ブラームスのタグまとめ

ブラームス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはブラームスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ブラームス」タグの記事(50)

  1.  ☆秀盤-58これ一曲で多くのファンができたほどのブラ4番 - 気楽じい~の蓼科偶感

    ☆秀盤-58これ一曲で多くのファンができたほどのブラ4番

    2021年10月25日(月)猿田悳氏の言葉を借りればこうなる。サバータはSP時代、ポリドール盤にベルリン・フィルによるブラームスの「第四交響曲」があり、それ一曲で熱心なサバータ・ファンを作ったほどに、イタリア風の旋律の美しい、明快なブラームスであったが、戦後のレコードには、数も少なく目覚ましいものない。本来オペラを得意として華麗、直截な演奏に特色がある。ブラームス:交響曲第4番 ホ短調 Op...

  2. 総裁候補に問うべき三つの質問 - 梟通信~ホンの戯言

    総裁候補に問うべき三つの質問

    土曜日に曲りなりにも大掃除を済ませると、晩酌の味がちがう。日曜日起きたときの解放感もよし。勢いで大洗濯。NHKfm、ブラームスの交響曲第一番が紺碧の空によく似合う。(呑川、きのうの散歩で)サンデーモーニングで寺島実郎が、日本の総裁候補のみならず政治家に訪ねるべき三点挙げた。①21世紀の世界で日本が果たすべき役割はなんだと思うか②2,30年後に日本は、何をして食っていると思うのか③人口が3割減...

  3. カザルスのべートーヴェン:チェロソナタとブラームス:チェロソナタ - シェルマン アートワークス 蓄音機blog

    カザルスのべートーヴェン:チェロソナタとブラームス:チ...

    パブロ・カザルス(vc:1876-1973)のSP盤が入荷しています。パブロ・カザルス(1876-1973)W/M.ホルショフスキ(p)チェロソナタ第5番ニ長調op.102-2(ベートーヴェン)仏HMV DB 3914/612インチ3枚組盤質A- レーベルにステッカー&キズ価格:15,000円レーベルのステッカーから元はプリンストン大学の収蔵品だったことが窺えます。レーベルは1面と3面に大学...

  4. 副反応、昭和、ブラームス/ Vaccine Reactions, Anniversary of End of War, Brahms - アメリカからニュージーランドへ

    副反応、昭和、ブラームス/ Vaccine React...

    日本も雨降りの日が多いのだそうですね。こちらも降ったり止んだり。一日中降りっぱなしという日は少ないのですが。On and off rain is continuing.It's not too cold but some days are very windy in our area.そして、今日は終戦記念日かな。父の年代には大きな重みを持ったこの日も、現代を生きる殆どの人にはカレ...

  5. バックハウスのブラームス協奏曲 - classic777のブログ

    バックハウスのブラームス協奏曲

    ベーム、ウーンフィル、1968年の録音です。これは、楽団と一体化した共演です。遅速変化が自在で、細やかな解釈のあとが見受けられます。用いているピアノが、ヤマハのような高音対応のものですので、旋律の推移に充分に対応します。そのかわり強く響かせている部分は、アルトではなくソプラノになります。一長一短。

  6. Concert Liveseries インタビュー記事の掲載 - Naomiy日記

    Concert Liveseries インタビュー記事の掲載

    主催のConcert Portが手掛けるウェブサイトにて、04/24(土)出演コンサートに向けたインタビュー記事が掲載されました。🎶インタビュー記事はこちらからご覧いただけます昨年末にスタートした第1回目に続く「音楽と旅」シリーズのコンセプトやドイツでの体験談、第1回目公演当日の印象、第2回目公演のプログラムへの想い、民族音楽の強い曲への向き合い方、出演したPV動画の...

  7. ムローヴァとアンデルシェフスキのブラームス『ヴァイオリン・ソナタ』全3曲 - 天浪堂日乗

    ムローヴァとアンデルシェフスキのブラームス『ヴァイオリ...

    今日はムローヴァとアンデルシェフスキによるブラームスのヴァイオリン・ソナタ全集を聴きました。これを聴くのもずいぶん久しぶりです。1997年に出たphilips盤で、この二人によるヤナーチェク、プロコフィエフ1番、ドビュッシーの収められた先行盤をとても気に入っていたので発売直後にすぐ買いました。でも、当時はずいぶんあっさりした演奏に思え、ちょっと拍子抜けした記憶がありますが・・今聴き直してみる...

  8. たまには - 『楽』のとびら

    たまには

    1月18日パフィオペディルム変わりやすい愛私は滅多に苦手な植物はないのですがこの欄だけはどうも苦手・・昨年CDプレーヤーが壊れ決心して購入してお部屋の模様替えもして久しぶりに恒例の朝ヒーリングタイムちょっと重いかな?思ったけど大好きなブラームス6重奏1番やっぱり好きだ・・・・

  9. 萩やんLibrary③ - 気楽じい~の蓼科偶感

    萩やんLibrary③

    2020年12月27日(日)萩やんLibraryよりこれも珍しいと言えば珍しい一枚である。ズービン・メータがウィーン・フィルを指揮したブラームスの1番。メータは新年恒例のウィーン・フィルによるニューイヤーコンサートの指揮台に5度も立っている(1990年、1995年、1998年、2007年、2015年)にもかかわらずウィーン・フィルとの間で残されたディスクは意外と少ない。記憶によれば、ブルック...

  10. ブラームス/ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲イ短調Op.102 - just beside you Ⅱ

    ブラームス/ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲イ短...

    No.192:協奏曲交響曲第4番を完成した後、ブラームスは次の交響曲の構想を練っていました。しかし当時、ブラームスはヴァイオリンの名手でもあった親友のヨアヒムと仲たがいの状態にあったため、何とかその状態を打破して友情を取り戻したいと考えました。そこでこの交響曲の素材をヴァイオリンを含めた協奏曲にすることを思いつき、ヨアヒムの助言を取り入れながら作曲を進めたそうです。その甲斐あって、二人の友情...

  11. ベトブラ2- ② - ヒロシのCD部屋

    ベトブラ2- ②

    そして二回目定期の2番特集の二日目でした。(名フィルTwitterより)ステージもやや席を離し気味。客席も市松模様に約半数の座席。昨日に引き続き、充実感たっぷりの演奏だったのではないでしょうか(^ω^)***********そして、本番中に今更ながら気がついた事。そんな当たり前な事今頃?かもたけど…ブラ2って、フィナーレまでは基本的にずっと三拍子だったんだ…ね。一楽章は徹頭徹尾三拍子。ブラー...

  12. ベトブラ2 - ヒロシのCD部屋

    ベトブラ2

    本日の今シーズン2回目の定期は2番特集でした。本来の予定ではマーラーの"2番"「復活」でしたが、やはりコロナ対策でコーラスを伴うのが難しい事と、編成が大規模で密になるという事で今回は残念ながら…とはいえ、多くのお客様にお越しいただき、暖かい拍手を沢山頂き、ありがたかったです(^ν^)トロンボーンの出番はブラームスのみだけど、とても充実した時間を過ごしました。そして何よりも...

  13.  ジャケットに魅かれて 。。。51 - 気楽じい~の蓼科偶感

    ジャケットに魅かれて 。。。51

    2020年6月13日(土)BRAHMSTrios, Op. 40 and 114 Peter SchmidlFriedrich DolezalErich Binder Gunter HognerAndrás Schiff 今日はホルンづいている。ホルン三重奏曲 変ホ長調 Op. 40でのホルン奏者はギュンター・ヘーグナー。ウィーン・フィルの首席ホルンを1971年から務めた。ジャケットの例の風...

  14.  クラシック雑記帳44「ホルンの響き」のつづき - 気楽じい~の蓼科偶感

    クラシック雑記帳44「ホルンの響き」のつづき

    2020年6月13日(土)「ホルンの響き」を書いていて、デニス・ブレインの演奏が聴きたくなってまたレコードを引っ張り出してきた。親子鷹と言えば、20世紀最高のホルン奏者デニス・ブレインもそうであった。父はオーブリー・ブレイン。戦前BBC交響楽団の首席ホルン(1928~1945在籍)父の演奏は、アドルフ・ブッシュ(ヴァイオリン)、ルドルフ・ゼルキン(ピアノ)と共演のブラームス「ホルン三重奏曲」...

  15.  ジャケットに魅かれて 。。。50 - 気楽じい~の蓼科偶感

    ジャケットに魅かれて 。。。50

    2020年6月8日(月)SCHUMANN&BRAHMSViola and Piano RecitalCausa, Ettore / Berman, Boris シンプルで、上品で、すっきりしていて、それでいて印象深い、決して嫌味がない。これもClaves Recordsのジャケット。今日はロベルト・シューマンの生まれた日。わずか210年前のこと。で、シューマンの曲を中心に聴いてみよう。幻想小...

  16.  クラシック雑記帳40Berlin am 23. Januar 1945 - 気楽じい~の蓼科偶感

    クラシック雑記帳40Berlin am 23. Ja...

    2020年5月31日(日)CDを整理していて、自作CDのいいものを見つけた。何度聴いても信じられない、そして感動せざるを得ないのが、このギーゼキングの「皇帝」、現存する世界最古の全曲ステレオ録音の演奏だ。1945年1月23日。戦時下のベルリンで行われたマグネトフォンによるステレオ・レコーディング。さらに衝撃的なのは、この演奏中、第1楽章の終り、弱音時に入る16分52秒あたりから、連合軍から受...

  17. ブラームスのピアコン - 花、書、音楽、旅、人、、、日常で出会う美しごとを

    ブラームスのピアコン

    これ聴くと、なんか良いことありそう、、いつもそう思うが、特になし。でも素晴らしい演奏。ということは良いことあったってこと。

  18. The memorial dayコンサート - 気楽じい~の蓼科偶感

    The memorial dayコンサート

    2020年5月7日(木)The memorial dayコンサートきょう5月7日は3つの記念日である。1824年5月7日 - ベートーヴェンの交響曲第9番「合唱付き」初演。1833年5月7日 - ヨハネス・ブラームス生誕日。1840年5月7日 - ピョートル・チャイコフスキー生誕日。プログラムブラームス:交響曲第3番 ヘ長調 Op. 90ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団ベルナルド・ハイティ...

  19.  朝の一曲96世代を超えたほのぼのとした六重奏 - 気楽じい~の蓼科偶感

    朝の一曲96世代を超えたほのぼのとした六重奏

    2020年5月5日(火)朝の一曲実に愉しい室内楽である。年長は67歳から年少28歳の女性奏者までの間に、30歳代ふたり、40歳代、50歳代がそれぞれひとりずつ。世代を超えたこの編成、音楽を通してほのぼのとした友情が感じ取れ、より聴くものを幸福感に包んでくれる。演奏後の聴衆のかけ声とともに盛大な拍手も心温まるものである。左よりルノー・カピュソン - Renaud Capuçon (ヴァイオリン...

  20.  「ぼくの101曲」その13ブラームス:交響曲第1番 - 気楽じい~の蓼科偶感

    「ぼくの101曲」その13ブラームス:交響曲第1番

    2020年4月27日(月)「ぼくの101曲」その13ブラームス(1833-1897)交響曲第1番 ハ短調 Op. 68 Symphony No. 1 in C Minor, Op. 68<交響曲>作曲1876年確かブラームスの交響曲第1番を聴いて最初に感動したのは、1973年10月16日、シュターツカペレ・ドレスデンが来日し初日の演奏会の模様がFM放送の生中継で流れたときだ。指揮者は61歳の...

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