プーリアのタグまとめ

プーリア」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはプーリアに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「プーリア」タグの記事(24)

  1. そろそろカフェ・サレンティ-ノでも。 - 情熱的イタリア生活 

    そろそろカフェ・サレンティ-ノでも。

    以前、プーリアのレッチェでカフェ・サレンティ-ノを飲んでから、すっかりファン。でもア-モンドシロップがないと家では出来ません。まだダニが帰郷の折買ってきたのが残っていたので、陽射しも強くなった今日この頃、ひさびさに家で飲むことに。シロップと氷は少なめで、砂糖なしのエスプレッソカフェを注いで、スプ-ンでクルクル回して出来上がり!今年初氷で、なんとなく気持ちも夏に向かいだしたかも。

  2. プーリアちっくなブランチ - ciamiのお散歩

    プーリアちっくなブランチ

    汗ばむぐらいのお天気。今日は、フリーザ。レッチェで見たときは、これ何だろって思いながら、聞くの忘れちゃった​プーリアのパン​。leggi tutto>>

  3. プッチャ Puccia とリコッタフォルテは黄金の組み合わせ - 情熱的イタリア生活 

    プッチャ Puccia とリコッタフォルテは黄金の組み合わせ

    だと、思うんですよね〜。Puccia とはプーリアでよく食べられるパンの一種。語源は古代ローマ時代に戦場のお供だったpuccidatu から来ているとか。コンパクトで持ち運びに適したサイズで数日間日持ちもすることから当時好まれていたようです。プーリアと言っても地域によって微妙にレシピや食べ方が違います。サレントでは黒オリーブの実を生地に練りこんで焼くし、ガリーポリではアンチョビーやカッペリ、...

  4. 旅とお散歩に掲載されてました。ポリニャーノ・ア・マーレ - My little Lecce

    旅とお散歩に掲載されてました。ポリニャーノ・ア・マーレ

  5. 時空を超えたロマンを感じるリゾート『Reais Histó』 - 情熱的イタリア生活 

    時空を超えたロマンを感じるリゾート『Reais Histó』

    宿の選び方には2通りあると思います。あちこち出掛け、泊まるだけだから最低限の条件で値段は安く抑える。もう一方は何処へも出かけずそのホテルにじっくり泊まって滞在自体を楽しむので多少金額がかかっても良しとする。今回はその後者の場合です。先日テレビのドキュメンタリーで観たターラントのmagna Grecia 遺跡跡に行ってみたいとダニに言ったら、だいぶ前にリゾートスパホテルになったはずだと。最終的...

  6. プーリアに来たら馬肉ソーセージ - 情熱的イタリア生活 

    プーリアに来たら馬肉ソーセージ

    今日はダニの誕生日。本人に希望を聞くと、馬肉ソーセージのスーゴ(トマトソースで煮込んだソース)が食べたいと。ボローニャでは馬肉のカットしたもの等は見つかりますがソーセージはまず無理。(散々探しましたがボローニャチェントロのメルカートまで行かないと見つかりません。) そもそも存在すら知られてないんですから。隣町グロッターリエにヴィトー(ダニ父)行きつけの馬肉屋さんがあって行くことに。al Ca...

  7. メンバー専用でもヨットクラブでカフェ - 情熱的イタリア生活 

    メンバー専用でもヨットクラブでカフェ

    用事もあってターラントへ行きました。今日は快晴、気持ちがいいのでルンゴマーレ(海岸沿い)を散歩。感じ良さそうなオープンカフェらしき雰囲気の場所に降りて行ける階段を発見。『メンバーの方のみ、お入り頂けます』と注意書き。オフシーズンだし、ちょっと覗いて誰も居ないので降りて行くとシニョーレがいたので聞いてみると『問題ないですよ〜』と。海はクリスタル。Castello aragonese が見えます...

  8. オリーブ巨木セコラーレ covered with snow ❄️ - 情熱的イタリア生活 

    オリーブ巨木セコラーレ covered with sn...

    1年に一度降るか降らないかのドカ雪がプーリアで降りました。私は過日食べた生牡蠣にあたったみたい(食べ食べ地獄もプラスしたと思う)で嘔吐と下痢で1日ダウン。珍しいプーリアの雪景色は見れず、復活した翌日には既に雪は溶けてなし。ダニに写真を撮ってと具合悪いながらもベットから叫んでゴン太の散歩に出かけて撮ってもらったのはこちら。樹齢約200年くらいのオリーブの巨木、ウリーボ セコラーレ。オリーブの巨...

  9. オリキエッテは熱湯で捏ねること。 - 情熱的イタリア生活 

    オリキエッテは熱湯で捏ねること。

    今日はメチャメチャ天気が悪いし寒いということで昼間は家でじっと過ごすことに。なんと雹が降りました。ルイザ(ダニのお母さん)が明日はオリキエッテ チーマディラーパにしようと、手打ちパスタを用意し始めました。私も手伝いましたよ〜。セモリナ粉約800g (たまたまです)土手を作り、真ん中に水ではなく熱湯を少しずつ加えてゆきます。熱湯でないとうまくいかないらしい。ここかなりポイント。手で少しずつ混ぜ...

  10. アルキタスの生まれた街ターラント - 情熱的イタリア生活 

    アルキタスの生まれた街ターラント

    アルキタスは古代ギリシャ時代の哲学者、数学者、天文学者、政治家で紀元前428年にターラスに生まれ活躍しました。ターラス(Taras)はまだターラントが古代ギリシャ時代統治していた土地、Magna Grecia のメトロポリス、ターラントだった頃の呼び名です。今日は天気が良かったので、ターラントの街中を散歩。Villa comunale peripato (語源はギリシャ語のperipatos...

  11. プーリアでまったり元旦。 - 情熱的イタリア生活 

    プーリアでまったり元旦。

    今日は元旦。ダニの妹ファミリーはフィレンツェへ帰宅し、残った我々はゆっくり自宅で昼食を済ませ、食後にダニとまったり地元を散歩。(運動不足解消のためウォーキングという事で、なんせ食べ食べ地獄のプーリアすから)。ダニの実家は陶器の街グロッターリエの隣町、Montemesola という人口約3000人の小さな街。元旦の午後、だーれもいません。しつこいですが本当に人っ子ひとりいません。店もガソリンス...

  12. プーリアでBattesimo 5時間も及ぶランチ。 - 情熱的イタリア生活 

    プーリアでBattesimo 5時間も及ぶランチ。

    あけましておめでとうございます‼️2019年も健康で素晴らしい年になりますように。ダニの実家プーリアに居ます。昨日は甥っ子の洗礼式でMonopoli まで行ってきました。天気も良くって皆んなご機嫌。教会ではカメラマンとしてボランティア。過去に一度姪っ子の時にもしましたけど、教会が違うと牧師さんのキャラも違うので、どの状況で撮ってはいけないとか、立ち位置もルールがあって日本人には理解不能で想像...

  13. お土産は自動販売機でね(バーリ空港にて) - 情熱的イタリア生活 

    お土産は自動販売機でね(バーリ空港にて)

    仕事でバーリへ行ったときのこと。ボロ-ニャからは唯一の直行便RAYANエア-を使ってたまに日帰り出張をします。格安なんですが、時間帯が遅いのもしばしば。その日は21時過ぎにバーリを出発ということで空港内で軽い夕食を済ませることに。仕事の場合それほど街中でお土産を買うことも出来ないし、チョイスとしては空港内の店などになるわけです。びっくりするくらい高くて馬鹿馬鹿しい。しかも遅い時間はクローズし...

  14. しちめんどくさいレシピ 『la parmigiana di melanzane』 - 情熱的イタリア生活 

    しちめんどくさいレシピ 『la parmigiana ...

    久々の、うちごはん。過去にもしちめんどくさいレシピをアップしたことがあるんですが、今回もそのシリ-ズ。メイン材料は今回もナス。la parmigiana di melanzane(パルミジャーナ・ディ・メランザーネ)はイタリア全土で結構作られている家庭料理。シチリア、プ-リア、カンパ-ニャ州、もしくはパルマがオリジナルだとか言われてます。要はナスを薄切りにして素揚げし、トマトソース、モッツァ...

  15. こっちもオ-シャンヴュ-。EATALYBari - 情熱的イタリア生活 

    こっちもオ-シャンヴュ-。EATALYBari

    お客様と一緒の場合、遅い時間でも弊社の商品を見てもらったり、その場で何を食べるかを決められるんで、便利スポットです。随分前に行ったときは(過去記事)、ガラガラで今にもつぶれそうな気配だった、EATALYバーリ。ちょっぴり心配だったけど、美しいサンセットも満喫できる海岸沿いでナイスロケ-ション。夕食に寄る地元民も結構居ました。前回すっかり、スル-しちゃって気がつきませんでしたが、なんとオーシャ...

  16. オ-シャンビューテラスで朝食を。『Best Western la baia Bari Palese』 - 情熱的イタリア生活 

    オ-シャンビューテラスで朝食を。『Best Weste...

    仕事なんで、予算の関係上泊まるホテルは限られます。この時期バーリ市内は何処も一杯。好みのホテルは取れなくて、今回はここ。『Best Western La Baia Bari Palese』部屋の鍵に重たいボ-ルがついた、いわゆるレトロタイプ。部屋もバスル-ムも狭いし、WIFIは遅くて使い物にもならず、今ひとつ。『朝食は上の階ですから』とスタッフに言われて、上がってみると、なんとオ-シャンビュ...

  17. 身体でわかったきた - ローマの台所のまわり

    身体でわかったきた

    近所のレストランで教えてもらったオレッキエッテ。一人で作るのは今日で2度目。前回は、教えてもらった通りに作ったけれど、パスタのざらついた舌触りが気になった。今回は、水を気持ち少なめにして、ちょっと生地が固いかな?というところでよ〜く練ってみた。オレッキエッテの成形は、2度目になるとほんの少しだけコツが掴めてきた。力を入れずに、パスタ生地が人差し指にくっついて来るようにナイフを運ばせるのに、力...

  18. 2017南イタリア旅行記18プーリアの擬似親戚マキさんちのご飯 - ユキキーナの日記

    2017南イタリア旅行記18プーリアの擬似親戚マキさん...

    わ~、、、すっかり旅行記止まってますが、もう7月! 夏の旅行が控えております。。(←イタリアではない)プーリア最終日→ローマ→香港まで、ささっと自分の備忘録としてブログ続けます。(最終地:香港はアメブロに書きますね)間があきすぎましたが、前回はhttp://yukikina.exblog.jp/24147300/で途切れておりました。プーリアの擬似親戚、マキさんのお宅では、野菜たっぷりでヘル...

  19. イタリアプーリア州の旅①旅の計画 - Bonbon Fleur ~ Jours heureux  コサージュ&和装髪飾りボンボン・フルール

    イタリアプーリア州の旅①旅の計画

    プーリア州には行きたい街がたくさんあって、プランニングの段階でどこの街に行くかすごく迷いました。迷ったのは素敵な街が多いからなのですが、実はそれだけでなく、交通の便が非常に悪いということも原因の1つ。利用した私鉄は日曜は完全運休でおまけに祝日も運休!しかも本数が少ない。タクシーは街に1台しかないような小さな街が多いし、駅も小さくて荷物を預かってもらえるような施設がないところが多い。そして、プ...

  20. イタリア、ブーツの踵へ - Bonbon Fleur ~ Jours heureux  コサージュ&和装髪飾りボンボン・フルール

    イタリア、ブーツの踵へ

    5月末から6月初旬にかけてイタリアへ行ってきました。イタリアは5回目ですが、初めてブーツの踵部分「プーリア州」+マテーラへ行ってきました。おかげさまで毎日すごく良い天気で(日焼けしました)楽しい旅となりました。観光初日にミラーレス一眼が壊れるという大ハプニングもありましたが、プーリアは治安もよく食べ物もおいしくて、私たち夫婦好みの場所でした。少しずつ写真をアップしようと思いますのでよろしけれ...

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