フィルムカメラのタグまとめ

フィルムカメラ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはフィルムカメラに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「フィルムカメラ」タグの記事(859)

  1.  今日の一枚。(その120) - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    今日の一枚。(その120)

    むむ?…と思われますか?100%意図の下に撮ったとは言いません。因みに金村さんは「失敗が積極的に面白いなら、失敗とは何だろう」と、仰っていますね。(使用レンズ: Юпитер-8 5cm f2)

  2. 今日の一枚。(その119) - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    今日の一枚。(その119)

    こちらもTakumar。ある種の(ΦωΦ)寫眞。ちょっとブレ気味か。(使用レンズ: Super-Takumar 55mm f1.8)

  3.  今日の一枚。(その118) - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    今日の一枚。(その118)

    発掘寫眞、2013年。f8位だったと思いますが、シャープさはまずまずでしょうか?ただねぇ…ネガ使って発色も○ソも無い様な気はしますが、紫っぽく出るんですよね。糸巻型の歪みも気になりますね。ホントにこれ、50mmですか?レベルに。よく知りませんが、絞りが等間隔のタイプだったので後期型といったところでしょうが。(これを撮ったカメラ・レンズとも、既に手許に無し…)(使用レンズ: ИНДУСТАР ...

  4.  今日の一枚。(その117) - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    今日の一枚。(その117)

    今日の一枚…と言うか、ある意味「今日の、ちょっとビックリ」。ナニで撮ってるでしょう…? 因みにカメラは、PENTAX SP です。ネガカラーをスキャン。なかなか、イケてるじゃないですか…(@_@)(使用レンズ: Super-Takumar 55mm f1.8)

  5.  FUJIPET<その4> - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    FUJIPET<その4>

    フードも組み込みでFUJIPETの本気度はナカナカ!というお話をしましたが、決して単なるトイカメラではない、「ちゃんと使える」度の高さが表れている箇所は他にもあります。例えばコレ。絞りの大小を視覚的に表したシンボルがレンズ上面にあるんですが、右側面にはF値もちゃんと表示されている。それから、シンクロソケットとアクセサリシュー。これらがあるので、フラッシュ撮影もできるんですね。当時の取説を見た...

  6. 今日は「いいニコンの日」 - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    今日は「いいニコンの日」

    今日は11月25日、「いいニコンの日」…特別企画私にとって、とても思い出深い、Nikon F3その初期型と、新発売当時のカタログ2020年、F3発売から40年”不変”と謳われたニコンFマウントも、ついに大きな曲がり角に差し掛かりつつあるそれでもNikonはNikon最も信頼しているメーカーであることに変わりはない

  7. 今日の一枚。(その116) - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    今日の一枚。(その116)

    みんな大好きカツミ堂さん2000年。心なしか、今よりショーウィンドウ内が込み合っている様な気が…?(使用カメラ:Leica minilux / Summarit 40mm f2.4 )

  8. FUJIPET<その3> - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    FUJIPET<その3>

    ちょっと間が空きましたが、前回記事で触れた通り「現寸で鑑賞する」のが本来のFUJIPETのお作法。と言っても、デジタル(PC・スマホ)で現寸ってのはそもそも無理があるので、ここでは「小さめサイズ」ってことで、作例いきます。何れも同日、コロナ禍影響下の数寄屋橋付近。…如何でしょうかね。正しい調整がされているかどうかも不明なので厳密な評価とは到底言い難いところかとは思いますが、それでも近景なら十...

  9.  今日の一枚。(その115) - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    今日の一枚。(その115)

    Canon EOS RT + 40mm f2.8 ファーストロールから、試写その3。被写界深度、案外に浅い…と感じてしまった。お姉さんにピント合わせていて、手前のパンのボケが結構大きい。ただ…。建物内、ISO200でf2.8のレンズですから、当然これも絞り開放なのだけど…f2.8でね…と感じてしまうのは、多分、m4/3の深度の感覚が頭にあるんだな、きっと。この画角でm4/3だと、20mmです...

  10.  今日の一枚。(その114) - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    今日の一枚。(その114)

    Canon EOS RT + 40mm f2.8 ファーストロールから、試写その2。 これも絞り開放。若干、シャープネスいじってます。(使用レンズ:EF 40mm f2.8 STM)

  11.  今日の一枚。(その113) - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    今日の一枚。(その113)

    Canon EOS RT + 40mm f2.8 ファーストロールから、試写その1。 絞り開放。「名も無き鉢植え」全然スナップじゃなくてスミマセン(色々事情があるのよ…)(使用レンズ:EF 40mm f2.8 STM)

  12. 今日の一枚。(その112) - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    今日の一枚。(その112)

    珍しく(ΦωΦ)さん寫眞。気持ち良さそうに寝てますねぇ…。2002年。ナンバーがビミョーで(笑)良い。(もう廃車だと思うけど、一応、区名だけは消してます…不自然なので、一言)。(使用レンズ:Summilux-M 35mm f1.4)

  13. 今日の一枚。(その110) - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    今日の一枚。(その110)

    こちらもOLYMPUS Pen W 作例。横浜。…(写真と関係ないんですけど)標識の絶望的なセンスの無さとか、看板の無法さとか、イイカゲン、何とかならないんですかねぇ…。(使用カメラ: OLYMPUS Pen W・ E.Zuiko-W 25mm f2.8)

  14. 今日の一枚。(その110) - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    今日の一枚。(その110)

    OLYMPUS Pen W 作例。横浜。1/15 sec. 絞り開放。インプレッション記事で触れている通り、少々スローの歩留まりが悪かったですが…こちらは何とかなりました。(使用カメラ: OLYMPUS Pen W・ E.Zuiko-W 25mm f2.8)

  15. Canon EOS RT<その5> - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    Canon EOS RT<その5>

    使ってみての感想を、もう少々。EOS RT はボディも軽くコンパクト(F4辺りと比べれば…写真はF4Eなので余計にデカく見えます)で、取り回しはまずまず良好。全面、ほぼツルッツルなのでもう少し滑り難いほうが良いんじゃないの…という気はしますが、多分、これはAF一眼レフに共通の問題なので、仕方ありません。グリップの大型化で”貼り革”という概念が一眼レフに馴染まなくなったせいですよね。ご覧の通り...

  16. Canon EOS RT<その4> - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    Canon EOS RT<その4>

    今、正に1stロールをテスト撮影中。なので作例は載せられないんですけれど…。前回記事の記述のこともあり、緊急!!インプレッション(笑)EOS RTというカメラは「一眼レフなのにファインダーがブラックアウトしない」という『 ”オモシロサ” を持ったキワモノ』みたいな捉え方をされる向きもあるかも(実は自分もちょっと…)知れません。しかし、そんな考えはとんでもない!ということが判りました。まず第一...

  17.  Canon EOS RT<その3> - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    Canon EOS RT<その3>

    前回記事で触れた様に、EOS RTではミラーが固定半透過、一部の光だけをファインダーで見ている…ということなので、素人考えでは「ハーフミラーで光の一部をファインダーに?ハーフミラーは固定?じゃあ、ファインダーは相当暗いし、一方で露光にもマイナス影響(=暗くなるから)が出るんじゃないの??」と思ったりするのですが…。スペック表の様なものが入手できないので正規の話かどうか分かりませんが、聞くとこ...

  18.  Canon EOS RT<その2> - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    Canon EOS RT<その2>

    EOS RTと言っても知らない方はご存知ないと思います(当たり前か)ので、軽く触れておきますと…「RTは、Real Timeの頭文字から名付けられた。固定ペリクルミラーを使用したレリーズタイムラグの著しい短縮をメインスペックとしたプロ写真家向けに開発された機種。レリーズボタンの半押しで、即撮影準備態勢になる。シャッターレリーズと共にシャッターの先幕がスタートし、後幕が走り露光が完了するまでに...

  19. Canon  EOS RT - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    Canon EOS RT

    …という訳で(?)唐突に EOS RT。珍しく(笑)Junkではないです…。某店にて「アッ!RTだ!!」という状況(ワカルでしょ?)。で、ボディのみ4ケタと安かったのでツイ衝動買い。と言っても、実はウチにEOSシステムは全く存在せず、つまりレンズが無い。それでは写真が撮れず、空シャッター切ってもマッッッタク楽しくないので、こちらのレンズを合わせて買いました。価格が勿論、優先なのですけど、ルッ...

  20. 神戸市東灘区・芦屋市でフィルムカメラやレンズの買取は大吉セルバ甲南山手店へ! - 買取専門店大吉セルバ甲南山手店のブログ

    神戸市東灘区・芦屋市でフィルムカメラやレンズの買取は大...

    神戸市東灘区(深江、岡本、青木、本庄、住吉、御影、魚崎、本山)芦屋・西宮・灘のみなさま、こんにちは。いつも買取専門店大吉セルバ甲南山手店のブログをご覧頂きありがとうございます。神戸市東灘区・芦屋市でフィルムカメラやレンズの買取は大吉セルバ甲南山手店へ!今回は東灘にお住まいのお客様からの、こちらのカメラのご紹介です。このところカメラの買取が多く、先日はNikonのフィルムカメラをご紹介いたしま...

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