ファブリックのタグまとめ

ファブリック」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはファブリックに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ファブリック」タグの記事(79)

  1. 男女問わず - ポーチ ド ポッチ(ブログ)

    男女問わず

    画像はただ今撮り終えたポーチ。アップは明日になりそうです。トラデショナルな如何にも英国的織物生地。男女兼用のポーチのつもりです。男性の、サラリーマンのお洒落って言うと、私たちの世代はどこか型にハマった服装で、お洒落や個性を発揮するのはネクタイ、靴下、ワイシャツ等に限られた物を想像しがちですが、最近は何だかとても自由になって来てるんでしょうか?ちょっと立ち寄った店のバーカウンターで、なんとなく...

  2. 久しぶりにポーチ作り - 今、楽しいことについて。

    久しぶりにポーチ作り

    さて、四連休。なのに休みというのはどうしてこう時間の進みが早いのでしょう・・・・もう半分終わってしまった(笑)先週にカットしておいた布を形にしました。二つはいつものそして残った布を最大限に使用すべくちょっとペンケースサイズなどを。左右の底のカーブが対象じゃないところがツボでしょうか??テキトーにカーブさせたら、やっぱりこうなるわなー!!ペンケースと言っても、ケースに入れるほどのペンを持ち歩く...

  3. こんこん - une Belle Chose 日々のつれづれ

    こんこん

    朝起きると雪がこんこん。結構大降り。徐々に小降りになりましたが、こんなに積もりました!雪には未だにわくわく。明るくていいなあ^^さて本日はショワジー・ル・ロワより、儚い小花のプレートから。リムにはほのかにレリーフが施され、見込みに向けって枝垂れる小花がロマンティックな雰囲気、淡く消え入るような転写が儚く...「楽器のプレート」と同手で絵柄違い、大変美しくエレガントなプレートです。そしてジアン...

  4. 生地を引っ張り出して - ポーチ ド ポッチ(ブログ)

    生地を引っ張り出して

    バッグを作りたい、と思いつつもポーチに精出してしまいました。「お饅頭が包めるサイズ」の生地で20cmのフラットな、通帳入れになるポーチです。生地は英国製ジャガードで、大変英国らしい、色合いの厚手ジャガード。そろそろ仕上がります。いつもここで迷うのです。一つの事をすると、飽きるまで同じ形をやり続けてしまう。だからここら辺でストップ!しないと、バッグを作る時間がありません!。それでも、こんなのと...

  5. ついにお出まし? - une Belle Chose 日々のつれづれ

    ついにお出まし?

    本日は美しい青絵のプレートからご紹介致します。19世紀に製陶された大変古いシリーズの深皿、シンメトリーな植物柄が華やかで格式高い印象、深みのあるインディゴの絵付けが白い陶肌に上品に映えます。フランスは食器だけ並べられた状態で席に着き料理を順繰りサーブするため、食事が始まる前に食器を眺める時間がたっぷり。こんな美しいテーブルウェアはアペリティフの段階で「素敵ね」なんて話題に上るはず!こちらもエ...

  6. おしゃれなお客様 - une Belle Chose 日々のつれづれ

    おしゃれなお客様

    雪がぱらぱらした日の後は毎日冬にしては暖か、今年はやっぱり暖冬なのかな?本日はショコラ用またはデジュネ用カップと呼ばれる大きなカップ&ソーサーからのご紹介です。サルグミンヌのサキソニー柄のシリーズより、ショコラ用またはデジュネ用と呼ばれるとても大きなCS、プリーツのように波打つ陶器に描かれた清楚なサキソニー柄がゆらゆら、優しい雰囲気が漂います。ソーサーはカップを置くための段差がないので、小皿...

  7. 寒い! - une Belle Chose 日々のつれづれ

    寒い!

    昨日は夕方に雪がぱらぱら。すでにとけて無くなっていますが、寒くて一気に薪を大量消費しました。さて、本日はモントローのビストロプレートからのご紹介です。雪のような真っ白の陶肌、1cm近い厚みがあるぽってりプレート、重量が640-700gもあります。厚みがたっぷりあるのでお皿を温めてから料理をサーブするとすぐに冷めずにいただけます。そして、久々にティッキングを。ベージュとエクリュの太縞が美しく上...

  8. ようこそ - une Belle Chose 日々のつれづれ

    ようこそ

    良い眺めじゃ。よく手入れが行き届いておる、よろしい。室内も抜かりなく準備が進んでいるようであるな。少し外の空気を吸いに散歩に出ようではないか。我が城もなかなかのものだ。さて、馬車の準備をしてくれたまえ。そろそろ発つぞ。なんて!我が城気取りで訪問^^ほとんどだれも居ないシャンボール城。歴代の所有者もほとんど長居をしなかったシャトー。移動が多かったので荷物も特注ケースでしょうか?これなら激しく揺...

  9. カーテン - ポーチ ド ポッチ(ブログ)

    カーテン

    仙台の知人にレースカーテンを頼まれました。いわゆるB反、で良いからお願い!ということですがー。問屋さんの倉庫で眠っている生地は、dead-stockも入れると色々とあるものですがー。あの窓に短し、ここには合わず、で生地を集めるのも結構お疲れ仕事何ですよ〜。正規で購入していただければ、何の問題もないのですが、ねえ〜〜。。(T ^ T)。私も彼女の独立に協力中でありますがー。何しろ親の介護をやっ...

  10. お部屋のカラー - Le Petit Trēsor

    お部屋のカラー

    お部屋の色合いって壁紙の色を変えるのが一番効果的なのでしょうがなかなか住宅事情もあって好きな色に変えづらいのが実状ですよね…そんな時はファブリックの色にアクセントカラーを持ってきています。我が家は部屋数が少ない割にリビングの窓が大きすぎるのでキッチンで実践してます。キッチンに出窓があるので濃いめのパープルのカーテンをつけています。厚手のリネンを買ってきてミシンで自作しました。あまり色味のない...

  11. pecoraの本棚「ファブリックinishienne」 - 海の古書店

    pecoraの本棚「ファブリックinishienne」

    大切にしてきたアンティークの端切れ。額装しようと思いましたが、なかなか鋏を入れることができません。そこで写真に撮ってコットンに印刷してみました。思った以上に質感がしっかりと表現されていて。これまでも私的にアンティークの食器や缶からデザインを起こしたファブリックがございました。そちらも併せてペコラの本棚に小さなコーナーを作ることにいたしました。これらのファブリックの名前は「inishienne...

  12. 更新しました - une Belle Chose 日々のつれづれ

    更新しました

    本日はミルク色の白磁に花々が可愛らしく描かれたカップ&ソーサーからのご紹介です。中から外に向かって伸びたレリーフ、カップの内縁や見込みにも絵柄が施され、華やかさを添えています。バックスタンプはありませんが、1900年前後のサルグミンヌに同品があります。続いてはとても繊細で美しいパニエ皿を。縁を飾るレース状のカットワーク、その内側はパニエのレリーフ、ほんのり青味を帯びた白釉が輝きつつ陰影を生み...

  13. 冬の装い2 - ポーチ ド ポッチ(ブログ)

    冬の装い2

    冬になったら作りたいな、と楽しみにしていた生地があったのですがー。上はカットベルベットの高級品。ブルーが緻密で綺麗な毛足の織物生地。ちょっと大きめ和装用「がま口」か、小さめなバッグが良いかな。下はイタリア製、艶が綺麗なシルバー色、キルティング加工のシルク生地。軽くて簡単なハンドバッグにしよう。最近は大きな物を作るのがシンドイ。トートでしっかりした物を作る、指や腕力が不足気味。生地がただでも厚...

  14. 久々にあれこれ - une Belle Chose 日々のつれづれ

    久々にあれこれ

    日がめっきり短くなりました。5時半には暗くなり、夏のままの気分でいると写真が撮れず、1日の終わりに反省の日々です。本日は愛らしいカフェオレボウルからのご紹介です。ペールピンクにハンドステンシルされた小花のボウル、絵柄部分は触れるとおうとつが指に伝わり古手の味わいがあります。そしてモーブな色と絵柄が美しいプレート。ロンウィ 19世紀終わり、藤色で描かれた花、その背後には円が描かれまるで手毬のよ...

  15. サロン ド アンティーク - une Belle Chose 日々のつれづれ

    サロン ド アンティーク

    蚤の市は時期的にめっきり減りましたが、あればついつい...先日は サロン ド アンティーク に行き目の保養!ヴィド・グルニエやブロカントでは毎回宝探しですが、こちらはすでに宝が集まった状態でした。本日もプレートをたくさん、一気にご紹介致します。まずはロンウィより、小鳥のカップルが舞う愛らしいプレート。小鳥の表情、草木の生命力あふれる様子が描かれた19世紀後期に製陶された古いシリーズ、リムも緩...

  16. 2口のポーチ - ポーチ ド ポッチ(ブログ)

    2口のポーチ

    フラットなポーチを作ろうと思い立ち、昔こんな形のーー二口型のポーチを沢山作っていた事を思い出す。10数年前にかなりの数を販売し、売れ残ったポーチを一個は「家計用財布」、もう一個は「通帳用」として今も使っています。頑丈なのか今だに現役で重宝しています。22cmのファスナー付き。ファスナー口が広くて手が入るので、お札の出し入れも楽で便利なのよ。買い物に出れば、領収書もお札も、コインも、ポイントも...

  17. 自分の暮らしに合えばいい~クッションの無い暮らし~ - 身の丈暮らし  ~ 築60年の中古住宅とともに ~

    自分の暮らしに合えばいい~クッションの無い暮らし~

    『秋冷え』って、言葉だけ聞くと美しいけれど、本格的な寒さが近づいている証拠だと思うと、追い詰められているような気持ちになります。寒さに、とっても弱いので、冬眠したいぐらいの気持ちになる、この季節。リビングのマイクロファイバーを2枚にしました。アンジェさんで購入したマイクロファイバーも4年目の冬を迎えようとしています。通年、リビングのソファには、クッション代わりに、マイクロファイバーが1枚。ア...

  18. お菓子の家 - une Belle Chose 日々のつれづれ

    お菓子の家

    カンタルにある最も美しい村のひとつ トーノミール Tournemire この地方はあちこちに牛がたくさんいます。ベルトでつけられたベルの大きいこと!首が凝らないのかな?谷にベルの音が風鈴のように鳴り響いています。行く手に見えてきたのがトーノミール城。こじんまりした村で、出迎えてくれたのは猫^^観光客慣れしているのか、ずっとついてきてベンチに座るやいなや膝にぴょん!石造りの壁が可愛いなあ壁がな...

  19. 冬の装い - ポーチ ド ポッチ(ブログ)

    冬の装い

    イタリア製のジャガード。なかなかの生地です。可愛いらしさにも落ち着きがあるので、和装にもお勧め。タッセルは邪魔?かもね。でも簡単に外せるので。。。こちらはかなり大人っぽいベルギー製のファブリック。白の花?部分の所々が起毛になっていてーー雪が積もったような感じ。洋装にも、紬系のお着物にもOKかな。ネットショップにあと2点、計4点をアップしましたので、お時間がありましたら指をお運び下さい。

  20. かわいいがいっぱい - une Belle Chose 日々のつれづれ

    かわいいがいっぱい

    今週から朝晩ぐっと冷え込むようになりました。ついにストーブ稼働開始です。本日は可愛いホーローのキャニスターからのご紹介です。フランス BB社の空色グラデーションのポットたち、波々のエンボスが色に表情を生みとてもきれい!パステルの愛らしい色遣いに並んだ時の存在感が目をひきます。ホーロー製品はコレクターさんも多く希少なアイテムのひとつでしょうか。何度見てもかわいいです。こちらも可愛いサルグミンヌ...

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