フランスのタグまとめ

フランス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはフランスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「フランス」タグの記事(432)

  1. Bunkamura パリ祭@札幌東急百貨店 - BLEU CURACAO FRANCE

    Bunkamura パリ祭@札幌東急百貨店

    開催中です*

  2. モノクロパリ2 - 好きな写真と旅とビールと

    モノクロパリ2

    モノクロが似合う町Paris。と思っている私。iphoneでカフェの似た写真を現地からアップしたな・・・と思いながらも、せっかく撮ったので又アップ。何しろ同じカフェの方向違い・・・。本当にアップしたかったのはメトロABBESSES(アベス)駅構内の写真。ここ一度ちゃんと撮ってみたかった場所。モンマルトルに行く時にいつも利用する駅だけど、あまり人が居なく写真が撮り易い構内。そしてこの駅名のロゴ...

  3. フランスバター不足! - コルマール街暮らし

    フランスバター不足!

    スーパーマーケットのバターが微妙に値上がりしてるなーと思っていたら、今度は在庫がなくなってる。どうもバター不足に陥ってるらしい。そのせいでクロワッサンも値上がりしてるんだって!といってもまだ250g200円位(2€弱)で売られているので日本に比べたら安いのではないか知らん。そんななか、拾ってきたりんごが古くなって来たので焼いたりんごケーキ!(バターケーキ)普通のお店では見つからない黒砂糖、ビ...

  4. 本日更新予定のご案内 - MAISONTIQUE便り

    本日更新予定のご案内

    ひと目でアンテナにビビビ!!!と激しいときめきと煌きの出会いとなったリトアニア最古の織物工場のリネンストール。ざっくりもこもことした、しじら織のような美しいリネン織。空気を含んで真冬でも使えそうなあたたかみあるリネンです。我が家に来て今は私を包んでくれています。このような素敵な出会いをMAISONTIQUEでも感じていただけたら・・・手仕事の一点ものの出会いをこれからも大切に皆さまにご紹介し...

  5. フランスからおいしいものが! - 神奈川県 川崎市 中原区  パン教室 Sucre a la neige

    フランスからおいしいものが!

    当教室をモニターに選んでいただきまこちら ご参照くださいませフランスから、おいしい食材のご紹介としてグリーンオリーブの ピュレを届けていただきました。まずは自分用に バゲットホットドッグ教室の残り物のバゲットにキャロットラペと  おいしいソーセージ のアクセントこちらのピュレを塗りました。教室のない日に、午前中趣味のトレーニングを済ませた後それはそれは堪能させていただきました。次は 友人との...

  6. パリで寄り道したのは、11世紀に建てられた世界遺産の美しい教会(ランスのサン・レミ聖堂) - 旅プラスの日記

    パリで寄り道したのは、11世紀に建てられた世界遺産の美...

    10月10日に訪問したランスのサン・レミ聖堂です。サン・レミ聖堂の着工は1007年。パリのノートルダム大聖堂よりも古い初期ゴシック様式です。完成は11世紀後半ですが、二つの塔のファサードは12世紀後半に建てられました。この教会の入り口は右の塔の下、教会建築でいうと、袖廊にあります。世界遺産の聖堂なのに教会内には人影が無く、その側廊を歩くのは薄気味悪いほど(笑)ロマネスク様式と、ゴシック様式が...

  7. 天体画 - Sibora BLOG 神戸元町 アンティーク雑貨 剥製・標本

    天体画

    ONLINE SHOPに貴重な天体画を3点掲載しました。・夜空を望遠鏡で覗いて出会った様な惑星達の紙物。すっきりとした空気の秋の夜空の様な何だか少し切なくて美しい天体画です。・http://sibora-shop.com/

  8. キッチンクロス - やさしい時間~ここからはじまる

    キッチンクロス

    本日も黙々とお店のDIYをしております。そんな中、フランスから荷物が届き可愛いキッチンクロスやランチョンマットやお買い物リネンバックが届きました。もう可愛すぎて超テンションが上がります。11月25日にオープンの予定をしています。あと1ヶ月、オープンに向けて頑張ります。よろしければここ↓を*クリック*してね!

  9. 『カペー朝―フランス王朝史1』佐藤賢一 - 1000日読書

    『カペー朝―フランス王朝史1』佐藤賢一

    カペー朝、前回のヴァロア朝の前である。感想は「おもしろかった!」「スッキリした!」である。愚痴になるが、ハプスブルク家の何某という本で、ほとほとヨーロッパ史には懲りていた。ドイツも面倒だが、フランスはもっと面倒だ。フランク王国とフランス王国が、連続なのか、非連続なのか、どう判断すればいいのか、思えば高校の世界史の躓きはここだった。まずフランク王国というのはラテン語で、それが訛ったフランス語で...

  10. 『ヴァロワ朝 フランス王朝史2』佐藤 賢一 - 1000日読書

    『ヴァロワ朝 フランス王朝史2』佐藤 賢一

    フランス王朝史2とある。本来は1から読み始めたいが、せっかくシャルル6世、シャルル7世、ヘンリー5世、ヘンリー6世と出てきたので2から読んでみる。シャルル6世、7世はヴァロワ家の人なんだな。カール5世のライバルのフランソワ1世もヴァロワ家の人。【ヴァロア家の序盤】前のカペー朝で男子が断絶したのをいいことに、「女性王禁止の法律」を作り、従弟のフィリップ6世が即位した。ここにヴァロア朝が始まる。...

  11. 水たまりでは跳ねること! - コルマール街暮らし

    水たまりでは跳ねること!

    たまたま窓の外をみたら、通りかかった家族連れ。いちばん小さい男の子が水たまりをみつけてダイヴ!お姉ちゃんも!二人でひとしきりパシャパシャ飛び跳ねていた。かわいいなあ。そんな気持、長い間忘れてたよ。。。

  12. 『ジャンヌ・ダルクの生涯』藤本 ひとみ - 1000日読書

    『ジャンヌ・ダルクの生涯』藤本 ひとみ

    コバルトでおなじみだった藤本ひとみさんのエッセイ。実は3日ほど、某大学教授が書いた、ハプスブルク家の何某という本を読んでいたが、理解ができなかった。歴史なんて理解するようなものではない、「●●1世は神聖ローマ皇帝になって、●●をした、以上」がまったくわからない本だった。神聖ローマ皇帝になった初代ルドルフはいい年で、無能そうだったため、皇帝に選出された。そんなのは高校の教科書に載ってるし。私の...

  13. trésor ♬ - モン・コト

    trésor ♬

    Hermès carréHermèsだから買ったのではなく!Beige Noir Gris Kaki Chocolat…この配色が好みなんです❤秋ですね。お洒落の季節到来。頼もしい相棒、四角い布を纏って出かけましょ♬

  14. 息子の失敗 ~留学土産のジグゾーパズル~  - 身の丈暮らし  ~ 築60年の中古住宅とともに ~

    息子の失敗 ~留学土産のジグゾーパズル~ 

    息子が留学の思い出として、買ってきたジグゾーパズル。帰国して1年以上経つのに、なぜ作らないの?『すみません・・・規格にあうパネルが日本に無いみたいなんです。』あー始まったー!息子の行き当たりばったりの失敗。↓過去の失敗をどうぞ(笑)↓そもそもジグソーパズルは、世界共通の規格がないことご存知でしたか?(私も、全く知りませんでした。)日本で生産されている、ジグゾーパズルでさえ、規格がバラバラで、...

  15. モレ・シュル・ロワン - 好きな写真と旅とビールと

    モレ・シュル・ロワン

    フランスの小さな町、モレ・シュル・ロワン。パリのリヨン駅から列車で約50分。駅から20分ぐらい住宅街を歩くと見えて来る風景。ちょっと出来過ぎかなと思うほどきれいな川辺の町。一日散策して来ました。今日朝6時半集合で、台風直撃の中 長野まで一泊撮影会へ。このブログがアップされる頃、どうなってることやら・・・。

  16. フランス・コレットの閉店とナイチンゲールの言葉 - 季節の植物や花を布で作る『マリヨ』の美しく愛おしい花たち

    フランス・コレットの閉店とナイチンゲールの言葉

    今日は試作品の染色を行いました。テーブルにカバー代わりの新聞紙を広げて、ふと1つの記事に目が留まり…読売新聞 2017年10月19日木曜日 夕刊より(記事執筆 ジャーナリスト 今津京子)「えええええ‼️」パリの『コレット』が閉店してしまうなんて‼️すでに7月に告知されていて、SNSで世界中に拡散されていたそうですが…私には寝耳に水でした😨私は以前からフランス・パリに憧れていた...

  17.  欧州ひとり旅 (20) Day 5       花のパリへ - 多分駄文のオジサン旅日記

    欧州ひとり旅 (20) Day 5 花のパリへ

    ブリュッセル滞在をほぼ24時間で終える。次の予定はパリとしていたが、前日 Facebookでブリュッセル滞在を告げると、知人より「近隣の世界遺産のブルージュもいいよ」、の声が入ってきた。国内旅でも良くあることだが、旅中に知人からコメントやアドバイスを貰って訪問先を変えることも屡々ある。心動かされた。自分も一度訪れたことのあるブルージュは「北のベニス」と言われ、緑と運河が美しい古都。チョコレー...

  18. パリで寄り道したのは薔薇窓とシャガールのステンドグラスが美しい世界遺産(ランスのノートルダム大聖堂) - 旅プラスの日記

    パリで寄り道したのは薔薇窓とシャガールのステンドグラス...

    10月10日に訪問したランスのノートルダム大聖堂です。その外観は、10月13日の日記に掲載しましたが、本日の日記は薔薇窓とステンドグラスです。大聖堂に入ってしばらく歩いてから後ろを振り向きます。直径12.5mの薔薇窓は、私の感想ですけど、世界で最も美しい薔薇窓と思います。1211年から1世紀をかけ再建されたゴシック様式の教会なので、ステンドグラスも様々。地味な落ち着いた色彩から、きめ細かな明...

  19. 『フランス宮廷物語―王侯貴族が巻き起こした事件と愛憎劇 (別冊歴史読本 88) 』 - 1000日読書

    『フランス宮廷物語―王侯貴族が巻き起こした事件と愛憎劇...

    スペインのライバルだったフランス。実は詳しく知っているのは『ベルサイユのばら』の内容だけではないかと気が付く。スペインを読んでいてわかったことがある。歴史家が書いた歴史書は面白くない。やはり人物伝的なものが読みたい。どの人物を読めばいいか、この本をガイド本にしよう。シャルル6世、シャルル7世あたりの本は「ジャンヌダルク」を読めばわかるようだ。フランソワ1世の頃は「ダビンチ」。スペインのフェリ...

  20. 2017年 スイス・フランスの旅 パリ編⑥ノートルダム寺院 - はるちゃんのNY生活日記

    2017年 スイス・フランスの旅 パリ編⑥ノートルダム寺院

    丁度滞在中に、オルガンリサイタルがあったので行ってきました!

41 - 60 / 総件数:432 件

似ているタグ