フランスのタグまとめ

フランス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはフランスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「フランス」タグの記事(2012)

  1. ジャパンエキスポ2019に参加します - 布と木と革FHMO-DESIGNS(エフエッチエムオーデザインズ)Favorite Hand Made Original Designs

    ジャパンエキスポ2019に参加します

    こんにちはFHMO-DESIGNS(えふえっちえむおーでざいんず)のmokaです。ここで重大発表です!フランス・パリで開催されるあの巨大イベント「ジャパンエキスポ2019」に参加します!!日時は2019年7月4日(木)〜7日(日)の4日間。場所はパリ・ノールヴィルパント見本市会場パリからは公共交通機関で40分くらい。「東京駅から幕張メッセ」的な距離感?やはり見本市会場はいずこも中心からはちょ...

  2. 【ル・クルーゼアンバサダー講習会に行ってきました】 - Plaisir de Recevoir フランス流 しまつで温かい暮らし

    【ル・クルーゼアンバサダー講習会に行ってきました】

    先週のことですがル・クルーゼ公認アンバサダーの講習会に参加してきました。カラフルなお鍋やストーンウェアに囲まれ、この夏から秋にデビューの新しいシリーズも見せていただきました。私たちアンバサダーの先生的存在、料理家の平野由希子先生のセミナーも受けました。前回同様、お料理のみならず、平野先生のお料理や道具に対するフィロソフィーみたいなものに直接触れることができて嬉しいひととき。もちろん試食も!昨...

  3. La Procure - L'art de croire             竹下節子ブログ

    La Procure

    サン・シュルピス教会の斜め向かいにある大型書店ラ・プロキュールは120年前にノール地方で聖職者が開いた書店で、パリに進出してからちょうど100年になる。私が通う?ようになってからも40年以上だ。いや、実は、近頃はできるだけ行かないようにしている。行けばついついいろいろな本を買ってしまうのだけれど、買いためた本を死ぬまでに果たして全部読めるのだろうか、と思うようになったからだ。私は特に「愛書家...

  4. 40年ぶりのパリ - いつもココロに?マーク

    40年ぶりのパリ

    一昨日シャブリ村で過ごしたあと、昨日の午後パリに到着。40年前に1ヶ月ほど過ごしたけど、ほとんど覚えていない。。。昨日は宿の近くのサンジェルマンでプレ周辺を散策したあと、ノートルダムへ。焼けたノートルダムをバックに記念撮影していた人がいっぱいいた。

  5. Parisのタクシードライバー - 好きな写真と旅とビールと

    Parisのタクシードライバー

    さすが自由の国、フランス。タクシードライバーのおにいさんもかなりラフ。客待ちの間に外に出て、コーヒーで一服。服装も私服でラフ感満載。だけど、車の上の「TAXI」の表示灯が半分しか見えてないし、向うを走る車と重なってしまって分かり辛い・・・。ドライバーさんが居るのは、この前の「Elliott Erwitt風に撮ったつもり」のカフェのすぐ横。私はこのカフェで、カメラを構えながらコーヒーを飲んで一...

  6. 各々諸事情2986 - 風に吹かれてすっ飛んで ノノ(ノ`Д´)ノ ネタ帳

    各々諸事情2986

    2019.6.22【悲報】「フランス人の男は痴漢しない」ツイートが爆速で拡散する中、フランス人「痴漢酷いし変態多いんだけど」→ 全然拡散されない肛門亭そよ風 @TanTaiP居るんだか居ないんだか分からないフランス人に"ガイジンっぽいこと"を言わせたツイートが7万RTされる一方、フランス人が「実際はそうじゃない」と突っ込んでも1400RTくらいしかされない。ハリウッド映画...

  7. Elliott Erwitt風に撮ったつもり - 好きな写真と旅とビールと

    Elliott Erwitt風に撮ったつもり

    Elliott Erwittさん風に撮ったつもりの、パリのカフェのワンちゃん。ワンちゃんの後ろの椅子に乗ってる足まで含めて見て下さいね。ワンちゃんに注目して撮ったので、全体写真がないんだけど。この中には人も3人写ってるよね・・・?良く見ると右上に男の人らしい膝が写っているので。右の2人どうなっているんだろう?足がからんでいるのかな?何だか不思議な写真になってしまった・・・。

  8. ジャンヌ・ダルクに乾杯!? - L'art de croire             竹下節子ブログ

    ジャンヌ・ダルクに乾杯!?

    ロレーヌ産のビール。ミラベル風味の白ビール。口当たりがやわらかい。後ろには オルレアン、ランス、ドンレミー、クレシーなどの地名、「獣をやっつけるために戦争に出発」、「ビールを投げつけたらイギリスはたちまち敗退」、のようななんだか「政治的公正」無視の言葉が並ぶが、ビールの最初の一投、というのはビール(bière)と石(pierre)の駄洒落。で、ジャンヌ・ダルクに乾杯!となる。でも、こんなジャ...

  9. 行けるといいな。 - NOEMI

    行けるといいな。

    フランス語のクラス、このところ政治の話が中心です。日本のこともよくわかってない私には難しいです。でも、先生の話を聞いているのはとても楽しい。とっさに答えられたら、もっと素敵なんですけど。先日のレッスンでも「外国人に参政権を与えることについて、どう思いますか」なんて聞かれて、一般論として答えていいですか?って言いましたら「ノン!日本ではどうですか?あなた自身の意見は?」と聞かれうーーーん。ちょ...

  10. リヨンにて - いつもココロに?マーク

    リヨンにて

    ロンシャンやブザンソンからやってくると、リヨンはめちゃ大きい。さすがフランス第二の都市であります。見どころはフルビエールの丘から眺める景色と世界遺産にもなっている旧市街。それと、名だたる美食の街ってことかな。カラフルなお菓子もいっぱい入れ墨店があちこちにリキュールの量り売り地下鉄の壁面がモザイク風だったジャン・ヌーベル設計のオペラ座、公演をやってなかったので中に入れず。残念。ギニョールの人形...

  11. 憎悪の話 - L'art de croire             竹下節子ブログ

    憎悪の話

    先日、うちのリビングで猫たちを構いながら友人と話している時、彼が私の読みかけの雑誌のタイトルの特集テーマに目をとめて、「こんなことをテーマにできるなんてすごいなあ」と言った。それは「フランスの憎悪ーーエリート、金持ち、パリ、国家・・・に対するヘイト」というものだ。私はもともと、一見気取っていて中華思想風のフランスの自虐趣味に興味があったし、たとえば、アメリカ人は金持ちを見て憧れるがフランス人...

  12. 方向音痴対策 - B面“糸始末な日々”The back of "Thread&Yarn Handing Days"

    方向音痴対策

    ルーマニアは 車とガイド付き のツアーだったので、特に、問題はありませんでしたが、初日のシャルル・ド・ゴール空港からホテルに向かったり、パリ市内めぐりは一人なので、不安がいっぱいでした。方向音痴なのです~~携帯のグーグルマップは携帯用のwifiを借りなかったし、それに確認するには小さすぎる、、、ので要所、要所の地図をプリントアウトして、さらに細かく、通りの名前を入れておきました。手芸店ドログ...

  13. オルセーの大時計 - 好きな写真と旅とビールと

    オルセーの大時計

    パリのオルセー美術館の中にある大時計を内側から。中心部分が透明なガラスになっていて、向うに見えているのはモンマルトルのサクレクール寺院。いくつかある大時計の中でも、サクレクールが入るという意味で一番の人気スポット。周りはカメラを持った人と、撮ってもらうために順番を待っているその友達と、人がいっぱい。前に書いたブログを見直したら、同じような構図で違う写真をアップしてました。その時はそっちの写真...

  14. 抵抗(レジスタンス)-死刑囚の手記よりー - "area code 072"作者の映画についての備忘録

    抵抗(レジスタンス)-死刑囚の手記よりー

    ★★★★★★★★★★日本盤DVDで。実話を元にしている。原作となる手記をそのまま映画にしただけ、と最初に断りが出る。つまり余計な脚色をしていない意味なのでしょう。その通りで、映画に余計な感情はなく、淡々と描かれる。そういう意味では観客へのサービスはないのだけれど、その手のサービスは不要であることはよく分かる。クライマックスからラストに至る一連は非常にスリリング。スパっと終わるのも良い。

  15. 「緑の党」の躍進の意味は? - L'art de croire             竹下節子ブログ

    「緑の党」の躍進の意味は?

    5月末のEU議会選挙の結果について、いろいろな人がいろいろなメディアで意見を述べていた中で、何となく考えさせられたのはMarianneに載ったレジス・ドゥブレのコメントだった。 どの都市でも「都心」と言われる地域(フランスの場合は市役所広場のある場所が多い)の投票所ではエコロジーを第一に掲げる緑の党への票が集まったことについてだ。14世紀末から20世紀まで続いた人間中心主義から、生物中心主義...

  16. ジプシー・ジャズです💨 - お茶畑の間から ~ Ke-yaki Pottery

    ジプシー・ジャズです💨

    人生の「哀しみ」…音楽で表現されると心に沁みる〜〜でも、激しさも伴う音楽〜🎶やっぱり、ジャズならでは⁉️ジャズには人生のストーリーが織り込まれる傾向がありますし、その昔は常に身近に存在した音楽なのでは…?その中でジプシー・ジャズとくれば、フランスが舞台!アー、いいねっ、いいねっ そのフランスに、ついこの間行ってらしたMASH弦楽団の皆さん。本場のジプシー・ジャズをたっ...

  17. 【さあ、バカロレア!La derniere ligne droite:最後の直線コース】 - Plaisir de Recevoir フランス流 しまつで温かい暮らし

    【さあ、バカロレア!La derniere ligne...

    さあ、バカロレア。フランスの高校卒業試験です。この状態をフランス語で、La derniere ligne droite 最後の直線コース、と言います。長いトラックを走って来て、ゴール直前の最後の直線コースに入って来たということ。ペース配分をやめて、見えるゴールに向かって全力疾走する瞬間です。娘は根を詰めて頑張るタイプなので、たまに緩めるように声をかけながら、この数ヶ月過ごして来ました。「こん...

  18. アルザス1日ツアー - いつもココロに?マーク

    アルザス1日ツアー

    昨日はアルザスの1日ツアーへ。ワイン街道を通ってオークニグスブール城へ。ドイツの建築家が頑張って修復したという。ドイツの黒い森の眺めが素晴らしいらしいが、あいにくの霧で見えず。その後、城塞都市リクヴィールで散策と昼食、美しい村のひとつ、エギスアイム、最近売り出し中?のコルマールへ。コルマールは思ったよりずっと大きい街。でアルザスの木組みの風景もちょっと飽きてきたかなーこのビールはーーー自由の...

  19. 突然だけどParis - 好きな写真と旅とビールと

    突然だけどParis

    前にパリで撮った写真。この前、2月から通っているフォトサークルの講評会に出したので、思い出したようにアップします。確か、前にアップはしてないと思う・・・。季節的に花の写真を持って行きたかったけど、講評会に提出出来るほどの写真がなくて。数えたら5回も花撮影に行ったのに、ほとんど出せるものがないなんて・・・。腕が落ちたのかな・・・?だけど、前にパリで撮った写真を見直すと、これなら出せるという写真...

  20. 娘とのお出かけ - フランスに暮らす

    娘とのお出かけ

    気持ち良く晴れていたので、車で公園へ。この公園は、トランポリンなどもあるので有料なのだけど、周りのいた家族は楽しそうにピクニックしていて、そんな休日もありだなーと思った。私が小さいころ、母はよく私と妹を連れて、こういう公園に連れてきてくれた。お弁当を持って、私も自分で自転車を漕いで。そういう思い出って、不思議と残っている。この日、公園にいた人たちは、飲み物からお菓子、ご飯と全部持ってきていて...

総件数:2012 件

似ているタグ