ヒメシジミのタグまとめ

ヒメシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはヒメシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ヒメシジミ」タグの記事(33)

  1. ブログ開設4周年 - 紀州里山の蝶たち

    ブログ開設4周年

    皆さん、こんばんはー。また、台風24号が西日本に接近しています。9月4日の台風21号なみの勢力だそうです。明日中に風雨対策をしなくては・・・。お陰様で拙ブログが9月30日に開設満4年を迎えます。今後ともよろしくお願いします。今年7月中旬に訪れた中信の高原で出会ったヒメシジミをUPします。何回見直しても、アサマシジミには見えません。

  2. 涼を求めて - 飛騨山脈の自然

    涼を求めて

    連日猛暑が続くので涼を求めて飛騨山脈の登山基地に行った。かなりくたびれたミスジチョウがいた。登山道はカラカラに乾いているので水場にウラキンシジミが吸水している。殆んどボロ状態のヒメシジミだがまだ綺麗な個体も見られた。キアゲハが朝日を浴びて止まっていた。ヒメシジミ♀は綺麗な個体が良く見られた。最盛期を過ぎたコヒョウモンだが♀はまだましな個体がいた。アサギマダラがヨツバヒヨドリで吸蜜していた。エ...

  3. 高原で吸蜜を撮る - 風任せ自由人

    高原で吸蜜を撮る

    涼しい高原でアカセセリに囲まれて…なんて思ったが甘かった。高原も30度ほどあって汗まみれになってしまった。しかも肝心のアカセセリが殆ど見つからず時期的にも遅かったようだ。前回の訪問時は新鮮個体が数匹見つかり、発生初期と思っていた。そこで丁度いい頃合いではないかと読んでいたのだが。やっと見つけた数匹とその他の蝶の吸蜜を中心に撮影した。ホシチャバネセセリはボロばかりだったが、ある程度は確認できた...

  4. ウラギンスジヒョウモン他 - 風任せ自由人

    ウラギンスジヒョウモン他

    1週間ほど前、高原に蝶の撮影に出かけた。例年だと今月下旬に見られるセセリたちが、今年は既に発生しているのではないかと期待していたが、それは見つけられなかった。それでもウラギンスジヒョウモンなどの収穫があったのでよしとしよう。ウラギンヒョウモンウラギンスジヒョウモンムラサキシジミヒメシジミ

  5. 2018信州遠征その1 - 紀州里山の蝶たち

    2018信州遠征その1

    蝶友さんと信州【中信・東信】へ遠征しました。初めて訪れた中信の高原は夏本番でした。ヒメシジミが最盛期のようでした。

  6. 真夏の高原で(参) - 不思議の森の迷い人

    真夏の高原で(参)

    翌日、7時30分からという朝食は諦め、6時半には宿をチェックアウトしました。今朝も良い天気です。早く宿を出たのは、もちろんミドリシジミを探すため。しかし、朝食に続いてミドリシジミも諦めることになりました。何も飛んでいません。そこで、目的を変更することにしました。テーマは朝露とヒメシジミです。泊まりでないとなかなか撮れない一枚だと思います。朝露に濡れているのはヒメシジミだけではありません。こち...

  7. 2018.7.2 -3群馬・ゼフィルスの高原(3)ヒメシジミ2018.7.12(記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.7.2 -3群馬・ゼフィルスの高原(3)ヒメ...

    2018.7.3前夜に到着した杉並Sさんも加わり、高原の柏林に向かう。7時ころ到着。下草は夜露で濡れすぐ靴の中までびしょびしょになる。すぐにヒョウモンチョウが現れるが茂みからなかなか出て来ない。横から照らす朝日は結構強烈で固い。柏の枝を鮎竿で叩いてみるがまったく気配なし。目的はエゾミドリだが下草にも見つからない。標高1000mなのでまだ発生してないかもしれないし、竿が届かないだけのことかもし...

  8. 真夏の高原で(弐) - 不思議の森の迷い人

    真夏の高原で(弐)

    1日目のゼフィルス以外の蝶たちをご紹介します。まずは去年はまともに撮れなかったヒメシジミです。裏翅が水色っぽくて魅力的です。新鮮な個体は縁毛がふさふさですが、時間の経過とともに擦り減ってしまいます。雄の表翅はブルーですが、群馬県産は暗いトーンです。そして、後翅の縁沿いの黒点が目立ちません。雌は褐色です。後翅の縁沿いに黒点が並び、その点を縁取るようにオレンジの紋が有ります。太陽が高くなると気温...

  9. チョウセンアカシジミ・ヒメシジミ(2018/06/25)福島遠征 - 里山便り

    チョウセンアカシジミ・ヒメシジミ(2018/06/25...

    お目当ての「梅雨の妖精」 'キマダラルリツバメ' が姿をあらわすまで、他の蝶達の撮影を楽しむ。現場に向かう途中もう 'チョウセンアカシジミ' はいないのではないかと話しを伺ってきていたが、何頭かの個体が痺れを切らして待っていてくれた。「遅いっ!」と言ったかどうかは不明です。勿論、初見、初撮りです。チョウセンアカシジミ(朝鮮赤小灰蝶)The Ko...

  10. 2018年6月下旬群馬県&栃木県蝶いろいろ - 春ちゃんのメモ蝶3

    2018年6月下旬群馬県&栃木県蝶いろいろ

    2018年6月29日群馬県今年は蝶の発生が早いので、かなりフライングだと思いつつダメ元で久しぶりに群馬県のゼフを見に行ってきました。早朝、途中林道では何かゼフの卍飛行をいくつか見ましたので期待しましたが、結論空振りでした。多かったのはヒメシジミです。大部分が新鮮な雄。雌は少なく交尾ペアを一つだけ目撃しました。何となく変な印象だったので撮りました。この個体は左前翅の先端が角張ってました。幻光の...

  11. シロバナクモマニガナに遊ぶヒメシジミ - 旅のかほり

    シロバナクモマニガナに遊ぶヒメシジミ

    亜高山帯から高山帯に咲くシロバナクモマニガナ小さなかわいいヒメシジミが遊んでいました草むらのなかを飛び回っていて少しごちゃごちゃしていますヒメシジミオス絡み合っているのはオス同士だと思います翅を開いたところはなかなか撮れなかった触角の先が赤くて可愛いですメスがデイジーの花にかわいいので沢山載せました白馬村にて今日関東甲信は梅雨が明けたという6月の梅雨明けは早いですね

  12. ヒメシジミ - Mag's DiaryⅢ

    ヒメシジミ

    道路を走っているとヒメシジミがいるのが見えた。もちろん、車を止めてもらって撮影会だょ。たくさんいるので、花に止まるのを狙う。ヒメジョオンで吸蜜。クララで吸蜜。ヒメジョオンで吸蜜。カップルを探したがいなかった。

  13. ヒメシジミ6月22日 - 超蝶

    ヒメシジミ6月22日

    蝶撮り休暇の金曜日本命が現れるまでは時間があったので車で1時間位北上して、高原の蝶を探索ヒメシジミがわちゃわちゃと発生していました。

  14. 新潟のチョウセンアカと福島のキマルリ(2018/6/17) - 小畔川日記

    新潟のチョウセンアカと福島のキマルリ(2018/6/17)

    6月17日は新潟にチョウセンアカシジミの撮影、その後福島にキマダラルリツバメの撮影に行ってきた。チョウセンアカシジミは、昨年山形に本来の生息地の様子を見に行ったけど、今年は人為的に移入された場所のチョウセンアカシジミの様子も見たいと思っていた。細かな場所はわからないので、昨年から町田のSさんにお願いしておいたら、今年、"naoggio写真日記"のnaoggioさんからもお...

  15. 会津のチョウセンアカシジミ(2018/06/17) - Sky Palace -butterfly garden- II

    会津のチョウセンアカシジミ(2018/06/17)

    6月初旬は忙しかったのですが、この日1日だけ蝶の撮影に行けることになり、天気も晴れたので思い切って福島まで来ました。狙いはチョウセンアカシジミとキマダラルリツバメです。ポイントは大体のエリアくらいしかわからず、現地で当てずっぽでホストを探す作戦です。朝3時に出発し、現地に6時過ぎに到着。まずはとにかくトネリコとキリを探します。幸い、キリは分かりやすくたくさん見つかりました。しかしトネリコが全...

  16. ヒメシジミ - 自然を楽しむ

    ヒメシジミ

    先週末は北に向かいました。最初の目的の場所に予定より少し早く着きそうになったので、途中でちょっと寄り道。時間はまだ朝の6時を回ったところでしたが、朝日を浴びて、ヒメシジミの♂があちこちで開翅。同じ場所でも少しずつ、顔が違うようです。♀は1頭のみ確認。開翅を待ちましたが、なかなか動きがなかったので、次に向かうことにしました。2018.6.16 岐阜県

  17. 2018.6.8山梨・山道の傍らヒメシジミ2018.6.19 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.6.8山梨・山道の傍らヒメシジミ2018.6...

    2018.6.8メスアカミドリシジミの卍飛翔を一脚撮影をやってみたいと、目の高さで卍飛翔をしたことのある山梨の林道に出かける。着いたのは9時40分。アイノミドリシジミのテリ張りの時刻が終わるころ。最後の卍に間に合ったものの一脚が届かず撮影は失敗。テリ張りの位置が高く、しかも逆光。1枚、チラッと開いたところが撮れただけだった。アイノミドリはテリ張りの後、路上に降りてきて吸水することが多いが、全...

  18. 近縁種(16)と春のつどいの案内 - 蝶鳥ウォッチング

    近縁種(16)と春のつどいの案内

    今年はじめてのブログになります。この2月で定年になるので、その記念にとスリランカ行きを計画しておりましたが、同伴する家内がインフルBにかかってしまいキャンセルになりました。この時期に旅行を計画すると、そのようなリスクもあるということですね。月刊むし3月号で、近縁種(16)が掲載されました。今回、「ヒメシジミ、アサマシジミとミヤマシジミ」ですが、いろいろ課題・話題があり14頁にもなってしまいま...

  19. 高原のシジミチョウたちミドリシジミ亜科以外 - 公園昆虫記

    高原のシジミチョウたちミドリシジミ亜科以外

    7月~9月、ヘムレンさん・みき♂さんたちと高原にプチ遠征したときに、ヒメシジミ・ミヤマシジミ・クロツバメシジミなど、ミドリシジミ亜科以外のシジミチョウにも出会った。こうしたシジミチョウたちは、それぞれ絶滅危惧種なので、やはり見られてうれしい。ヒメシジミ(準絶滅危惧種:7月上旬)青がきれいなヒメシジミのオス。上翅と下翅の重なる部分に青くないところがある。省エネってわけでもないだろうが。ヒメシジ...

  20. 2017.7.19長野県・上高地オオイチモンジ♂2017.7.28 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2017.7.19長野県・上高地オオイチモンジ♂201...

    2017.7.19絶対晴れる日を狙っての山登り。今回は上高地からの蝶ヶ岳。北アルプスの天候は松本だけではなく、新潟の天候に左右されているようだ。どちらも晴れとの予報から20日と決定。問題はロッジだったが直前になってキャンセルが出た。自宅を8時40分出発、高速を下りてからコンビニと蕎麦屋に寄り、岩見平の駐車場に着いたら、シャトルバスが来るまで5分しかない。何しろ1時間に2回しかないので大急ぎで...

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