ピアニストのタグまとめ

ピアニスト」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはピアニストに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ピアニスト」タグの記事(47)

  1. 珍盤―5どーいうか、タッチが軽やかというか、とにかく愉しいモーツァルトだ。 - 気楽おっさんの蓼科偶感

    珍盤―5どーいうか、タッチが軽やかというか、とにかく愉...

    2019年8月14日(水)ファジル・サイは実に愉快なピアニストである。何かと話題の多いピアニストで、本来2台のピアノで演奏される「春の祭典」を一人で多重録音をして聴かせたり、ショパンの夜想曲1番は全く別の曲に聴こえたり、猛スピードの「ワルトシュタイン」、モーツァルトのソナタなんか、こんなのもありだなあ、と妙に感心させられたり・・・とにかくどれも一筋縄ではいかないのだ。人は言う、「悪趣味」だと...

  2. 朝の一曲58仲良しコンビの連弾集 - 気楽おっさんの蓼科偶感

    朝の一曲58仲良しコンビの連弾集

    2019年8月13日(火〉朝の一曲仲良しコンビのモーツァルト連弾。どうも最近80歳代のピアニスト演奏に興味を抱いているが、この二人のコンビも互いに負けじとはやる気持ちを抑えきれず、先へ先へと争うように弾きまくるようなほほえましく元気溌剌な演奏である。2010年の演奏時点で83歳のパウル・バドゥラ=スコダ(右)と82歳のイェルク・デームスの二人は若い時からよく共演した。50歳時でのシューベルト...

  3. 80歳代のピアニスト健在なり - 気楽おっさんの蓼科偶感

    80歳代のピアニスト健在なり

    2019年7月12日(金)スペイン人ピアニストのホアキン・アチュカロ、そしてアメリカ人ピアニストのジェローム・ローウェンタールがともに今年87歳を迎えるが現役で活躍中で元気溌剌である。現役で演奏する80歳代のピアニストといえばもうひとりイタリア・ナポリのピアニストブルーノ・カニーノ(1935~)がいる。彼は以前より日本に馴染みが深く、例の毎年草津温泉の音楽ホールで開かれる草津夏期国際音楽アカ...

  4. 最近気になるジャズミュージシャン - 蔵カフェ飯島茶寮

    最近気になるジャズミュージシャン

    2015年にサラリーマンを定年退職までの約10年〜20年くらいジャズをゆっくり聴く余裕がなかったためか、実はその年代に出たミュージシャンの情報が欠落していたようで、へーこんなミュージシャンいたのか!と、新鮮な気分で改めて聞いているような今日この頃です。 特にオランダのジャズレーベルで無名の優秀な若手ミュージシャンを紹介しているCriss Cross Jazzレーベルにハマっています。元々ピア...

  5. 92歳のピアニスト (PART 1) - デンマンのブログ

    92歳のピアニスト (PART 1)

    92歳のピアニスト (PART 1)(pianist9b.jpg)(mozart21.jpg)(music987.jpg)(ireba03.jpg)(laugh16.gif)(ohta03.png)デンマンさん。。。、どういうわけで92歳のピアニストにオイラを呼び出したのですかァ~?(kato3.gif)オマエは不満なのォ~?オイラはまだ90歳になってませんよ!でも、オマエは80歳を過ぎたの...

  6. ☆秀盤-47もうひとつゴウラリのピアノでプロコフィエフなど... - 気楽おっさんの蓼科偶感

    ☆秀盤-47もうひとつゴウラリのピアノでプロコフィエフ...

    2019年5月4日(土)Visions fugitives, Op. 22LentamenteAndanteAllegrettoAnimatoMolto giocosoCon eleganzaPittoresco (Arpa)CommodoAllegro tranquilloRidicolosamenteCon vivacitàAssai moderatoAllegrettoFeroceIn...

  7. スペイン語通訳2019〜アルフレッド・ロドリゲス氏〜 - マコト日記

    スペイン語通訳2019〜アルフレッド・ロドリゲス氏〜

    令和元年二日目、ブルーノート東京に来日中のキューバ人ピアニスト‘アルフレッド・ロドリゲス’氏のインタビューにスペイン語通訳で同行しました。ブルーノート東京は今日も素晴らしいステージと沢山の観客の熱気に包まれていました。長時間のインタビューもものともしない彼の勢いに若干押されているような一枚。掲載許可ご本人に頂いています。ネットでどんどん拡散して下さい、と非常に気さくな方です。タワーレコードi...

  8. ちょっとユニークな「展覧会の絵」 - 気楽おっさんの蓼科偶感

    ちょっとユニークな「展覧会の絵」

    2019年2月1日(金)Steinway and Sons世界的ピアノ・メーカーのSteinway and Sonsがプロデュースしているレーベルそこから...1枚ちょっとユニークな「展覧会の絵」Modest Petrovich MussorgskyPictures at an Exhibitionナターシャ・パレムスキ - Natasha Paremski

  9. ワン・リー(王犁) ピアニスト from カナダ - 許可ニ胡塾

    ワン・リー(王犁) ピアニスト from カナダ

    いよいよ今週になりました許可先生のコンサート♬今回のピアニストは旧知の仲の王 犁(ワン・リー)氏。このコンサートの為にカナダ🇨🇦から来日。この写真は、ずいぶん前のもので許可先生が若いです。許可先生が大変信頼しているピアニストのうちのお一人。ドイツ ベルリンでのコンサートの際にも、ピアノ伴奏の為、カナダから駆け付けてくださいました ✨大阪のコンサ...

  10. これでドビュッシーも好きになれそうだ。 - 気楽おっさんの蓼科偶感

    これでドビュッシーも好きになれそうだ。

    2018年12月27日(水)今回は”紗良っと”、コンパクトにまとめてみました。これでドビュッシーも好きになれそうだ。ドビュッシー/サティ/ラヴェル:ピアノ作品集(ナイトフォール)(アリス=紗良・オット)Piano Recital: Ott, Alice Sara - DEBUSSY, C. / SATIE, E. / RAVEL, M. (Nightfall)このページのURLhttp://...

  11. 今朝もショパンを聴く。 - 気楽おっさんの蓼科偶感

    今朝もショパンを聴く。

    2018年12月13日(木)Joaquín Achúcarroレビュアー: kirakuossan 投稿日:2018/12/1386歳のスペイン人ピアニスト、ホアキン・アチューカロ。全体にゆったりとしたテンポでじっくり聴かせる。その反面タッチの軽妙さも兼ねそなえ、表現力には一種独特の深みと優しさがある。これは単に年輪だけではない。なかでも幻想即興曲、夜想曲第2番 変ホ長調 Op. 9、夜想曲...

  12. イーヴォ・ポゴレリチ・ピアノリサイタル/サントリーホール - まほろば日記

    イーヴォ・ポゴレリチ・ピアノリサイタル/サントリーホール

    先日、サントリーホールで行われた、イーヴォ・ポゴレリチのリサイタルに足を運びました。ホールの前には、彩られたクリスマスツリー。以前、ブログでも触れたことがありましたが、ポゴレリチは、私にとり特別なピアニストの一人で、20歳頃からCDやリサイタルなどで聴きこんできました。彼のほとんどすべてのCDを繰り返し聴き、90年代の来日公演には何度か足を運び、その後欧州でもリサイタルには接していましたが、...

  13. 珍盤―2日本を愛した美声のピアニスト - 気楽おっさんの蓼科偶感

    珍盤―2日本を愛した美声のピアニスト

    2018年10月13日(土)今朝のNMLの新着ラインナップから一つ目にとまった。”最後の巨匠 - マックス・エッガー追悼アルバム”とある。今までに一度も名を聞いたことがないピアニストだ。興味半分に聴いてみて驚いた。ショパンの第2番「葬送」、この力強いタッチのうらに、一転秘められた美しすぎるピアニシモ。これはただ者ではない・・・数少ない資料から次のことが分った。マックス・エッガー(1916~2...

  14. 桑名正博7thメモリアル&バースデイライヴ2018 原宿クロコダイル - 浜崎明子 piano&vocal ✿ As usual             奏で唄います

    桑名正博7thメモリアル&バースデイライヴ20...

    桑名正博7thメモリアルバースデーライヴ 2018原宿クロコダイルにお越しくださったお客様ありがとうございました大阪とはまた違う 豪華ミュージシャンの方々と共演させていただき 嬉しかったです!

  15. 新盤☆秀盤NO27不思議とすーっと耳に入ってきて、心地よい響きを感じたとったドビュッシー - 気楽おっさんの蓼科偶感

    新盤☆秀盤NO27不思議とすーっと耳に入ってきて、心地...

    2018年7月26日(木)あれほど苦手だったドビュッシーが、どうしたことだろう、不思議とすーっと耳に入ってきて、心地よい響きを感じたとった。4年前に傘寿記念ピアノリサイタルを開いた女流ピアニストによるドビュッシー。北村陽子。井口基成やフランス人ピアニストのイヴ・ナット、ピエール・サンカンに師事したとあるから、時代を感じさせる。1957年にパリ国立音楽院ピアノ科を卒業、1960年にはジュネーブ...

  16. 大石さん新作届きましたよ!大石学(Key)「和み」(2018) - ハンちゃん Goes On!!

    大石さん新作届きましたよ!大石学(Key)「和み」(2...

    蒸し暑い晩に僕のJAZZの先生、大石さんからメールが…「暑いね!元気ですか?「和み」は買いましたか?エレピでの最高傑作です♪」ですって…それはもうポチらないわけにはね。そしてかわいいジャケット届きました!あ、高校生の頃うかがったことあるご自宅に学少年が…サイン入りだ!そしてプレイ!ジャズピアニストの顔しか知らない方には意外かもしれませんが大石さん、実はファンク!バリバリピアノもすごいんですが...

  17. ジャン=マルク・ルイサダ - まほろば日記

    ジャン=マルク・ルイサダ

    オットさまの帰宅前。その日するべきことを終えて、また、夕食の準備を終えて、ひとり静かに音楽を聴く時間は、わたしにとっていつもかけがえのないひとときとなります。昨晩の1枚。ジャン=マルク・ルイサダのショパンが聴きたくて取り出した。彼の演奏も20代の頃からよく聴いている。今からだいぶ前のこと。ある欧州の街で彼の演奏会に足を運んだ翌日、とあるレストランでランチをとり、席を立って振り返ると、なんとル...

  18. ディヌ・リパッティ - まほろば日記

    ディヌ・リパッティ

    ディヌ・リパッティ1950年、33歳で早逝したピアニスト。彼の奏でるバッハが聴きたくて、久しぶりに書棚から取り出した1枚。

  19. 我が、永遠の心の恋人 - まほろば日記

    我が、永遠の心の恋人

    梅雨入り宣言と共に、太陽の輝きは届かず、しっとりとした空気に包まれています。所用を終えて帰宅した後、夕食までのひとりの時間、久しぶりにある曲が聴きたくなって、お気に入りの一枚を取り出しました。ピアニスト、イーヴォ・ポゴレリチ20歳前後の頃に、初めて彼の演奏を聴いて以来、たちまち恋に落ちてしまった、わたしにとっての、永遠の心の恋人。(もちろん一方通行。そして我がオットさまも公認。)昨日、取り出...

  20. キューバ人ピアニスト、アルフレッド・ロドリゲス氏ラジオ出演 - マコト日記

    キューバ人ピアニスト、アルフレッド・ロドリゲス氏ラジオ出演

    6/1(金)本日、キューバ出身ピアニスト、アルフレッドロドリゲス氏のインタビューが先程FM各局で放送されたそうです。「Simple style〜オヒルノオト〜」という番組名でパーソナリティーは渡辺枝里子さん。公式サイトはこちらです→https://park.gsj.mobi/program/show/27304放送時刻は、11:30〜12:55まで。(放送局によって少し異なります。)お知らせ...

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