ヒューマンのタグまとめ

ヒューマン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはヒューマンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ヒューマン」タグの記事(16)

  1. プロミシング・ヤング・ウーマン - まやぞーの ほぼ映画ばなし

    プロミシング・ヤング・ウーマン

    最近東京で電車内の女性へ無差別に危害を加える事件が起こり、この作品を重ね合わせずにはいられませんでした。そんなアタマおかしい犯人ほどではないにしても、女性はどうやっても、差別され、軽んじられることが多いというのは今この時代でも残っているもんで。差別や偏見はそれに限ったことではないし、それだけを声高にアピールしているわけではないのに、ずしりと心に残る作品でした。キャリー・マリガンは「わたしをは...

  2. コンテイジョン - まやぞーの ほぼ映画ばなし

    コンテイジョン

    このご時世を予言しているかのような作品があるということで、再び注目を集めている作品。アマプラにあったので見てみました。2011年というと日本は震災があった年で、自分自身あまりシリアスな作品は観なかったから全然記憶に無いんですが、公開当時はどういう受け入れ方をされてた作品だったんでしょうねぇ。世界的パンデミックを描いた社会派のソダーバーグ監督作品、誰もが今の社会や自分たちの生活と重ね合わせずに...

  3. denshiongaku | ”環境&心理”。メタファイブ。 - denshiongaku | 電子音楽&映像コレクション。Electronic Music&Video Collection !

    denshiongaku | ”環境&心理”。メタファイブ。

    METAFIVEsong : 環境と心理メタファイブは、高橋幸弘×小山田圭吾×砂原良徳×TOWA TEI×ゴンドウトモヒコ×LEO今井らのユニット。YMOのメンバーのひとりであった高橋幸弘が彼自身のユニット「高橋幸宏&METAFIVE」を改名し、あらたに5人とともに「METAFIVE」を結成。日本のエレクトロニック・ミュージックの実験的でかつクリエイティブな活動の震源地となり現在に至る。この...

  4. ノッティングヒルの洋菓子店 - まやぞーの ほぼ映画ばなし

    ノッティングヒルの洋菓子店

    2012年にロンドン旅行で訪れたオトレンギというベーカリーカフェがありまして。ノッティングヒルと言えばの本屋さんを目指す途中、一緒に行った友達がガイドブックでチェックしていたので朝ご飯を食べに行ったのでした。食がいまいちと思われがちなロンドンですが、料理は結構どこもおいしくて、特にパンやケーキやパスタといった小麦粉モノは大満足だったもんでした。オトレンギはお店もとてもかわいくて、もちろんおい...

  5. denshiongaku | ibzaマドンナ結婚式BGM。アートオブノイズ。 - denshiongaku | 電子音楽&映像コレクション。Electronic Music&Video Collection !

    denshiongaku | ibzaマドンナ結婚式B...

    ART OF NISE song:Moments in Love☛アート・オブ・ノイズは、その名の由来をイタリアの楽器発明家のルッソロの論文「騒音芸術(Art of Noises)」と言われている。トレバー・ホーンがZTTレコードのサウンド・エンジニアからなる正体不明のバンドとしてデビュー。自然の音、人間の肉声、機械音、騒音類、をサンプリングし、コンクレートする手法を、エレクトロニック技術を...

  6. denshiongaku | スピリチャルな森と暮らす。ディープ・フォレスト。 - denshiongaku | 電子音楽&映像コレクション。Electronic Music&Video Collection !

    denshiongaku | スピリチャルな森と暮らす...

    DEEP FORESTsong:Forest Hymnディープ・フォレストは、フランス出身のエリック・ムーケとミシェル・サンチェーズの音楽ユニットである。ドラム・シーケンスに、人間の肉声や動物の鳴き声、自然の音などをコンクレートしていくスタイルのサウンド・デザインが特長。後にニューエイジ・ミュージックと呼ばれるジャンルとしての創世記に貢献した。この曲はその手法がはっきり現れる傑作。子供の生声...

  7. ストーリー・オブ・マイライフわたしの若草物語 - まやぞーの ほぼ映画ばなし

    ストーリー・オブ・マイライフわたしの若草物語

    子供の頃から、親きょうだいや親せきが皆本好きで、本には不自由しない人生を送っておりました。福音館出版の児童文学シリーズは特によく読んでいて、「不思議の国のアリス」「2年間の休暇」「あしながおじさん」といった数々の名作とともに「若草物語」も読んでいました。これまた子供の頃から読んでいる「ガラスの仮面」でも、初期のころに主人公・北島マヤが三女のベスを演じるくだりがあったりして、すっかり体にしみつ...

  8. 1917 - まやぞーの ほぼ映画ばなし

    1917

    第一次世界大戦中のフランス、主人公のイギリス兵・ウィリアムは明朝の総攻撃を止める指令を伝えるため、ドイツ軍の占領地を通り抜けなければならなくなった。同じ隊の友人であるトムと2人、命がけの伝令に出発する。予告編ではワンカット長回しを売りにしてる感じだったので、まさか2時間もワンカットなの!?と感心していたのですが、各シーン長回しではあるけども、映画全部がワンカットなわけではなかったのでした。あ...

  9. ジョジョ・ラビット - まやぞーの ほぼ映画ばなし

    ジョジョ・ラビット

    戦争を子どもの目線で描く作品は数々あれど、今回はちょっと毛色が違っていて面白い作品でした。舞台は第二次世界大戦下のドイツ、主人公は10歳の少年・ジョジョ。ヒトラーユーゲントの一員としてドイツ軍に貢献するため、日夜努力している。彼には空想の友人であるアドルフ・ヒトラーがおり、つらいとき、悲しいとき、うれしいとき、ジョジョはいつもヒトラーと一緒なのです。そんな中、母と2人暮らしのはずである家に、...

  10. Hoe he'e nalu - 卜占・恋愛・人生

    Hoe he'e nalu

    生の本質をしっかり把握しようと思えば,どうしてもそれを,つかの間に過ぎ行く流れ(エロス性,強欲性,憎悪)と切り離したかたちで捉えることはできない。したがってそこから,内省や説諭といった要素と,目くるめくように過ぎ行く現存在との衝突が避けられなくなってくる。つまり人間が自由になしうる時間というものは,生という燃え盛る炎の中で,とてつもない速さで費消していくのである。 (セルバンテスへむけてより...

  11. 世界は、より良い場所になれるか? - 卜占・恋愛・人生

    世界は、より良い場所になれるか?

    ありふれた日常の名もなきヒーローたちは、誰に語られることもなく、その活動を続けています。たとえば、Fight 4 Change(ファイト4チェンジ)、 Brixton Soup Kitchen(ブリクストンスープキッチン)、Share Community (シェアコミュニティ)、 Black Prince Trust,(ブラックプリンストラスト)。このビデオは、地域コミュニティのその世代を超...

  12. マーウェン - まやぞーの ほぼ映画ばなし

    マーウェン

    ワタシの中学時代はマイケル・J・フォックスとハリソン・フォードに彩られておりましたので、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のロバート・ゼメキス監督の新作ときいて気になっていたのですが、あんまり評判になってないのが不思議でした。そういえばゼメキス作品を長い間観てなかったと気づいたのですが、2004年の「ポーラー・エクスプレス」とか観てませんけども、モーションキャプチャアニメの作品をしばらく撮っ...

  13. 新聞記者 - まやぞーの ほぼ映画ばなし

    新聞記者

    政治的だったり固いテーマの作品はちょいと避けがちなワタシなので、劇場で予告編を観たときはふーんという感じでした。松坂桃李がこんな地味めな作品にでるんや、やるなぁとは思っていましたが。ところが公開になって以来ネットで絶賛の嵐なもので、これはやはり観なくてはと思い直して劇場へでかけました。最近パークスシネマやステーションシティシネマがミニシアター系の作品もちょこっとやってくれてありがたいですよな...

  14. グリーンブック - まやぞーの ほぼ映画ばなし

    グリーンブック

    アカデミー賞で作品賞、助演男優賞をとったことでがぜん観る気が増したところで、ちょうど大阪へ出てきていた母も観たいなということで一緒に行ってきました。1960年代アメリカ、黒人ピアニストのドクター・ドナルド・シャーリー(マハーシャラ・アリ)がコンサートツアーのためボディガード兼運転手としてイタリア系白人のトニー・リップ(ヴィゴ・モーテンセン)を雇い、2カ月の旅に出るという実話ベースのストーリー...

  15. 来る - まやぞーの ほぼ映画ばなし

    来る

    ジャニーズの中でいちばん好きな岡田君ですが、いかんせん最近彼が出演する映画はあまり好きじゃなくてですね。「追憶」とか「関ヶ原」とか観てませんけども、まだ30代だというのになんという大御所感でしょうか。ワタシ的には、もっと冒険してもらいたい今日この頃なのであります。そんな中、「告白」や「嫌われ松子の一生」、「パコと魔法の絵本」などで独特な世界を作り出している中島哲也監督のホラー映画に出演すると...

  16. バーバラと心の巨人 - まやぞーの ほぼ映画ばなし

    バーバラと心の巨人

    劇場でチラシを見て以来「これは好き系や!」と公開を楽しみにしていました。そうなるとなるべく情報を入れないようにするのがワタシ流ですので、観終わってから邦題がややネタバレ問題、本国のポスターが違いすぎる問題などに衝撃を受けております。じっさいビジュアルイメージは、日本版の方がいいと思う。観終わってみると。アメリカの田舎町、海辺の家で姉・兄と暮らす少女バーバラ。いつもウサギの耳が付いたカチューシ...

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