ボリウッドのタグまとめ

ボリウッド」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはボリウッドに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ボリウッド」タグの記事(16)

  1. 「転」が始まった‼ - 癌とウイルス

    「転」が始まった‼

    先週くらいから、あまり進展がなかったSSR事件長いボリウッド映画の、中休みの、休憩時間みたいでした。ボリウッドのスーパースター達が麻薬取締局に事情聴取されたりして、いろいろと華やかな休憩時間(?)だったのかな。と思うくらい、今日はテレビで大きなスクープが。いよいよSSR事件は、起承転結の「転」に入ったように思いました。テレビでレアチャクラボッティが、13日の夜中、14日の早朝に、SSRに送ら...

  2. 映画『ラスベガスをやっつけろ』のアドレノクロム - 癌とウイルス

    映画『ラスベガスをやっつけろ』のアドレノクロム

    アドレノクロムが出てくるという映画『ラスベガスをやっつけろ』を観ました。Wikipedia より引用========『ラスベガスをやっつけろ』(原題: Fear and Loathing in Las Vegas)は、1998年制作のアメリカ映画である。テリー・ギリアム監督。映画監督のアレックス・コックスが脚本で参加している。および原作となったゴンゾー・ジャーナリストであるハンター・S・トン...

  3. 殺人は除外されませんMurder not  Ruled out - 癌とウイルス

    殺人は除外されませんMurder not Ruled...

    SSR事件へのCBIによる捜査が始まって一か月以上、事件はボリウッドのドラッグスキャンダルの方へ焦点が当てられて、SSRの死因すら、未だ自殺か他殺か決められない状況です。ご遺体も無く、検死の際に取っておくべきサンプルも、取られていなかったり、取っておいたものも、保存状態が悪くて使い物にならないということですので、CBIとしてはMurder not Ruled out(殺人は除外されません)...

  4. 私がインドに住んで、ブログを書く理由 ② - 癌とウイルス

    私がインドに住んで、ブログを書く理由 ②

    私はブログでアフェリエイトもしていないし、自分の仕事を宣伝することもしていません。自分の利益の為にブログを書いているのではないからです。癌治療についての疑問や、自分のストーカー被害等、一部の人達にとってはたぶん嬉しくないこと多分、まだ知らない方がいるであろう事柄について、自分の理解をシェアすることで、全体的な理解、目覚めに繋がることが、私の願いです。だから、顔を出したり、家族のことを書くのも...

  5. デジタル証拠と日本の警察 - 癌とウイルス

    デジタル証拠と日本の警察

    レアチャクラボッティが逮捕されて2週間以上が過ぎました。ボリウッドが大変なことになっているのは、レアが自身がドラッグを摂取していただけでなく、SSRに秘密で彼の飲み物の中に入れたり、ボリウッドのセレブたちに供給もしていた。と供述したからです。SSR事件は今、殺人事件の捜査からインド、ボリウッドのドラッグ漬けの闇の方に注目されています。そこからSSRの殺人と、その理由なども明らかになると希望し...

  6. 一番嫌な死に方 - 癌とウイルス

    一番嫌な死に方

    三浦春馬さんの死についてのブログがありました。きっちりまとめておられて、解りやすいです。ファンの方のようなので、知らなかったことが沢山あり、SSR事件との共通点をより強く感じています。三浦さんが自殺でない理由を30個近く挙げておられて、その中でもSSR事件と共通しているものをいくつか転載させていただきます。以下転載============(赤字は私)11)春馬君は、済生会中央病院に運ばれた、...

  7. アドレノクロムと血液の無いご遺体⁈ - 癌とウイルス

    アドレノクロムと血液の無いご遺体⁈

    アドレノクロムというドラッグの存在を知ったのはで紹介した動画からなので4か月くらい前のことです。余りの酷さに吐きそうになりましたが、ただの都市伝説と言い切れない真実があるような気がして、閲覧注意と添えてシェアしました。その後、アドレノクロムは本当のことで、もう世界中のセレブの間では何十年も前からよく知られたドラッグだということも都市伝説ではなく、本当のことだったんだとわかりました。与国チャン...

  8. SSR事件と芦名星さんの”自殺” - 癌とウイルス

    SSR事件と芦名星さんの”自殺”

    SSRのことを知れば知るほど、彼が優秀だったことがわかります。エンジニアになる為にデリー大学の工学部に7番で合格したそうですが、卒業を待たずに俳優になる為に中退したそうです。SSRは5人兄弟の5番目で唯一の男の子。ようやく出来た男の子。お母さんと4人の姉たちにどれほど愛されて、大事に育てられたか、想像がつきます。育ちが良くて、頭も良く、ルックスもいいSSR、どうして彼が殺されなければならなか...

  9. セックス、ドラッグ、黒魔術 - 癌とウイルス

    セックス、ドラッグ、黒魔術

    前回の投稿から2週間近く経ってしまいました。SSR事件の捜査で遂にドラッグ疑惑が証明される証拠が出てきました。レアチャクラボッティとその仲間たちが消去したWhat's UPのアプリの、ドラッグの取引メッセージがリカバリーされてメディアに公開されたのです。が、サンディップシン氏は、未だに事情聴取にも呼ばれていません。毎日のようにテレビでは、近日中に聴収されるだろう、と言われていますが...

  10. セックスと嘘とビデオテープ - 癌とウイルス

    セックスと嘘とビデオテープ

    昔、セックスと嘘とビデオテープって題名の映画がありましたよね。私も観たと思うんですが、ほとんど内容を覚えてない(笑)でもこの題名はよく覚えていて、今回の日本とインドのイケメン自殺事件を考えるとき、度々頭に浮かんできたのがセックスと嘘とビデオテープこの映画の題名です。アカデミー賞に“題名賞”があれば、この20年間の“題名賞”をあげたいと思うくらい、いい題名だと思いました。スマホの発達とともに、...

  11. 三浦春馬さんとメディアと民主主義 - 癌とウイルス

    三浦春馬さんとメディアと民主主義

    先週の火曜日の朝、SSR事件がついにインドCBIに捜査されることになりました。Republic TV が、SSR事件の真相を追求し、報道していった結果です。前のブログで #CBIForSSR というキャンペーンをしている話をしましたが、24時間で三百万の署名が集まったそうです。以下 India.com より引用-------------------------------16名の特別捜査チー...

  12. パラサイトー家族を引き裂く悪魔 - 癌とウイルス

    パラサイトー家族を引き裂く悪魔

    SSRと三浦春馬さん(以下MH)、お二方共に、私は生前に知らなかったので、この二つの事件を調べるのは、歴史的な事件について調べるのと同じような感じですが、関係者は生きているし、他殺であれば真犯人がいる話です。ですからこれからは癌患者の妄想話として読んで頂ければ幸いです。SSR事件についてはインドのジャーナリズムが被疑者へのインタビューを含む多くの証拠をテレビで報道したので、再捜査を望む声がイ...

  13. 悪魔の幾何学 ? - 癌とウイルス

    悪魔の幾何学 ?

    前回の続きです。三浦春馬さんのことを検索しても、他殺説よりも自殺説が多いみたいですね。彼の複雑な家庭のせいにして、あまりにも重い、と言って真相は書けない、という風にして自殺説に誘導、問答無用の雰囲気を作っているようにも思えます。検索でヒットした記事に、あのトカナの記事がたくさんあったのでちょっと驚きました。トカナの記事、自殺説を誘導する感じの記事が多く、ちょっとショックでした。編集長の角由紀...

  14. 三浦春馬さんとインドのイケメン俳優の"自殺"について - 癌とウイルス

    三浦春馬さんとインドのイケメン俳優の"自殺&...

    三浦春馬さんの訃報はYoutubeのニュース速報から知りました。三浦春馬さんという役者の存在すら知らなかったのですが、ニュースで写真を見た時に、へぇ、こんな爽やかなイケメンが?年、幾つだったの?と思うと同時に、クローゼットで、首◯り、と聞き、絶対に自殺じゃない❗と思いました。理由は、彼の訃報の五週間くらい前の6月14日にインド、ボリウッドのイケメン俳優、スシャント シン ラジプット(以下SS...

  15. 【カラオケDAM】ボリウッド特集 - 文句ばっかりいってすいません!

    【カラオケDAM】ボリウッド特集

    カラオケDAMの中の人には相当なインド映画マニアがいるようだ。ボリウッド(インド映画)特集が第5弾まで作られている。相当な数のボリウッドソングが収録されている。字幕はローマ字とカタカナ。ヒンディー語字幕がないので、インド人は相手にしていないのだろうか?ただ、オリジナル動画ではないのが残念だ。私がヒンディー語もできないのに唯一歌える。Kuch Kuch Hota Hai直接入力3837-281...

  16. 2010年代のインド映画音楽がいつの時代にも増して面白かった件。 - エキゾデパチカ_Exodepatica

    2010年代のインド映画音楽がいつの時代にも増して面白...

    10年をひとかたまりの時代と捉えるのはもう古くさいかもしれないけど、2010年代のインド映画音楽がいつの時代にも増して面白かったし、様々な変化を感じました。「インド映画、もう踊らない」という朝日新聞の記事もあったけど、見つめ合った途端に衣装が変わっていたり、振り返ればダンサーが勢揃いしてるようなことは少なくなった気がします。そんな唐突な踊りが、この先インド映画から消えてしまったら、それはそれ...

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