フランスのタグまとめ

フランス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはフランスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「フランス」タグの記事(383)

  1. あけましておめでとうございます。 - FAINEANTER

    あけましておめでとうございます。

    あけましておめでとうございます。そして、ご無沙汰しておりました。みなさんお元気でしょうか。今年からまた不定期にですが、こちらのブログに商品をアップしていきますので、お暇なときにでものぞいてみてください。すべての商品のお問い合わせは、faineanter25@gmail.comまでお願いします。では、2018年も皆さんにとって素敵な一年になりますように!フェネオンテ 店主

  2. マルセイユの丘ー7 - Minnenfoto

    マルセイユの丘ー7

    マルセイユ旧港からマルセイユの丘シリーズは これで終わります。見てくださって有難うございました。m(__)m次は・・・旧港での数枚と チンクエテッレの観光写真を。

  3. マルセイユの丘ー6 - Minnenfoto

    マルセイユの丘ー6

    この2枚は ノートルダム・ド・ラ・ギャルド寺院の売店で買ったマルセイユ旧港風景の絵葉書(B6判 モノクロ)です。額に入れて壁に飾るつもりです。

  4. 【フランス流 自分で考えると言うこと】 - Plaisir de Recevoir フランス流 しまつで温かい暮らし

    【フランス流 自分で考えると言うこと】

    今日は東京には珍しく雪。雪の予報を聞いて、家にいてゆっくりしたそうだった娘も朝には何も降っていなかったので、不満そうに出かける準備をしていた。彼女と話していると、今のフランスの高校生たちの考え方がよくわかる。私がフランスに行ったのは大学生のときだったから、フランスの高校の話は新鮮だ。高校生と大学生はかなり違うところもあれば、フランス人として一貫したところもある。子供達の行っている学校はフラン...

  5. ポール・ボキューズとローマ法王 - L'art de croire             竹下節子ブログ

    ポール・ボキューズとローマ法王

    日本でもフランス料理の権威として有名なポール・ボキューズが91歳で亡くなったので、ニュースになっている。懐石料理に影響を受けたとか言われるヌーヴェル・キュイジーヌが流行ってからも、料理に古いも新しいもない、おいしい料理かどうかだけだ、と言っていて、毎朝8h15に、朝市を見て回るのが最後まで日課だったとか。食材に挨拶するためだったという。おもしろいのは彼を形容するのに、フランス料理のPapeだ...

  6. 各々諸事情 2244 - 風に吹かれてすっ飛んで ノノ(ノ`Д´)ノ ネタ帳

    各々諸事情 2244

    2018年01月21日【世界自由度ランキング】日本はアジア1位 香港は後退 米人権団体報告書1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2018/01/21(日) 13:01:00.11 ID:CAP_USER9米国に本部を置く国際NGO団体フリーダム・ハウス(Freedom House)が15日、世界各国の自由度を格付した報告書「世界自由度2018」を発表した。なかで100点満点(もっとも自由)に対し、...

  7. フランス映画史 後半 - ささやかな刺繍生活

    フランス映画史 後半

    さて、前回の続きで「ヌーベル・ヴァーグ」以降のお話をしたいと思います。あと、3つですから、皆さんご辛抱くださいませ~。⑧「ヌーベル・ヴァーグ」の後継「ポスト・ヌーベル・ヴァーグ」1970年代⑨スタイリッシュでエンターティメント性が高いBBC時代 1980年代⑩「アメリ」のヒットで活躍し始めた新世代の監督たち 2000年代⑧「ヌーベル・ヴァーグ」の後継「ポスト・ヌーベル・ヴァーグ」1970年代...

  8. 久々にフランスです。バスクの文化と言語が息づく街、バイヨンヌ(街歩き編) - 旅プラスの日記

    久々にフランスです。バスクの文化と言語が息づく街、バイ...

    昨年10月2日に訪問したスペインとの国境に近いフランスのバイヨンヌです。当日の夜にホテルで書いた日記を引用しますが、『10月2日、月曜日、曇り時々雨、気温は14度から23度でした。バスク地方は「実際の領域」ではなく、バスク語をしゃべるバスク人たちがいる「歴史的な故国」を差します。その人数はスペイン側に50万人、フランス側に20万人』さて、バイヨンヌは、アドゥール川を挟んで、グランバイヨンヌ、...

  9. 各々諸事情 2243 - 風に吹かれてすっ飛んで ノノ(ノ`Д´)ノ ネタ帳

    各々諸事情 2243

    2018年01月20日フランスが徴兵制復活へ、マクロン大統領が表明18~21歳の男女対象1:ばーど ★:2018/01/20(土)07:28:18.77 ID:CAP_USER9.netフランスのマクロン大統領は、軍の幹部らを前に演説を行い、15年以上前に廃止された徴兵制度を復活させる考えを示し、相次ぐテロの脅威に備えるためなどとして18歳から21歳の男女に対し、1か月間の兵役という形で導入...

  10. 本物をみわける - ママのためのアンティーク店

    本物をみわける

    人間の心などというものはコロコロ転がって安易に流れてしまう。自分自身の内から積極的な意思を起こすよう常に心する事が大切。そのコロコロと転がる心をしっかりと刺し通して転がないようにするのがココロザシというもの。自分の運命は自分の責任であり、自分の人生を切り開いていくのも自分自身である。そのためにも「志」を常に持ち、それに向かって戦って戦って戦い抜いた人達が成功への道を勝ちとるのだ。世の中には成...

  11. ご無沙汰しております - アトリエ kakibijoux

    ご無沙汰しております

    なぜか半年前くらいからブログ更新ができなくなって新たに再出発のブログを開設しました。このブログを始めたのもまだニースに来て間もない頃で、ここに住み続けることに不安を抱いていました。まず誰も友人がいなかったこと、いい加減な人が多いこと、家電製品の店に行っても店員がいないこと(いるのはいるけど)、通販で何か買っても部品が足りなかった(再送してきてもまた違うものが足りなかった)などなど。その10年...

  12. 痴漢のすすめ - 風に吹かれてすっ飛んで ノノ(ノ`Д´)ノ ネタ帳

    痴漢のすすめ

    2018年01月19日12歳から毎日6年間、山手線で痴漢に遭い続けた日本人女性がフランスで本を出版し大反響1 名前:名無しさん@涙目です。(茨城県) [US]2018/01/19(金) 18:36:49.93 ID:p+duvnS00「山手線で6年間、痴漢に遭い続けた私の#MeToo」|日本人女性がフランスで“チカン”本を出版し、現地で大反響を呼んでいるパリ在住の日本人女性が2017年秋にフ...

  13. お申込み開始!「バレンタイン2018年」 - 料理研究家 島本 薫の日常

    お申込み開始!「バレンタイン2018年」

    お待たせいたしました~!「バレンタイン講習会2018年」のお申し込みをスタートいたします。スパイスを利かせたダコワーズに杏のコンフィチュールをサンドして、ヴァローナのショコラと刻んだアーモンドでコーティングした「ロッシュ・デュ・ショコラ」とペカンナッツとドライアプリコットを入れた、歯ごたえのある生地に、クランブルをのせた、からだに優しいおやつ「素焚糖のクランブルクッキー」です~。生地とクラン...

  14. 中世祭りのマダムの様子を - わたしの足跡2

    中世祭りのマダムの様子を

    7月1日の旅行記の中から描いてみたのは、バイユーの中世祭りの様子を。広場で、染められた毛糸の前で色々説明しているマダムの様子を描いてみました。昔の染色方法みたいで、鮮やかだけど優しい感じのオレンジ色の毛糸が綺麗だったなぁ。人って、初めて描いたかも…。特に顔をどの程度描いていいのか、う~んとなりながら描いてました。犬や猫とかも、描いてみようかな。

  15. マルセイユの丘ー5 - Minnenfoto

    マルセイユの丘ー5

    石灰岩の丘は 古くは要塞だったとかiPhoneで撮りましたがどこもモノクロが似合う風景だと思いました。カラーは ↓ Moreで

  16. マルセイユの丘ー4 - Minnenfoto

    マルセイユの丘ー4

    ノートルダム・ド・ラ・ギャルド寺院大聖堂内部続き一枚は More で

  17. トリコロールのトルションなど - 埼玉県川口市の雑貨屋plaisir(プレジール)の営業ブログ

    トリコロールのトルションなど

    実店舗の新入荷商品のお知らせです。フランス西部、Cholet(ショレ)で作られているMADE IN FRANCEのトルションです。クロスの定番とも言える格子柄、ダミエ柄、トリコロールのライン入りなどフランスらしいデザインが揃っています!素材は格子柄が麻と綿の混合、他は綿100%です。大判で使いやすく、このクロスを掛けておくとキッチンがおしゃれに見えるような気がしてくるから不思議です。他にもプ...

  18. スノーデン - "area code 072"作者の映画についての備忘録

    スノーデン

    ★★★★★★★★☆☆WOWOWで。フランス、ドイツ、アメリカの合作。エドワード・スノーデンの社会人としての経歴と、なぜそれまでの自分の仕事について話そうと思ったのかを描いている。結論を知っているにも関わらず、非常にスリリング。難しい話しながら、問題点がどこにあるのか、彼が行動した理由など主題が分かりやすく、エンタテインメントしても極上。オリバー・ストーンの監督としての力がよく分かるし、彼の信...

  19. マルセイユの丘-3 - Minnenfoto

    マルセイユの丘-3

    ノートルダム・ド・ラ・ギャルド寺院 駐車場から50㎜では雲が入らず iPhoneで撮影50㎜のカラー画像は ↓ Moreで 聖母像が金色に輝いていました。

  20. 〈12日目-3〉 バイユーの中世祭りで、食べたり見たり楽しい時間♪(7/1-その3)【2017 フランス旅行記】 - わたしの足跡2

    〈12日目-3〉 バイユーの中世祭りで、食べたり見たり...

    2017年フランス旅行記、目次は→*こちら*****************【12日目(7月1日-その3)】(「バイユーのタピスリー & お目当てのお菓子をたっぷりと♪(7/1-その2)」からの続きです)バイユーの中世祭りの続き。何やら楽しそうな音が聞こえて近づいてみると…わぁ!仮装した楽団!!こういう雰囲気の、好きだなぁ。音楽も中世っぽい感じだし、いいね、いいね、こういうの♪大聖堂の前にも...

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