていました。産卵している様ですね。 ヒメシジミ スグリだそうです。小さな実が可愛らしいですね・・・昔は野山で遊ぶ子供たちの、おや...

  18. ヒメシジミ - 自然を楽しむ

    ヒメシジミ

    ミドリシジミを観察後、愛知県内をあちこち回ったものの、全く成果なし。今年の蝶の発生は平年並みなのか、遅れているのか今一つつかめず、未発生なのか、探しきれていないのか見極めが難しい感じです。正午頃着いた場所は、ヒメシジミが細々と生息する場所。ここでも2年前に見かけたポイントを30分くらい探したものの、姿はなく、未発生?絶滅?と嫌な考えが浮かぶ。諦めて車に戻ろうとしたところで、♂のヒメシジミが飛...

  19. ヒメシジミ 6月22日 南信にて - 超蝶

    ヒメシジミ 6月22日 南信にて

    6月22日の南信の続き・・・ヒメシジミ達ですみんな初々しい姿でした!

  20. ヒメシジミ - 風の翅

    ヒメシジミ

    高原の蝶のシーズンの幕開けはヒメシジミで始まる毎年、同じような季節に発生するのではなくその年の気候などの影響で変わることもあり今年は少し遅れているようだ交尾している個体に♂が絡んでくる瞬間を捉えてみたひとつの画面に3頭も入るとずいぶん賑やかな写真になる

1 - 20 / 総件数:20 件

似ているタグ