フィンランドのタグまとめ

フィンランド」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはフィンランドに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「フィンランド」タグの記事(486)

  1. Forest of Shadows 3rd - Hepatic Disorder

    Forest of Shadows 3rd

    Forest of Shadows / Among the Dormant Watchers2018年、Inverse Records。スウェーデン。Niclas Frohagenさんによる一人ドゥーム/ゴシック・メタルの3rdアルバム。2000年頃からほぼ一人でやっているようですが、前作から10年ぶりとなります。自然崇拝感のあるシャーマン要素を感じさせるフォーク/ドゥームゴシックです。チャ...

  2. フィンランド陶芸とマリメッコの展覧会 - Малый МИР〔マールイ・ミール〕

    フィンランド陶芸とマリメッコの展覧会

    大阪市立東洋陶磁美術館で開催中の特別展「フィンランド陶芸 芸術家たちのユートピア」「マリメッコ・スピリッツ」を見ました。亡命ロシア人、ミハエル・シルキンの陶器の彫像はどうぶつがかわいい!これって餅、それとも白パン???見て、このふくろうも絶妙でしょう!!!!あ、ちなみにこの美術館は撮影自由です。女子たちは狂ったようにシャッターを切りまくる!ポスターにも採用されているルート・ブリュックの陶板。...

  3. Belzebubs 1st - Hepatic Disorder

    Belzebubs 1st

    Belzebubs / Pantheon of he Nightside Gods2019年、Century Media。フィンランド?。Vo&Ba,Vo&Gt,Gt,Dr。メロディック・ブラック/デス・メタル・バンドの1stアルバム。J.P. Ahonenという人物のウェブ・コミックの登場人物によるバンド、という設定です。メンバーは Hubbath(Ba&Vo), ...

  4. CoB 10th - Hepatic Disorder

    CoB 10th

    Children of Bodom / Hexed2019年、Nuclear Blast/Ward Records。フィンランド。Vo&Gt,Gt,Ba,Dr,Key。メロディック・デス・メタル・バンドの10thアルバム。今作からNaildownで活躍しその後Northerにも加入していたDaniel Freyberg (Gt)が加入。「Are You Dead Yet?」以降のアル...

  5. フィンランドはいま、日差しがいっぱい - 家暮らしノート 

    フィンランドはいま、日差しがいっぱい

    少し明るさをおびた空です。樹々は深い緑色、枝はそよともしません。雨が来るのかなあ。梅雨明けが8月に入ってからというニュースがありましたね。日本はいま雨ばかりとヘルシンキのフィンランド人へメールに書いたら、こちらは日差しがいっぱい、あたたかいわよと返事がありました。今年またフィンランドに来たらとも。フィンランドの夏や秋、経験したいですね。この1ヶ月、ヘルシンキ、コペンハーゲンの10軒くらいの商...

  6. 【世界遺産】スオメンリンナの要塞群(フィンランドヘルシンキ)ブルールートの歩き方 - 近代文化遺産見学案内所

    【世界遺産】スオメンリンナの要塞群(フィンランドヘルシ...

    to page lastサイトマップ>フィンランドの世界遺産>スオメンリンナの要塞群>ブルールートの歩き方スオメンリンナへの行き方、見学のしかたは、こちらのページを参照してください。スオメンリンナの要塞フォトギャラリー(16MB・149枚) スマートフォンはこちらのマップへヘルシンキのマーケット・スクエア(フィンランド語では Kauppatori地図・赤4)から、HSL スオメンリンナ・フ...

  7. 【世界遺産】スオメンリンナの要塞群(フィンランドヘルシンキ)行き方・見学のしかた2019 - 近代文化遺産見学案内所

    【世界遺産】スオメンリンナの要塞群(フィンランドヘルシ...

    to page lastサイトマップ>フィンランドの世界遺産>スオメンリンナアクセスHSL スオメンリンナ・フェリーJT-Line 水上バス見学のしかた観光案内所見どころガイド付きツアー博物館レストラン・カフェトイレ「スオメンリンナ」とはフィンランド語で、「フィンランドの要塞」という意味です。18世紀の半ばごろ、フィンランドを統治していたスウェーデンは、強大化するロシア海軍に対抗するため、...

  8. スオメンリンナ・フェリーの乗り方2019 - 近代文化遺産見学案内所

    スオメンリンナ・フェリーの乗り方2019

    to page lastサイトマップ>世界の鉄道・フェリー 乗り方>スオメンリンナ・フェリーフェリーの種類と違い時刻表料金フェリー乗り場チケットの買い方乗り方最新型HSLフェリー フィンランドの首都、ヘルシンキの沖合1.5kmほどのところに、密集するいくつかの島を橋で繋いで、それを要塞化した遺跡があります。それがスオメンリンナです。18世紀の中頃から建設が始まったこの要塞島群は世界文化遺産...

  9. Johanのお花オブジェは♡がいっぱい。 - 『HARETOEN』ハレトエンの日々。

    Johanのお花オブジェは♡がいっぱい。

    いつ頃購入したのか?いや貰ったのか?どうだったか完全に忘れている。これ、花びらも葉っぱもハートで出来ている。こういうの作るのって難しいと思う。幼稚でもないし、野暮でもない、甘ったるくもない、簡素な形で組み立てもそう難しくはない。淡々としてそうで妙な温かみを感じる。このバランスに落ち着くところがセンスいいな〜って思う。これは高さ6cmと小さめ。大きなサイズってあるのかな〜と検索してみたらビンテ...

  10. フィンランド陶芸 -芸術家たちのユートピア - はしばみのみ。

    フィンランド陶芸 -芸術家たちのユートピア

    最終日の滑り込みで山口県まで観に行った、フィンランド陶芸展。フィンランドの焼き物はもとはソ連向けに作られていたそうで、たしかにマトリョーシカ風のキッチュな要素もあると思う。↑写真は入り口に展示されていたマリメッコの器です。あまり詳しくないのだけど、アラビアのパラティーシ(お花のドローイング)のカップが欲しいな~と思っていたところ、それのアンティークのお皿も展示されていました。パラティーシは1...

  11. フィンランド渡航紀2ユバスキュラ特別支援学校見学 - ♪天使たちの優雅な生活♪

    フィンランド渡航紀2ユバスキュラ特別支援学校見学

    視覚、聴覚、肢体、情緒の問題などすべての子どもたちを受け入れている施設でした。外のグラウンドなどは近所の人も使用して良いことになっており、周りの住民との交流も上手く行っているそうです。OT,PTのトレーニング室やプール(入り口には暖炉)、ステージの裏には楽器室など素晴らしい設備でした!うちのにゃんずもよろこびそうな天空トンネルプールの入り口には暖炉がスタッフ用ではありません~ピカチュウがいる...

  12. ヘルシンキの「カフェ・アアルト」海外初店舗が京都河原町に12月にオープン - 帰ってきた、モンクアル?

    ヘルシンキの「カフェ・アアルト」海外初店舗が京都河原町...

    建築家アルヴァ・アアルトの名建築、ヘルシンキのアカデミア書店内のカフェとしてフィンランドで人気の「カフェ・アアルト」の海外初店舗が、京都・河原町エリアにて、2019年12月にオープンする。ヘルシンキの「カフェ・アアルト」は、アアルト自身がカフェの為だけにデザインしたインテリアや、彼の代表作のペンダントランプなど、彼の世界観を味わえる店内が人気なのだとか。なお、オープンに先駆け「カフェ・アアル...

  13. フィンランド旅12 最終日 - マーブルDiary

    フィンランド旅12 最終日

    とうとう帰国日。あっという間だー!最後の朝食ビュッフェ食べた後、TVでやってたムーミン観た。面白かったーもっと見ていたかったー早めにチェックアウトしたら、ヘルシンキ中央駅のコインロッカーに荷物を預けました。そして向かったのは、駅からすぐのアテネウム美術館。ここもヘルシンキカードで無料。中はフラッシュなしなら撮影OKでした。落ち着いた美術館で、レイアウトも素敵でした。お昼を美術館内のランチにし...

  14. フィンランド旅11 スオメンリンナ島続き - マーブルDiary

    フィンランド旅11 スオメンリンナ島続き

    スオメンリンナ島は思ったより広かった。教会見学して潜水艦の中入ったりしてこの花が至るところに咲いていて綺麗だったな。砲台の方目指してたけど、途中迷って大変だった。暑かったしねーでも菜の花の咲いてるすごく綺麗な景色の場所に出れて、ラッキーだった。自然が本当に美しい。やっと膨大の場所にたどり着けた時はホッとしたー世界遺産の島だけあって色んな景色があふれてる。。わざわざフェリーに乗ってピクニックに...

  15. "自然"である建築、デザインアルヴァ・アアルト展(その2) - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    "自然"である建築、デザインアルヴ...

    青森県立美術館で開催中(この週末で終了です)の「アルヴァ・アアルト」展に再び行ってきました。連休中に最初に行った時は混んでてゆっくり観られず。分からないことも多かったので、講演会を聞いて、講演会の内容を思い出しながらもう1回観てきました。・1回目、講演会:人間を想う建築アルヴァ・アアルト展&講演会◇青森県立美術館:アルヴァ・アアルト - もうひとつの自然 Alvar Aalto – ...

  16. フィンランド旅8 ぶらぶら歩きとストックマン - マーブルDiary

    フィンランド旅8 ぶらぶら歩きとストックマン

    カフェ.アアルトでお茶したあとは、エスプラナ―ディ公園周りのお店をブラブラ。また、マリメッコのお店をさのぞいてみたり。アウトレットショップにはなかった物があったり、安かったり。ココでお土産買ったら、さらっとラッピングしてくれた。街中ブラブラしたあとは、ストックマンへ!ここの中で、アラビアやイッタラの食器見たりしました。買いたくなっちゃったけど、グッと我慢した。そして、地下のスーパーへ。ここで...

  17. フィンランド旅7 オールドマーケットとカフェアアルト - マーブルDiary

    フィンランド旅7 オールドマーケットとカフェアアルト

    オールドマーケットはヘルシンキ最古の歴史をもつマーケット中に入るととっても素敵です。雰囲気があってカフェもたくさん。もちろん生鮮食品、お総菜、やスイーツなども。ちなみにこれはニシンの形のチョコ。Sちゃんが買った。オールドマーケットを楽しんだら、エスプラナ―ディ公園の方へ!フィンランドの人はピクニックスタイルが大好で、たくさんの人が公園や岩に座って食べたりおしゃぺしてお日様を楽しんでた。こんな...

  18. フィンランド旅6 遊覧船とマーケット広場 - マーブルDiary

    フィンランド旅6 遊覧船とマーケット広場

    午後は港から出ている遊覧船に乗りました。これもヘルシンキカードで無料でした。1時間半の癒し系クルーズ!気持ちのいい風を浴びながら、島の間を通ったりのーんびりゆったり。場所によって、風がめちゃ強かったり日差し暑かったり変化に富んでた。でも日焼けしちゃったー船の上はカッコいい白人さんばかり。基本的にフィンランドではアジア人ほとんど見なかった。港に帰ってきて、マーケットをぶらぶら。ベリーが美味しそ...

  19. フィンランドの定番カクテル「ロンケロ(Lonkero)」を飲んでみた - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    フィンランドの定番カクテル「ロンケロ(Lonkero)...

    このところ、フィンランド製のもの、フィンランドをイメージしたものの記事が続いています。もうひとつ。・フィンランドのチョコレート クルタスクラー(Kultasuklaa)・続・これもフィンランドの香り? 「消臭力」フィンランドリーフの香り 先日、これを見つけました。フィンランドのお酒。ハートウォール社の「オリジナル・ロングドリンク」フィンランド語の通称「ロンケロ(Lonkero)」(Long ...

  20. アアルト展 - 小さな幸せにっき

    アアルト展

    フィンランドの建築家・工業デザイナーであったアルヴァ・アアルトの作品を今青森県立美術館で展示している。ヘルシンキのデザイン美術館にもその作品はいくつか展示されていた。今回の企画展は、フィンランドの旅を思い出させてくれ、是非行こうと思っていた。美術館の入り口は今回の企画展の特別仕様。北欧デザインが好きな方なら楽しいと思う。23日まで。

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