プレバトのタグまとめ

プレバト」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはプレバトに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「プレバト」タグの記事(9)

  1. プレバトは絵手紙です♪♪ - NONKOの絵手紙便り

    プレバトは絵手紙です♪♪

    12月20日木曜日TBSテレビプレバト!! (19時~20時)は絵手紙です。研ナオコ酒井美紀坂下千里子。キスマイ二階堂レイザーラモンRG。絶賛された絵手紙があるそうです。あなたも見て下さいね。*^^*ポチッとよろしくお願い致します。

  2. Memo・俳句-17 - 心紋様

    Memo・俳句-17

    最近ご無沙汰だった「プレバト」へ相変わらずの東国原さんの活躍が嬉しいわ!「朝食の風景」で。〇炊き出しや並べば遠き秋の雲欠食児童のいるご時世だ!大人たちの炊き出しの風景に視点を向ける流石・・・元政治に携われた証かな♡「俳都・松山」で。〇鰯雲仰臥(ぎょうが)の子規の無重力「夏休みの終わり」で。〇草茂る洞窟のこと他言せず沖縄に視点を向けた句。すごい才能だと・・・尊敬できるお方です!!

  3. Memo・俳句-16 - 心紋様

    Memo・俳句-16

    俳句甲子園での優勝校と東国原さんと藤本・村上さんの活躍!「俳都・松山」にて徳山高校の生徒さんとの御手合せ!東国原氏!〇鰯雲仰臥の子規の無重力(会場がどよめく・・・素晴らしい句だと絶賛だ!)藤本(フジモン)〇マッチ箱の汽車眩し夕虹の街村上(フルポン)〇西日へと坊ちゃん列車転回す⁂「駅の花屋さん」で!ポエム少女と少年の句!〇晴天に雲描く筆花すすき〇真夜中の花屋の灯り秋澄めり秋の季語に秋澄めりを選...

  4. 平成最後の夏と「洞窟」! - 心紋様

    平成最後の夏と「洞窟」!

    平成最後の8月は何かがうごめくような・・・闇の中を伺うような夏だった!記録ずくめという言葉も多く。酷(こく)と言う字が大活躍!忘れられない夏を経験したと後の語り草に・・・?(私見です)そんな気持ちで昨夜の「プレバト才能ランキング」を視聴した。東国原さんの詠まれた俳句にいたく感動したの!(8月を詠まれた句)〇草茂る洞窟のこと他言せず戦後の少年時の体験か?はたまた現代の闇に・・・先見の明か?他者...

  5. いく夏を 惜しむかのよう 蝉しぐれ - 東金、折々の風景

    いく夏を 惜しむかのよう 蝉しぐれ

    今日の昼食前のウォーキングは、山王台を周回したあと山を下り八鶴湖を一周。湖畔の本漸寺では、4年前に死んだ愛ネコ「クロ」が眠る共同墓地を参拝。本漸寺のうっそうとした境内では去り行く夏を惜しむかのように、静寂を破るセミの大合唱。そこでふと一句浮かんだ。「いく夏を 惜しむかのよう 蝉しぐれ」。俳句の才能査定ランキングで大人気の、毎週木曜夜放映のTBS「プレバト」の夏井いつき(俳人)さんの査定では、...

  6. 「プレバト」岩永徹也さんの俳句、最高! - 憂き世忘れ

    「プレバト」岩永徹也さんの俳句、最高!

    たまたま見ました「プレバト」。岩永徹也さんのこの句。ウケました。雪弾み芽と花の咲きスプリングこれぞ、芭蕉や其角の心でしょう。評価は「史上最低点5点!添削不能!」だって。やっぱり、現代の俳句は心(裏)もなければ諧謔もないのですね。誹諧を袷とすれば、俳句と川柳にはがされて、単衣の着物になったみたいな。これが其角の句だといわれたら、雪はお約束で「酒」ですから、こうゆう解釈になる。酒は罪目と鼻の先色...

  7. うまい酒を飲むために - 梟通信~ホンの戯言

    うまい酒を飲むために

    きのうはちょっと風邪気味だったので、サンチの散歩をカミさんに委ね、ずっと家で本を読んだり昼寝をした。いつも昼飯後、本を読んでいるとものすごい睡魔に襲われるが寝ないようにしている。癖になるのと、起きたときのなんとも言えない寂寥感が嫌なのだ。今日は、いつもじゃないんだからと自分に言い聞かせたせいか、二時間ほど寝て起きると、あの寂しい感じがしなかった。夕飯後、録画しておいたNHKの「人体」、筋肉と...

  8. 【テレビ大好き】 料理研究家・土井善晴氏が泉ピン子の盛り付けを酷評「イタい感じ」 「ようわかってはるんですけどね…」「ちょっと惜しい気がする」 - 赤いきつね

    【テレビ大好き】 料理研究家・土井善晴氏が泉ピン子の盛...

    【テレビ大好き】料理研究家・土井善晴氏が泉ピン子の盛り付けを酷評「イタい感じ」「ようわかってはるんですけどね…」「ちょっと惜しい気がする」12日放送の「プレバト!! 3時間スペシャル」(TBS系)で、料理研究家・土井善晴氏が、女優・泉ピン子の盛り付けを酷評した。番組では、俳句、いけばな、書道、水彩画などのジャンルで出演者が腕を競った。その中で、歴代成績優秀者が顔を揃えた「料理の盛り付け」では...

  9. 本「銀色の絆」雫井脩介 - うまうまひんひん

    本「銀色の絆」雫井脩介

    雫井さんは犯罪小説を書く人ですよね、フィギュアスケートの小説があると聞いて読んでみた。ジュニア向けなのかなと思ったらそうでもなく構成もしっかりしていてスケート技術についてもわかっているしスケート選手の娘を主人公にしているのではなく、娘のスケートを見守り導き娘のために奉仕する母親の話だった。すでに大学生になった娘小織がスケート選手時代を知らない友人に自分と母のスケート人生を話すところから始まる...

総件数:9 件

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