ベートーヴェンのタグまとめ

ベートーヴェン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはベートーヴェンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ベートーヴェン」タグの記事(90)

  1. ベートーヴェンさんもフンメルさんも待ってます! - ピアニスト山本実樹子のmiracle日記

    ベートーヴェンさんもフンメルさんも待ってます!

    こんにちは!ピアニストの山本実樹子です。今日になりました!!演奏者、スタッフ一同&作曲家さんたちでお待ちしています!若い頃のベートーヴェンさんもフンメルさんもお待ちしています!今日も佳き1日でありますように。ポチッとお願いいたします。くまちゃんと虹色ピアノ♫人気ブログランキングにほんブログ村

  2. 「ベートーヴェンって左利きって知ってた?」の サーモタンブラーとマグカップが届いたよ - ピアニスト山本実樹子のmiracle日記

    「ベートーヴェンって左利きって知ってた?」の サーモタ...

    こんにちは!ピアニストの山本実樹子です。ただいま絶賛コンサートの準備中です!ブログを書く時間とエネルギーがなかなか確保できずにいます・・。(でも、遡って書くよん。)そんな中、先日描いてた「ベートーヴェンって左利きって知ってた?」のサーモタンブラーとマグカップが届きました。かわいい!マグカップもさることながらこの、サーモタンブラーはこの夏も大活躍してくれそう!ベートヴェンと一緒にどうぞお過ごし...

  3. ピアノ・ソナタ第17番 ニ短調 作品31-2〜3楽章ベートーヴェン - 風任せ自由人

    ピアノ・ソナタ第17番 ニ短調 作品31-2〜3楽章ベ...

    一月に1曲はと自分に課したが、沢山の蝶が舞うこのシーズンはなかなか厳しいものがある。しかもそんな時に限ってベートーヴェンなんて取り組むんじゃなかったと反省。ピアノ・ソナタ第17番ニ短調 作品31の2 は「テンペスト」の名称で親しまれているベートーヴェンのピアノ・ソナタの名曲。その3楽章は美しくもあるが、疾風怒濤の全く休む間もない、弾く身にとっては大変に疲れる曲だ。動画のタイトルで「ピアノ・ソ...

  4. 3月26日  「楽聖忌」・「桜の蘖(ひこばえ)」 - 煎茶道方円流~東京東支部~

    3月26日 「楽聖忌」・「桜の蘖(ひこばえ)」

    1827年の今日は、ドイツの作曲家ベートーヴェンの忌日で、多くの交響曲を作曲し、日本では「楽聖」と呼ばれていたことから、「楽聖の日」とされています。「諸君、拍手したまえ。喜劇は終わったのだ」という有名な言葉を、最期に呟いたと言われています。29日の葬儀には二万人の市民が参列し、宮廷歌手が棺をかつぎ、弟子達がそれに続いたそうですが、数々の作品を献呈され、交際のあった貴族達は誰も参加しなかったと...

  5. ベートーヴェン関連の評判 - Ganbarimasu4's Blog

    ベートーヴェン関連の評判

    5HMnNfpB1l0hzet fffライビュ鑑賞幕間。すごかった。最初から最後まで演者さんたちの熱量が半端じゃない。圧倒された。望海さんのベートーヴェン、芯が通りまくってて絶対に曲がらない。咲ちゃんも凪様もあーさも各人物そのものだった。そしてきいちゃんの謎の… https://t.co/5MNf5WRCHAふむふむ(2021/02/08 15:12:59) pirikatan RT @o...

  6. あけましておめでとうございます - シネマとうほく鳥居明夫の旅と映画

    あけましておめでとうございます

    新年あけましておめでとうございます。新年早々、厳しい年明けとなりました。新型コロナウィルスは止まるところを知らずに感染の拡大を続け、首都圏と関西11都府県には政府による「緊急事態宣言」の発令ともなりました。まさに国難とも言うべきこんな時にこそ、国のリーダーの国民と向かい合う姿勢が問われていると思うのですが…。ニュージーランドのアンダーソン首相は、記者会見を通して連日のように国民に情報を発信し...

  7. ベートーヴェン三昧の三が日 - ♪アロマと暮らすたのしい毎日♪

    ベートーヴェン三昧の三が日

    あっという間に三が日が終わります。残念ながら、明日から会社に行かなくてはなりません。年末年始関係なく働いていた医療関係者のみなさまやサービス業の方々のことを思ったら、あと働きたくても働けない方々のことを思ったら、文句を言ってはいけないんですけどね、いやなものはいやだ。行きたくないー。年末年始、近所への初詣で40~50分外に出た以外ずっと家に引きこもっておりました。(すみません、年賀状出してま...

  8. ベートーヴェン・イヤー最後の日 - ヒロシのCD部屋

    ベートーヴェン・イヤー最後の日

    これで一年の締めくくり。「田園」ではなくてカップリングの方。「ピアノと合唱と管弦楽のための幻想曲ハ短調 作品80」初めて聴いたのは、フランツ・コンヴィチュニー指揮のライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団のレコード。ピアノはギュンター・コーツ。すべてのベートーヴェン交響曲を聴いた事もなかった高校生の時、そのメロディのシンプルさと編成の面白さ、多くの人も思い付きそうな構成の明快さ。その全てが気に...

  9. Beethoven 全交響曲連続演奏会 - 山登り系 KADHAL

    Beethoven 全交響曲連続演奏会

    大晦日にベートーヴェン交響曲1番から9番まで全部を一気に聴く。前から一度行きたかった公演、今年は友人に誘われて。大学生の時に、ベートーヴェンのシンフォニーにはまって、全交響曲を続けて全部聴いたいりしてた。それ以来、久しく聴いてなかったので、本当になつかしく、遠い想い出に胸が高鳴った。いずれも圧倒的で、幸せな時間。全部好きだけど、7番、4番が特に好き。あと1番と2番も。こばけん氏の指揮は最初は...

  10. またいつか第九を歌いたい - ♪アロマと暮らすたのしい毎日♪

    またいつか第九を歌いたい

    今日夕方BSNで放送していた『新潟第九合唱団』の番組を観ました。今年の新潟第九コンサートは中止。わたしは2018年に出演させていただき、結局1度だけの記念参加のようになってしまいましたが、今年中止されるということを知ったときは、いつも出演しているみなさん、いつも聴きに行っているみなさんがどんな思いだろうか、と考えていました。箕輪先生やご指導される先生方もオケのみなさんも。今年2020年は、ベ...

  11. 昨日が誕生日だったのか… - ヒロシのCD部屋

    昨日が誕生日だったのか…

    の、ベートーヴェン。12月16日頃、という感じで正確には分かってないらしいですね。耳が悪かっただけでなく体調も相当大変だったらしく56歳でお亡くなり。ハイドンが77歳まで元気だった事を考えると、当時としても少し早いかな。第九の初演時、ステージ上で聴いていたベートーヴェンは曲が終わっても気付かず、ソプラノのソリストに教えられて客席の万雷の拍手を受けたという。ステージ上でオケの方を向いて聴いてい...

  12. 奪われた年(Year)と耳(Ear) - 作曲家・平野一郎のブログ

    奪われた年(Year)と耳(Ear)

    「一切の禍は何かしらよいものを伴ってくる」(ルードヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン)御めでたきオリンピックベートーヴェン・イヤーとなるはずが思いがけないコロナ・イヤーとなってしまった今年。それでもやはり当方にとって、この滅茶苦茶な2020年がまごうかたなきBeethoven (Y)EARとなったのは、コチラのお蔭、でもありました。来る【海の聲】で初めてご一緒するイリーナ・メジューエワさんのベー...

  13. ベートーヴェン/ピアノ協奏曲第1番ハ長調Op.15 - just beside you Ⅱ

    ベートーヴェン/ピアノ協奏曲第1番ハ長調Op.15

    No.193:協奏曲新型コロナ感染の第3波の勢いが止まりません。昨日(11/28)も全国で新たに2684人の感染者数となり、過去最多を更新。重症者数も6日連続で過去最多となり、重症者の医療現場は疲弊し逼迫してきています。感染拡大防止のため、残念ですがいま再び、一人ひとりが不要不急の外出を控えるべき状況になってしまいました。こんな逼迫した日常になる前ですが、県内各地の紅葉を朝活をし...

  14. 久しぶりの2連休初日 - ♪アロマと暮らすたのしい毎日♪

    久しぶりの2連休初日

    今日デリバリーのピザをとろうと思ってwebを開いたら、150分待ちってことであきらめました。頭の中はすっかりピザでいっぱいだったのに・・・それでしかたなくオムライスを作って食べました。うちは外食が極度に少ないのでほとんどわたしが作る(お惣菜などを買うこともあるけど、何も作らないってことはほぼない)のですが、ピザは年に一度くらい配達をお願いします。今日がその日だったのに読みが甘かった。この時代...

  15. ベートーヴェン生誕250周年 - まほろば日記

    ベートーヴェン生誕250周年

    先日、広尾駅近くのドイツ大使館の脇を通りました。今年は、ベートーヴェン生誕250周年記念の年。大使館の壁一面には、日本全国で公募されたテーマ『わたしのドイツ』に入選した小中学生の絵がずらりと展示されていました。主にベートーヴェンの描かれた絵がセレクトされているようでした。いまの日本の子供たちにとってドイツはどのようなイメージなのかしら、と、小中学生の絵をひとつひとつじっくり眺めながら、微笑ま...

  16. ベートーヴェン生誕250周年をお祝い。 - クリアーサウンドイマイ富山店blog

    ベートーヴェン生誕250周年をお祝い。

    今年で生誕250周年を迎えるルートヴィッヒ・ヴァン・ベートーヴェン。古典派音楽を代表する歴史的に有名なピアニスト・作曲家であり、職業音楽から芸術音楽へと導いた人としても有名です。年末コンサートは第九(交響曲第9番歓喜の歌)がほぼ恒例となっておりますし、有名な「運命」の旋律は小学生でも知っているほど名前が周知されています。本来なら祝賀イベントが各地で開催される予定でしたが残念ながらコロナの影響...

  17. 『中嶋朋子・加藤昌則と行くベートーヴェンツアー』 - Robin's egg blue -nakajima tomoko official-

    『中嶋朋子・加藤昌則と行くベートーヴェンツアー』

    いつも中嶋朋子の応援をありがとうございます出演情報のお知らせです富山県公立文化ホールネットワーク公演事業2020ベートーヴェン生誕250年とやまの音楽家とともに創るベートーヴェン・セレブレーション『中嶋朋子・加藤昌則と行くベートーヴェンツアー』2020年12月20日(日)アイザック小杉文化ホール ラポール14:15 開場15:00 開演出演:中嶋朋子、加藤昌則(ピアノ)、住谷美帆(サクソフォ...

  18. 秋の夜長に響く、楽聖の調べ - まほろば日記

    秋の夜長に響く、楽聖の調べ

    今年8月を過ぎた頃からだろうか。無性にベートーヴェンのピアノ・ソナタが聴きたい、と思うようになった。それも、是非ともマウリツィオ・ポリーニの演奏で・・・。久しぶりに棚から取り出し、この2か月余りの間、繰り返し聴いているのが、ポリーニ奏でる、ベートーヴェンのピアノ・ソナタ全集である。1975年、当時、新進気鋭のポリーニが、ベートーベン最晩年のピアノ・ソナタ第30番・第31番でスタートし、39年...

  19. 師匠のピアノ協奏曲に酔いしれたコンサート - きんどーちゃんのピアノルーム

    師匠のピアノ協奏曲に酔いしれたコンサート

    ~ベートーヴェン生誕250年アニヴァーサリー特別企画~【師匠のピアノ協奏曲に酔いしれた想い出】●注;この記事。ただいま原因不明の不具合発生中により一部画像の文章に位置がズレてます。読みづらくてすいません。エキサイトブログに引っ越して来たものの、不具合が多発で記事を思うように投稿出来ず……。元いたお家に帰るか、他の村に引越しするか考え中。今年に入ってコンサートに行ってません。こういうご時勢だか...

  20. レッスン中のベトソナ - きんどーちゃんのピアノルーム

    レッスン中のベトソナ

    先日、本番終わって約1ヶ月ぶりにレッスンがあった。見て頂いた曲は久しぶりのインベンションとベトソナ。年末からいろいろ家族問題でごたごたしててレッスンを3ヶ月お休みし、再開してすぐに感染症の流行でレッスンがしばし休止。だがしかし6月半ばに急遽発表会を開催することになって、慌てて曲のレッスンを再開し3回のレッスンで本番。という訳で今回は去年の12月以来のバッハ&ベトソナのレッスン。9ヶ月振りにイ...

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