ベートーヴェンのタグまとめ

ベートーヴェン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはベートーヴェンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ベートーヴェン」タグの記事(95)

  1.  朝の一曲80愉しい音楽つくりをモットーとするピアニスト - 気楽じい~の蓼科偶感

    朝の一曲80愉しい音楽つくりをモットーとするピアニスト

    2020年1月31日(金)朝の一曲今月、満50歳を迎えたアンカラ生まれのピアニスト、ファジル・サイ。今朝のNMLでベートーヴェンのピアノソナタ集が一挙に公開されていた。1996年に初来日して以来、何度か日本の土を踏んでいる。トルコ人ピアニストといった物珍しさもあってか、日本での知名度は高い。初めて耳にするが、どんなピアノを聴かせるのか?直観力に卓越し、情熱的かと思えば、極端な表現はしない。平...

  2. べートーヴェンと「お〜いお茶」 - ピアニスト山本実樹子のmiracle日記

    べートーヴェンと「お〜いお茶」

    こんにちは!ピアニストの山本実樹子です。プレミアムのお茶バッグ美味しいのですけれど・・ちょっと、かなしい・・・。でも、これを書いた10歳のお子さんにはそういう印象なんだな・・・。音を伝える使命を感じる・・!ポチッとお願いいたします。くまちゃんと虹色ピアノ♫人気ブログランキングにほんブログ村

  3. 塩川悠子さんのヴァイオリンでベートーヴェンを聴きました、の巻 - ▽・w・▽とは、どんなものかしら

    塩川悠子さんのヴァイオリンでベートーヴェンを聴きました、の巻

    年があけて最初にベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲を聴きました去年はバッハの「マタイ受難曲」をなんとか聴いたのですが、今年は聴き易い、少し短い曲にしました。ベートーヴェンのロマンティックな美しい曲は正月に聴くに相応しいでしょう(^^同じメロディが何度もでてきて、ベートーヴェンとしては第1級の作とは言いがたいというような評もあるようですが、やはり再聴に耐える名曲と思います。ベートーヴェンヴァイ...

  4. ベートーヴェンの永遠の愛人(PART 1) - デンマンのブログ

    ベートーヴェンの永遠の愛人(PART 1)

    ベートーヴェンの永遠の愛人(PART 1)(beethov15.jpg)(beethov16.jpg)(ireba03.jpg)(laugh16.gif)(ohta03.png)デンマンさん。。。、どういうわけでベートーヴェンの永遠の愛人を持ち出してきたのですかァ~?(kato3.gif)オマエはベートーヴェンの永遠の愛人が嫌いなのォ~?いや。。。別に、オイラはベートーヴェンの永遠の愛人とは...

  5. ベートーヴェン/ピアノ・ソナタ第29番変ロ長調Op.106 - just beside you Ⅱ

    ベートーヴェン/ピアノ・ソナタ第29番変ロ長調Op.106

    No.180:器楽曲このソナタ第29番変ロ長調Op.106 は「ハンマークラヴィーア」という呼称で親しまれています。ベートーヴェンのすべてのピアノ・ソナタの中でも空前の規模で書かれた、最も演奏困難な作品といわれています。演奏時間も40分を超えるため、この作品を弾きこなすには、極度の集中力と強靱なテクニックが要求されるのです。ベートーヴェンのピアノ・ソナタとしては久し振りに4楽章構成で書かれ、...

  6. ベートーヴェン/ピアノ・ソナタ第32番ハ短調Op.111 - just beside you Ⅱ

    ベートーヴェン/ピアノ・ソナタ第32番ハ短調Op.111

    No.179:器楽曲ベートーヴェン作曲の全32曲のピアノ・ソナタは、ピアニストにとっての新約聖書といわれるそうです。音楽が私たちに与える精神的な高まりに、より光をあてた表現なのでしょう。確かに、音楽から受ける印象は楽しいというものだけではありません。その32曲のピアノ・ソナタの最後を締めくくる、「第30番」から「第32番」の3曲は1821年から翌年にかけて相次いで作曲されています。この頃のベ...

  7. 腱鞘炎じゃないけれど、手がイテテ - いろんなところに出没中

    腱鞘炎じゃないけれど、手がイテテ

    腱鞘炎ではないと思いますが、手が痛いです。特に痛いのは右手の薬指。伸ばしているときは平気で、ぎゅっと握ると痛い。また、第二関節部分をつまんでも痛い。腱鞘炎になったことがあるのは親指。薬指を酷使したことなんて、ないんですけど〜?病院に行きましたが、特に異常はなし。でも、痛いということはなんらかの炎症でしょう、と。おかしいと思ったのは、これが弾けなかったから。右手の部分です、ミソファミレドシドシ...

  8. ピアノ・ソナタ第8番「悲愴」〜第1楽章ベートーヴェン - 風任せ自由人

    ピアノ・ソナタ第8番「悲愴」〜第1楽章ベートーヴェン

    ここに来て蝶や飛行機の撮影に追われていて、ピアノの方はあまり練習していなかったが、4月に投稿したベートーヴェンのピアノ・ソナタ第8番「悲愴」の第3楽章に続いて5月は第1楽章をと思っていた。そこで、ここ数日かなり集中して練習に取り組み、どうにか録音まで漕ぎつけた。それでも技術的に厳しいところがあってそれ以上は望めなかったり、明らかな凡ミスもあるが、特に後半はもう疲れてしまって、この辺でもういい...

  9. ピアノの発表会まであと2か月 - いろんなところに出没中

    ピアノの発表会まであと2か月

    週末、全然練習せずに、週明けに伺ったピアノのレッスン。悲愴の第三楽章。まずは一回弾くじゃないですか。指が回っていないのがワカルワカル(^^;)その日のレッスン室のピアノは、打鍵よりも音が帰ってくるのが遅い感じの、ちょっと重めな印象の鍵盤だったので、なおさらそう感じました。「あれえ~?」と言いつつ、直されつつ、特にヒドかった冒頭部分を弾きなおしてみたら、2回目はそうでもない。ピアノに触るの3日...

  10. ベートーヴェン/チェロ・ソナタ(全曲) - just beside you Ⅱ

    ベートーヴェン/チェロ・ソナタ(全曲)

    No.174:室内楽曲ベートーヴェンの作品5には2つのチェロ・ソナタが含まれていて、1796年、ベートーヴェン26歳のときに作曲されています。その第1番と第2番はともに2楽章形式で書かれていて、緩徐楽章がありません。その代わりに、第1楽章にかなり長大でゆるやかな序奏が置かれていて、チェロにたっぷりと歌わせるようになっています。この作品5の2つのチェロ・ソナタはプロイセン宮廷楽団の第1チェリス...

  11. ベートーヴェン/交響曲第4番変ロ長調Op.60 - just beside you Ⅱ

    ベートーヴェン/交響曲第4番変ロ長調Op.60

    No.172:交響曲ベートーヴェンは交響曲第3番「英雄」の完成して2年が経過した1806年、第5番「運命」を作曲中であったようですが、それを中断してこの「第4番」を一気に書き上げたそうです。男性的で力強く重量感あふれた「第3番」と「第5番」に挟まれたこの「第4番」ですが、とても愛らしく詩的でロマンティックな香りのする交響曲です。ベートーヴェンとしては珍しく幸福感に満ちた作品といえます。「三春...

  12. 悲愴の3楽章、暗譜しようと思ったら - いろんなところに出没中

    悲愴の3楽章、暗譜しようと思ったら

    4月のレッスン、今日は2回あるうちの1回目~(^^)週末、二日酔いで死にそうになりながらも、家にいるなら練習しようと思って、頑張りましたよ練習!暗譜できるかなと思って、楽譜を見ないで弾いたりしたんですが、指が半音ずれて、違う音を弾いている部分があるのを、レッスンで指摘されました。ここは、ファ#なのに、ソにいっちゃってたとか。音が違ってたけれど、自分じゃ気づかなかったです。音の長さについても。...

  13. ピアノ・ソナタ第8番「悲愴」〜第3楽章ベートーヴェン - 風任せ自由人

    ピアノ・ソナタ第8番「悲愴」〜第3楽章ベートーヴェン

    関東地方は冷たい雨の一日となってしまった。撮影にも出られずちょっと残念ではあるが、こんな一日はピアノに向き合い、新しい曲を録画しようと思った。ここ半年ほど前からピアノ演奏の投稿をしているが、所謂クラシックの曲ではドビュッシーやラヴェル、フォーレといったフランスの作曲家の作品が多かった。そしてそれらの曲はレッスンでは習ったことがなく、自分が好きだから楽譜を買って練習してきた曲。今回は遂にベート...

  14. ベートーヴェン/弦楽四重奏曲第11番ヘ短調Op.95「セリオーソ」 - just beside you Ⅱ

    ベートーヴェン/弦楽四重奏曲第11番ヘ短調Op.95「...

    No.170:室内楽曲ベートーヴェンは3つの大曲「ラズモフスキー四重奏曲」の完成後、数年の後には、中期の弦楽四重奏曲を形成することになる第10番「ハープ」とこの第11番「セリオーソ」を作曲しています。「セリオーソ」という副題は、《まじめな》とか《厳粛に》という意味を持っていますが、その副題のとおりに、この曲は全体に厳かな雰囲気に包まれています。第1楽章から劇的で情熱的な展開で始まり、内省的な...

  15. ピアノのレッスン、ベートーヴェンの悲愴の第3楽章のペダルと指づかい - いろんなところに出没中

    ピアノのレッスン、ベートーヴェンの悲愴の第3楽章のペダ...

    今回のレッスンに向けて、ペダルの練習と、少しテンポを上げて弾く練習をしていきました。レッスンで弾いてみたら、「ペダルちょっと多くなりすぎ」と言われてしまいました。たしかに、ペダルどうしようかと悩む所は入れて行っちゃえーっていう感じだったので、モタっとなってる箇所は、確かにありました。テンポについては、いいみたい。ただ、すべての音をコロコロ弾くのがこの曲は理想ですが、ところどころ、転がるように...

  16. ベートーヴェン悲愴の第3楽章レッスン中 - いろんなところに出没中

    ベートーヴェン悲愴の第3楽章レッスン中

    月に2回のピアノのレッスン。3月はこの日が1回目。大人の男性の生徒さんもいらっしゃいました。その方は違う先生のレッスンを受けてるのですが、頑張ってるなー、って思いました。大人の方に会うと、改めて自分も頑張るぞって励みみたいに思いますね。今日のメインはベートーヴェン。そういえば先生ががレッスン中に、他のお部屋でこのベートーヴェンをやっているのを聞いたそうで、なのでもしかしたら発表会では私以外に...

  17. 久々のピアノレッスン - いろんなところに出没中

    久々のピアノレッスン

    2週間前にもレッスンはあったんですが、なんだか久しぶりな気がするレッスンでした。20:20からのレッスンにギリッギリで到着したら、私の後の時間のレッスンだという、連弾をいつもご一緒してる方に久しぶりにお会いしました。1時間早く来たのは、空いてるお部屋で練習するからなんですって。グハァ、わたしヤバイ。みならわないと。レッスンは、ベートーヴェンの悲愴の3楽章と、ミスチルのHANABIの連弾。モー...

  18. KALEIDOSCOPE オーケストラの夜 - アバウトな情報科学博士のアメリカ

    KALEIDOSCOPE オーケストラの夜

    KALEIDOSCOPE というオーケストラ楽団の演奏会に行ってきました。会場は家から15分ぐらいのところです。前にサラ・チャンのヴァイオリン・コンサートがここでありました。その時の記事です。もちろん、世界的に有名なヴァイオリニストと無名のオーケストラ楽団ですので、チケットは半分の値段です。この楽団は指揮者がいません。そして、75%の演奏はロスアンジェルスのホームレスシェルター、病院、音楽の...

  19. ベートーヴェン/ピアノ・ソナタ第8番ハ短調Op.13「悲愴」 - just beside you Ⅱ

    ベートーヴェン/ピアノ・ソナタ第8番ハ短調Op.13「悲愴」

    No.164:器楽曲ベートーヴェンは全部で32曲ものピアノ・ソナタを作曲していますが、その中でも特に人気の高いのは、標題付きの4曲「悲愴」・「月光」・「ワルトシュタイン」・「熱情」だと思います。でもこの中でベートーヴェン自身が標題を付けたのは「悲愴」だけのようです。「悲愴ソナタ」は、ベートーヴェンの初期の代表作としても知られ、Wikipediaにも《この曲はそれまでのピアノ曲とは異なり、人間...

  20. ベートーヴェン;ロマンス・第2番 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    ベートーヴェン;ロマンス・第2番

    「楽聖」ベートーヴェンの名曲。「ロマンス・第2番」。L・V・Beethoven。偉大な音楽家。大迫力の交響曲も大好きだが、romanticな名曲も多い。ロマンス・第2番は、聴くだけで、涙が出そうになる名曲で心を打たれる。BeethovenRomanceNo2

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