プロロゴのタグまとめ

プロロゴ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはプロロゴに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「プロロゴ」タグの記事(10)

  1. 2019年使って良かったモノprologo PROXIM(プロロゴ プロキシム) - 服部産業株式会社サイクリング部(3冊目)

    2019年使って良かったモノprologo PROXI...

    2019年使って良かったモノサドル:prologo PROXIM(プロロゴ プロキシム)prologoのコンフォート(快適)系レーシングサドルです。人気のショート&ワイドで、しっかりと座れるように後部の面積が広めになっています。さらに横方向によく「しなる」ので、体重を広く受け止めペダリングに合わせて荷重のバランスをとってくれます。単純にパッドを厚くしたり柔らかくしたりではなく、構造で快適性を...

  2. スクラッチ/M5 タイロックスレール - 服部産業株式会社サイクリング部(3冊目)

    スクラッチ/M5 タイロックスレール

    プロロゴの2020モデル~スクラッチ/M5です。サンプル品を入手しました~外観からすると今までのスクラッチとは全然違うのが確認できます。ディメンションと同様にショートノーズになっています。座る位置によってパッドの硬さを調整しているようです。全体的にパッドは薄めですね、ベースのしなりで乗り心地を演出するのでしょうか?ベースはカーボンファイバーコンポジット製で軽く硬さがありつつ、しなやかさの同居...

  3. サドル① - 服部産業株式会社サイクリング部(2冊目)

    サドル①

    軽いサドルを検証してみましょう。アンカープラグ等とは違って、いくら軽くても座り心地(相性)が悪ければアドバンテージを得る事ができません。昔はツーリング派なら一枚革のサドル、レース派ならプラベースに革を張り付けた物という考え方でした~憧れましたねぇ~!?30年くらい前は今ほど種類がなくて、流行りにサドルが出ると多くの人が同じ物を愛車に取付けている状態でだったのです!1980年以前はユニカ(チネ...

  4. Cento1NDR(チェントウノエヌディーアール)目線⑦サドル「プロキシム」編 - 服部産業株式会社サイクリング部(2冊目)

    Cento1NDR(チェントウノエヌディーアール)目線...

    プロロゴのサドル「PROXIM(プロキシム)」が調子良いです!走っているときはしっかり安定していてオシリもズレません。走り終わってもどこも痛くなりません。軟らかくて力が逃げているような感覚もありません。Mt.富士ヒルクライムもコレで走って全く問題ありませんでした。あくまでもレーシングをベースにしながら走りを犠牲にせずに快適性を高めるところが、Cento1NDR(チェントウノエヌディーアール)...

  5. prologo 2018 Nago Evo(ナゴエボ) - 服部産業株式会社サイクリング部(2冊目)

    prologo 2018 Nago Evo(ナゴエボ)

    プロロゴ(prologo)は、イタリアに本社を構えるブランドです。アドレスにも表されているように、「touch=触れる」をコンセプトにしたパーツ、乗り手が直接触れる「サドル」や「バーテープ」を展開しています。そのプロロゴより2018モデルの紹介です。(本国サイトhttp://www.prologotouch.com/)(ラインナップはコチラ)Nago Evo(ナゴエボ)座面がセミラウンドタイ...

  6. prologo 2018 SCRATCH2(スクラッチ ツー) - 服部産業株式会社サイクリング部(2冊目)

    prologo 2018 SCRATCH2(スクラッチ...

    プロロゴ(prologo)は、イタリアに本社を構えるブランドです。アドレスにも表されているように、「touch=触れる」をコンセプトにしたパーツ、乗り手が直接触れる「サドル」や「バーテープ」を展開しています。(本国サイトhttp://www.prologotouch.com/)そのプロロゴより2018モデルの紹介です。SCRATCH2(スクラッチ ツー)座面がラウンドタイプのスクラッチ2。丸...

  7. 気になる新しいサドル② - 服部産業株式会社サイクリング部(2冊目)

    気になる新しいサドル②

    チェントディエチエアーに取り付けていたのですがどうも前後のポジションが出せないのです? 原因はシートポスト!セットバックの量が私にとっては少ないのです専用品なので他の物へ交換できませんし・・・あと5mmくらい後ろにセットできれば、という事で現在32mmセットバックできるシートポストが装備されているグランツーリズモR SLに取り付けて、インプレを続けたいと思います。(最初に戻りました)ゼロセッ...

  8. prologo 2018 C3(シースリー) - 服部産業株式会社サイクリング部(2冊目)

    prologo 2018 C3(シースリー)

    プロロゴ(prologo)は、イタリアに本社を構えるブランドです。アドレスにも表されているように、「touch=触れる」をコンセプトにしたパーツ、乗り手が直接触れる「サドル」や「バーテープ」を展開しています。(本国サイトhttp://www.prologotouch.com/)そのプロロゴより2018モデルの紹介です。C3(シースリー)オリジナルのカーボンベース(C3)、カーボンレール(Na...

  9. プロロゴサドル使ってみた。 - 服部産業株式会社サイクリング部(2冊目)

    プロロゴサドル使ってみた。

    プロロゴの象徴の1つとなっている「CPC」。少し触れただけで体感できる強烈なグリップ力が魅力で、前々から気になっていたのです。せっかくなのでグラベルロードのジャルーンを組み上げたときに「ナゴエボCPC」をアッセンブルしてみました。ナゴエボ CPCはオンロードカテゴリーですが、オフロードカテゴリーのX10 CPCサドルよりCPC使用率が高く、山道において少しでも高いグリップ力が欲しいなーと思っ...

  10. 気になる新しいサドル - 服部産業株式会社サイクリング部(2冊目)

    気になる新しいサドル

    プロロゴの新製品「ディメンション」です。プロロゴ本社からのインフォメーションの段階で気になっていて「コレって、いいなぁ~!」だったんですが、実物を見ると「使いたい!」になったのです。という事で取り付けです。毎回、新しいサドルは「BIKE SIZE」で合わせながら作業します。サドル高さはサドルの先端から「140mm」の場所で決めるのですがショートノーズの「ディメンション」は通常のタイプに比べて...

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