ヒメジャノメのタグまとめ

ヒメジャノメ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはヒメジャノメに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ヒメジャノメ」タグの記事(35)

  1. 今日は朝焼けに池の常連カイツブリ・カワセミ・ヒメジャノメ2020/10/24 in Tokyo - むっちゃんの花鳥風月  ( 鳥・猫・花・空・山 )

    今日は朝焼けに池の常連カイツブリ・カワセミ・ヒメジャノ...

    今朝、早起きは苦手なのに失せモノ探しのために~目が覚めた。パソコンを開いていたら空が茜色に!慌ててベランダへ。スマホで撮った。15分過ぎには雲が黄色っぽく明るくなっていた。昼頃、池に何か鳥が来ていないかな~と出かけた。鳥の飛翔AFのカメラテストつもりがカイツブリとカワセミに遊んでもらった。鳥友によると中学校側にキビタキ♂♀がまだ居たらしい。残念。2020/10/24 6:05 の朝焼けカイ...

  2. 秋のチョウ - 飛騨山脈の自然

    秋のチョウ

    子の時期にフィールドに出ることが少ないので、2化のヒメジャノメに出会うことは殆どなかった。10月中旬なのに新鮮な個体が見られた。この地域で毎年見られるクロコノマは、土着しているかもしれないと地元の虫屋は言っているのであちこち散策した。不安定な葉には止まらないことが多いので、ブッシュがあっても地表が見えるようなところを探して歩いた。ようやく1頭出てきてくれた。暗い環境なのでISOを上げて撮った...

  3. 林縁部の忍者クロコノマチョウと遊ぶin2020.09.16&10.07 - ヒメオオの寄り道

    林縁部の忍者クロコノマチョウと遊ぶin2020.09....

    台風の影響で昨日、今日と蟲撮が出来そうにないので、最近撮影した比企丘陵の「クロコノマチョウ」について掲載します。9月16日は夏型↓から秋型?↑への移行時期だった為か個体数が少なく出逢えた成虫はこの2頭だけでした。それでも林の中の暗がりに止まった秋型?個体に「ヒメジャノメ」が飛来するというハプニングがありました。もしかしたらこの個体↑は夏型雌個体かもしれません。夏型は秋型より翅が丸っこく上翅先...

  4. ヒメジャノメとカマキリ - あだっちゃんの花鳥風月

    ヒメジャノメとカマキリ

    地元の公園に鳥撮りに行きました。このところ空振りが多いです。昆虫も見つけたら撮りました。ヒメジャノメがいました。翅が傷んでる、アカボシゴマダラ。立派なカマキリ。ツリフネソウの中に咲いていた彼岸花。帰りに同じ道を通りました。鳥は全くいません。飛んできた昆虫、止まってから確認したらカマキリでした。飛び方はカゲロウのような感じでした。コミスジ。

  5. 作手の湿原巡り ③ - ecocoro日和

    作手の湿原巡り ③

    ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ2箇所目に訪れた湿原では、撮れ高ゼロ。気を取り直して3箇所目です。ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ最初に迎えてくれたのは、ヒメジャノメさん。ヒメとつくけど、まあまあ大きいジャノメチョウでした。ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤサギソウはもう終わっていま...

  6. 2020.7.25東京・白金の森ヒメジャノメ2010.7.31 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2020.7.25東京・白金の森ヒメジャノメ2010....

    2020.7.25とにかく左脚のリハビリは歩くことしかないわけで、片道1kmの自然教育園に通うのが日課となった。ヒメジャノメのポイントでは、ボロ♂が1頭、もう1頭は下草の中を弱々しく飛んでいたので♀かと思ったが、裏翅から♂とわかる。開翅したので撮ってみると、かすり傷一つなかった。馬子でもとても美しい。この2頭、一瞬絡んだが卍まで至らなかった。30分後、ヒメジャノメの卍が始まったが、あっけない...

  7. 2020.7.24東京・白金の森モンキアゲハ2020.7.30 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2020.7.24東京・白金の森モンキアゲハ2020....

    2020.7.24暗い林の中のヒメジャノメの卍飛翔をもう少し明るく撮るために、LED(ビデオライト)を持って出かけた。ところが、卍飛翔は一回も見ることができなかった。散策路を挟んでキジョランがあり、時々、モンキアゲハがやって来ていた。真っ暗でシャッタースピードは1/200程度。曇っているし、木陰で暗いのでピントは合わない。当然翅は止まらない。上のほうでは明るいがそれでも暗い。翅の壊れているも...

  8. 2020.7.22東京・白金の森ヒメジャノメ2020.7.27 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2020.7.22東京・白金の森ヒメジャノメ2020....

    2020.7.22前日、妻が自然教育園に行ったとき黒っぽい大きなチョウがいて、じっと動かなかったのでスマホに撮ってきたという。ピントが合っていなかったが紛れもなくクロコノマチョウだった。場所は推定できたので、さっそく出かけてみた。しかし、見つけることはできず、代わりにその近くでヒメジャノメの卍飛翔を撮ることができた。撮れたと言ってもドン曇りの木の間、写っているかどうかモニターを見ても真っ黒な...

  9. ヒメジャノメ近間の公園散歩 - 蝶のいる風景blog

    ヒメジャノメ近間の公園散歩

    陛下お言葉をー。コロナが急速に拡大している。東京がコロナのエピセンターになっているという。「このままで行ったら近く東京はミラノやニューヨークになる」と、東大の名誉教授が国会で声を震わせた。医療の現場の苦闘は計り知れないほどだ。それに加え、九州の水害も心が痛む。日本が空前の危機状態にある。大変失礼だが、この今、天皇陛下からお言葉をと思う。国民が一致団結して、この危機を何とか乗り切る。幸せで、優...

  10. 知多半島 - 飛騨山脈の自然

    知多半島

    セントレア近くの常滑市に出かけた。モンシロチョウがたくさん飛んでいるところに出くわした。農作業の人にあいさつをするといろいろ話をしてくれた。作物は無農薬でやっているという。なるほどチョウが沢山トンいるわけが分かった。収穫されたばかりのラッキョウを持って行けと言われ、調理の仕方まで教えていただいた。畑にリンゴが捨てられていてサトキマダラが吸汁していた。中学校の庭にも飛んでいた。お寺の竹林端で見...

  11. ミドリシジミ開翅見られず - 蝶のいる風景blog

    ミドリシジミ開翅見られず

    蝶の観察にもコロナの影響が影を落としている。他県への移動の全面解除は19日からだ。5月恒例のオオルリシジミ観察会や7月に上田の農機具メーカーが開いているオオムラサキ観察会が今年は中止になった。会津のキマダラルリツバメも土地の所有者の会議で7月下旬まで蝶の観察・撮影の立ち入りを拒むことを決議している。これから県外の観察に行く時はトラブルにならないよう慎重に行動した方がいいと思う。今日は変な天気...

  12. 笹舟に乗って - Magnolia Lane 2

    笹舟に乗って

    誰かが作った笹舟に・・・どちらもクロイトトンボでいいのかな^^表翅がやけにシンプル👀ヒメジャノメのようです。シオカラトンボ♀羽化したばかりと見えじっとしていました。クサガメ~テングチョウこれは何(◎_◎;)これは誰?まさかゴキブリの仲間(*_*)コクサギユスラウメ花が咲いていた頃にブロ友さんが仰っていたとおり、おいしそうな実が生りました。テントウムシ&#128...

  13. 里山レポート09「日常はまだ遠く」 - 不思議の森の迷い人

    里山レポート09「日常はまだ遠く」

    この散歩道でアカシジミを見つけたのは丁度一週間前、その後は雨が続き気温も低い日が続きました。待ちに待った日曜日は雲が多くアカシジミは見つかりませんでした。迎えてくれたのはキタテハ、夏型です。5月中旬まで見られた秋型は柿の実のような橙色ですから、キタテハという名は夏型から名付けられたのかもしれません。緊急事態宣言が解除になる月曜日、やっとアカボシゴマダラを撮るチャンスがありました。半月前から樹...

  14. 我が家への訪問者 - 自然がいっぱい4は終了しました。

    我が家への訪問者

    我が家の玄関は暑い日は網戸だけにしておくのですが、ときどき様々な虫たちがやって来て出られなくなっています。この子も、いつの間にか入ってきていて、外に戻れなくなりました。この子は、ヒメジャノメの女の子です。特に翅が傷んではおらず、きれいな個体だったので、せっかく訪問してもらった記念に撮影しました。雌雄の区別は、翅の裏側で見るのが簡単だそうな。ちなみにこの子が男の子。こうして見ると、ジャノメ(蛇...

  15. ウラナミジャノメの定点観察 - 蝶超天国

    ウラナミジャノメの定点観察

    9月上旬地元のウラナミジャノメも定点観察を欠かす訳にはいきません。始業前に1時間だけ一番近くの生息地に立ち寄りました。朝から暑く・・・朝日を浴びてギラギラした感じになってしまいましたが・・・発生の証拠写真が撮れました。数カットは何とかしたいと思いますが・・・良い感じの場所にはなかなか止まりません。暗がりではブレブレだし・・・木漏れ日が当たるとギラギラします。それに逆光・・・まともな写真を撮る...

  16. 小畔川便り(台風15号とその前の記録:2019/8/31、9/1) - 小畔川日記

    小畔川便り(台風15号とその前の記録:2019/8/3...

    昨夜(9/8)は台風15号が千葉に上陸し、関東を直撃した。昨夜の3時から5時くらいはすごい風と雨で目が覚めた。今朝は首都圏の交通網はズタズタで、JRの山手線などは動き出したのが午前10位とか。自宅前の川を見ると、かなり増水していたけど、7時半の時点では富士山が雲の間に見えていた。川原に生えている樹が台風などの増水で流されると、下流の橋などに被害が出るということで、今月いっぱいで伐採されること...

  17. 雨宿り - Mag's DiaryⅢ

    雨宿り

    秋雨前線が停滞、雨の日が続く。チョウも庭で雨宿りだ。弟の家の庭で、ヒカゲチョウ。ヒメジャノメもいる。クロコノマチョウがいたので、これは追っかけた。否、違った、正しく書こう。クロコノマチョウがいたので、追っかけて撮った。クロコノマチョウだけでは寂しいので、ヒカゲチョウとヒメジャノメも撮ることにした。サトキマダラヒカゲもいたのだけれど逃げられた。そしてやぶ蚊に7ヶ所刺された。

  18. 09ヒメジャノメ「蝶図鑑」 - 超蝶

    09ヒメジャノメ「蝶図鑑」

    国内で普遍的な蝶、ヒメジャノメです。時には、庭でとんとん飛翔しかしながら、美しい一瞬があります。またよく見ると、目玉模様も個性的

  19. 猛暑の嵐山・蝶の里 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    猛暑の嵐山・蝶の里

    早朝から埼玉は暑かった。朝、ご近所でヒメジャノメが3頭見られました。午前、午後と久しぶりに嵐山・蝶の里へ出かけたけど、猛暑でとても暑かった。暗い林床ではクロヒカゲが多かった。前翅裏には目玉が3個、時折見かけますよね。これは目玉が2個、標準的な個体。ふわりふわりと飛んでいたので、アサギマダラと間違えた、アカボシゴマダラだった。とても大きなコミスジだった。ミスジチョウと同じくらい大きくて、こんな...

  20. 地元の自然 - 自然を楽しむ

    地元の自然

    6月初旬、地元で蝶探しをしている時に見かけた自然いろいろ。ササユリ子どもの頃からちょっと思入れのある花です。トキソウ生息地の湿地はイノシシに掘り起こされたせいか、乾燥気味で、何となく元気がない気がします。タベサナエ正面からの顔の表情がとても印象的なトンボです。ムカシヤンマ(産卵)この時期、最もよく見かけるトンボです。上空を飛んだ猛禽は、ハチクマ?近くでウグイスがしきりに警戒の声を発していたの...

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