ヘッドのタグまとめ

ヘッド」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはヘッドに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ヘッド」タグの記事(18)

  1. ヘッドのリメイク - コントラバス工房 角本 | ブログ

    ヘッドのリメイク

    今回は継ぎネックとヘッドのリメイクです。楽器はオールドイタリアンの5弦です。元々4弦だったものがフランスで5弦に改造されて日本に来たようです。その際に何らかの理由でヘッドも別のものに新しくされてしまっていました。おそらく状態が悪かったか継ぎネックが面倒くさかったとかそのあたりの理由ではないでしょうか。修理した方は制作家なのでおそらく作り置きのヘッドがあったのをそのまま流用したのでしょう。結果...

  2. ヘッドラケット  TIS6 - 旅と数学  それとdiy

    ヘッドラケット TIS6

    U子に 定年になって 暇ができたら もう一度 テニスを 再開するか? と 聞いたら イエス との 返事。今 使っている ヘッドの チタン ラケットは 225g 。超軽量で スイートスポットが とても 広く 扱い易い。何十年前の 名器で 今回は その 復刻版。今は その 在庫処分で 半額で 売られている。販売終了すれば もう2度と 生産しない 可能性がある。...

  3. ヘッドラケット  TIS - 旅と数学  それとdiy

    ヘッドラケット TIS

    最近 テニスをする 機会が 増えてきた。持っている ラケットを いろいろ 使ってみるけど どれも しっくり しない。何気なく 数十年前に 使っていた ヘッドの Tls を 引きずり出して 使ってみた。なんか 昔 懐かしい 手のひら 感覚 、、、、手に しっくり くる。もう とても 気に入った というより これ以外の ラケットは あり得ない。当たり前だけど...

  4. 講座リニューアルと先週のレッスン - せらぴすとDiary

    講座リニューアルと先週のレッスン

    アロマティークの講座をリニューアルいたしました。以前に比べ、セラピストさんにすぐに役に立つよう、理論と実技内容をさらに充実させました。(少人数制で初心者の方でも受講できます)現在募集中の講座です。● 癒しのハンドケアセラピスト講座● 介護に使えるアロマ講座● ベーシックボディケア講座● ホリスティックヘッド&ショルダーケア講座詳細はウェブサイトのスクールページをご覧ください。先週はIFA認定...

  5. 1976FXE1200 シリンダーヘッド(バルブガイド) - Vintage motorcycle study

    1976FXE1200 シリンダーヘッド(バルブガイド)

    今日はHさんのショベルヘッド、バルブガイド周りのお話。ガタがあり抜き取った純正鋳鉄ガイド、リアエキゾースト側は入れた時のものか、抜いた時のものか、アルミが齧った跡があります。幸いにホーニング程度で傷は消え、ヘッド側ガイドホールの楕円も無く問題無し。インテーク側は.001o.s エキゾースト側は.002o.sのガイドを外径調整して使います。ガイドを入れる前に両ヘッド面研ナメてしまっていたエキパ...

  6. 1979FXS1200バルブガイド - Vintage motorcycle study

    1979FXS1200バルブガイド

    今日はS君のショベルヘッドのヘッド周りのお話。バルブガイド交換です。純正鋳鉄ガイドが入っていましてそれなりにガタがきていましたのでガイド抜き取り。他の3本は良かったのですが、リアEXガイドは抜き取り時にカーボンが噛み込み深めの傷が・・・。カーボン徹底除去したはずなのですが・・・取りきれないところに噛み込んでいたのかも知れません。バルブガイドを圧入するガイドホールに傷があると、そこからオイルが...

  7. 1951 TRIUMPH T100 シリンダーヘッド - Vintage motorcycle study

    1951 TRIUMPH T100 シリンダーヘッド

    今日はHさんのトライアンフ、シリンダーヘッド周りのお話。バルブガイドの加工ごとが終わり、ヘッドに組みつけて行きます。シリンダーヘッドをよーく暖めバルブガイド圧入。バルブガイドは使うバルブステム径に対しIN側、EX側それぞれ適正クリアランスになるように、前加工してありますが、圧入するとハメ代分内径が縮みますので、リーマーで内径拡大。アルミ青銅製のバルブガイド非常に持ちはいいのですが、粘り硬く加...

  8. 1960NORTON650SS シリンダー・シリンダーヘッド分解・計測作業 - Vintage motorcycle study

    1960NORTON650SS シリンダー・シリンダー...

    Hさんのノートンドミネーターある日、エンジンからゴロゴロという異音が出始めたそうで、多分クランク軸受けベアリングがご臨終であろうということで、エンジンをオーバーホールしていきます。普通にアクセス出来る4本のヘッドボルト以外にヘッド前方に隠れている3個のナットさん、後方下にあるナットさん、前方したにあるナットさん2本を取り外し、ヘッド取り外し。ヘッドとロッカーカバー一体のノートさんのヘッドはロ...

  9. 1951TRIUMPH T100 バルブ・バルブガイド加工&製作物 - Vintage motorcycle study

    1951TRIUMPH T100 バルブ・バルブガイド...

    HさんのトライアンフT100ヘッド側バルブガイドホールがグズグズだったので、リーマーをバルブシートに対し垂直に通し真円に。真円加工したガイドホールに合わせバルブガイドの加工。以前にもお話した通り熱膨張率の違うアルミシリンダーに鋳鉄ガイドの組み合わせのため、ガイド圧入部にオイルが進入し固着したと思われるヘッド。そのため、今回はアルミ青銅製のバルブガイドを使いたいのですが、いつも使っているKIB...

  10. 750トライアンフヘッド修理(シートカット擦り合わせ・バルブスプリング) - Vintage motorcycle study

    750トライアンフヘッド修理(シートカット擦り合わせ・...

    前回バルブガイドを入れ替えたトライアンフのヘッドさん。光明丹をつけあたりっぷりチェック。4本とも全集に当たり状況良し。4本ともバルブ傘下目にあたっています。まずEXがわから虫食いが酷かったEX側はまず虫食いが取れるまで最小限で45度面シートカット。バルブシートとバルブ傘面の位置を合わせ30度面カットし、あたり幅1.5mmに。IN側は45度面の状態が悪くなかったので、45度面は擦り合わせで仕上...

  11. TRIUMPH750 ヘッド修理(バルブガイド) - Vintage motorcycle study

    TRIUMPH750 ヘッド修理(バルブガイド)

    今日は修理でお預かりしているトライアンフのヘッドのシリンダーヘッドのお話。そもそもロッカーカバーマウントボルトのメネジ部分の修理でお預かりのヘッドでしたが、バルブフェース面、バルブシート面の虫食いもあり、ガイドホールもEX側は下部が0.15mm~0.3mmとだいぶ広がっていたので交換することに。もともと、ロッカーマウント螺子が駄目になり、そのためロッカーアームとバルブのあたり角度が変わりバル...

  12. 1968BSA  A65 バルブシートカット&バルブスプリング - Vintage motorcycle study

    1968BSA A65 バルブシートカット&バルブス...

    今日はTさんのBSA A65のヘッド周りのお話。バルブガイド加工圧入済みでバルブシートカット&スプリング組み付け。バルブガイド及びバルブはkibblewhite製新品に交換。軽く擦り合わせた状態でベタあたり。バルブフェース面が細く作られているA65のバルブではフェース面が全部あたっている状態。バルブシートはほとんど減っていない状態で良好。バルブシートカット、擦り合わせをしバルブ傘面とシートの...

  13. トライアンフ シリンダーヘッド修理 - Vintage motorcycle study

    トライアンフ シリンダーヘッド修理

    引越し前に預かっていたトライアンフT140のヘッド、やっと手をつけられます。遅れてすみません。修理内容はまず、ロッカーカバーマウントボルトの雌螺子修正です。タイミング側2箇所は普通に螺子山がナメてしまっています。ドライブ側2箇所は元々入っていたインサートコイルが抜けてきてしまっています。ここのねじ山は絞めすぎるとすぐナメるのでご注意を。なめてしまっているタイミング側はヘリサート処理。ボール盤...

  14. 1964XLCH900 シリンダーヘッド周り組み付け作業 - Vintage motorcycle study

    1964XLCH900 シリンダーヘッド周り組み付け作業

    今日はS君のアイアンスポーツ、ヘッド周りのお話。ヘッド周りは以前にオーバーホールしていたようで、鋳鉄ガイド、バルブともにKIBBLEWHITH製のものが入っています。バルブステムとガイドのクリアランスはインテーク、エキゾーストともに0.05mmと状態が良いのでそのまま使います。バルブシートとバルブのあたりもチェック。あたり幅も1.5mm程度、位置も良いので今回はカット無し。少々虫食いがありま...

  15. 1971 BSA A65 ヘッド周り - Vintage motorcycle study

    1971 BSA A65 ヘッド周り

    今日はだいぶ前のお話でありますが、ブログに上げていなかったTさんのBSA A65ヘッド周りのお話。バルブガイド、シートカットが終わりその後のお話です。シリンダーヘッド面面研し、バルブガイドを仕上げのホーニングし、バルブを付けヘッドに熱をかけバルブの動きが渋くならないかチェック。インナースプリングを取り付け、アウタースプリングの取り付け長チェック。IND側33.6mmT側33.4mmEXD側3...

  16. 1973XLCH1000 ロッカーアームブッシュ・バルブガイド - Vintage motorcycle study

    1973XLCH1000 ロッカーアームブッシュ・バル...

    今日はKさんのアイアンスポーツ、ヘッド周りのお話。まずはロッカーアームブッシュ。毎度のことでありますが、使うブッシュはJIMS製のもにで、内径がロッカーアームシャフトに対し0.1mm近く小さめに作られています。このまま、ロッカーアームにブッシュを圧入すると、リーマーを通すのに苦労すると共にブッシュが切れきれず、適正なサイズになりません。というわけで、ブッシュを専用生爪に銜え予め内径拡大。ぎり...

  17. 1958VELOCETTE VENOM シリンダースタッドシーリング - Vintage motorcycle study

    1958VELOCETTE VENOM シリンダースタ...

    修理依頼でお預かり中のベロセット・ベノムリアセクションの作業は終わり、何箇所か手直し。まずは、発電していなかった電気周り。エンジンをかけ、直接ダイナモの発電チェックし、ダイナモは問題なし。エレクトリックレギュレーターの不良かしらということで、レギュレーター交換しても変化無く、ダイナモ周りの配線を手直しし無事復活。もうひとつ手直し。ヘッドスタッドとヘッドのスタッド穴の隙間からヘッドに溜まったオ...

  18. 1951TRIUMPH T100 シリンダーヘッドバルブガイドホール - Vintage motorcycle study

    1951TRIUMPH T100 シリンダーヘッドバル...

    今日はHさんのトライアンフ、ヘッド周りのお話。鋳鉄ガイドに青銅系のスリーブが入っていたものです。使い物にならないガイドを何時ものようにポート内のカーボンを徹底除去後ガイドを抜き取ったものの、4本ともヘッド側バルブガイドホールに傷が入ってしまいました。(4本とも傷が入っている・変形しているのは初めてであります。)熱膨張率が高いアルミヘッドに対し熱膨張率の低い鋳鉄ガイドが入っているのにもかかわら...

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