ベニシジミのタグまとめ

ベニシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはベニシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ベニシジミ」タグの記事(13)

  1. ジャコウアゲハ、セセリ 他 - バードカラー

    ジャコウアゲハ、セセリ 他

     鳥枯れの時期となり、鳥が撮れなくなってきました。そこで近くの公園に蝶を撮りに行ってきました。ここなら木陰もあるし、暑さを凌ぐことができるので、長時間撮影をしていても苦にならないので、快適に撮ることが出来ました。 しばらくは蝶撮影になるかもね。ジャコウアゲハチャバネセセリクロボシセセリベニシジミアキアカネ本日もご訪問頂きありがとうございます。

  2. 里山レポート07「久々の陽射しに」 - 不思議の森の迷い人

    里山レポート07「久々の陽射しに」

     朝からテレビの天気予報では「久々の洗濯日和」と繰り返していました。午前中に用事が済んだので、昼過ぎに一週間ぶりに里山に向かいました。今日こそベニシジミとウラナミシジミを撮ろうと思ったのです。ベニシジミはあっさりと見つかりました。 9月になって季節が進んだのか、先週は咲いていなかったニラの花が開いていました。イチモンジセセリです。 ツマグロヒョウモンも吸蜜に訪れていました。他にはアゲハ、キア...

  3. ベニシジミ - 風のささやき

    ベニシジミ

    目の前の草にベニシジミがいました2匹・・・?ここで 迷った蝶の数え方って「匹」でいいの?そこでググってみました『一般的に昆虫はみんな「1匹、2匹」と数えますよね。 でも、学術論文などでは「1頭、2頭」と数えるそうです』ふ~ん・・・『一般的には「1匹、2匹・・・」と数えて全く問題なさそうです』ですって・・・では何故そのように数えるのかそれもいろいろな諸説があるようですが疑問に思って調べるのも新...

  4. 蝶不調 - 八分目とり日記

    蝶不調

    今シーズンはギフチョウを初めて撮影しましたが、期待のミドリシジミはまたしても不調でした。仕方がないのでベニシジミのきれいな個体でお茶を濁します。ミドリシジミもいたのですが、やっと開いたと思ったらメス。これもメス。オスはどこに行ったのでしょう??撮影機材は6D2+EF100-400 II +x1.4。6D2で撮影したいと思っている被写体のうちの1つがミドリシジミのオスなのですが、未だにかなって...

  5. 秋に向かって - ささつぶ

    秋に向かって

    ベニシジミ吹く風に秋を感じる頃になってきました暑い暑いと思っていてもいつの間にか季節はそっと移ろっていますもうすぐ9月ですね

  6. 撮り鳥が 撮り蝶になるの巻 にらの花とシジミチョウ・セセリ 2021/9/8 Tokyo - むっちゃんの花鳥風月  ( 鳥・猫・花・空・山 )

    撮り鳥が 撮り蝶になるの巻 にらの花とシジミチョウ・セ...

    「にら花クラブ」 婚活パーティーヤマトシジミベニシジミセセリも 小さな蝶たちはニラの花が大好きなようです 私もニラが大好き 餃子の中身もニラ

  7. ウラナミシジミ 他 - 風任せ自由人

    ウラナミシジミ 他

    河川敷の3回目は、狙っていた「河川敷の希少3種」以外の蝶。今回のプチ遠征では「河川敷の希少3種」の中で一番出会うのが難しいシルビアシジミもどうにか撮影できたが、それは最終回に残しておいて、この記事ではそれ以外に出会えた脇役たちの写真を掲載しよう。最初のポイントには珍しく3名の先客がいた。こんな時期なので、その方たちが退散するまで周辺の土手などを見て回っていた。そんな時にかなりの数が確認できた...

  8. 2021年 7/13 モンシロチョウ、ベニシジミ、アサマイチモンジ - ブログ和歌山の里山便り2

    2021年 7/13 モンシロチョウ、ベニシジミ、アサ...

     普段持ちのコンデジでも、静止シーンなら何とかなるんですけどね。モンシロチョウベニシジミアサマイチモンジ まぁ、元々は小さな花などをマクロで撮りたくて買ったものなので、文句は言えないんですけどね。 おしまいです。 

  9. 花壇に集う蝶たち - *la nature 2*

    花壇に集う蝶たち

    8月22日   久しぶりに出会ったヒメアカタテハ地面どまりが残念・・・。黄色いお花にベニシジミ散策していると何だか変わった動きをしているヤマトシジミを発見!後ろにいる大きい方が翅をバタつかせながら接近!どんな展開になるでしょう?カップル成立~~♥場所を移動して最終的にはこんな風になりました!めでたしめでたし♪8月24日 三尺バーベナにツマグロヒョウモン♂2頭がやって来ました!♀も来てくれると...

  10. 初秋の高原 - 飛騨山脈の自然

    初秋の高原

    天気が良いので850~900mの高原に行ってきた。目の前にベニシジミがやってきた。羽化直後はほとんど見かけないが、産卵時期になった秋に見ることが出来た。破損していないがさすがに鮮度は落ちている。久しぶりにトノサマバッタを見た。コムラサキ♀が元気に飛んでいた。天気の良い日にはまだ産卵するのだろうか?雪の多いこの地で沢山世代を繋いでもらいたいものだ。

  11. 20210905 【蝶】ベニシジミがニラの花で吸蜜 - 杉本敏宏のつれづれなるままに

    20210905 【蝶】ベニシジミがニラの花で吸蜜

     暑い日差しの中裏庭に出たときでした。黒い大きな蝶が優雅に舞っていました。 「モンキアゲハだ」 黒い尾翅に、黄色い紋が鮮やかです。カメラもスマホも無し。急いでカメラを取りに行ってきましたが、残念。蝶は何処となく飛び去った後でした。わが家の近くで見るのは珍しい。 残念無念と辺りを見渡していると、ニラの花に赤い小さな蝶が止まり、一心不乱に吸蜜しています。ベニシジミです。いつもはどこにでも舞ってい...

  12. ベニシジミの春型と夏型&ムラサキシジミ - フォト エチュード  Photo-Etudes

    ベニシジミの春型と夏型&ムラサキシジミ

     狙いのシジミチョウに会えぬまま歩いていると、高原のベニシジミに目を惹かれた。チョウには季節型といって、世代を繰り返す中で羽化(蛹から成虫になること)する季節によって形態的な変化が現れる。たとえばアゲハチョウは、春型は小型で明るい色をしていて、夏型は大きく黒っぽくなる。ウラギンシジミでは夏型と秋型を比べると、秋型は少し小さく前翅廻りの角が鋭角になるという(温暖な湾岸では90°と85°くらいの...

  13. 小畔川便り(この日のキバナコスモス:2021/8/22.23) - 小畔川日記

    小畔川便り(この日のキバナコスモス:2021/8/22...

    8月22日は雲が多いけど気温は高い。キバナコスモスの所にはアゲハ類はいなくて、ヒメアカタテハとツマグロヒョウモンが来ていた。天気によって吸蜜に来るチョウがずいぶん変わる。ギンイチを探してみるけど見つからなかった。15時を過ぎると日差しが出てきたので、再度出かけてみる。キバナコスモスにはキアゲハが来ていた。喜んでカメラを向けていろいろ撮影する。例によって広角で飛び立ちを撮影する。23日は8時頃...

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