ボクシングのタグまとめ

ボクシング」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはボクシングに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ボクシング」タグの記事(129)

  1. 身体ケアー - 本多ボクシングジムのSEXYジャーマネ日記

    身体ケアー

    クドゥラ君角海老ジムにスパーお願いしました。今週、来週はお世話になり試合を迎えます。不安定な大気の状態はこちら千葉にはあてはまらいのか雨降りませんね。今年の夏を乗り切るには充分な休養をとる事。と私は決めてる。早寝遅起き!とにかく睡眠を取る!私の身体ケアーは良い睡眠を取る。18歳で昨年国体優勝した根本選手、アキベイ選手と三人で回しスパー。身体が強くないと下がり気味のボクシングになってしまいます...

  2. 村田諒太ミドル級王座決定戦に挑戦・・・初挑戦敗退残念だが最高の試合でした、ありがとう!! - 藤田八束の日記

    村田諒太ミドル級王座決定戦に挑戦・・・初挑戦敗退残念だ...

    村田諒太ミドル級王座決定戦に挑戦・・・初挑戦敗退残念だが最高の試合でした、ありがとう!!村田選手の世界挑戦をテレビで見せていただきました。素晴らしい試合でした。試合には負けましたが誰が見ても勝者は村田諒太選手だと思います。世の中というものはこんなことかとへんな納得をせざるを得ませんでした。判定は残念な結果となりましたがこれにめげず村田選手なら再挑戦してくれると思います。素晴らしい人生が彼を待...

  3. 村田諒太ミドル級王座決定戦に挑戦・・・最高の試合だ!!ありがとう - 藤田八束の日記

    村田諒太ミドル級王座決定戦に挑戦・・・最高の試合だ!!...

    村田諒太ミドル級王座決定戦に挑戦・・・最高の試合だ!!ありがとう村田選手の世界挑戦をテレビで見せていただきました。素晴らしい試合でした。試合には負けましたが誰が見ても勝者は村田諒太選手だと思います。世の中というものはこんなことかとへんな納得をせざるを得ませんでした。判定は判定残念な結果となりましたがこれにめげず村田選手なら再挑戦してくれると思います。素晴らしい人生が彼を待っているように私は思...

  4. ボクシングが生命を守るのか…? - 本多ボクシングジムのSEXYジャーマネ日記

    ボクシングが生命を守るのか…?

    麗ちゃんが笑ってサンドバッグ打ってるアレレ、稲田さんが麗ちゃんと同じサンドバッグを打つって言うか叩いている。芯に当たる麗ちゃんのサンドバッグを打ち返すなんてと言いたいが押してるから麗ちゃん可笑しいんでしょうね。昨年の秋に入会した稲田さんですが、健康面に問題があり先ずは身体を動かす為にボクシング🥊スポーツクラブでのボクシングじゃなく本格的なジムでのボクシングを習ってみた...

  5. 新人王戦 - 本多ボクシングジムのSEXYジャーマネ日記

    新人王戦

    木更津GBジム、小岩の勝又ジムのフライ級とSフライ級の新人王戦に出場する選手が中間距離である本多ジムで出稽古スパーしました。サースポーがらみで階級も近いので頼まれた会長がコンタクト取り合い週1回スパーしています。両選手共、若さと躍動感あるボクシングで勝ち残っていく選手だと思います。勝又ジムのトレーナー日高さんが言ってました。”自分の時はライト級で40人ちょっといましたよ今年は去年より少ないで...

  6. 『鉄人にアトムに・・』 - NabeQuest(nabe探求)

    『鉄人にアトムに・・』

    ヒュー・ジャックマン主演のロボット映画「リアル・スティール/2011年米国製作」を観た。近未来のSF格闘技モノ。人間によるボクシングはすたれ、代わりにロボット同士が闘っている。この下のロボット、名をノイジーボーイというのだが、体にやたらと漢字が描かれていて、その色合いといい風貌はまるで「鉄人28号」のようだ。このノイジーボーイ、音声認識型ロボットとかで、最初主人公がコントローラーを装着ししゃ...

  7. リングの魔術師 - 憂き世忘れ

    リングの魔術師

    所英男さん、カッコよかったー。「フリーター」でデビューから十六年も経ったのですね。いやいや、瞬きよりも短い「刹那」を捉えて反撃するって、「今、神降りた!」って感じかなあ。何事でも天才とか名人といわれる人はそういうことがあるみたいね。将棋なら、もうダメだというときにパッと「負けない手」が見えたり。神降臨ですね。小國選手もサプライズでした。すっきりした気分で新年を迎えることができました。でも、3...

  8. ボクシングジム(中平) - 柚の森の仲間たち

    ボクシングジム(中平)

    昨日、ボクシングジムの見学に行ってきました!只今大阪マラソン目指して日々、否たまにランニングに励んでおりますが、大阪マラソンが終わったら何か別のスポーツに変更しようと思っています。と知人から、「それならボクシングがおススメ!」と紹介されました。ボクシングといってもスポーツジム感覚で通えるらしく、自分のペースでボクシングというスタイルで、身体を鍛えることができるそうなんです。で、試しに行ってき...

  9. メイウェザーvsマイダナⅡ - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    メイウェザーvsマイダナⅡ

    WBA・WBC世界ウェルター級&WBC世界スーパーウェルター級タイトルマッチ、フロイド・メイウェザーvsマルコス・マイダナをTV観戦。1Rはお互い距離を測り合うような様子から、メイウェザーがボディストレートを繰り返しヒット。マイダナは思ったほど前に出てこない意外なスタート。2Rも同様に見合う時間帯が多かったが、ラウンド終盤にメイウェザーのパンチが立て続けにマイダナの顔面にヒット。メイウェザー...

  10. マリナッジvsジュダー - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    マリナッジvsジュダー

    エキサイトマッチの感想を。まずWBAウェルター級タイトルマッチ、キース・サーマン vsヘスス・ソトカラス。1R、ソトカラスの打ち下ろすような右がヒットしサーマンぐらつく!いきなりビッグチャンスをつかんだソトカラスだが仕留めきれず、ラウンド終盤にはサーマンがボディからの連打を入れソトカラスをぐらつかせる。1Rから振れ幅の大きい展開。ソトカラスが序盤のチャンスを逃した代償は大きく、2R以降はサー...

  11. 石田vsピログ - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    石田vsピログ

    エキサイトマッチでWBO世界ミドル級タイトルマッチ、ディミトリー・ピログvs石田順裕を観戦。1Rは石田が手数を出して先手を奪うことに成功。ピログ相手に下がることなく攻め続け上々の出立ち上がり。だが石田が五分に渡り合えたのは結局ここだけで、2R意向はピログの丁寧なボクシングに主導権を握られてしまう。ピログは一発があるタイプではないが、ブロックと上半身の動きで石田の連打を捌き、ガードの隙間を狙っ...

  12. メイウェザーVSモズリー - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    メイウェザーVSモズリー

    フロイド・メイウェザーVSシェーン・モズリーのメガマッチをWOWOWで生観戦。メイウェザーの神速のディフェンスをモズリーの高速パンチが捉えることができるか、というのが試合の焦点だったわけだけど、2Rにモズリーの右フックを食らったメイウェザーがグラッと腰を落とすといういきなりの大ピンチが到来。両腕でがっちりガードを固めて相手のパンチを凌ぐメイウェザーの姿なんて初めて見た。このまま一気に押し切ら...

  13. ボクシングダブル世界戦の感想 - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    ボクシングダブル世界戦の感想

    午前中に武道館の近くをジョギングしていたら長谷川穂積に遭遇!思わず握手を求めたら快く応じてくれた。というわけでいつも以上に肩に力を入れながらWBC世界バンタム級タイトルマッチ、長谷川穂積VSフェルナンド・モンティエルを観戦。1Rから両者とも大振りでも一発狙いでもない「倒せるパンチ」を積極的に出し合う、緊張感満点の展開。見てるこっちの方が呼吸が苦しくなってくる。長谷川がモンティエルの距離をうま...

  14. 亀田vsポンサクレック - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    亀田vsポンサクレック

    WBC世界フライ級王座統一戦・亀田興毅vsポンサクレック・ウォンジョンカムをテレビ観戦。序盤から要所要所でいいパンチをもらい続けた亀田が、そのまま主導権を奪い返すことなくジリ貧のまま判定負け、というまあ十分予想の範囲内の結果に。個人的には微妙な内容で亀田のドロー防衛、という予想をしてましたが。内藤は終始手数を出し続けてドローに持ち込んだわけだけど、亀田は最初から受けに回り過ぎてしまった感じ。...

  15. パッキャオVSクロッティ - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    パッキャオVSクロッティ

    WBO世界ウェルター級タイトルマッチ、マニー・パッキャオVSジョシュア・クロッティをWOWOWで観戦。今回も試合前に私が何を思っていたかというところから始めるとですね、大方の予想と同じく「クロッティが序盤を凌いで長丁場に持ち込んだら勝負は分からないんじゃないか」と考えていたわけですよ。WOWOWの中継で紹介されてた視聴者アンケートでは確かパッキャオ勝利が7割以上を占めてたかと思うんですが、「...

  16. ゴールデンボーイの黄金時代 - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    ゴールデンボーイの黄金時代

    WOWOWで放送してた「デラホーヤ珠玉の名勝負集」の第二夜を見た。(第一夜は録画を忘れた。第三夜は全て見たカードなので録画せず。)フェリックス・トリニダード戦とフェルナンド・バルガス戦の2試合を放送していたが、前に出続ける相手をアウトボクシングでいなし続けて、最後に攻めへシフトチェンジし損ねたのが前者、きっちりシフトチェンジできたのが後者という感じ。トリニダード戦の最後2ラウンドは完全に逃げ...

  17. 亀田VSデンカオセーンⅡ - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    亀田VSデンカオセーンⅡ

    WBAフライ級タイトルマッチ、デンカオセーン・カウイチットVS亀田大毅をテレビ観戦。序盤からノーモーションの右と左フックを当て続けた亀田が、9・10Rの打ち合いでも優位な場面を作り、3-0の判定勝利でリベンジ&王座奪取に成功。快勝と言うと言いすぎなんだろうけど、デンカオセーンの減点を差し引いても亀田が終始優位に試合を進めていたことは確か。デンカオセーンは坂田にKO勝ちした選手とは別人のようだ...

  18. パッキャオ対メイウェザー - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    パッキャオ対メイウェザー

    かねてからの噂通り、マニー・パッキャオ対フロイド・メイウェザーの一戦がキャンセルへ。両者とも別の試合が組まれてるみたい。テニスとか柔道みたいにトーナメント形式で王者を決めるスポーツであれば、組み合わせの運不運に左右される要素があるとはいえ、その時代のトップクラスの選手同士は必然的にどこかで対戦することになる。これがボクシングのようなワンマッチ形式のスポーツだと、「本人同士(あるいは両陣営同士...

  19. 内山VSサルガド - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    内山VSサルガド

    WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ、内山高志VSファン・カルロス・サルガドをテレビ観戦。内山の存在自体を今回の試合で初めて知ったので全く期待していなかったのだけど、序盤から的確に有効打を入れ続けて主導権を握った内山が、最終ラウンドに2度のダウンを奪うTKO勝利で文句なしのベルト奪取。勝ったことはもとより、きっちりKOで締めたことは内山本人にとっても大きいのでは。とにかくよくやった、の...

  20. 長谷川V10 - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    長谷川V10

    WBC世界バンタム級タイトルマッチ、長谷川穂積VSアルバロ・ペレスをテレビ観戦。3ラウンドに突入した時点で「あれ、長谷川今日は調子悪いのかな?」と思ってしまったが、よく考えると不条理極まりない感想だな。実況も「長谷川、3ラウンド目を戦うのは1年11ヶ月ぶり!」とか無駄に煽ってたけど。対戦相手のペレスは手数も出していたしよく動けていたので「こりゃ少々長引くかな」と思っていたら、4ラウンドに長谷...

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