ポエムのタグまとめ

ポエム」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはポエムに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ポエム」タグの記事(149)

  1. Labyrinth - 野の花日和 ★ PHOTO DIARY

    Labyrinth

    未知への道は不安ばかり意思が揺らいで Labyrinth取り越し苦労などやめて悩むだけなら、今に生きようさぁ、立ちあがって!真実を見つけるためにもう独りじゃない目覚めれば、光が差している

  2. Orange - 野の花日和 ★ PHOTO DIARY

    Orange

    深い闇を照らす、天の微かな光。オレンジに燃える剣で天使よ、断ち切ってください。迷いや不安や苦しみを…

  3. 煌めきのオリジナルたちが集結。一次創作イベントにてサークル参加。 - poem  art. ***ココロの景色***

    煌めきのオリジナルたちが集結。一次創作イベントにてサー...

    ↑ポエムアートのブースです☆4/28(日)は福岡天神にて開催一次創作の即売会(オリジナルのイラストや同人誌ハンドメイドやドールグッズ等)『CollageEventAde14』by 天神チクモクビル4階・5階にサークル参加してきました。楽しかったです♡(PC不備で事前告知出来ずにごめんなさい)お立ち寄りいただいた参加者様ありがとうございました♡スタッフの皆様たいへんお世話になりました。おつかれ...

  4. ヒノチカラ - poem  art. ***ココロの景色***

    ヒノチカラ

    新しい太陽が生まれた大地にヒノチカラ漲る繁るのだ咲き誇れ消しては描き消しては描きチカラの加減が掴めず・・・最終的にはもう捨身で一気に!イノチを巡らせました。鳳凰?火の鳥?どっちでもいいや。みえみえ↓お薦めです♡にほんブログ村

  5. 巣立ちと巣作り - poem  art. ***ココロの景色***

    巣立ちと巣作り

    昨年夏2Fの出窓の下駆除しにくい場所に巣作りしていたどうしょう・・・と想うも放置し冬越えて春の嵐で落っこちていたひとつのサイクルを終えたようで生かして見守っていて良かったさて春の嵐で落葉を掃き集めようとするも箒が使いものにならなかったこれはいったいどうゆうこと?そっと影から覗くと黒っぽい大きな野鳥が啄んでいた(野鳥の名前は分からない)ははーん君の仕業かい巣材に最高なんだろうねいいもん見つけた...

  6. 過去蔵出し★水星逆行祭3/28迄 - poem  art. ***ココロの景色***

    過去蔵出し★水星逆行祭3/28迄

    懐かしー♡↑はもう絶版(笑)の2013年につくった “幻の小説”。3部作なので3Pなのよ(笑)①「スクエア」②「婚外片想い」③「3P」③の話は当時国東半島に在住していた女の子(20代)の実話を描いたのだが国東の町の描写を本当は細かく名入りで入れたかったがさすがにマズいかと(P-なストーリーなので)風景はオブラート表現にしましたが田舎の人間は一見穏やかな顔して実はディープで「小説は奇なり」だを...

  7. 【春のぽえむ祭り】水を得た女をゲットしよう♡【メールで受付】 - poem  art. ***ココロの景色***

    【春のぽえむ祭り】水を得た女をゲットしよう♡【メールで受付】

    詩は書いているけど詩集は未だ出したことがないーという方に特におススメな参考書でもあります♡詩集って・・・むつかしく考えていたけど・・・「こんな感じでいいんだー」「これならわたしも作れそう」とブロックを崩壊させ表現者として目覚め始めるに違いないっ☆わたしのつくった詩集『みずを得たおんな』を1冊のみシンプルにメールにて販売受け付けております♡愉しめる詩集ですしかーも梱包袋にギリギリ詰めれるだけプ...

  8. そろそろ - poem  art. ***ココロの景色***

    そろそろ

    死んだふりはもう止めいくよ根こそぎ引っこ抜くやつはさせておけばいいもともと反対されて当然からのスタートで刈られても刈られてもまた生えるだけ強さに妬く勢力いたちごっここんにちは!また季節が巡って来たね。ホトケノザ・ハコベ・アブラナセイヨウタンポポ・オオイヌノフグリみえみえ

  9. それはむしろしあわせなことなんじゃないかと思う。 - poem  art. ***ココロの景色***

    それはむしろしあわせなことなんじゃないかと思う。

    書けない。詩が書 け な い。スランプ?んんんん・・・・・・・・・・・・とうとう♡詩の愛好家で語られることだけど詩が書けないのはむしろし あ わ せ なことうんうん納得される。実際婚活をしたいから辞めた女子も居たし彼氏から反対されるから(詩の活動を)辞めたとか。さびしいけど足ぬけを祝福した。あと活動に関われば関わるほど純粋に書くことが難しく政治力が強い方が有利な世界に辟易する。あーやだやだや...

  10. いつも心にバラがさいていれば - poem  art. ***ココロの景色***

    いつも心にバラがさいていれば

    諍いをしている人々喧嘩をしている人々みんなきっと平和でありたいと思っている・・・怒ってばかりの人はいないでしょ泣いたことの無い人はいないでしょ笑顔を知らない人はいないでしょ・・・いつもバラの花で救われるいつもバラの花の香りで癒されるいつもこれからも諍いをしている人々喧嘩をしている人々怒ってばかりいる人の心こころココロにバラが咲いていれば・・・お互い許しあって笑顔を交わすいつもバラが咲いていれ...

  11. ポエムイヤー2019 - poem  art. ***ココロの景色***

    ポエムイヤー2019

    “詩” は射手座の管轄といえる☆今年は射手座木星期なのでアウトプットが進み表現の幅が広がり拡散してゆく可能性あり射手座は「宇宙」「高い」「広がる」「未来」「探究」高い所からものごとをみる抽象度の高い言葉はまさに射手座的。詩人の大御所谷川俊太郎先生も射手座です。ポエムイヤー2019年に幸あれ。みえみえ↓お薦めです♡にほんブログ村

  12. 廃校と言えば〈閲覧注意〉 - poem  art. ***ココロの景色***

    廃校と言えば〈閲覧注意〉

    これは気のせいかそう見えてしまうだけか・・・・・・教室の窓から近距離で海が見えるであろうこの小学校はそれだけで映画のようだ廃校になって何年経つのだろう今もプールに水が張られているは誰のため一見何の変哲もないさびれた風景写真だけどよく見ると左側顔に見えてしょうがないのだがわかりやすくなぞるとこれを見た後もう一度前の画像に戻って見て見てねわぁぁぁとなる単なる気のせい?河津桜の写真をお口直しにして...

  13. 金言・迷言☆自分カレンダー - poem  art. ***ココロの景色***

    金言・迷言☆自分カレンダー

    芸能人みたいに本人出演で金言カレンダーを作りたいなーと思い今年もオリジナルで制作しました♡(去年も作った)上画像は相方のにぎにぎ氏(詩人・62歳)。モデルも金言も本人出演です。12か月分作成しました。自分大好きなので自撮りも他撮りもデータがわんさか有り選ぶのに迷う位(笑)ぷぷぷぷ笑いながら作りました。尚こちらは非売品です(笑)自分カレンダーは自己肯定感が上がると思うのでおススメです♡(と言い...

  14. タマしい - poem  art. ***ココロの景色***

    タマしい

    〇〇しいという形容詞。例えばたのしいうれしいかなしいくやしいおいしいくわしいくるしいさびしいむづかしいなつかしいいぶかしいにくたらしいずうずうしい他いろいろ何だかネガティブなの多いかな(笑)下からぐわぁぁぁぁと上がってくるような感情を表す言葉が多い。ひとつ思い出したのがたましいという言葉本当は「魂しい」という形容詞なのかな?〇〇しいは魂からのメッセージかもしれないですね☆from みえみえ...

  15. 影 - poem  art. ***ココロの景色***

    追っかけストーカーSP守護神死ぬまで裏切らない友達わたしの熱烈ファン真似しんぼ病める時も健やかなる時も一緒明るい場所ではハッキリと暗い場所でもぼんやり居る・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・夕暮れ時の部屋の壁の影が好きです。from:みえみえ↓お薦めです♡にほんブログ村

  16. あえて選んだの - poem  art. ***ココロの景色***

    あえて選んだの

    花会議にかけられた時誰も名乗り出なかったしかしあえて凍える季節を選んだのが椿と山茶花で皆が避けるからこそ華になるとお役目をかって出たかどうかは分からぬが一年でいちばん綺麗な空気だからこそ死してもなお美しく大地の計らいでドラマティックにその存在を響かせる皆が避けるからこそあえて選ぶという意志が伝説の華になるのだろうロケ地:佐野植物公園奥の一角に寒椿と山茶花のコーナーがあり多種多様の冬の華に心が...

  17. 平成 - poem  art. ***ココロの景色***

    平成

    もうすぐ終わる平成という元号の時代について思いを馳せてみる。1989年の1月8日から平成の時代が始まった。わたしは入社4か月目の職場のラジオで知る。特に大きく時代が変わるよとも感じなかったが何となくひたひた迫り来る灰色の陰を感じた。平成の時代を色で表すとわたしの場合は元々の美しい景色に灰色の霧のようなものが降って来て積りながら張り着いて灰色の部分が増えていく。景色の全部が灰色ではないのだけど...

  18. どうやっても死なない - poem  art. ***ココロの景色***

    どうやっても死なない

    上から降りて来るものを拾うのではなくすでに体内に侵入しておりふだんは静かなくせに溜まって溜まって樋の濡れ落ち葉みたいに不具合が生じると何とかしてくれよとしつこく付きまとうそれが詩というやつ生臭く放つものを薄めて匂いを消しきれいに処理して出せばまた静かな日々そのループもういやだいっそKillしてやるなんてこった刻むほどに詩は増殖する火を付ける詩はガソリンなのか水で洗い流すも詩は落ちなかった形あ...

  19. 今年いっぱい迄は - poem  art. ***ココロの景色***

    今年いっぱい迄は

    一見動いていないようだが見えない速度で内側の在り方そして外側も移行移行移行していた今まで避けていたこと主にそれは来年スタートからさせるけど今年今年いっぱい迄だから今年いっぱいで終わるからそう言い聞かせたというより甘んじてきた来年からすることは少しずつリハビリをかねて慣らしている2018年関わってくださった皆様ありがとうございましたよいお年を♡↓お薦めです♡にほんブログ村

  20. 素直になりたい - poem  art. ***ココロの景色***

    素直になりたい

    とある会場で「お菓子が欲しい人手を挙げて」とサンタ姿のひとがお菓子を配るイベントで欲しかったけどいい大人がと遠慮してしまった「ハイ」と素直に手を挙げればよかった素晴らしいギフトを受けとれない癖がなかなか消えない要らないわと強がったり遠慮したりそのくせ後でやっぱり欲しかったと言う面倒くさいわたし実はね今だにしあわせがこわいのまぶしくてこわいの欲しいものを手にするこわさから逃げようとしているのか...

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