ベートーヴェンのタグまとめ

ベートーヴェン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはベートーヴェンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ベートーヴェン」タグの記事(96)

  1. ベートーヴェン;ロマンス・第2番 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    ベートーヴェン;ロマンス・第2番

    「楽聖」ベートーヴェンの名曲。「ロマンス・第2番」。L・V・Beethoven。偉大な音楽家。大迫力の交響曲も大好きだが、romanticな名曲も多い。ロマンス・第2番は、聴くだけで、涙が出そうになる名曲で心を打たれる。BeethovenRomanceNo2

  2. ピアノ - 日々の記録

    ピアノ

    先日のピアノ教室ではハノンと、ベートーヴェンのレントラー、メンデルスゾーンの舟歌をみていただきました。ハノンは、スタッカートとリズムは難航中ですね。相変わらず。。。ベートーヴェンのレントラーはとりあえず怪しいですが、暗譜したので次回は別の曲をやります。メンデルスゾーンの舟歌は、右手だけでもかなり怪しいです。だんだんリズムがわからなくなってきます。まだ譜読みしばらくかかるなー。

  3. おまけ:ベートーヴェンは、どのような器具を使ってコーヒーを淹れたか、の巻。(笑) - If you must die, die well みっちのブログ

    おまけ:ベートーヴェンは、どのような器具を使ってコーヒ...

    はぁ、ベートーヴェンのコーヒー好きは有名ですね。アントン・シンドラーの話では、こうなっています。『朝食には、普通コーヒーを飲んだが、このコーヒーの用意を、自分ですることがよくあった。というのは、この飲料については、東洋的な気むずかしい趣味をもっていたから。彼は一杯に六十粒をいれることにし、一粒でも二粒でもかぞえ違いをしないようにと、勘定の仕直しをするのを規則にしていた。客のある場合、特にそう...

  4. レッスン・ベートーヴェンの悲愴の第3楽章は重い - いろんなところに出没中

    レッスン・ベートーヴェンの悲愴の第3楽章は重い

    先日のレッスンから1週間しかあかずのレッスンだったので大して練習できませんでした〜(//∇//)ちょっとだけマシかもと思ったベートーヴェンの悲愴の第3楽章のほうから先に見ていただきましたが、なんか微妙。先生曰く、「ミスタッチを除けば、技術的には弾ける曲だし、弾けてますが、軽くてかわいいモーツァルトの弾き方ですね」だそうです。自分でも、私が知っている悲愴の第3楽章じゃないなと思っていたのですが...

  5. ベートーヴェン;交響曲第7番 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    ベートーヴェン;交響曲第7番

    偉大な音楽家、ベートーヴェン。LudwigvanBeethoven。交響曲は9つあるが、第7番も有名、副題は付いていない。ベートーヴェンの交響曲では、軽快な部類であろう。カラヤン指揮;カリスマ指揮者だった。演奏;ベルリンフィル。小澤征爾さんは、カラヤンの弟子である。

  6. ベートーヴェン;交響曲第5番「運命」 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    ベートーヴェン;交響曲第5番「運命」

    今回のクラシック音楽は、ベートーヴェンの交響曲第5番「運命」。謂わずと知れた、ベートーヴェンの代表曲である。LVBeethoven。ベートーヴェンの偉大さはクラシック音楽を、それまでの宮廷音楽から、普遍的な一般人民の音楽へと確立したところにある。小澤征爾さんの指揮で~NHK響の名演奏。

  7. 大崎滋生(おおさきしげみ)さんの「ベートーヴェン像再構築」春秋社(2018)を読んで、正直な話少々落胆する、の巻。 - If you must die, die well みっちのブログ

    大崎滋生(おおさきしげみ)さんの「ベートーヴェン像再構...

    はい、みっちが読んだのは、第2分冊(第11章1790年代ヴィーン音楽界の一般状況から...第27章1812~13年前半)だけです。ですから、全巻を通読すると、また違った印象を抱くのかもしれません。まあ、それにしても、この第2分冊を図書館で借りて読んで、自費で買おうという気はしませんでした。すみません。どういう点で物足りなかったかというと、『鮮やかな発見が随所に最新の研究成果に基づきながら、世...

  8. ベートーヴェン悲愴の第3楽章とモーツァルトK333の第3楽章のレッスン - いろんなところに出没中

    ベートーヴェン悲愴の第3楽章とモーツァルトK333の第...

    年明け初のレッスンでした。あ、なのにお年始の挨拶をすっかり忘れていました。これを書いている今やっと思い出した。1月も半ばを過ぎたし、もうお正月って感じじゃないから、許して〜(//∇//)今回は、ベートーヴェンもモーツァルトも、どちらも最後まで読んで行きました。弾くのはまだまだえっちらおっちら。上の楽譜はベートーヴェンのほう。悲愴の第3楽章の2ページ目。弾き始めのテンポがいい感じになってきたと...

  9. 今年最初のピアノ教室 - 日々の記録

    今年最初のピアノ教室

    今年最初のピアノ教室へ行ってきました。メンデルスゾーンのベニスの舟歌Op.30No.6を弾くことにしました。今日は、ハノンと、ベートベンのレントラー、それに舟歌の右手のみみていただきました。今年はもうちょっと練習してレベルアップしたいものです。

  10. 「不滅の恋人」探索のおまけ編として、映画『不滅の恋/ベートーヴェン』を採り上げてみる、の巻。(笑) - If you must die, die well みっちのブログ

    「不滅の恋人」探索のおまけ編として、映画『不滅の恋/ベ...

    「不滅の恋人」探求の最後は、ハリウッド映画『不滅の恋/ベートーヴェン』Immortal beloved(1994)の話でもいたしましょう。(笑)まぁこの映画、ベートーヴェンの伝記としての「正確さ」という点では、100点満点で1点くらいです、99%は誤っているというか、フィクションと思って間違いないでしょう。(爆)これは、ゲイリー・オールドマンのベートーヴェン役を見て、う~んとうなり、あとはあ...

  11. ベートーヴェン;「コリオラン」序曲 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    ベートーヴェン;「コリオラン」序曲

    偉大な作曲家、ベートーヴェン。「楽聖」と称される。LudwigvanBeethoven小生の好きな曲、「コリオラン」序曲を掲載しておきます。じっくりと聴いてみて下さい。

  12. 「不滅の恋人」探求は、いったんここで終了、の巻。 - If you must die, die well みっちのブログ

    「不滅の恋人」探求は、いったんここで終了、の巻。

    追記があります。ベートーヴェンの「不滅の恋人」に関する確かな証拠は、過去3回の記事で挙げた手紙本文と2個の女性のミニアチュール像のみです。あとは、ただ想像を逞しくするのみであります。(笑)ベートーヴェンという人は、貴族社会との付き合いが深く、仲が噂された女性は意外に数多いです。ですが、「不滅の恋人」の有力候補となると絞られまして、まずこのお二人のどちらか以外は、ほとんど可能性はないと思われま...

  13. ベートーヴェン;「コリオラン」序曲 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    ベートーヴェン;「コリオラン」序曲

    「楽聖」と称される、ベートーヴェンは偉大である。大Orchestraの構成を確立したのもBeethovenの功績である。これで、ロマン派音楽は始まったのである。L・v・Beethoven。肖像画であるが、この精悍なお顔。只者ではないのである。ここでは、「コリオラン」序曲を掲載。これも、小生にとっては思い出の曲。生涯で3回目のLiveConcertで聴いた曲。演奏は仙台フィルであった。

  14. そして、もっとも恋文らしい第3信へ、の巻。 - If you must die, die well みっちのブログ

    そして、もっとも恋文らしい第3信へ、の巻。

    はい、第3信です。第3信はもっとも恋文らしいと思います。最初の出だし『ベッドの中から』から、『わが不滅の恋人よmeine Unsterbliche Geliebte』と来るところは、何と云っても素敵です。ちなみにこの「不滅の恋人」という言葉が使われるのは、これが唯一です。記事冒頭の画像は、第3信の冒頭部分です。第3信は、第2信の末尾に続けて書かれているのが分かります。なお、『3』という文字が...

  15. 続いて第2信の分析に取り掛かります、の巻 - If you must die, die well みっちのブログ

    続いて第2信の分析に取り掛かります、の巻

    さて、第2信にいきます。これは第1信が書かれたその日の夕べに書かれています。第1信に比べると、全体に少し文脈が乱れている感じです。第2信『月曜日の夕方7月6日-あなたは苦しんでおられる、わが最愛の人よ-今ちょうど、手紙は朝早く投函しないといけないと、分かったところです。月曜日-木曜日-その日にだけ郵便馬車はここからKへ出るのです。-あなたは苦しんでおられる。-おお、私がいるところにはどこでも...

  16. ベートーヴェン;交響曲第9番「合唱付き」 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    ベートーヴェン;交響曲第9番「合唱付き」

    日本の年末の恒例コンサートと言えば、これ。年末に演奏するようになった理由は楽団員が安心して年越しが出来るように~収入の為に、Concertを開催した・・・というのが実情らしい。日本独特の習慣です。L・V・BEETHOVEN。偉大な作曲家、ロマン派音楽の祖。指揮;クラウデォ・アッバード演奏;ベルリンフィル。ベートーヴェンが「第9番」を作曲した時、難聴で耳が聞こえなかったという~こんな素晴らしい...

  17. ベートーヴェンの「不滅の恋人」宛てレターを分析してみる、その第1回の巻。 - If you must die, die well みっちのブログ

    ベートーヴェンの「不滅の恋人」宛てレターを分析してみる...

    追記があります。はい、今回からベートーヴェンの「不滅の恋人」宛てレターを扱うことにいたしましょう。このレターは、ベートーヴェンの死後、古いワードローブの秘密の引き出しから、虎の子のオーストリア国立銀行株券7枚と共に、見つかったもので、封筒はなく、宛先も分かりません。またこれ以外に、前回の記事で挙げた2枚の女性のミニアチュール像が見つかっています。「不滅の恋人」について、よくご存じない方は、ウ...

  18. ベートーヴェン;レオノーレ序曲第3番 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    ベートーヴェン;レオノーレ序曲第3番

    ベートーヴェンは偉大な音楽家であり、近代音楽までの基礎は、全てベートーヴェンにある~と言っても過言ではあるまい。初の職業作曲家という意味で画期的な人物である。「楽聖」と称されるベートーヴェン。ベートーヴェンLudwigvanBeethoven写真はなく、肖像画であるが、この鬼気迫る表情に、ベートーヴェンの凄さを感じる。小生の、ベートーヴェンの思い出の曲、レオノーレ序曲第3番を掲載しよう。この...

  19. ベートーヴェンがその生涯でもっとも困難だった時期(1812年~1818年)について、いろいろ考えてみる、の巻。 - If you must die, die well みっちのブログ

    ベートーヴェンがその生涯でもっとも困難だった時期(18...

    ベートーヴェンの生涯って、いくつかの時期に分けてみると、分かりやすいように思います。1770年~1791年、ボンで生まれ、酒に溺れる父親に苦労しながら、音楽の勉強をして、次第に頭角を現していきます。1792年~1799年、ウィーンに乗り込み、ハイドンその他から教えを受け、またピアノの即興演奏によって、社交界の寵児となります。1800年~1811年、いよいよ本来の目標であった作曲家となり、交響...

  20. 今さらながら、改めてベートーヴェンの伝記を読んでいます、の巻。 - If you must die, die well みっちのブログ

    今さらながら、改めてベートーヴェンの伝記を読んでいます...

    みっちは作曲家の生い立ちやその人生については、ことさら関心がなく、したがって伝記を読んだりすることは普通ないのですが、ベートーヴェンだけは例外です。これは、どうしてなんでしょうねぇ。まあ理由はともかく、ベートーヴェンのまともな伝記を読もうとすると、これをまずは採らねばなりますまい。アレグザンダー・ウィーロック・セイヤーAlexander Wheelock Thayerのいわゆる「ベートーヴェ...

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