ピアノ演奏のタグまとめ

ピアノ演奏」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはピアノ演奏に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ピアノ演奏」タグの記事(87)

  1. いつか王子様が - 風任せ自由人

    いつか王子様が

    ピアノの第7弾はディズニーのアニメ映画「白雪姫」の中から「いつか王子様が」クラシック以外にもいい曲が沢山ある。今回選んだのはディズニーのアニメ映画「白雪姫」の中から「いつか王子様が」。作曲はフランク・チャーチル。「華麗なるラウンジBGMコレクション2」(ドレミ楽譜出版社)というピアノの楽譜集を持っていて、この曲の他、「ムーン・リバー」「美女と野獣」「明日に架ける橋」など素敵な曲が沢山入ってい...

  2. シシリエンヌフォーレ - 風任せ自由人

    シシリエンヌフォーレ

    ピアノの第6弾はフォーレのシシリエンヌ。シシリエンヌはイタリアのシシリー島の舞踊曲で、8分の6拍子。中学生の頃にエルネスト・アンセルメ指揮スイス・ロマンド管弦楽団の演奏するレコードを購入して、時々聴いていた。成人してからは、NHKの名曲アルバムで、演奏自体というより、オーケストラ演奏をバックに映し出されるヨーロッパの美しい風景に感動して、ビデオ(なんとソニーのβビデオだった!)に録画して楽し...

  3. ピアノ・ソナタへ長調 K332~第1楽章モーツァルト - 風任せ自由人

    ピアノ・ソナタへ長調 K332~第1楽章モーツァルト

    ピアノの第5弾はモーツァルトのピアノ・ソナタへ長調 K332~第1楽章。第1刷発行は2016年9月なので、2年も前の出版になるが、恩田陸さんの「蜜蜂と遠雷」をつい最近になって読んだ。音楽関係の小説ではピアノ調律師のことを題材とした「羊と鋼の森」も夢中になって読み、映画も見にいったが、この「蜜蜂と遠雷」は、もっともっと私に刺激を与えてくれた。本とコラボした課題曲全部を収めた8枚組のCDも買って...

  4. ワルツ 嬰ハ短調ショパン - 風任せ自由人

    ワルツ 嬰ハ短調ショパン

    ピアノの第4弾はショパンのワルツ 嬰ハ短調。ショパンのワルツはどれも好きで、1〜3、6〜10番などをよく弾いている。1番は「華麗なる大円舞曲」、6番は「小犬のワルツ」として特に有名だ。7番、今回投稿した嬰ハ短調のワルツもショパンの個性と国民性が滲み出た最上のワルツと評価され、親しまれている。ここ1週間くらいは羽田に行った以外は殆ど家にいて、パソコンと格闘したり本を読んだり、ピアノを弾いたりし...

  5. 月の光ドビュッシー - 風任せ自由人

    月の光ドビュッシー

    ピアノの第3弾はドビュッシーの「ベルガマスク組曲」から「月の光」。以前から弾いていた曲ではあるが、これも先生に教えてもらったことはない。ここ数日ちょっと真面目に練習して録画に挑んだ。前の2曲はiPhoneでの録画だったが、録画時の音量をマニュアル設定する方法が分からなかったので、今回はLumix G9で録画してみた。さて、そのこととは別に何ヶ所かでビリビリ雑音が載ってしまっているのが残念だ。...

  6. タンゴアルベニス - 風任せ自由人

    タンゴアルベニス

    ピアノの第2弾はアルベニスの「スペイン6つのアルバムリーフ」より「タンゴ」。イサーク・アルベニスは、スペインの民族音楽の影響を受けた作品で知られるスペインの作曲家であり、ピアニスト。右手の3連符と微妙にずれる左手の付点のリズム(ターーンタタンタン)を生き生きと演奏できるように努力はした。曲の途中にテンポを遅くするリタルダンドが頻繁に出てくるが、自分としては理解しきれないところがあり、幾つかは...

  7. アラベスク第1番ドビュッシー - 風任せ自由人

    アラベスク第1番ドビュッシー

    退職後の楽しみの一つがピアノの演奏。大学を卒業してからは仕事で必要な程度にはピアノを弾いてきたが、まともには練習していなかった。数年前に分譲マンションに住むようになってからYAMAHAのAVANT GRAND N3を手に入れて多少ピアノに向かう時間が増えた。というのも、そのAVANT GRAND N3が優れもので、弾いていて楽しいし、退職後のことを考えると、衰えてしまった腕を少しでも取り戻し...

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