フランス語のタグまとめ

フランス語」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはフランス語に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「フランス語」タグの記事(49)

  1. プラスチックの未来 - ときどき日誌 sur NetVillage

    プラスチックの未来

    アメリカでプラスチック製のストローが禁止になったことは日本でもニュースになっていたが、フランスでもストローと小さなマドラーは禁止となっている。それに加えて、カトラリーや容器の廃止も、先週金曜日にフランス国民議会で可決された。とても気になるニュースだ。こんにちは、Kaoluluです。日本は3連休。来週も3連休、月末の1週おいてそのまた次も3連休。まるで週休3日のようなJaponの初秋です。Ka...

  2. 海辺の本棚『パン屋さんのフランス語』 - 海の古書店

    海辺の本棚『パン屋さんのフランス語』

    脳の活性化には運動が必須。そしてもう一つ、負荷をかける学習も良いらしく。脳の吸収力が衰えているのは老化のみならず、自らの怠慢のせいではないかと思い至りました。脳の活性化は気持ちの立ち上がりに有効です。落ち込みそうになったら、運動。そして、ちょっと苦手なことを学ぶ。かつて東日本大震災で計画停電や原発事故に怯え、息子たちと犬は故郷へ疎開。猫と二人でマンションに固まって暗く沈んでいた自分を思い出し...

  3. フランス語で日本のことを知る - ときどき日誌 sur NetVillage

    フランス語で日本のことを知る

    9月からフランス・スイス共同運営チャンネルARTEの一部Youtubeが日本から見られるようになった様子(視聴期限あり)。とにかく映像が綺麗。こんにちは、Kaoluluです。9月だというのに蒸し暑い。。。今日はフランスのテレビ番組の紹介。「Le Japon sauvage, le feu et la glace」野生の日本、火と氷2010年の再放送らしい。これを見て外国人が日本の自然を見に行...

  4. 初心に帰る、変化の年だそうです - お花に囲まれて

    初心に帰る、変化の年だそうです

    金沢でパリスタイルがマンツーマンでしっかり学べるアトリエコジーのお花、旅、食&孫日記♪台風で家の中に植木鉢など諸々出すのは簡単でしたが、元通りにする時って腰が重くて、ずっしり、火事場の馬鹿力は後片付けには出ないようです。台風、地震の被害に遭われた方たちの事を思えばどうってことないのに、情けないですぅ。パリ在住の斎藤由美先生、ヴァンソン・レサール氏や金山幸恵先生、松田吉央先生など、全国で活躍さ...

  5. 18-10月期の情報(1):日本紹介とテレラジ連動企画 (18年8月31日) - "るもんが" の外国語学習日記

    18-10月期の情報(1):日本紹介とテレラジ連動企画...

    先日ようやくリアル書店に行き、「まいにち中国語9月号」を入手した。そう、主として「後期の語学講座(英語以外)のご案内」の表を得るために。(NHK出版とかがどこかにアップしてくれればいいのだが、探しても見つからなかった)今回目を引いたのは、以下の4つ:(1) 仏西露の3か国語の応用編が「日本紹介」の講座になっている。(2) ドイツ語の応用編2つ並行(各週1回)になって、うち一つは太田達也先生が...

  6. ブルゴーニュ その9   閑話休題 自戒を込めて - L'art de croire             竹下節子ブログ

    ブルゴーニュ その9 閑話休題 自戒を込めて

    前回までのオセールの記事だけれど、このAuxerreはヨンヌ県の県庁所在地でサッカークラブもある有名な都市なのだけれど、ブルゴーニュ以外に住む人々の多くからは「オクセール」と発音されることが少なくないようだ。母音に挟まれたxはもともとksでなくssと発音されていたらしい。今は、ksと発音されるものだけにこの綴りが残っている。たとえばaxe(軸)はアクス。Luxembourgはリュクサンブール...

  7. 器❼ロワール河のほとりで - NOEMI

    器❼ロワール河のほとりで

    昨年、フランスでホームステイしました。パリから一人、TGVに乗ってのどかな車窓の風景を楽しみながら、ロワール河のほとりの美しい街に到着。駅近く教会でバロックのコンサートを聴くステイ先のお宅です。朝夕の食事はステイ先で。その時に,ムッシュとマダムと、色々とお喋り。私は、もちろん片言ですが(笑)食後に一緒に音楽やテレビを楽しんだりある時は、一緒にオペラ観に行ったり。日曜日はマルシェにお買い物行っ...

  8. 飲んべえさんには残念なお知らせ - ときどき日誌 sur NetVillage

    飲んべえさんには残念なお知らせ

    春は曙、夏は…ロゼ。ここ数年の猛暑は日本だけではなくフランスも同じ。日本人が夏になるとキンキンに冷えた生ビールを飲むように、フランス人も夏になると冷えたロゼワインを好んで飲むようになったらしい。Kaoluluも真似してロゼ。近所で買える安いロゼ、正確にはグリだけど、すっきり美味い。こんにちは、Kaoluluです。久しぶりの更新です。なんだか最近、Kaoluluの生活はフランス濃度が薄くなって...

  9. 夏の読書 仏語版日本マンガ「Les Miserables(レ・ミゼラブル)」(18年8月25日) - "るもんが" の外国語学習日記

    夏の読書 仏語版日本マンガ「Les Miserable...

    忙しくてご無沙汰した。それでも少しずつ仏・中・露の学習は続けている。学習は楽しいのだが、たまに腕試しをしたくなってくる。読書などは格好の腕試しだ(楽しいし)。三か国語の中ではフランス語が一番進んでいるのだが、それでも一般の小説を読むのはちょっと荷が重いので、マンガを読むことにした。フランス語で書かれたヴィクトル・ユーゴの小説「Les Miserables」(レ・ミゼラブル)を原作に、新井隆広...

  10. パラシュートとパンダ - NOEMI

    パラシュートとパンダ

    フランス語の勉強3歩進んで、2,5歩下がる感じでゆるゆるやってます。勉強する日もありますが、忙しい日は全く出来ません。少しでも毎日触れるのが理想でしょうけど・・・でも無理はしたくないの。趣味の一つなので楽しく続けたいな。復習を兼ねて易しい問題集を解いていますが、あらま~こんなこと間違っちゃった!ということもあり、苦笑。でも、もう同じことは間違えない(つもり)よ!!ちょっと背伸びなテキストも新...

  11. musse de lapaix の意味 - 名古屋の美容室 ミュゼドゥラペ(Musee de Lapaix)公式ブログ

    musse de lapaix の意味

    営業中にお客様から、イタリア人とここを通った時ににここは美術館?って聞かれ、美容院だよって答えたと、言う話が出ました。 実はmusse と言うのは フランス語で、美術館とか博物館と言う意味なのです。deは、フランス語でofの意味lapaixは、これまたフランス語で平和と言う意味があります。まとめると平和な美術館と言う意味がアイスます。お客様のミラーの縁取りが、絵画の絵のようにないます。仕...

  12. ぼちぼち・・・ - NOEMI

    ぼちぼち・・・

    今日は涼しいですね。台風はどうなるんでしょ。遠ざかっていたフランス語、またぼちぼち楽しもう。っていう気分になってます。とはいえ、気まぐれが服を着てるような私なので、いつまでモチベーションが保てるか…語学ってホントに苦手で身につかず、大学の2年間一般教養で勉強した英語と、第2外国語のドイツ語以来、勉強したこともないっ!(ドイツ語なんて、まるでさっぱり覚えていないし)という私が、50歳過ぎたころ...

  13. 講座,ポール・クローデル❶ - NOEMI

    講座,ポール・クローデル❶

    語学学校とは久しくご縁がなかったのですが、今回、「ポール・クローデルと戯曲」~クローデルにおけるギリシャ悲劇と能~という夏期特別講座を受講しました。三週連続で、先週終了しました。今年は、明治150年!フランス人外交官、劇作家、詩人のポール・クローデルは明治元年(1868年)生まれ、亡くなったのは、昭和30年(1955年)。外交官として、大正時代に日本に赴任していた際に、能や歌舞伎や文楽と出会...

  14. マリオン・コティヤール主演「愛を綴る女」 - ささやかな刺繍生活

    マリオン・コティヤール主演「愛を綴る女」

    …タイトルの前に、「独りよがりに」と付け加えたいくらいです。マリオン・コティヤール演じるガブリエルは、愛に飢えた夢見がちな少女。妻帯者の教師に迫り、相手に「どうかしている」と拒絶されると、激情を募らせ遠くの草むらに倒れこむ。裸体を窓辺に移し、男たちの反応を見る。そんな、精神的に不安定で、半ば彼女を病人扱いしている母親は、経営するラベンダー畑で雇っている、真面目な労働者ジョゼを夫としてあてがう...

  15. 暑いと料理にも熱が入らない。 - NOEMI

    暑いと料理にも熱が入らない。

    ぼーっとした人間なんですが、極たまに、なんか前向きというかやる気病にとりつかれるというか・・・フランス語は、久しぶりに短期の3回コースなんかに行ってみたら、ちょっと楽しくなってきた&なさけなくなってきた・・・。そのうち追々書きます、たぶん。あまりに暑くて、家にいても一度は気絶しそうになります。クーラーの部屋から、廊下に出るともうだめ~~、という感じ。午後が危ないのです、私。夕飯作るのも結構億...

  16. こんなふうになるのだ!! - お花に囲まれて

    こんなふうになるのだ!!

    金沢でパリスタイルがマンツーマンでしっかり学べるアトリエコジーのお花、旅、食&孫日記♪パリの街角で美青年と微笑みながらエレガントにお話が出来たら…いいですよねー。英語がそれなりの私(決してペラペラではありません)は、フランスで言葉に困ったことはないのですが、やっぱり話せるに越したことはない!こんなふうにフランス語で話せたら!このイメージを焼きつけて、新たな攻め口でフランス語を始めます!きのう...

  17. ワールドカップとフランス語 その8 - L'art de croire             竹下節子ブログ

    ワールドカップとフランス語 その8

    開催国のロシアの(スポーツ・エクスプレス」紙の第一面。VIVE LA FRANCE!フランス万歳、のフランス語。注のしるしがついているようなのは、ロシア語の訳も載っているということだろうか。青、白、赤の三色に塗り分けて、チーム全員の名と顔を載せるという公正ぶり。この 「VIVE LA FRANCE!」を見出しにしたのは、他にスペインの「ABC」紙がある。でもそれにつけられた写真は例のマクロン...

  18. ワールドカップとフランス語 その7 - L'art de croire             竹下節子ブログ

    ワールドカップとフランス語 その7

    ポーランドの「GazetaWyborcza」紙。LESMANIGNIFIQUES!「マニフィック」は、すばらしい、偉大な、壮大なという意味で、ここでは「すごい面々!」「見事なやつら!」という感じ。グリエーズマン、ポクバ、エムバペという三大殊勲者をクローズアップした。複数定冠詞のLES(レ)が、青、白、赤の三色に塗り分けられていて、3人をフランスの共和国理念のトリコロールのシンボルにしたという...

  19. ワールドカップとフランス語 その6 - L'art de croire             竹下節子ブログ

    ワールドカップとフランス語 その6

    次にこれはフランスでもよくつかわれて、ある意味平凡なのだけれど、イタリアの「Corrieredello Sport」紙。DESCHAMPSELYSEESフランスチームの監督で、1998年の優勝チームの主将でもあったディディエ・デシャンのデシャンをシャンゼリゼにかけたもの。優勝の夜、フランス人が繰り出し、翌日には凱旋パレードのあったシャンゼリゼ大通り。シャンとは「野」のことで、ギリシャ神話の死...

  20. ワールドカップとフランス語 その5 - L'art de croire             竹下節子ブログ

    ワールドカップとフランス語 その5

    続いて、ウルグアイの ELOBSERVADOR 紙。La vie en bleu青色の人生。もちろん、エディット・ピアフの有名なシャンソン『バラ色の人生』La vie en roseの「ピンク」の部分を「ブルー」に変えたものだ。ブルーはもちろんフランス・ナショナルチームの異称。ブルーと言うと、ブルーマンデイなどと日本でもいうように、憂鬱なという意味もあるし、青ざめる、のような言い方もある。「...

1 - 20 / 総件数:49 件

似ているタグ