ベニシジミのタグまとめ

ベニシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはベニシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ベニシジミ」タグの記事(338)

  1. 秋晴れ - 紀州里山の蝶たち

    秋晴れ

    当地は秋晴れでやや肌寒い天候です。自宅近くのノイバラが自生している堤防沿いを探求しました。今季はヤクルリがどうも不作なようです。代わりに羽化直後のベニシジミがあちこちで見受けられました。チャバネセセリもセイタカアワダチソウで吸蜜中でした。

  2. ☆ウラナミシジミ☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆ウラナミシジミ☆

    ヤクシマルリシジミを写した昨日、同じ場所を飛び廻っていたのが、ウラナミシジミとベニシジミでした。ウラナミシジミにはあまり縁がなく、ぼんやりした印象でしたが、写してみると意外に綺麗なチョウでした。ウラナミシジミベニシジミ

  3. マンジュシャゲ(曼珠沙華)に集う蝶(2018/09/19)② - 里山便り

    マンジュシャゲ(曼珠沙華)に集う蝶(2018/09...

    マンジュシャゲ・ポイントから立ち去ろうとすると、桜の樹上からヒラヒラ舞い降りてきた。エッ! 此処には10月桜は無いはず?歳とともにすっかり細くなった目をさらに細めて見定めると、'燃えるような場所' に '燃えるような恋' をしている 'ヤマトシジミ達' を発見です。遠い昔に私自身も '燃えるような恋' が...

  4. 20181001 【蝶】ベニシジミとイチモンジセセリ - 杉本敏宏のつれづれなるままに

    20181001 【蝶】ベニシジミとイチモンジセセリ

    草むらを元気よく飛び交っている小さな蝶がいました。【ベニシジミ】【イチモンジセセリ】

  5. 秋の堤防 - 飛騨山脈の自然

    秋の堤防

    自宅近くの堤防道路を散歩した。車は通れない細い道だが、ジョキングしたり犬の散歩や時には自転車で疾走するスーパー爺さんもいる。今ブームなのかここでもヒガンバナが植えられていた。ここではほぼ満開で最盛期だった。午後になって陽ざしが強いのに元気で飛び回ってるのがツマグロヒョウモンだ。♀も1頭だけだったけれど出て来てくれた。1番多かったのはキタテハだが、ほとんどの個体は色あせたり大破個体ばかりで被写...

  6. スワローテールはツバメのしっぽ - 不思議の森の迷い人

    スワローテールはツバメのしっぽ

    家庭菜園を続けていた方が止めてしまったようで、畑はすっかり草地に戻ってしまいました。その名残でヒガンバナが少しだけ残っています。そこにアゲハがやって来ました。日本では揚羽蝶やナミアゲハとも呼ばれますが、英語では「swallowtail」つまり「ツバメの尻尾」です。アオスジアゲハの英名を検索すると、「Graphium sarpedon」と「common bluebottle」の二つが見つかりま...

  7. ベニちゃん - Desire

    ベニちゃん

    EOSM、EF-M28mmF3.5MacroIS STM

  8. 多摩川の土手に咲くツルボ - あだっちゃんの花鳥風月

    多摩川の土手に咲くツルボ

    多摩川の土手に咲くツルボを撮りに行ってきました。朝から小雨が降っていましたが、病んだので電チャリで出掛けました。多摩川の土手は風がかなり強かったです。毎年撮っていますから、ツルボがたくさん咲いている場所は知っていました。土手の上から撮るとこんな感じです。風が止まる瞬間に撮りました。たくさん咲いている場所。一日、遅かった感じかな。ツルボの花に来たベニシジミ。風と蝶が翅を開くのとタイミングがなか...

  9. ベニシジミ・ヒメアカタテハ(2018/08/20)江南台地① - 里山便り

    ベニシジミ・ヒメアカタテハ(2018/08/20)...

    伊古の里での撮影を済ませ、ポイント移動する。此方も 'ヒメアカタテハ' の数が多い、今年大発生したのだろうか?対照的に 'ツマグロヒョウモン' をまったくと言うほど見ない。例年なら初見から終見まで途切れる事無く観察できたのに,,,,, 'キバナコスモス' が咲けば我先にと訪れるのに、まったく見られない。しかし、 '浅...

  10. ベニシジミをおいかけて… - 侘助つれづれ

    ベニシジミをおいかけて…

    危険な暑さの中庭で虫撮り『ベニシジミ』おなじみの蝶々さんですがよく観察すると美しいですね***ベニシジミさんが『ベロニカ』で吸蜜中ほんとはオカトラノオが欲しいのですが似た感じの白い花が咲くようなのでお迎えした新入りさんです蝶が来てくれてうれしいな

  11. 再びカシワ林へ - 飛騨山脈の自然

    再びカシワ林へ

    先日行ったカシワ林と違うカシワ林にoさんに案内いただいた。枝を叩くとさっそくハヤシミドリが舞い降りた。比較的綺麗な個体がゆっくりと開翅してくれた。カシワの葉上で全開するハヤシミドリは一番相応しくしっくりくる。まだ綺麗なウラナミアカシジミを見ることが出来た。朝露の乾いていない草地にハヤシミドリの♀が下りた。新鮮なのに少し欠けがあるのが残念。これは多分今日羽化した個体のようで新鮮だ。朝日を浴びて...

  12. 飛騨の草原(1) - 飛騨山脈の自然

    飛騨の草原(1)

    飛騨には草原が少ないと言ったが、人工的だがスキー場は草原で生きるチョウたちには大切な場所になっている。標高の高いところは高原と言われるが陽ざしが強いのでベニシジミは吸蜜に余念がない。この時期のベニシジミは翅表が暗色化するので、飛び回ると見失いやすいチョウの1つだ。雨上がりの夕方で陽ざしはなかったが、オオウラギンスジヒョウモンがオカトラノオに群れていた。思いがけないスジグロチャバネセセリが出て...

  13. ☆アガパンサス・ボタンクサギなど☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆アガパンサス・ボタンクサギなど☆

    愛知健康の森では、アガパンサスが綺麗でした。丈の高いもの、低いもの、白花や濃い青もありました。青い花は、涼しげでいいですね。残った花を探して・・・、ビヨウヤナギでしょうか?近くの公園のボタンクサギです。まだまだと思っていましたが、満開になりました。キタテハが飛び廻っていましたが、花には止まりませんでした。草の上には、ベニシジミが・・・。

  14. 元気なベニシジミ - ジージーライダーの自然彩彩

    元気なベニシジミ

    ……クリックして、大きくしてみてください……(2018/6/25撮影30_4934)(2018/6/25撮影30_4928)朝からかなり暑い昨日は、45年ぶりに蛍をみた佐渡の田んぼでみた以来のことだスィーと移動して、意外と早い撮影を試みたが失敗のようだきょうはトンボ散歩で撮影したベニシジミ (と思う) の画像を載せた翅がきれいなオレンジ色の翅元気で蜜を吸っていた

  15. ■シジミチョウ 3種18.6.24(ヤマトシジミ、ルリシジミ、ベニシジミ) - 舞岡公園の自然2

    ■シジミチョウ 3種18.6.24(ヤマトシジミ、ルリ...

    また梅雨の晴れ間?久しぶりに、卒業した下町の高校の同窓会「T交会」総会・懇親会にでかけてきた。記念講演は、8年後輩の霊長類学の権威・松沢哲郎教授の「心の進化を探るーはじめての霊長類学」。動画を交えての講話は、初心者向けで分かりやすいものだった。ちょっと「箸休め」に吸蜜中のシジミチョウの姿をご覧ください。ヤマトシジミ18.6.21FUJIFILM X-S1 24-624mm(相当) ISO40...

  16. 埼玉県と長野県の6月のシジミチョウ - ヒメオオの寄り道

    埼玉県と長野県の6月のシジミチョウ

    6月、埼玉県内で一番元気で美しいシジミチョウは、何と言っても「ベニシジミ」でしょう。夏型の表翅は、春型のベニシジミと異なり日焼けしたように色黒なのがご愛嬌です(笑)。uke-enさんの「受身の園芸」でベニシジミ色黒個体応募受け付けていたので、私もこの子で応募します。輝く琉璃色の「ツバメシジミ」「ヤマトシジミ」の水色の表翅も綺麗でした。in2018.06.17埼玉県中部の平地①********...

  17. 蛾は蛾、蝶は蝶である - 花と葉っぱ

    蛾は蛾、蝶は蝶である

    撮影:6月8日(千葉市・加曾利貝塚公園)蝶と蛾は同じ「鱗翅目」であるから区別できない?ならば、猿と人は同じ「霊長目」だから日本猿と日本人は区別できないということになる。蝶はチョウ、蛾はガなのだ。けっして同じではないのだ。カノコガの仲間は日本には全4種いるらしい。いわゆる本土には「カノコガ」と「キハダカノコ」の2種が分布している。石垣島と与那国島とに「ムラマツカノコ」と「ツマキカノコ」が分布し...

  18. 初夏のさとやまのあれこれ - 不思議の森の迷い人

    初夏のさとやまのあれこれ

    一気に駆け抜けていった今年の初夏、ゴールデンウィーク後半から梅雨入り間近の6月上旬まで、初夏のさとやまの景色を一気にご紹介します。まず、5月上旬とても暑い日でした。ダイミョウセセリが発生していました。そしてコチャバネセセリです。黄銅色の翅を輝かせて飛び回ります。アマガエルには厳しい天気です。葉陰に入れたのは顔だけです。ゴールデンウィークはヒトにとっては例年過ごしやすい季節のはずです。蝶たちに...

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