フェミニズムのタグまとめ

フェミニズム」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはフェミニズムに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「フェミニズム」タグの記事(33)

  1. Elles font l'abstraction 女性アーティストの抽象芸術展ポンピドゥセンターにて - keiko's paris journal                                                        <パリ通信 - KSL>

    Elles font l'abstracti...

    「抽象芸術をした女性たち」とでも訳すのか#ellesfontlabstraction#womeninabstraction 展が、ポンピドゥセンターで開催されています。8月23日まで🎨抽象芸術の歴史をその起源である1860年から1980年代にわたり、110人の女性アーティストたちに焦点をあてて振り返る内容。ガイド氏の案内で見学し、少なからずショックを。。。モンドリアン...

  2. ポスター展「叫ぶ芸術—-ポスターに見る世界の女たち」@聖心女子大学 - FEM-NEWS

    ポスター展「叫ぶ芸術—-ポスターに見る世界の女たち」@...

    聖心女子大学で、「叫ぶ芸術――ポスターに見る世界の女たち」のポスター展が開催されています。世界の女性運動をポスターで垣間見ることができます。お近くのかたどうぞ(無料)。 ところ:聖心女子大学4号館(東京都渋谷区広尾4-2-24)とき:2021年5月13日(木)~10月6日(水)時間:月~金10時~17時 (6月26日より土曜日も開館予定)アクセス:https://kyosei.u-sacre...

  3. 日本のフェミニストは男女平等を目指してもいないし、女の味方をしようともしていない。 - 思いは言葉にして伝えなくても伝わると信じている方々

    日本のフェミニストは男女平等を目指してもいないし、女の...

    日本のフェミニストは男女平等を目指してもいないし、女の味方をしようともしていない。ついでにいえば、日本のフェミニストは女性差別の解消も目指してもいない。一般的に女の人は自分の口から「女性」という言葉を口にする場合、その女性とは自分自身のことだけを指している。世間一般の性別が女である人間すべてを指しているのではなくて、自分自身のことを指す「私」の代名詞のような用法で用いているのだ。フェミニスト...

  4. 聖心女子大バーチャル展示「叫ぶ芸術ポスターに見る世界の女たち」 - FEM-NEWS

    聖心女子大バーチャル展示「叫ぶ芸術ポスターに見る世界の...

    聖心女子大学が、叫ぶ芸術のポスター展を開催中。「叫ぶ芸術ポスターに見る世界の女たち」(I 女のしんぶん連載中)から選りすぐりの10点。同時に大学のサイトからバーチャル展示も。下のリンク先をクリックしてどうぞ。5月13日から10月6日まで。聖心女子大学のリンク先いま、「女性」はどう生きるか ―キャリア・結婚・装い・命― 第1期 自分に力をつけて社会を変えよう ―女性のキャリアとライフコース― ...

  5. もっと知りたい「伊藤野枝」とその時代のこと - くちびるにトウガラシ

    もっと知りたい「伊藤野枝」とその時代のこと

    夢中。すっかり伊藤野枝に夢中。関連する資料や本を読みたくていろいろ集めています。彼女自身のこと、関連人物や事件のこと、生きた時代のこと。ひとりの人間の人生を知っていくことの面白さを感じています。図書館で借りた本は期限までに読みきれず延長。今はネットで何でもできるから本当に便利…。そして最近購入した二冊。パートナーであった大杉栄の「日本脱出記」と「伊藤野枝の手紙」です。「日本脱出記」は大杉栄が...

  6. ツイフェミって頭おかしいのばっかりだけど、フェミニズム自体はちゃんと勉強した方がええんかな? - フェミ速

    ツイフェミって頭おかしいのばっかりだけど、フェミニズム...

  7. タブーとなっている女への批判 - 支那方面艦隊

    タブーとなっている女への批判

    反日マスゴミにおいては、支那朝鮮批判がタブーとなっているのと同じく、女への批判もタブーとなっている。反日マスゴミなど東京の企業への就職活動を女がやめ、おとなしく結婚すれば、就職難も少子化も過疎化も、果ては痴漢冤罪まで、さまざまな問題が一挙に解消する。女が真の国家への貢献を放棄し、反日マスゴミなどでキャリア形成などと抜かしていることにより、支那朝鮮につけいる隙を与え、日本の弱体化を招いているの...

  8. 女の「社会進出」が日本を滅ぼす。 - 支那方面艦隊

    女の「社会進出」が日本を滅ぼす。

    少子高齢化、地方の過疎化、さらには若者の就職難などの問題は、男女雇用機均等法施行後ますます悪化したような印象である。だいたい、男子学生と女子学生が表面的には同列で就職活動をしていること自体腹立たしい限りである。冒頭の諸問題は、女がさっさと結婚し、子供を産めば解決することである。さらにこうした状況が、「日本は人口減少が必至だから、支那などからの移民を受け入れろ」という亡国論につながるのである。...

  9. 反日マスゴミの女に覚える怒り - 支那方面艦隊

    反日マスゴミの女に覚える怒り

    災害や事故の現場において、最大の復旧阻害要因は反日マスゴミ関係者の存在である。ことに、地方の現場に東京からのりこんでくる女性記者には、敢えて有り体に表現すれば、殺意に近いものを覚えると言わざるを得ない。不穏当と批判されようとも、偽らざる心情であるからやむを得ない。地方が疲弊しているのは、女が地方を見捨て、結婚もせず、小生意気にマスゴミ風情を気取っていることにその原因が端的に現れている。かくし...

  10. 「自分らしさを生きる」 女性のための土曜講座 - ウィメンズカウンセリング松山 スタッフブログ

    「自分らしさを生きる」 女性のための土曜講座

    11月14日(土)のご案内「自分のことが好き?嫌い?」自分自身の好きなところ(長所)と嫌いなところを書き出してみよう!私にとって 私はOK?私にとって私はOKでない?もしかして…私って自分にきびしい人?ワークをしながら自分の対人関係のスタンスにも気づきがあるかも…参加お待ちしています。返信返信 転送転送

  11. ハーレイ・クインの華麗なる覚醒BIRDS OF PREY 感想 - 横縞感想館

    ハーレイ・クインの華麗なる覚醒BIRDS OF PRE...

    妹がいたく気に入っていたので、誕プレに購入ついでに私も視聴。正直ポップな感じのメインビジュアルで、おしゃれが好きな妹はともかく私は楽しめないかもな~と途中までぼーっと見ていたのだが、非常に面白かった。頭を使わずにアクションだけ見ている分にも楽しめるし、随所にフェミニズム的な要素があるので監督の意図を考えて真面目に観るのも面白い。一粒で二度おいしい映画。不真面目な感想は文字色変えて下のほうに書...

  12. 男性がフェミニズムを支持して得られるメリットwww - フェミ速

    男性がフェミニズムを支持して得られるメリットwww

  13. 【悲報】日本人はどうして「環境保護」「フェミニズム」「人権思想」が嫌いなのか? - フェミ速

    【悲報】日本人はどうして「環境保護」「フェミニズム」「...

  14. 『未来を拓く女たちに何を伝えるか』 - ウィメンズカウンセリング松山 スタッフブログ

    『未来を拓く女たちに何を伝えるか』

    2月16日コムズフェスティバルで河野貴代美さんの講演会「あなたはあなたを生きなさい―知恵と勇気のフェミニズムー」を開催しました。多くの方に参加いただきました。河野さんの新刊「それはあなたが望んだことですかーフェミニストカウンセリングの贈りものー」もたくさんの方に買っていただきましたが、読まれた方から「とても面白かった」「友人に貸したら感謝された」「読んで、自分のことがさらにわかるようになった...

  15. 大阪市長「女は買い物が長い」発言、自称「フェミニスト」が同じ偏見に陥っているおかしさ - こっそり。

    大阪市長「女は買い物が長い」発言、自称「フェミニスト」...

    2020年4月、松井一郎大阪市長が以下のような発言をおこない、批判を浴びている。

  16. バルバラ・カッサンとミッシェル・ペロー - L'art de croire             竹下節子ブログ

    バルバラ・カッサンとミッシェル・ペロー

    昨年末、Arteのニュース解説番組で、バルバラ・カッサンとミッシェル・ペローの両女史が同席するのをはじめて見た。この二人、すごい迫力だ。バルバラ・カッサンは、72歳のアカデミシャンだ。堂々としているし、いかにも頼もしい。アラン・バディウとの対談本『男、女、哲学』(Fayard)はすでに読みかけている。プラトン主義のバディウに対してソフィストを自認するカッサンが、ジェンダーの問題と哲学をどう照...

  17. 女のキリスト教史--もう一つのフェミニズムの系譜 - L'art de croire             竹下節子ブログ

    女のキリスト教史--もう一つのフェミニズムの系譜

    秋の日本滞在記の予約投稿はまだ少し続きますが、今年5冊目の本であるちくま新書の『女のキリスト教史』が発売となるので、今日は、サイトに載せたコメントをリンクします。目次より序章フレンチ・フェミニズム――ジャンヌ・ダルクからカトリーヌ・ドヌーヴまで第一章イヴの登場――すべてはエデンの園から始まった第二章イエスの登場――イエスを育てた女たち第三章聖母の登場――マリア崇敬が女神信仰を温存した第四章聖...

  18. フリーメイスン女性ロッジその3 - L'art de croire             竹下節子ブログ

    フリーメイスン女性ロッジその3

    (これは前の記事の続きです)で、その後、この女性ロッジについての質問時間。ここで質問するのはもちろんメイスンではない女性たちだろうけど、男性が出席したことに驚いたがノーマルかという質問で始まった。公開の講演会はもちろん、普段の活動でも外部の男性を招いて話を聞くことはある。きょうだい関係にある男性ロッジや友好関係にあるロッジの男性メンバーと共同で仕事をすることもある。その後、数名の女性から同趣...

  19. フリーメイスン女性ロッジの講演会その2 - L'art de croire             竹下節子ブログ

    フリーメイスン女性ロッジの講演会その2

    (前の記事の続きです)さて、宝塚風のカップルやスタッフたちの間を建物の4回に上がって第4テンプルに。学校の大きめの教室くらいの広さ。天井には多分修道院時代からの太い梁が張り巡らされている。扉から奥の檀上まで床の中央には黒白の市松状タイル。扉内側には JとB と書かれた2本の柱。そこからロープが両側に壁を伝って奥の壇上までつながっている。壇上とは垂直に、中央通路を挟んで向かい合う形で10脚ほど...

  20. GLFFの公開講座に行く(女性専用フリーメイスンのロッジ) - L'art de croire             竹下節子ブログ

    GLFFの公開講座に行く(女性専用フリーメイスンのロッジ)

    グラントリアンのフリーメイスン・ミュージアムに行った2日後、書店でもらった招待状から登録してグランドロッジ・フェミナンの公開セミナーに行った。会場である本部はパリ11区のシャロンヌの近くに、1646年に建てられたドミニコ会の修道院があって、この世界初の女性フリーメイスンロッジが1970年から入っている。シャロンヌの近くのヴォルテール大通には古物市がブースを並べていたのでいろいろ見た。シャロン...

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