フレンチトラッドのタグまとめ

フレンチトラッド」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはフレンチトラッドに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「フレンチトラッド」タグの記事(141)

  1. 木綿のリゾートワンピース - 着まわせない

    木綿のリゾートワンピース

    気が早いノースリーブワンピ。ビンテージのレーヨンワンピースが多い中で、コットンは珍しい。着丈87センチはないと不安。最近は私が読み終えた本を、高校生が慣れた手つきで梱包して、メルカリで売る。銀行口座がない未成年でもポイント還元出来るので、買い物には困らない。しかし困った事に「ポイントで買うから。キャッシュじゃないと金の有り難みが湧かない」そうな。ハマグリと京人参の雑炊のどぐろ焼き豚しゃぶの九...

  2. パンツとスカートを交互に - 着まわせない

    パンツとスカートを交互に

    白昼のゴシックナイトに、マックスマーラのベストとワイドパンツのグレーコーデ。まだ、喫煙者がこんなにいるのか……シルクブラウスで行って後悔する。昔、マックスアンドコーの同型コートを貴族が着てて、あまりの違いに落ち込んだ。すごい面子だった……30代の私に、「50代は気絶するほど楽しいよ」と教えてやりたい。JUBILEE New album "DEATH TWICE 4 LIVING&q...

  3. 3回唱えろ - 着まわせない

    3回唱えろ

    合併号は2019春夏コレクション速報がたんまり載っている。コバラヘッタら「服の似合う身体」と、声に出して3回唱えてみる。ここ四半世紀の行動パターン。コレクション速報→手持ち服で試行錯誤→欠けたピースを見に街へ出る。高校の休日にラーメン屋に行き、二人で米の買い出しなんて、滅多にない事。一緒に服屋に行くと、娘は群青色の服を勧めて来るので、懲り懲りだ。「餃子まで食べちゃって、ジム行かないの?」とい...

  4. 水玉狙い撃ち - 着まわせない

    水玉狙い撃ち

    気温5度、初売りにうっかりスカートで出掛けて、バス停で凍えた。ギャラルダガランテでメロンイエロー色のニット、ティアラでみずたまポリスカートを即決。仕事初めの昼休み。皆でカルボナーラスパゲティを食べて、下宿に帰る大学生を駅に送り込む、フライング気味コーデ。セール除外品のニットも見た。昨年に引き続きビッグシルエットで、違いは着丈短めな点。ボレロ丈のラメニットは、迷ってるうちに完売。髪を20センチ...

  5. ミナミ弾丸ツアー - 着まわせない

    ミナミ弾丸ツアー

    アメ村の半額セールで、アンテイラーのカシミアニットと編み地ニットバッグを買う。綺麗な古着ニットが、素材別にカシミア棚に並ぶ。ニットバッグにうるさい私は、オールアクリル糸は嫌。堅い網目に出逢えずにいた。(回想)いくら私とて、大宮-なんば間をバス往復の画策は、今までになかった。ハコで地元っ子に「朝着のバスで来たら、宿に泊まらないと倒れる」といわれ、毎回泊まっていた。今回初、往復ともに夜行バスとい...

  6. ワンピースに重ねて重ねて - 着まわせない

    ワンピースに重ねて重ねて

    メルトンウールのオフホワイトPコートは2代目。ワンピースにアニエス・ベーのモヘアニット重ねて、チョップへ。げっ、今夜は椅子が無い……90分間踊り続けるのにはスーペルガ履いてて良かった。コート姿で踊り始め、徐々にニットを脱ぎ、やがてウールワンピースで身軽に。ムニを見渡すには良いポジションだが…ダイズとなると、大さんの右脇の下しか見えない(笑。アンちゃんが悔しそうにしてて、途中でギターの音が出て...

  7. つるつるすべすべ - 着まわせない

    つるつるすべすべ

    暖かい午後、モッズコートとサテンスカートでバラの選定。上下とも草の実が着きにくい素材。ボア裏地付きコートの下にカシミアニットを着込めば、真冬もイケる。服を減らした結果、毎朝のコーデにときめく事は無い。修学旅行生に3万円小遣いを渡して、ぐったり。さすがに気が引けたのか、私のクローゼットから服を借りていく。昂まるのはガーデンブーツ。ヘルシューレンを隔年で、強剪定すること15分…蜜月は15分。忘年...

  8. 冬もトリコロール - 着まわせない

    冬もトリコロール

    暖かい日。混紡のてろてろデニムトレンチコートにイタリーレースのストール。トマトレッドのスカート×スーペルガで、外しトリコロールカラー。レースにキャンバススニーカーが落ち着く。燃ゆる6月。「夜行バスのエアコンにこれを…さすが京都。グレーとベージュで、どちらにするか迷ったの」と言ったら、おくちんが旅行鞄のストールを覗き込むようにして、綺麗と目を丸くし、グレーより良いわと呟いた。ツンとおすましして...

  9. 年内最後のランチ - 着まわせない

    年内最後のランチ

    隔月のホテルランチも年内最後。パープル濃淡の上下、グレージュのレザージャケットとバッグに白を挿す。友達と土鍋のボルシチをすするのも、四年目………まさかこんなに続くとは。発表会の打ち上げらしき、主婦のグループがいっぱい。静かな席を予約しておいて良かった。深い話題になって立ち去り難く、館外ベンチで話し込む。20年後も互いにこうしていたい。臨時駐車場までついて来た友が、新車を見て吹き出した。「あな...

  10. トマトレッド、エメブルー - 着まわせない

    トマトレッド、エメブルー

    NOLLY'Sの36が、するっと入る。こげ茶スカートと青緑パンツを捨て、この赤が顔色に馴染む。シルク混の赤茶色カーデと、紺のストライプジャケットがフル稼動。どちらもヨレたけど、トマトレッドのお陰で生き返る。今季は白を差す。修学旅行生に機内持ち込みのトランクを貸す。フラボアのエメラルドブルー(造語)カーデに、マスタードプリーツスカート。ウールの目が詰まっていて、着るだけで汗ばむ…来春...

  11. 4代目スーペルガ - 着まわせない

    4代目スーペルガ

    秋の恒例コーデに、スーペルガの白を買い換えた。作りが大きめで、いつもワンサイズ小さめをポチる。グレーのロンドンストライプシャツ、茶のシルク混カーデ、キャメルスカート、紺ストジャケにレンガ色タイツ。オレンジ、アクアブルー、セージグリーン………どれも可愛くて履き潰した。高価だった時代のオレンジに比べたら、作りが徐々に怪しいんだわ。昨日まで身体が浮腫んでいて、フランネルスカートにシャツイン出来なか...

  12. ボルドーカラーNew Balance - 着まわせない

    ボルドーカラーNew Balance

    去年と同じ、ツィードジャケ×キュウイボーダーT×辛子色プリーツスカート。ガムシューでローテクスニーカーの底貼りが嫌になって、ハイテクに代えた。偶然、フルラバッグの裏地と財布がキュウイグリーン。シーグラスイヤリングと。修学旅行保護者説明会へ。当の本人はメルカリでセパレート水着買ってご機嫌。こげ茶スカートは着納め、トマトレッドのスカートをポチる。織ストール、畝ニット、型押しバッグでコーデがのっぺ...

  13. パンキッシュストール - 着まわせない

    パンキッシュストール

    汗ばむ陽気、ツィードパンツをレースの立ち襟ブラウスで復活させる。90年代ストール、ビーズステッチのイヤリングと。焦げ茶スカートと青緑パンツは、デパートのディスプレイを参考にしようと、駆け足で見てまわる。接客中の店長は、水色のブロークンデニムに白いファースリッパが似合う。このシルエットとメリージェーンのままで、生きる化石か私は………。黒のクレール--大貫 妙子スイッチョンチョンと鳥が金属音で鳴...

  14. こげ茶は難しい - 着まわせない

    こげ茶は難しい

    ベージュやグレーより似合うのに、黒の次に手強い、焦げ茶色スムーススカートが今季の出番。ショップで見かけた、立て襟のレースブラウスに茶のカーデなら合うのか。地味なわりに強い焦げ茶が、ベースカラーに向かないのがわかる。ヘマタイトのロングネックレスと。カーディガン6枚。こげ茶のボトムスにはトーン(明度と彩度)が違うと、合わせるのが難しい。ジャケット4枚。黒以外はスカートに合わせられそうだ。(黒服限...

  15. 5代目紺ジャケット - 着まわせない

    5代目紺ジャケット

    金ボタンのフェルト紺ジャケットを処分して、クレージュの銀ボタンウールにした。クラシックに肩が尖ってウエストシェイプ、袖口を折り返して着られる。基本はミリタリージャケット好き。去年もキュウイカラーのボーダーTとターコイズブルーの中畦コーデュロイスカート、グレータイツとトートバッグ、ジョニーモークのパンプスだった。マイ定番をマイナーチェンジしてるわけだ。(本題)私もかつて、手持ち服を撮影したカー...

  16. バッグ底面の見直し - 着まわせない

    バッグ底面の見直し

    底面35センチ以上のバッグを3つ処分して、31センチ程度のを3つ買う(えぇ…)今までは譜面と飲料、学校見学の受験資料がサクッと入るA4サイズにこだわったが、次はサブ持ちで済ませばいい(15個……)。ピンクの布帛ミニボストンは軽く、マチたっぷり。そして、一部に革が使ってないとダメ。ゆるトップスとワイドパンツを、シャツインで着倒す。店員は、まだこれらのシルエットが旬のうちに「ビッグシャツは、もは...

  17. 3代目シルバースリッポン - 着まわせない

    3代目シルバースリッポン

    ローファーのシルバーはグレーの代わり。今季は大阪カラースキームで行く。23区の赤煉瓦ベロアパンツにベリーカラーのバッグ。レンガ×ボルドーのマネキンを二度見したから、店員に「よほどこれがお好きなんですね」といわれた。基本トラッドなので、ハイゲージロングカーデと白シャツが落ち着く。ロング黒蝶真珠のイヤリングは使える。試験週間は丼やワンプレートで済ませる。穴子天丼、小松菜胡麻和え、焼たらこ。牡蠣き...

  18. 堅いデニムに柔らかトップス - 着まわせない

    堅いデニムに柔らかトップス

    リジッドデニム回帰。立ち襟のピンタックシャツに茶色カーデ、ウールトート、トレッキングシューズ、羽根イヤリングで秋の雑木林を散策したい。ソックスはローラアシュレイ野苺。丈夫で、ここに匹敵する可愛い靴下はもうないのか。40代は襟の堅いカッターシャツが好きだった。50を過ぎて、柔らかいブラウスが似合うようになった。Z.O.A--miseryヴィヴィアンの水色デニムは、毎年ピンクカーデと。今年は水玉...

  19. 3代目オレンジモヘア - 着まわせない

    3代目オレンジモヘア

    ここ四半世紀、オレンジモヘアニットを更新し続ける。初代サイラスマリア、今回アニエスb.のニットワンピ。スケスケモヘアに防寒性は期待してなくて、シャツとミニスカに被せるニットアクセサリー。シルバーのミニバッグもアクセサリー代わり。カルダンのスカーフ八の字巻き。グレージュブーツを出したら、いきなりロングでも違和感ないほどに寒…。体調と記憶が回復して来て、ブランニューの思い出を記す。華奢な色白、二...

  20. 春から暗い花柄 - 着まわせない

    春から暗い花柄

    ぐっと秋めいて、女性の装いが暗い小花模様になっていた(朝は各局チェック)。ローラアシュレイの、チンツ模様スカートとボーダーソックス。サイズ刻み良かったのに、撤退で寂しい。中畝ベージュカーデはソフトな鎧……ジャケット代わりに使える。ベネツィアンビーズネックレスと合わせて。バッグとベロアパンプスの黒復活。発表会はこれを家から左右反対に履いて出て、歌い終えるまで気付かなかった。ウィークデー欠席者が...

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