ベルリンのタグまとめ

ベルリン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはベルリンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ベルリン」タグの記事(114)

  1. ベルリン・レポートその③-ベルリニッシュ・ギャラリー- - My little Lecce

    ベルリン・レポートその③-ベルリニッシュ・ギャラリー-

    日本の皆様、ブオンジョルノ!今回もベルリン・レポートです。ベルリン特集はこれが最後になります。次回からは南イタリア、レッチェからお送りしますのでご安心ください。ベルリンといえば、美術館の宝庫!大小合わせると、数えきれないほどのたくさんの美術館があり、美術館巡りをするにはもってこいのベルリン。世界的に有名な美術館もごろごろ。ベルリンの街を歩いていて、私の心を強くとらえた絵画の展覧会の広告があり...

  2. ベルリン・レポートその2ーベルリンカフェ巡りー - My little Lecce

    ベルリン・レポートその2ーベルリンカフェ巡りー

    日本の皆様ブオンジョルノ!では今回も引き続きベルリン・レポートです。先日一週間ほど、はやめのバカンスということで、避暑がてら滞在しましたベルリン。このベルリンの中でも とってもシックな地区ベルグマン・キエツという地区に滞在したのですが、この地区は素敵なカフェや、飲食店がたくさんあってカフェ巡りだけで何日間か過ごせそうなくらい。お茶をするとき、朝食をとるとき、もうよりどりみどりの選択肢がありま...

  3. ベルリン・レポートその① - My little Lecce

    ベルリン・レポートその①

    日本の皆様ブオンジョルノ!先日、1週間ほどドイツの首都ベルリンに行ってきました!イタリアに住んでいて最も素晴らしいことのうちのひとつに、ヨーロッパの各主要都市にびっくりするくらいの値段で行けてしまうことです。今回はレッチェの近くのブリンディジ空港からベルリンのテーゲル空港まで直行便で往復100ユーロくらい位しか払ってません。時期などによりもっと安いチケットもあり、往復50ユーロくらいでいけち...

  4. ベルリンの幼稚園事情 ~Glücke bei den Kitaplätzesuchen ~ - チーム名はファミリエ・ベア ~ハイジが記すクマ達との日々~

    ベルリンの幼稚園事情 ~Glücke bei den ...

    書きたいことがいろいろあるのにアップしそびれていますが、我が家の近況について記しておきます。 8月からクマ太は小学生なのでそれまでに少しでもドイツ語を戻したいと5月の初めに戻ってすぐに幼稚園(保育園?)に通わせたいと思っていました。クマさんも新居が決まり次第近くのいくつかの幼稚園にコンタクトを取りましたが、まずは子ども達がベルリンに引越し住民登録をして園に通う為の許可証の様な物を入手してから...

  5.  ベルリンらしさ満載のイベント ~Karnival der Kuluturen 2019~ - チーム名はファミリエ・ベア ~ハイジが記すクマ達との日々~

    ベルリンらしさ満載のイベント ~Karnival d...

    ベルリンではいろいろなパレードやお祭り(ストリート・フェスティバル)のようなイベントがありますが、多分一番盛大でインターナショナルでマルチ・カルチャーなベルリンらしいイベントがKarnival der Kuluturen(文化カーニバル)だと思います。年々大きくなっているようで、沿道の人達も増えているようでベビーカーで行けるか心配でしたが大好きなイベントで久しぶりにパレードを見たい!!!と行...

  6. メルヘン街道を行く⑰ベルリン市内観光 - タワラジェンヌな毎日

    メルヘン街道を行く⑰ベルリン市内観光

    前回の旅行記より、だいぶ日が経ってしまいましたが、お付き合い下さい。ベルリン3日目、やっと市内を見て周りました。まずは、アパートからすぐの6月17日通りを、博物館島のほうへ・・・・大聖堂の建物です。ベルリン最大の教会で、とても力強い建築だと思いました。ドームの高さは、114メートルあり、階段で上ることが出来るそう。大聖堂のすぐそばにあるのが、旧博物館の建物です。目の前が、広い広場になっていて...

  7. 2015年9月ベルリンでの朝食 - ゆる朝食

    2015年9月ベルリンでの朝食

    時間がいきなり3年半も戻ってしまい、すみません。備忘録的に掲載します。ベルリン・クロイツベルク地区、クーヘンカイザーというお店の朝ごはん。朝、というか、昼近いブランチブッフェメニュー。たしか10時くらいから暖かいメニューも出て、10ユーロ程度だったと思う。ベルリンで、朝から暖かいメニューが食べられるのは貴重...。種類が多く、どれもとてもおいしかった。ベルリンがとても好きで何度か旅行している...

  8. Wir lieben das Leben - いっさいがっさい 

    Wir lieben das Leben

    今年のGWは10日間。 長ーいと感じる休暇も、引っ越し作業で、あっという間に過ぎそうです。授業準備をはじめ、読みたい本もたくさんあるのに、決まって咳がゴホゴホ、鼻水タラタラ、がはじまる。あと5日間、元気に子どもに会えるように、身も心も整えよう!そして、新しい年号がはじまりました。昭和から平成のときは、ちょうどベルリンの壁やソ連が崩壊した時代。世界がうごめいていた波にのるように、日本も昭和が終...

  9. メルヘン街道を行く⑮ベルリン - タワラジェンヌな毎日

    メルヘン街道を行く⑮ベルリン

    メルヘン街道を行く旅も10日目になりました。ここからは、メルヘン街道を外れて、ベルリンへ・・・・ここには、2年前から父方の従兄弟が住んでいたからです。長くフランクフルトで日本人学校に勤め、ドイツの永住権を持っていた従兄弟。定年退職したら、日本に住むと言っていたのですが、子どもさんがベルリンにいた事もあり、知人もドイツ人が多いことから結局日本には帰らず、息子さんが住んでいるベルリンに引越しした...

  10. Berlinで10年ぶりの再会! - Eclat de beauté note

    Berlinで10年ぶりの再会!

    こんにちは!実は今週平日だと言うのにお友達とベルリン弾丸旅行を決行して来ました❤️目的はベルリンで行われたファッションメッセを訪れること!と言いたいところですがそっちの方がついで⁉︎(笑)きっかけはお友達の『ベルリンでファッションメッセがあるんだけど行かない?』と言う提案でした。エステサロンと直接は関係のないメッセだったので一瞬戸惑ったもののサロンで販売できるような小物(アクセサリー)なんか...

  11. どうしてドイツでパン職人になったのか - いつも焼きたて

    どうしてドイツでパン職人になったのか

    20年前にリアルタイムで書いていた「ドイツパン職人修業の道」のファイルから。私が「どうしてドイツでパンの修業をしてパン職人になったのか」を転載したいと思います。最終的にマイスターまで取ってしまいましたが、きっかけは本当にひょんなことからでした。そもそも、私は子供の頃に米農家のお嫁さんになって、美味しいご飯を好きなだけ食べたいって言ってたぐらいのご飯党だったんですから。今、振り返ってみると、小...

  12. ベルリンのおすすめホテル - いつも焼きたて

    ベルリンのおすすめホテル

    私達が住んでいたところの割と近くにあった、ベルリンのおすすめホテルをご紹介します。(写真はバウムクーヘン食べ比べの時のもの)S-BahnにもTXL(テーゲル空港からの特急バス)のバス停にも近いし、ベルリンの古い建築様式の建物で、スタッフ感じ良し、朝食とっても素敵、お値段も手ごろというホテルです。予約ポータルサイトをさっきチェックしてみましたけど、評価も良いし、当時とほとんど変わってないみたい...

  13. 『1945年・ベルリン解放の真実』訳者・寺崎あき子 - FEM-NEWS

    『1945年・ベルリン解放の真実』訳者・寺崎あき子

    1947年、ドイツの町で、骨と皮だらけのノルウェーの母子が、食べ物を懇願していた。母親は空腹のため何度も気を失った。男の子2人のうち弟のほうは栄養失調だった。3人は地面からか細いニンジンを拾って口に入れた。ほかには何も食べるものはなかった。 母親の名はエルザ・ガブレー(24歳)。ノルウェーからドイツに強制送還された。第2次大戦中、ナチス・ドイツの支配下にあったノルウェーには多くのドイツ兵が駐...

  14. ゼロからのスタート - いつも焼きたて

    ゼロからのスタート

    今もそうだと思いますけど、ドイツで部屋を借りるとキッチンってご覧のように水周りとコンロ以外は何もついていないんです。ドイツというと、システムキッチンというイメージですけど、引っ越す時はあれごと全部次の住居に持って行くらしいのです。そういうわけで、私達が1998年12月から借りることになったベルリンの部屋も、ご覧のとおり棚も作業台もなーんにもありませんでした。1998年の冬は大寒波ですごく寒か...

  15. ドイツ時代の住まい - いつも焼きたて

    ドイツ時代の住まい

    夫はあっさりとその会社のベルリン支社に勤めることが決まり、そのまま私たちは住まい探しをすることになりました。ベルリン人の夫の友人に教えてもらい、新聞を買ってきて(なんていう新聞だったかな。。。。Berliner Morgenpost?Berliner Zeitung?忘れてしまった。当時ベルリンの住居探しだったら、これ!という新聞があったと思うのですが)、広告を出してる人に連絡を取って見せて...

  16. ベルリンに住むことになったいきさつ - いつも焼きたて

    ベルリンに住むことになったいきさつ

    そもそもバーデン・バーデン近郊出身の夫とどうしてベルリンに住むことになったか、なんですが、夫が大学を卒業して仕事を探すにあたり、当時はちょうどインターネットバブル前夜という感じでしたので、ITが専門の夫にとっては売り手市場。行く面接に一緒にくっ付いて行って、どこに住むかを決めようという話になっていました。行った場所は、デュッセルドルフの北側のデュースブルク、南仏コートダジュール、ミュンヘンで...

  17. オペラ! - いっさいがっさい 

    オペラ!

    旅行中、ベルリンの劇場という劇場は見事にサマーバケーションでお休み。唯一見つけたのが、セミプロの、若い歌手の経験の場として開催されるBerlin Oper Academyのオペラ公演。戦争で破壊され、その面影を残しながら修復し、コンサートホールとして使われている、聖エリザベス教会でのオペラ公演でした。上演された演目は「ヘンゼルとグレーテル」。客席のすぐ間近で繰り広げられ、あちこちから歌手が登...

  18. ヒトラーを欺いた黄色い星-2-Die Unsichtbaren - 殿様の試写室

    ヒトラーを欺いた黄色い星-2-Die Unsichtb...

    ヒトラーを欺いた黄色い星-2-Die Unsichtbaren (C)2016 LOOK! Filmproduktion / CINE PLUS Filmproduktion (C)PeterHartwig ストーリー 1943年2月、強制労働のためベルリンに残されたすべてのユダヤ人が逮捕され、ナチス宣伝相ゲッベルスは首都ベルリンからユダヤ人は一掃されたと宣言する。 だが、実際には700...

  19. ヒトラーを欺いた黄色い星-1-Die Unsichtbaren - 殿様の試写室

    ヒトラーを欺いた黄色い星-1-Die Unsichtb...

    ヒトラーを欺いた黄色い星-1-Die Unsichtbaren (C)2016 LOOK! Filmproduktion / CINE PLUS Filmproduktion (C)PeterHartwig 映画は多くの知らなかったことを教えてくれます。本作『ヒトラーを欺いた黄色い星』もそんな映画です。 第二次世界大戦下600万人ものユダヤ人が1941年から45年にかけてナチスによって虐殺...

  20. 旅先で活躍するレースブラウスです。leur logette - 美人レッスン帳 BELA VISTA編

    旅先で活躍するレースブラウスです。leur logette

    2018年5月末気温31度、紫外線で瞳が焼けそうなベルリンにて。19時をとうに過ぎても強烈な西日の差し込むベルリンフィルハーモニーホワイエ。開演まち。ベルリンフィルハーモニー管弦楽団の芸術総監督、首席指揮者としての最後もまじかなSir Saimon Rattle指揮の2公演+1。1日目はBruckner No.9、2日目はBrahms No.1。3日目は小ホールで Brahms Ensemb...

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