ピアニストのタグまとめ

ピアニスト」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはピアニストに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ピアニスト」タグの記事(43)

  1. ワン・リー(王犁) ピアニスト from カナダ - 許可ニ胡塾

    ワン・リー(王犁) ピアニスト from カナダ

    いよいよ今週になりました許可先生のコンサート♬今回のピアニストは旧知の仲の王 犁(ワン・リー)氏。このコンサートの為にカナダ🇨🇦から来日。この写真は、ずいぶん前のもので許可先生が若いです。許可先生が大変信頼しているピアニストのうちのお一人。ドイツ ベルリンでのコンサートの際にも、ピアノ伴奏の為、カナダから駆け付けてくださいました ✨大阪のコンサ...

  2. 二人の87歳ピアニスト - 気楽おっさんの蓼科偶感

    二人の87歳ピアニスト

    2019年1月6日(日)スペイン人ピアニストのホアキン・アチュカロが今年87歳を迎えるが、もうひとり同じ年生れのアメリカ人ピアニストにジェローム・ローウェンタール(左)がいる。アチュカロがショパン弾きとすれば、ローウェンタールは当代きってのリスト弾きと称されることがある。カペルやコルトーなどに学び、19世紀~20世紀前半のヴィルトゥオーゾ・ピアノの伝統を今に受け継ぐ数少ないピアニストである。...

  3. NML今年の愛聴盤 - 気楽おっさんの蓼科偶感

    NML今年の愛聴盤

    2018年12月27日(木)「NML今週の一枚」2018年再生ランキングBEST10週替りでピックアップしている「今週の一枚」。2018年にピックアップしたタイトルの中で、一番再生されたアルバムは、コンスタンティン・リフシッツの「J.S. バッハ:ピアノ協奏曲集 BWV 1052-1058」でした!来日公演でも同曲を引き振りで取り上げました。第2位はアリス=紗良・オット、初の小品集「ファイト...

  4. これでドビュッシーも好きになれそうだ。 - 気楽おっさんの蓼科偶感

    これでドビュッシーも好きになれそうだ。

    2018年12月27日(水)今回は”紗良っと”、コンパクトにまとめてみました。これでドビュッシーも好きになれそうだ。ドビュッシー/サティ/ラヴェル:ピアノ作品集(ナイトフォール)(アリス=紗良・オット)Piano Recital: Ott, Alice Sara - DEBUSSY, C. / SATIE, E. / RAVEL, M. (Nightfall)このページのURLhttp://...

  5. 今朝もショパンを聴く。 - 気楽おっさんの蓼科偶感

    今朝もショパンを聴く。

    2018年12月13日(木)Joaquín Achúcarroレビュアー: kirakuossan 投稿日:2018/12/1386歳のスペイン人ピアニスト、ホアキン・アチューカロ。全体にゆったりとしたテンポでじっくり聴かせる。その反面タッチの軽妙さも兼ねそなえ、表現力には一種独特の深みと優しさがある。これは単に年輪だけではない。なかでも幻想即興曲、夜想曲第2番 変ホ長調 Op. 9、夜想曲...

  6. イーヴォ・ポゴレリチ・ピアノリサイタル/サントリーホール - まほろば日記

    イーヴォ・ポゴレリチ・ピアノリサイタル/サントリーホール

    先日、サントリーホールで行われた、イーヴォ・ポゴレリチのリサイタルに足を運びました。ホールの前には、彩られたクリスマスツリー。以前、ブログでも触れたことがありましたが、ポゴレリチは、私にとり特別なピアニストの一人で、20歳頃からCDやリサイタルなどで聴きこんできました。彼のほとんどすべてのCDを繰り返し聴き、90年代の来日公演には何度か足を運び、その後欧州でもリサイタルには接していましたが、...

  7. 珍盤―2日本を愛した美声のピアニスト - 気楽おっさんの蓼科偶感

    珍盤―2日本を愛した美声のピアニスト

    2018年10月13日(土)今朝のNMLの新着ラインナップから一つ目にとまった。”最後の巨匠 - マックス・エッガー追悼アルバム”とある。今までに一度も名を聞いたことがないピアニストだ。興味半分に聴いてみて驚いた。ショパンの第2番「葬送」、この力強いタッチのうらに、一転秘められた美しすぎるピアニシモ。これはただ者ではない・・・数少ない資料から次のことが分った。マックス・エッガー(1916~2...

  8. 最近気になるジャズミュージシャン - 蔵カフェ飯島茶寮

    最近気になるジャズミュージシャン

    最近気になる若手ジャズミュジシャンRaymond McMorrin QuartetRaymond McMorrin (ts)片倉真由子 (pf)粟谷 巧 (b)Gene Jackson (ds)久し振りに激しいアドリブ応酬のアグレッシブなジャズを聞いた。まさにこれぞジャズというアルバム。ライブとスタジオ録音が入った2枚組。このCD、音が凄くいい。是非一聴のアルバム。テナーサックスのRaymo...

  9. 桑名正博7thメモリアル&バースデイライヴ2018 原宿クロコダイル - 浜崎 明子 piano&vocal 前略・奏でます

    桑名正博7thメモリアル&バースデイライヴ20...

    桑名正博7thメモリアルバースデーライヴ 2018原宿クロコダイルにお越しくださったお客様ありがとうございました大阪とはまた違う 豪華ミュージシャンの方々と共演させていただき 嬉しかったです!

  10. 新盤☆秀盤NO27不思議とすーっと耳に入ってきて、心地よい響きを感じたとったドビュッシー - 気楽おっさんの蓼科偶感

    新盤☆秀盤NO27不思議とすーっと耳に入ってきて、心地...

    2018年7月26日(木)あれほど苦手だったドビュッシーが、どうしたことだろう、不思議とすーっと耳に入ってきて、心地よい響きを感じたとった。4年前に傘寿記念ピアノリサイタルを開いた女流ピアニストによるドビュッシー。北村陽子。井口基成やフランス人ピアニストのイヴ・ナット、ピエール・サンカンに師事したとあるから、時代を感じさせる。1957年にパリ国立音楽院ピアノ科を卒業、1960年にはジュネーブ...

  11. 大石さん新作届きましたよ!大石学(Key)「和み」(2018) - ハンちゃん Goes On!!

    大石さん新作届きましたよ!大石学(Key)「和み」(2...

    蒸し暑い晩に僕のJAZZの先生、大石さんからメールが…「暑いね!元気ですか?「和み」は買いましたか?エレピでの最高傑作です♪」ですって…それはもうポチらないわけにはね。そしてかわいいジャケット届きました!あ、高校生の頃うかがったことあるご自宅に学少年が…サイン入りだ!そしてプレイ!ジャズピアニストの顔しか知らない方には意外かもしれませんが大石さん、実はファンク!バリバリピアノもすごいんですが...

  12. ジャン=マルク・ルイサダ - まほろば日記

    ジャン=マルク・ルイサダ

    オットさまの帰宅前。その日するべきことを終えて、また、夕食の準備を終えて、ひとり静かに音楽を聴く時間は、わたしにとっていつもかけがえのないひとときとなります。昨晩の1枚。ジャン=マルク・ルイサダのショパンが聴きたくて取り出した。彼の演奏も20代の頃からよく聴いている。今からだいぶ前のこと。ある欧州の街で彼の演奏会に足を運んだ翌日、とあるレストランでランチをとり、席を立って振り返ると、なんとル...

  13. ディヌ・リパッティ - まほろば日記

    ディヌ・リパッティ

    ディヌ・リパッティ1950年、33歳で早逝したピアニスト。彼の奏でるバッハが聴きたくて、久しぶりに書棚から取り出した1枚。

  14. 我が、永遠の心の恋人 - まほろば日記

    我が、永遠の心の恋人

    梅雨入り宣言と共に、太陽の輝きは届かず、しっとりとした空気に包まれています。所用を終えて帰宅した後、夕食までのひとりの時間、久しぶりにある曲が聴きたくなって、お気に入りの一枚を取り出しました。ピアニスト、イーヴォ・ポゴレリチ20歳前後の頃に、初めて彼の演奏を聴いて以来、たちまち恋に落ちてしまった、わたしにとっての、永遠の心の恋人。(もちろん一方通行。そして我がオットさまも公認。)昨日、取り出...

  15. 第55回兵庫光風会展 - 熊本幸夫のブログ「退屈夜話」

    第55回兵庫光風会展

    画家・佐々木節子の作品2018芦屋市に在住の画家、佐々木節子さんの油彩100号作品を追いかけて、神戸市灘区の原田の森ギャラリー(東館)で開催された第55回「兵庫光風会展」に足を運んだ。会期は2018年5月29日から6月3日までだったが、その最終日に間に合った。出品は30作品。佐々木節子さんの作品は入ってほぼ正面左寄り、いつもの位置に展示されていた。この作家が100号キャンバスの上に数年追い求...

  16. キューバ人ピアニスト、アルフレッド・ロドリゲス氏ラジオ出演 - マコト日記

    キューバ人ピアニスト、アルフレッド・ロドリゲス氏ラジオ出演

    6/1(金)本日、キューバ出身ピアニスト、アルフレッドロドリゲス氏のインタビューが先程FM各局で放送されたそうです。「Simple style〜オヒルノオト〜」という番組名でパーソナリティーは渡辺枝里子さん。公式サイトはこちらです→https://park.gsj.mobi/program/show/27304放送時刻は、11:30〜12:55まで。(放送局によって少し異なります。)お知らせ...

  17. ピアニスト - YOSHIの日記

    ピアニスト

    同窓生がシャンソンを歌うというからライブを聴きに行きましたピアニストが素晴らしいたまたまピアニストのソロがあって鍵盤ハーモニカを引きながらピアノも弾く坂下文野さんついついフォトジェニックに撮影してみたくなり咄嗟に望遠を出して撮影しましたピントが来た一枚です二枚目は、メイドカフェでの一枚ではありませんシャンソンを歌う同窓生ですもちろん「おかえりなさい、ご主人様」なども言いません(笑)

  18. 女神湖も氷が融けたらしい。 - 気楽おっさんの蓼科偶感

    女神湖も氷が融けたらしい。

    2018年4月1日(日)NMLの新着配信は土日はないといっていた矢先、昨日、今日と続けて配信になった。ショパンコンクールファイナリストの小林愛実のディスクがNMLの新着配信で顔を出した。3年前の幼さが消え、もうすっかり大人の女性になった雰囲気が漂う。ショパンは「葬送」を、ほかにリストから巡礼の年イタリアと「愛の夢」選曲もタッチも、大人になったのかな。女神湖も氷が融けたらしい。早く行きたくてう...

  19. 所詮「あなたが好きな・・・」とあるから、単に自分の好みと合わないだけなのだ。 - 気楽おっさんの蓼科偶感

    所詮「あなたが好きな・・・」とあるから、単に自分の好み...

    2018年3月19日(月)月刊雑誌「音楽の友」の最新号を今回またamazonで購入、ネット注文した翌日には郵便ポストに投函されてくるので便利である。と、ここまではいいとして、これからあとは小生の独断と偏見に満ちた発言となる。今月号は「クラシック音楽ベストテン」と題した特集を組んでおり、読者アンケートの集計が大々的に掲載されている。3年に1度の大発表!”あなたの一票は何位にランキングされました...

  20. ツィメルマンのショパン、もうたまりませんなあ~ - 気楽おっさんの蓼科偶感

    ツィメルマンのショパン、もうたまりませんなあ~

    2018年2月5日(月)そろそろ寝ようかなと思って、メールをチェックすると、知らなかったが12時間前に松井くんから入っていた。昨日付け日経新聞から、クリスチャン・ツィメルマン が手兵のポーランド祝祭管弦楽団を指揮して、自ら弾き語ったショパンのコンチェルトの記事の切り抜きを送ってきてくれていた。読んでいると急に聴いてみたくなって、引っ張り出して、いま感傷に浸っているところである。さっそく松井く...

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