フレンチトラッドのタグまとめ

フレンチトラッド」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはフレンチトラッドに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「フレンチトラッド」タグの記事(132)

  1. 4代目スーペルガ - 着まわせない

    4代目スーペルガ

    秋の恒例コーデに、スーペルガの白を買い換えた。作りが大きめで、いつもワンサイズ小さめをポチる。グレーのロンドンストライプシャツ、茶のシルク混カーデ、キャメルスカート、紺ストジャケにレンガ色タイツ。オレンジ、アクアブルー、セージグリーン………どれも可愛くて履き潰した。高価だった時代のオレンジに比べたら、作りが徐々に怪しいんだわ。昨日まで身体が浮腫んでいて、フランネルスカートにシャツイン出来なか...

  2. ボルドーカラーNew Balance - 着まわせない

    ボルドーカラーNew Balance

    去年と同じ、ツィードジャケ×キュウイボーダーT×辛子色プリーツスカート。ガムシューでローテクスニーカーの底貼りが嫌になって、ハイテクに代えた。偶然、フルラバッグの裏地と財布がキュウイグリーン。シーグラスイヤリングと。修学旅行保護者説明会へ。当の本人はメルカリでセパレート水着買ってご機嫌。こげ茶スカートは着納め、トマトレッドのスカートをポチる。織ストール、畝ニット、型押しバッグでコーデがのっぺ...

  3. パンキッシュストール - 着まわせない

    パンキッシュストール

    汗ばむ陽気、ツィードパンツをレースの立ち襟ブラウスで復活させる。90年代ストール、ビーズステッチのイヤリングと。焦げ茶スカートと青緑パンツは、デパートのディスプレイを参考にしようと、駆け足で見てまわる。接客中の店長は、水色のブロークンデニムに白いファースリッパが似合う。このシルエットとメリージェーンのままで、生きる化石か私は………。黒のクレール--大貫 妙子スイッチョンチョンと鳥が金属音で鳴...

  4. こげ茶は難しい - 着まわせない

    こげ茶は難しい

    ベージュやグレーより似合うのに、黒の次に手強い、焦げ茶色スムーススカートが今季の出番。ショップで見かけた、立て襟のレースブラウスに茶のカーデなら合うのか。地味なわりに強い焦げ茶が、ベースカラーに向かないのがわかる。ヘマタイトのロングネックレスと。カーディガン6枚。こげ茶のボトムスにはトーン(明度と彩度)が違うと、合わせるのが難しい。ジャケット4枚。黒以外はスカートに合わせられそうだ。(黒服限...

  5. 5代目紺ジャケット - 着まわせない

    5代目紺ジャケット

    金ボタンのフェルト紺ジャケットを処分して、クレージュの銀ボタンウールにした。クラシックに肩が尖ってウエストシェイプ、袖口を折り返して着られる。基本はミリタリージャケット好き。去年もキュウイカラーのボーダーTとターコイズブルーの中畦コーデュロイスカート、グレータイツとトートバッグ、ジョニーモークのパンプスだった。マイ定番をマイナーチェンジしてるわけだ。(本題)私もかつて、手持ち服を撮影したカー...

  6. バッグ底面の見直し - 着まわせない

    バッグ底面の見直し

    底面35センチ以上のバッグを3つ処分して、31センチ程度のを3つ買う(えぇ…)今までは譜面と飲料、学校見学の受験資料がサクッと入るA4サイズにこだわったが、次はサブ持ちで済ませばいい(15個……)。ピンクの布帛ミニボストンは軽く、マチたっぷり。そして、一部に革が使ってないとダメ。ゆるトップスとワイドパンツを、シャツインで着倒す。店員は、まだこれらのシルエットが旬のうちに「ビッグシャツは、もは...

  7. 3代目シルバースリッポン - 着まわせない

    3代目シルバースリッポン

    ローファーのシルバーはグレーの代わり。今季は大阪カラースキームで行く。23区の赤煉瓦ベロアパンツにベリーカラーのバッグ。レンガ×ボルドーのマネキンを二度見したから、店員に「よほどこれがお好きなんですね」といわれた。基本トラッドなので、ハイゲージロングカーデと白シャツが落ち着く。ロング黒蝶真珠のイヤリングは使える。試験週間は丼やワンプレートで済ませる。穴子天丼、小松菜胡麻和え、焼たらこ。牡蠣き...

  8. 堅いデニムに柔らかトップス - 着まわせない

    堅いデニムに柔らかトップス

    リジッドデニム回帰。立ち襟のピンタックシャツに茶色カーデ、ウールトート、トレッキングシューズ、羽根イヤリングで秋の雑木林を散策したい。ソックスはローラアシュレイ野苺。丈夫で、ここに匹敵する可愛い靴下はもうないのか。40代は襟の堅いカッターシャツが好きだった。50を過ぎて、柔らかいブラウスが似合うようになった。Z.O.A--miseryヴィヴィアンの水色デニムは、毎年ピンクカーデと。今年は水玉...

  9. 3代目オレンジモヘア - 着まわせない

    3代目オレンジモヘア

    ここ四半世紀、オレンジモヘアニットを更新し続ける。初代サイラスマリア、今回アニエスb.のニットワンピ。スケスケモヘアに防寒性は期待してなくて、シャツとミニスカに被せるニットアクセサリー。シルバーのミニバッグもアクセサリー代わり。カルダンのスカーフ八の字巻き。グレージュブーツを出したら、いきなりロングでも違和感ないほどに寒…。体調と記憶が回復して来て、ブランニューの思い出を記す。華奢な色白、二...

  10. 春から暗い花柄 - 着まわせない

    春から暗い花柄

    ぐっと秋めいて、女性の装いが暗い小花模様になっていた(朝は各局チェック)。ローラアシュレイの、チンツ模様スカートとボーダーソックス。サイズ刻み良かったのに、撤退で寂しい。中畝ベージュカーデはソフトな鎧……ジャケット代わりに使える。ベネツィアンビーズネックレスと合わせて。バッグとベロアパンプスの黒復活。発表会はこれを家から左右反対に履いて出て、歌い終えるまで気付かなかった。ウィークデー欠席者が...

  11. 好きな形ワンピース - 着まわせない

    好きな形ワンピース

    スウィーヴィーのワンピースは、前に素材違いで紺を持っていた。襟元のXラインが綺麗。エラスティックなコットンワンピースは普段着。法事に間違えられるクレージュの紺を処分…ビンテージ処分は身に応える。フレンチベレー、アーガイルソックス、チエミハラのパンプスと。ベレー帽好きだけど、外食先で外すので被る機会がなかなか無い。先月の実家で、夜眼にガレージの段差につまづいてコンクリの上に転倒し、生傷が絶えな...

  12. エドガーとアランね - 着まわせない

    エドガーとアランね

    仕上がり寸法、長いほう6センチ。役員の着けて来たイヤリングが、レジン加工されたミニバラのつぼみだった。私は開きかけの花を淡水パールでデコりたい……(全員、萩尾望都で育ったから、ポーの一族ファン)。イモージェンヒープは楽器を何でもこなし、泣き節とファッションが素敵な英国女性。frou frou--Let go花束のオレンジスプレーバラをドライに。ラッカー彩色後にレジン処理。花弁の裏を真紅に塗る...

  13. ベスト解禁 - 着まわせない

    ベスト解禁

    肌寒いホテルランチに、セオリーのウールベストとストールで防寒。ロビーで友は開口1番「あのあと穿刺なし?どこも何とも無いのね?ヨカッタ……」友は先月から私にかける言葉を探していたというが(かまってチャンではないので)心配されても困る。リンゴの冷製ポタージュ、水菜と焼きシメジのサラダ、チキンソテーハンガリーソース、桃ムースに紅茶。友は法事の仕切りを済ませ、遠い親類と打ち解けて結果オーライだった。...

  14. 便利なオーバースカート - 着まわせない

    便利なオーバースカート

    気温30度、秋色の薄軽素材。レーススカートの茶色い裏地はボタンで取り外し利くから、白スリップに替えた。朝練の日程を板書中に、目ざとい部員が「それ、裏地をチェンジ出来るんじゃ?中をミニにしたり」と言い出し、はたと気付けば。他が「そうよ、中をピンクにすれば」と合いの手を入れる(毎度ウゼェととるか、有り難テェととるかは……)。今季のVカーデに紅珊瑚ネックレスとリングで、聖地エリアへ。マイカーはずぶ...

  15. ストッキング解禁 - 着まわせない

    ストッキング解禁

    朝練から忘年会場視察ランチへ。水玉ブラウスと紫サテンスカートに、紅赤珊瑚とべっ甲チェーンのネックレス。先生は初見の店に行きたがるから、毎度大変。地元には団体を受け入れる個人レストランがなかなか無くて、今回も断られた。午後出に備えてパンやバナナを持ち歩くけど、発表会提出書類持参で役員ランチ。団員のアクセサリーまとめ買い。夫と電車で遠出。グレーストッキング解禁がおおごとなのは、タイツの時期まで素...

  16. 白蝶貝のロングイヤーカフ - 着まわせない

    白蝶貝のロングイヤーカフ

    シャツに合うイヤーカフをシルバーで、鎖骨に着かないのが好み。肌がゆらぎ困る。パーマとヘアカラーでは地肌が荒れないのに、プロテクトクリームで火ぶくれ、トリートメントオイルで焼ける。自衛策はコットンパフに抗炎症ローション染み込ませ、ジップロックで持ち歩く。舞妓コスのビン漬け油で爛れたときも、持参のローションで落ち着いた。いろんなチェーンを組み合わせてシンプルに。高校生と大学オープンキャンパスに行...

  17. ドットブラウス - 着まわせない

    ドットブラウス

    ベージュの水玉ボウブラウスを落札。新車を約束の期日に引き取りに行けた。今までと勝手が違い緊張し、その夜は記憶の鮮明な夢を見た。秋物ファッションに身を包む人で湧き返る埠頭の、展示即売会場にいる私。夢の中で(ここにいるのは、マイカーローンと任意保険料を控え、服を見ないからだ)と自覚している。性別不詳の男女が行き交う中、私はお目当のブースに居合わせた知人に、「売り上げ100万見込めるかしら?」と、...

  18. 楽しい同系色 - 着まわせない

    楽しい同系色

    青緑のハイウエストパンツで、3年目の秋。素肌にヒューマンウーマン綿カーデ。モスグリーンの染めパールネックレスに合わせた、宝貝イヤリング。私の福耳には重くていい。シャンパンカラー大玉プラビーズとシルバーロンデルに組んで。貝にグリーン系ラッカー3色を斑塗り、乾いたら淡いバラ色ラメパールラッカーで仕上げ。裏面も淡いバラ色のラメパールラッカーでコーティング。ご飯千枚漬け水菜と桜海老のマヨ和えカツオ叩...

  19. セオリーどおり - 着まわせない

    セオリーどおり

    ウルトラヴァイオレットのサテンスカートにグレーのスウェードパンプス。ボトムスに合うグレーの型押しトートバッグ。白シャツ復活。大玉ネックレスはプラスヴァンドーム。ビーズ穴にステッチ針でチュールリボンの通し方を真似するも……(一粒で挫折)。秋は大学のオープンキャンパスに付き合うので、買って読んだ。前著「クローゼットは三色でいい」はジミで萎えたが。ベージュとグレーが駄目な、私のベースカラーはアイボ...

  20. 涼しい日こそ濃色 - 着まわせない

    涼しい日こそ濃色

    雨の日。紺の次に紫外線を吸収しやすいボルドーシャツの出番。茶色のチュールレーススカートに、横長ボルドーバッグとベルトサンダル。移動中に両手が使えるって安心。色違いのモスグリーンを購入した人は、和装に合わせるとか。繊細なラリエットチェーンと、ビーズ編み練習のビンテージイヤリング。作る行程で放り投げたくなったが、視力と引き換えに家事の手順が、ぐっと速まった。お取り寄せパーツは飽きがこない。咲き終...

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