ホシミスジのタグまとめ

ホシミスジ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはホシミスジに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ホシミスジ」タグの記事(48)

  1. 5/23ベニモンカラスシジミ、ホシミスジ、ヒメキマダラセセリ他 - ブログ和歌山の里山便り2

    5/23ベニモンカラスシジミ、ホシミスジ、ヒメキマダラ...

    この日は大先輩からいただいたビッグ情報を元に、蝶友さんとプチ遠征しました。ただし天気は絶好と言えず、ハードルはかなり高いのは承知の上でした。迷いつつも情報どおりの場所へとたどり着き、探索を始めますが思ったより範囲が広く、しかも曇りがちという…。案の定、目的のチョウはなかなか現れず。探しつつも時折姿を見せる他のチョウで暇を潰しつつ。ホシミスジ一見ミスジチョウか?と間違う大きさにドッキリしてみた...

  2. オミナエシにホシミスジByヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    オミナエシにホシミスジByヒナ

    梅雨時期から見られ、真夏の暑いときも活動しているホシミスジ。盛夏から初秋まで安定して出会えますが、撮りたい構図であまり撮れない蝶です。オミナエシで撮るのは初めてかも。どんな蝶も引き立ててくれる花なので、ホシミスジとのコラボも間違いない感じです。

  3. 普通種たち(2020/08/01) - Sky Palace -butterfly garden- II

    普通種たち(2020/08/01)

    本当はスミナガシを見に来たのですが、樹液が全然出ていません。スミナガシはおろか、ゴマダラチョウやルリタテハも見かけません。仕方ないので、普通種撮影に切り替えです。まずは新鮮なダイミョウセセリです。日差しが強く、葉の裏に隠れてしまいます。何度か追いかけまわしたら翅を閉じたところも撮影できました。■ダイミョウセセリDaimio tethysサカハチチョウの夏型です。少し擦れていたので、もう少し発...

  4. ノリウツギにホシミスジByヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    ノリウツギにホシミスジByヒナ

    ここ数日の暑さはこの数年では経験のないほどのもの。休み前半はフィールド活動を楽しんでいましたが段々ときつくなり、この二日間は中断していました。休みは今日を含めて後2日になったので、再び本日より活動開始。日向には長時間居れないので、もっぱら日陰の昆虫が撮影相手。いつもより活動時間短めで、仕事復帰に備えます。本題です。ノリウツギにホシミスジが来ていたので望遠で少し撮り、その後はマクロで前回記事の...

  5. 五目狙いの最後はアサマシジミ - 蝶超天国

    五目狙いの最後はアサマシジミ

    7月5日つづき朝から曇り基調で・・・いつ雨が降り出すか不安になりながら各地を周りました。夕方近くになってしまいましたが・・・発生の遅いアサマシジミの確認に行きました。翅表の青は少ないですが、飛ぶとキラキラ輝きます。♀も1頭だけいました。山奥の林道からアサマシジミの生息地に向かう途中で見かけたチョウも簡単にご紹介します。道路沿いでカラスアゲハを見かけました。シモツケを食べるホシミスジは発生初期...

  6. 一二三 - 風任せ自由人

    一二三

    ミヤマシロチョウの撮影が叶った日、ミヤマシロチョウのポイントではフタスジチョウの新鮮個体との出会いがあった。その前に訪れた高原では、前の訪問でも撮影していたホシミスジにまたレンズを向けた。「二」スジ、「三」スジと来たので、序でに「一」のイチモンジチョウもおまけで掲載しよう。それはオオセイボウを撮影したハーブの花園で撮影したもの。前の記事で掲載したのと同一個体だが、別カットで。フタスジチョウホ...

  7. 高原の夏の蝶たち - 不思議の森の迷い人

    高原の夏の蝶たち

    青空が見えないと夏の高原に来たという実感はありません。天気が悪いのは承知で来たので仕方ありませんが。それでもホシミスジを見ると気分は高まります。翅を閉じたときに後翅の付け根に黒い点があるところが名前の由来だそうです。私はずっと三筋の一本目(一番前より)が線ではなく点が並んでいるところを星に見立てたのだと思っていました。小型の鮮やかなオレンジの蝶はヒョウモンチョウです。道沿いのちょっと開けたと...

  8. オカトラノオにホシミスジByヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    オカトラノオにホシミスジByヒナ

    ナミアゲハに続いて、オカトラノオに訪れたのはホシミスジ。辺りで数頭がヒラヒラと舞っていましたが、やっと吸蜜にやって来ました。この辺りで蝶を集める花は他に咲いていないので、他にも来るのではと思っていましたが、この子が最後でした。この後雲行きが怪しくなってきたので撤収。帰り道でミカドアゲハの終齢幼虫を撮影。親の方はしばらく撮れていないので、そろそろ出会いたいです~

  9. メスアカミドリシジミ高原の蝶たち - 蝶のいる風景blog

    メスアカミドリシジミ高原の蝶たち

    地元のオオムラサキがちょっと気がかりだとブログで書いたところ、埼玉にお住まいの「風任せ自由人」さんから「こちらにいらっしゃいませんか。羽化の瞬間に立ち会えるかも」とのお誘いがあった。早速プチ遠征したが自分のミスから肝心の場面を逃してしまった。落胆していると息子が「高原の蝶でも楽しんだら」と言ってくれ、帰宅の足が急遽高原に向かった。ほど近い高原に着きゼフでも探そうと思っていたら偶然栃木の蝶友と...

  10. 小満蚕起食桑 - 紀州里山の蝶たち

    小満蚕起食桑

    皆さん、こんにちはー。昨日の撮影場所は、ベニカラ発生の基準となるウツギが満開でした。同じ現場で撮影したホシミスジとダイミョウセセリです。どちらも羽化間もない新品でした。

  11. 定番の種は今年も健在 - 蝶超天国

    定番の種は今年も健在

    1月11日つづき次に探したのは・・・・定点観察のようなものですが・・・・クロツバラのミヤマカラスシジミの卵です。例年探していた木は枯れたり切られてなくなっていました。近くを探して見つかったいくつかのクロツバラからも卵は見つかりました。しかし、大きな卵塊がなかなかありません。普通は太めの枝の分岐付近にあるはずですが・・・多くても5卵でした。細めの枝の分岐にもありました。産卵だけに・・・3卵のも...

  12. アサマシジミの確認とホシミスジ交尾 - 蝶超天国

    アサマシジミの確認とホシミスジ交尾

    7月21日つづき次に狙ったのは今年まだ見ぬアサマシジミです。既に適期は過ぎていますが、まだ♀は期待できそうです。雨が直前まで降っていたので傘を手に心配しながら歩いていくと・・・・綺麗な♀が居てくれました。♀はどれもまずまずの新鮮さで文句なしです。何カットか撮影出来たので次は♂です。流石に♂は擦れが目立ちますが仕方がありません。翅表の蒼の広がりがもう一つですが、綺麗そうな個体を狙って・・・・こ...

  13. 林縁のホシミスジByヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    林縁のホシミスジByヒナ

    7月の上旬にヤンマでも止まっていないかと林縁を歩いていると、ホシミスジが居ました。6月からよく見掛けるようになりますが、今年は7月に入ってからでした。枝先に口吻を伸ばしていました。何を吸っていたのかな。蝶を撮ったのは久し振りでした~

  14. ヒメシジミなど - 野鳥がいるから

    ヒメシジミなど

    今回見たかったチョウの一つにヒメシジミがあります時期的に少し遅いかと思っていましたが、まさしく遅かったようでなんとか見ることはできたものの激しくボロの個体ばかりでした一番綺麗なのがこれですこことは違う場所ですがホシミスジは前回より数が増えていましたオスは擦れてきていますが、綺麗なメスが見られました長々と連載となりましたが今回のチョウはこれで終わりです

  15. 22ホシミスジ「蝶図鑑」 - 超蝶

    22ホシミスジ「蝶図鑑」

    フィールドガイドでは3っ星ホシミズジです。この蝶を見つけると必ず食草のシモツケがあります。後ろ翅付け根の黒い斑点が判別のポイントです。

  16. 雨の中でも諦めず - 蝶超天国

    雨の中でも諦めず

    7月7日この日は朝から小雨まじりで嫌な天気でした。取り敢えず、予定のウラキンシジミのポイントでトネリコ叩きからスタートしました。小雨の中でしたが、トウモロコシ畑の隅にちゃんと降りて来てくれました。縁毛が綺麗で新鮮そのものです。セロリ畑にも♂が降りてきました。畑周りの草むらにも・・・・しかし、まだ♂だけで♀は発生が遅れている様でした。続いてホシミスジが出ているというので・・・・大雨を掻いくぐり...

  17.  高原の蝶達、五目撮り(2019/07/13)群馬遠征④ - 里山便り

    高原の蝶達、五目撮り(2019/07/13)群馬遠征④

    高原の蝶達、いよいよ最終章です。お天気には恵まれなかったが、「てくてく写日記」 'banyan10さん' のポイントの掌握、フットワークの良さに助けられ、沢山の初見蝶や今時の高原蝶の撮影を堪能しました。..........POTD.........今日1日翻弄された 'ホシミスジ' がやっと目の前に。風に揺られて前葉が被ります。----------...

  18. ホシミスジ、ウラジャノメ他 - 風任せ自由人

    ホシミスジ、ウラジャノメ他

    ゼフ探索の1、2、4回目に撮影したタテハチョウ科の仲間たちホシミスジ曇り空だった1、2回目は留まるとすぐに翅を開いてしまって翅裏を撮れなかったが、4回目の晴れ間には翅をパタパタさせることが多くて翅裏の撮影もできたし、吸蜜もたくさん見かけた。ウラジャノメ1枚目はカシワの林での撮影。そこでは初めて見つけた。2、3枚目は2回目の時に高原で多くの仲間たちと一緒に探索した際に見つけた個体。ウラギンヒョ...

  19. 高原のチョウなど - 野鳥がいるから

    高原のチョウなど

    林道を歩いているとチョウやらトンボやらがついでに見られますまずはミドリヒョウモン秋になってから見ることが多いので大抵ボロですが今回のは綺麗な個体です近くをタヌキが横切って行きますネキトンボが林縁に潜んでいますオオアオイトトンホも見たのですが、この辺りのトンボは何処で発生しているのかさっぱりわかりません暗い林道ではアサギマダラを見ましたこれまで歩いたことのない林道ではホシミスジが見られました東...

  20. 葉で一休み - Qu'est-ce que c'est

    葉で一休み

    紫陽花の葉にホシミスジ

総件数:48 件

似ているタグ