ファンタジーのタグまとめ

ファンタジー」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはファンタジーに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ファンタジー」タグの記事(18)

  1. 念願の『ゲーム・オブ・スローンズ』 - How to Be Happy Without Really Trying ~努力しないで幸せになる方法~

    念願の『ゲーム・オブ・スローンズ』

    今アメリカで人気のドラマ"Game of thrones"シーズン7まで行ったらしい。多分好きな系だと思ったのでウォッチリストに入れて見放題になるのを待った。念願のPrime見放題キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!まだシーズン1観終わったばかりだけど、思った以上に好き過ぎる。ファンタジーとは言っても王位戦がメインなので、エルフが出るでもなく、ホワイトウォーカーなるモンスターと、...

  2. エヴォリューション (2015年) そこはユートピアかディストピアか - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    エヴォリューション (2015年) そこはユートピアか...

     少年と女性しかいない静かな島。謎の医療行為を施される少年たち。10歳のニコラ(マックス・ブレバン)もここで母と暮らしていた。ある時、海の中で死体らしきものを見たのをきっかけに、徐々に島の暮らしに違和感を抱き始めるニコラだったが―。奇妙な生活に秘められた真実はあまりに残酷。だけれど静謐で美しい。島から出ることなく育った少年たちは、グロテスクな海藻スープを与えられ、黒い薬を飲んで眠りに落ちるの...

  3. 拾壱ふわり(第二章 開始):谷中ビアホール - 小説「下町レトロ散歩♪谷中の幽子さん」

    拾壱ふわり(第二章 開始):谷中ビアホール

    「ナベちゃん、いい店知ってるじゃないか!」 「お散歩地図」の外嶋編集長の声が谷中ビアホール店内に響き渡った。 谷中ジンジャービールを片手にご機嫌だ。まだひと口しか飲んでないのに……。「最近は日本全国で古民家リノベーションとやらで、空き家を有効活用したカフェやバーが増えたなあ。いやあ、良いことだよ。なぁ、そう思うだろ?」————なぁ、そう思うだろ? 渡部は外嶋編集長の口癖にうんざりしていた。(...

  4. スマイル・ブルー☺ - 軽井沢プリフラdiary

    スマイル・ブルー☺

      💐グレースのスマイル・ブルーのハーバリウム:プリフラたっぷりのハーバリウム。ブルーの透明感が出ている作品となりました☺チャームをポイントに💖。ありきたりのものは作ってもつまらないなと思い、ONLY・ONEに常にこだわっています!にほんブログ村にほんブログ村ラベルをクリックしてください。 ランキング・ポイントへのご協力お願いしますネ!(HP) ATELIER...

  5. ピンクエンジェル👼 - 軽井沢プリフラdiary

    ピンクエンジェル👼

    雪よふれふれ、なんて昔は思っていましたが、雪かきの大変さを思うと雪がなくて大助かり、と今は思います。🎾だって出来ますし!💐グレースのハーバリウム💖ピンクエンジェル:大人のファンタジーアレンジに!イエローに続いてのピンク。プリフラのローズやチューベローズをいれました。甘くて可愛いエンジェルのボトルアレンジになっています💖アロマ効果...

  6. ファンタジック ハーバリウム - 軽井沢プリフラdiary

    ファンタジック ハーバリウム

    💐グレースのファンタジック・ハーバリウム~パープルエンジェル:  ファニーなフレームでビックリですね (゚д゚)悪しからず!!大人のファンタジックなアレンジなのです💖調和と癒しのカラー、パープルのハーバリウム。天然石もセット、ヴァイオレットのクリスタルハートがトップに!エンジェルフェザーもパープルに。ボトル内にはオリジナルデコストーンのモチーフのエンジェル。ト...

  7. 『ひさかたのおと』 - 七五ブログ

    『ひさかたのおと』

    『ひさかたのおと』石井明日香・著 / 講談社 アフタヌーンKC good! AFTRERNOON 620円+税小笠原周辺の小さな島「青島」に赴任することになったカタブツ教師・巽(たつみ)は、自分の常識では計り知れない現象にあう。それはいつからか忘れてしまったような、自然のもたらすあたたかいファンタジー。彼は歓迎されているのか、それとも……? 青い島がいざなう、五感の向こう側。それは日常に紛れ...

  8. 夏の名残りの薔薇 - foggyな読書

    夏の名残りの薔薇

    「名残りの薔薇」という表現をはじめて知ったのは、アン・シリーズ。たぶん「アンの夢の家」じゃなかったかな?今をときめく恩田陸の小説。蜜蜂とナントカというのが、なんとか賞をとったんでしたよね?というくらい、不案内な私ですが、古本屋で見つけたので、読んでみることにしました。びっくりでした。ミステリーを期待して読んだら、いやいや。謎解きなんかじゃない。できない。何が本当なのかさっぱりわからないし。だ...

  9. 英国 ドラマ - 白羊座の女

    英国 ドラマ

    英国の短い4部構成のテレビドラマを見ました。 ユーモア、ファンタジー、時間旅行、家族、居心地の良い。イギリス人。 英語。《Meet the Nativity》1)彼氏https://www.youtube.com/watch?v=Pj7COFpxFAc2)彼女https://www.youtube.com/watch?v=hdoAU9gtTDU3)母上https://www.youtube....

  10. 『ボクんちの幽霊』 - 七五ブログ

    『ボクんちの幽霊』

    『ボクんちの幽霊』笠原千鶴・著 / 小学館 フラワーコミックスαフラワーズ 429円+税西 炯子オススメ! 珠玉のよみきり集 「娚の一生」「初恋の世界」の西 炯子オススメの、月刊フラワーズの新鋭が贈る温かなよみきり集。引っ越した新居で、とある"先客"に出会ったボク。古びた十書簡を一人で守る司書。そして映画館で一時の夢を見る女性――それぞれの人生の温かな物語が紡がれる、珠玉のよみきり集。「生き...

  11. コピー誌試作中です - 小説「下町レトロ散歩♪谷中の幽子さん」

    コピー誌試作中です

    こんにちは。ご無沙汰しております。もうそろそろ第2章も書き始めますが、ちょっとコピー誌をつくっておりました。イラストもプロのマンガ家さんに描いていただいてます。白泉社の「LaLa」でデビューされて、現在は秋田書店の「フォアミセス」などで描かれているマンガ家・木村晃子(きむらてるこ)さん。イメージ通りというかイメージの上をいくステキなイラストです。うっとりします。コピー誌はまだまだ試作中です。...

  12. 2017年12月 新刊タイトル 西洋甲冑 ポーズ&アクション集 - グラフィック社のひきだし ~きっとあります。あなたの1冊~

    2017年12月 新刊タイトル 西洋甲冑 ポーズ&アク...

    和物ブームが続いている中、ラノベ・スマホゲームでは、ファンタジーの世界観が再注目されています。2005年に美術出版から出たものの復刻版です。モノクロだったページもカラーで収録しています。

  13. 忘れられた巨人 - foggyな読書

    忘れられた巨人

    カズオ・イシグロの小説。ノーベル文学賞をとったんだってさ、ということで、めったにそういう話題にのらない私なのだが、本屋で平積みになっているのを見て、ついつい。ファンタジーで。アーサー王の要素もある、ということにも惹かれた。テーマは「忘れる」こと。で、老夫婦が思い立って、旅に出る。というところが、そこはかとなく、「ホビット」や「指輪物語」に似ています。でも、全然違うんですけどね。最終的に、いろ...

  14. 『五佰年BOX』 - 七五ブログ

    『五佰年BOX』

    『五佰年(いほとせ)BOX』1巻(以下続刊予定)宮尾行巳・著 / 講談社 イブニングKC 600円+税遠野叶多(かなた)は、幼なじみの真奈の家から奇妙な箱を見つける。箱の中には実際の人間が生活し、よく見るとそこは中世の日本らしき世界だった。好奇心で観察を続けるが、ある時、箱の中で少女が野盗に襲われているのを見てしまい、思わずその野盗を殺してしまう。動揺した叶多は真奈に相談するため彼女の家に向...

  15. ジャン=ピエール・ジュネ*  ワールド - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    ジャン=ピエール・ジュネ*  ワールド

    『デリカテッセン』 (1991年) ジャン=ピエール・ジュネ × マルク・キャロ監督によるなつかしい映画をふたつ再見してみる。かつては『ロストチルドレン』派だったけど、長編デビュー作『デリカテッセン』のすごい愛おしさにあらためて気づいてしまった。草も木も生えず、食べ物のない、核戦争後のパリ郊外。精肉店兼アパートの“デリカテッセン”には、店主の仕留めた肉の正体を知りつつも肉食を求めてやまない客...

  16. レモン畑の吸血鬼 カレン・ラッセル - 追分日乗

    レモン畑の吸血鬼 カレン・ラッセル

    いわゆるファンタジー小説の隆盛をみるまでもなくアメリカに幻想文学の豊かな系譜があることを否定する人はいないだろう。最初のたて役者はエドガー・アラン・ポーだろうか。「ゴシック」と呼ばれるジャンルでイギリスに由来する。アメリカはイギリスから派生した新しい国にもかかわらず、アメリカ英語のほうが古い単語が残っているように、十八世紀にイギリスで流行したゴシック小説はアメリカで花開いた。アメリカ文学に親...

  17. インド夜想曲 (1988年) アントニオ・ダブッキの世界へ - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    インド夜想曲 (1988年) アントニオ・ダブッキの世界へ

     多言語を操るという、イタリアのアントニオ・タブッキによる原作に魅了されて、映像化されたものを手にとってみた。タブッキの作品は多くフランス語に翻訳されていて、本編もフランスで製作されている。訳者によると、これまでイタリア語では表現されることのなかった思考回路であるという。詩的で浮遊感のある哲学を含んだ内容は、まさにフランス人好みな趣き。インドに憧れを抱いた当初、胸の中で思い描いて求めていたイ...

  18. 時をかける少女 - foggyな読書

    時をかける少女

    「何を今さら」と言われそうな、筒井康隆のジュブナイル。前に書いたかもしれないけれど、私がこの作品を知ったのは、NHKの少年ドラマ「タイムトラベラー」を通じてです。前に書いたかもしれないけれど、主人公の芳山信子役を演じていた島田淳子と、小学校の(クラスは違うけど)同学年で(あー年がバレる)、ある日(たぶん初回か2回目くらい)たまたまドラマを観たら、「うっそー! 淳子ちゃんだ」とびっくりして、そ...

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