ホシチャバネセセリのタグまとめ

ホシチャバネセセリ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはホシチャバネセセリに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ホシチャバネセセリ」タグの記事(23)

  1. 梅雨明けの炎天下でセセリを探す - 蝶超天国

    梅雨明けの炎天下でセセリを探す

    8月1日と2日この時期はスジグロチャバネセセリを見つけるのを楽しみにしています。小さな草地や道沿いの草地でもいるところがあり何箇所か周りました。小さな泥濘では・・・鳥の糞で吸い戻しも確認できました。もう少し角度を変えて撮ろうとしたら・・・逃げられました。クサフジで吸蜜するシーンはよく見られました。狭い地域を行き来していて・・・あまり遠くには行かない感じでした。よく似たヘリグロチャバネセセリも...

  2. 再びベニヒカゲなど - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    再びベニヒカゲなど

    お天気良くて、一昨日に続いて湯の丸高原のベニヒカゲなどに出かけました。ベニヒカゲはオスばかり、10頭程度で殆んど個体数の変化が無くて少なかった。ミヤマカラスアゲハ♀の綺麗な個体がアザミで吸蜜していた。アカセセリ♀はアザミやハクサンフウロで吸蜜。次第に個体数が増えて来たアサギマダラはあちらこちらで見られます。クジャクチョウの復活は嬉しい。ミヤマシロチョウは毎回1,2頭見かけていたが、斜面を滑る...

  3. 8月の草原 - 野鳥がいるから

    8月の草原

    8月になって草原にも新しいチョウが増えているのではないかと思い出かけてきましたヒメキマダラヒカゲの出会えたのは嬉しかったのですが他は7月のチョウがただ摺れて数を減らしただけでしたとにかくたくさんいるのはジャノメチョウですホシチャバネセセリはかなり減っていましたが交尾態を見られたので今日は良かったですね帰り際、駐車場近くまで戻ったときに今日始めてのホソバセセリが現れました山吹色の鱗粉がはがれて...

  4. 高原撮影第7弾、雨日のサプライズ、ホシチャバネセセリ(2020/07/29)群馬遠征①_3 - 里山便り

    高原撮影第7弾、雨日のサプライズ、ホシチャバネセ...

    またまたサプライズが待っていた。初見は10日前になりますが、数が増えてきてからもっと早く再訪する予定であったが、雨、雨、雨で、遅れてしまった。それでもタイミングは良かった様だ。思っていた以上、数多くの個体に巡り合った。今回、同じ様な映像ばかり投稿するのは、'maximiechan彡' の撮らせてあげようという "お心遣いと思いやり"、待ちに待った...

  5. 嬉しい出会い、両セセリ(2020/07/19)群馬遠征②_3 - 里山便り

    嬉しい出会い、両セセリ(2020/07/19)群馬遠征②_3

    本日2回目の投稿になります。驚きました、近場にもいたのですね。前年に外秩父山地の 'Kho-1彡' から聞いてはいたのですが、出会えるチャンスはなかった。今期は何回も 'maximiechan彡' に出会えますよと聞いていた。その機会が突然訪れた。..........POTD..........「いますよ。」の一言にピンとこなかったが、 "...

  6. 午後の高原で - 風任せ自由人

    午後の高原で

    午後の高原でエゾミドリシジミのテリ張りを狙った。その副産物は嬉しいホシチャバネセセリの今期第一号だった。夕方に花を咲かせることからその名がついたユウスゲの美しいレモンイエローの花が開きかけていた。ユウスゲ林のゼフ空間に分け入るとすぐにエゾミドリシジミの卍飛翔が目に入った。その中の1匹が背丈より少し高い所によく留まってくれた。カメラを持ち上げてモニターを見ながらの撮影もした。エゾミドリシジミ勿...

  7. 草原のセセリたち - 蝶超天国

    草原のセセリたち

    8月4日つづきキマダラモドキのあとは広い草原でセセリを探すことにしました。この時期は何と言ってもアカセセリの時期です。広い草原で花が咲いている場所を見て回るとアカセセリを見つけることが出来ました。縁毛が綺麗に揃っているので新鮮な個体だと思います。飛ぶと一瞬で見失い探すのが大変ですから、2,3カット撮影するのがやっとでした。別個体ですが、切り株に止ったところも・・・・少し場所を移動してホシチャ...

  8. 高原で-1(ホシチャバネセセリ、クロシジミ:2019/8/2) - 小畔川日記

    高原で-1(ホシチャバネセセリ、クロシジミ:2019/...

    8月2日はFarfallaさん、maximiechanさんと一緒に高原の蝶の撮影に行ってきた。9時頃にポイントに着いて車を降りるとすぐに、ホソバセセリが出迎えてくれた。小飛して吸水もした。後で確認したら、吸水シーンはあまり撮影していなかった。さらに歩くと、ミヤマカラスシジミがサンショで吸蜜している。そのすぐ近くでホシチャバネセセリが見つかった。最初はチダケサシで吸蜜していたけど、近くの葉の上...

  9. ホシチャバネセセリ草原の小さな小さな妖精 - 蝶のいる風景blog

    ホシチャバネセセリ草原の小さな小さな妖精

    やっと長い梅雨が明けた。6月、7月は毎日どんよりとした曇り空か雨ばかりだったので青空はとてもうれしい。これならいけるかもしれない。期待を持って静岡までキリシマミドリシジミの観察に出向いた。朝日がきれいだった。しかし、静岡に入り山道を登って行くと濃い霧が立ち込め、厚い雲が覆っている。ポイントには2人の愛好家がいた。「もうすぐ晴れるでしょう」。蝶談義をしながら待ってみた。しかし、一向に回復する兆...

  10. 7月最後の湯の丸高原 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    7月最後の湯の丸高原

    朝から快晴、予報では午後はお天気崩れるらしい。午前10時、湯の丸高原に向って出動、午前10時半過ぎにはコンコン平に着いたけど殆ど人気も無く寂しい。湯の丸山頂は晴れていたけど、コンコン平は生憎の曇り空、結局午後1時まで殆ど晴れる事は無かった。たった一人でミヤマシロチョウを観察、今日は青空背景のミヤマシロをどうしても撮りたかった。しかし、晴れてるのは山頂部のみで青空背景のチャンスが無かった、と言...

  11. また高原でチョウ - 野鳥がいるから

    また高原でチョウ

    本当は富士山5合目あたりで鳥見をしたかったのですが、梅雨が明けたと言っても富士山は毎日麓から雲に覆われまったく見えず、とても5合目あたりでは鳥見が出来そうにないのでまたもや高原へチョウを探しに行って来ました今日はバスのため現地まで往復4キロ歩かないといけないので程よく曇っているぐらいがちょうど良いのです現地では前回見られたものではヒメシジミが終了してしまったようですが他は殆ど見ることができま...

  12. 2019.7.24山梨県・富士山麓(2)ホシチャバネセセリ2019.7.29 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2019.7.24山梨県・富士山麓(2)ホシチャバネセ...

    2019.7.24標高を上げ富士山に少し近づいたせいか、ほとんど曇り空になってしまい気温も低い。ただ、時おり薄日が差し、時間がたつにつれ青空が出始めた。日がカッと照り付けると高原といえどもかなりの暑さで、思わずザックからタオルを取り出した。最初に出てきたのはホシチャバネセセリ。手前のススキの葉がじゃまで撮るのが難しかった。このセセリとは2回目の遭遇だが、開翅した時の斜め上からのがいい感じだと...

  13. ホシチャバネセセリ - 野鳥がいるから

    ホシチャバネセセリ

    ミヤマカラスシジミは手堅く見られる種でしたが、こちらはいることになってはいるものの余り見られそうな気がしたかったチョウです意外にも林道の水たまりなどで5匹ほど見ることが出来ました

  14. 高原のチョウは何処へいった? - 蝶超天国

    高原のチョウは何処へいった?

    8月12日この日は高原のヤマキチョウの生息地に行ってみました。ヤマキが飛ぶ時間まではだいぶ時間があったので他のチョウから撮影する事に・・・。一番多かったのがコチャバネセセリでどれも新鮮でした。昨年も多少はいましたが今年はやけに目立ちます。たぶん他のチョウが殆ど見られないためでしょう。ふだん真剣にこのチョウを撮影する事はありませんが・・・今回は新鮮だったことと他に目ぼしいチョウが少なかったので...

  15. 夏の上信国境と東信のセセリチョウたちin2018.07~08 - ヒメオオの寄り道

    夏の上信国境と東信のセセリチョウたちin2018.07~08

    夏の上信国境~東信地方はセセリチョウの仲間も多彩です。 in2018.07.21上信国境最初は「コチャバネセセリ」です。 in2018.07....

  16. クロツバラを食すチョウ達ほか - 蝶超天国

    クロツバラを食すチョウ達ほか

    7月16日つづき帰り道に立ち寄ったクロツバラが沢山自生する高原では、まずミヤマカラスシジミを狙いました。食樹のクロツバラの周りを時々飛ぶ姿が見られます。新鮮な個体がそこそこ見られましたが、以前より個体数がやや減った印象でした。クロツバラの枝先などに静止します。殆どが前翅に性標がある♂でした。白線が消失した♀もいました。100mmマクロでアップにすると白線がないので違和感がありますね。この種の...

  17. 富士山麓の蝶(2018/7/24) - 小畔川日記

    富士山麓の蝶(2018/7/24)

    7月24日は "里山便り"のphotobikersさんとホシチャバネセセリ、クロシジミ狙いで出かける。前日の23日は埼玉県熊谷市で日本歴代最高気温の41.1℃が記録されたけど、この日も高原とは言えさえぎるものの少ない場所で半端なく暑い。歩き始めるとジャノメチョウが多い。カメラを向けなければと思いながら、足元から飛び立つジャノメチョウを見ながら歩く。なかなかカメラが向かない...

  18. ホシチャバネセセリ・コキマダラセセリ・ホソバセセリ(2017/07/24) 富士山麓遠征 ② - 里山便り

    ホシチャバネセセリ・コキマダラセセリ・ホソバセセ...

    いよいよ此処からがこのポイントの本命の登場です。昨年ご一緒した時には濃霧に小雨交じり、今年は猛暑のカラカラ天気時々雲も交じりますが、いかがでしょうか?探索中に 'dandaraさん' と逸れてしまい、携帯で発見の知らせを受けるも、電波の都合で上手くコミニュケーションが撮れず、やっとつながっても場所が解らない。一旦最初の場所に戻り合流できた。一報から時間が経過するもまだ残...

  19. 風渡る高原で(参) - 不思議の森の迷い人

    風渡る高原で(参)

    私がしつこくミヤマモンキチョウを追いかけていたとき、浅間の煙さんとhimeooさんは別のシロチョウを撮っていらっしゃいました。ミヤマシロチョウです。これで今日の初見が3種目となりました。ミヤマシロチョウは別の花に飛び移るときに表を見せてくれました。アザミの花で吸蜜していたのはギンボシヒョウモンです。ヒョウモン類と言えばやはりアザミの花が一番似合います。ギンボシヒョウモンは名前の銀の星が、後翅...

  20. セセリ三昧 - 風任せ自由人

    セセリ三昧

    高原でセセリたちに遊んでもらった。この時期になるとどうしても見たいのがホシチャバネセセリだ。例年よりも早く発生しているだろうと思って出かけた10日ほど前は全然見つからず、フライングだと思っていたが、今回(約1週間後)出会った雄のうちの2匹はかなり擦れていたので、その時は見つけられなかっただけなのだろう。雄ははっきりと確認できたのは3匹だけで、もう1匹はかなり鮮度がよかった。雌は最盛期で出会っ...

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