ポーランドのタグまとめ

ポーランド」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはポーランドに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ポーランド」タグの記事(21)

  1. ポーランドの旅 16 タルヌフでランチ♪ - FK’s Blog

    ポーランドの旅 16 タルヌフでランチ♪

    可愛い村ザリピエからバスで30分、ランチのために立ち寄ったのが タルヌフ と言う街でした。街の名前は行程表にも書いてなかったし添乗員さんも特に言わなかったのでスマホのナビで初めてここがタルヌフと知ったくらいです。後で調べたら、ここタルヌフはルネッサンスの雰囲気が残る人気の観光地でした。レストランの周辺しか見られなかったのが残念…ランチだけでは勿体ないくらい素敵な街だったので、もっとゆっくり街...

  2. ポーランドの旅 15  童話のような村 ザリピエ - FK’s Blog

    ポーランドの旅 15 童話のような村 ザリピエ

    4日目旅のタイトル ”ポーランドかわいいものめぐり” にぴったりな村を訪れました。人口700人余りの小さな村 ザリピエ(ZALIPIE)お花のペイントが描かれた家々が点在していることで有名です。ペイントされた家々はポツンポツンと離れてあるので、車で通りすがりに見つけなくてはいけません。どの家も普通の民家なのですが、可愛いお家目当てに観光客も結構いました。☟このお家は中を見せて頂けました。みん...

  3. ポーランドの旅 14  クラクフ2日目の夕食 - FK’s Blog

    ポーランドの旅 14 クラクフ2日目の夕食

    クラクフ2回目の夕食は旧市街の外にあるマテイキ広場のレストランで。私は離団していたのでレストランに直接行って皆さんと合流しました。約束の時間ぎりぎりまで歩き回る私…(-_-;)旧市街の端っこで見つけた渡り廊下、中世っぽい♪↓この看板はフランツ・ヨーゼフ皇帝…とはどこにも記してないけど、私ファンなので分かります(ё_ё)奥さまの皇妃エリザベートの方が有名かしら?ハプスブルク家はポーランドにも進...

  4. ポーランドの旅 13 旧ユダヤ人街 "カジミエシュ地区" - FK’s Blog

    ポーランドの旅 13 旧ユダヤ人街 "カジミエシュ地区"

    お客が2組(私を入れて)しかいなかったマイナーな民族博物館を見学した後、旧ユダヤ人街を歩き回って来ました。ひとりだったのでスマホのナビだけが頼り…カジミエシュ(Kazimierz)地区はポーランド王国の時代からユダヤ人居住区で第二次大戦まで迫害を逃れヨーロッパ中のユダヤ人が住んでいたそうです。ナチス・ドイツ時代にはゲットー(強制居住区)となり、やがて強制収容所に送られて悲惨な最期を迎えたユダ...

  5. 夜が明けるまで - 絵本とわたしとこどもたち          -sorita-exlibris-

    夜が明けるまで

    夜が明けるまでマヤ・ヴォイチェホフスカ作清水眞砂子訳岩波少年文庫この本を読もうと思ったきっかけは、清水眞砂子さんの著書にて、何度も目にしたことと、その紹介の仕方に魅力を感じたから。そして生意気だと皆が口を揃えていう少女に、どうしても会いたくなったからだった。先日ここでも紹介させていただいた『あいまいさを引きうけて』でもたっぷりと、この本の魅力が綴られている。翻訳した当時、反応は大きく3つに分...

  6. ポーランド陶器の水玉柄ミルク・ピッチャー -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ポーランド陶器の水玉柄ミルク・ピッチャー

    時々フリマで、中古のポーリッシュ・ポッタリーを売るストールに出会いますが、今回出会ったストールでは、中位のサイズのピッチャーと小さなピッチャーを売っていました。中サイズは、文字通り中途半端な大きさで、飲み物用としては小さ過ぎ、その割に収納場所は取りそうなので、ミルク・ピッチャー程度の小サイズのピッチャーのみ買いました。それにこの小サイズは、今まで見た事のない、ちょっと変わった模様をしています...

  7. ポーランドの旅 4 カラフルな旧市街広場@ヴロツワフ - FK’s Blog

    ポーランドの旅 4 カラフルな旧市街広場@ヴロツワフ

    旧市街の広場でひと際目を引くのは市庁舎13世紀末に建築が始まり16世紀初頭まで200年の歳月をかけて現在の姿になりました。ポーランドの中で最も保存状態の良い歴史的建造物だそうです。ゴシック様式の美しい建築でした。この広場(旧市場広場)は13世紀に造られたヨーロッパで最も古い中世市場のひとつ中世の建物にMcDonald's が溶け込む姿はヨーロッパでよくある光景です。パフォーマーと一緒にシャボ...

  8. ポーランドの旅 2 ワルシャワ経由 ”ヴロツワフ" へ - FK’s Blog

    ポーランドの旅 2 ワルシャワ経由 ”ヴロツワフ" へ

    成田から最初にポーランド入りしたのは首都ワルシャワ初・ポーランド!なのでワルシャワ空港に着いただけでテンション上がりました~ワルシャワから更に乗り継ぐため空港内で時間潰し…いつものように空港の中をウロウロ(~_~;)お孫ちゃんに何かないかなぁ…息子も孫も私の影響なのか”スターウォーズ”フリーク!Teeny Tys はアメリカ生まれだけどヨーロッパのどこに行っても見かけます。相変わらずみんなデ...

  9. 民族風!!大道寺知世のスカート - 激安コスプレ衣装の通販・販売

    民族風!!大道寺知世のスカート

    民族風!!カードキャプターさくら大道寺知世のスカートを皆さんに紹介させていただきます!!綺麗な姫風袖デサイーを採用しました、ふわふわのパフ袖、袖口は荷葉裾のデサイーを使って、とても可愛いです!!クラシックの丸襟デザイン、赤色のローズ刺繍で襟を飾り付け、とてもロマンチックです!!高級のセーム革を採用しました、とても柔らかい生地です、スカートはとても良いイ形に作られた、とても綺麗です!そして、多...

  10. カネノモウジャパン - A MAN JACK'S

    カネノモウジャパン

     W杯ロシア大会、対ポーランド戦、に0-1で負けても、“フェアプレーポイント” とかでセネガルに勝り決勝トーナメント出場、とか。しかし何とも後味の悪い勝ち方ではある。 リードして、或いは同点でならそれも分かるが、ただただ別試合でのライバルの負けを祈ってボールを回すだけの戦術は、“フェアプレー” とはかなりかけ離れたイメージである。 ・・・尤も、そのおかげで決勝T進出出来、スポーツではなくひと...

  11. 日本VSポーランド 6月29日(金) - しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

    日本VSポーランド 6月29日(金)

    前半12分、岡崎のダイビングヘッド。残念ながら枠へ飛ばなかった。13分武藤のシュート、キーパーに弾かれる。32分、シュートを川島がオンラインで掻き出す。後半14分、フリーキックから1点献上。終盤、もう1試合のコロンビアVSセネガルで、コロンビアが1点入れたことから日本がイエローカード数で2位となり、ひたすら10分間ボール回しで時間を潰す後味の悪い試合となった。それでも決勝トーナメントへ進んだのだ。

  12. 映画「SHOAH(ショアー)」(ランズマン監督 1985) - 本日の中・東欧

    映画「SHOAH(ショアー)」(ランズマン監督 1985)

    超・長編映画「SHOAH」を観ました。第二次大戦中に、ドイツやナチスの占領下で実行されたユダヤ人の強制収容、大量虐殺の実態を、被収容者、元ナチス親衛隊員、収容所近辺のポーランド人たちの証言のみで描き出す、4部からなるドキュメンタリー映画です。私がこの作品を知ったのは、一体、いつのことだったのか。おそらく大学院生の頃だったと思いますが、とにかく長くて重い映画らしいということだけを、どこからか聞...

  13. 【最強のポーランド】1974年 西ドイツ大会 ~ラトー、ガドハ、シャルマッフ、ディナ - SAMのLIFEキャンプブログ Doors , In & Out !

    【最強のポーランド】1974年 西ドイツ大会 ~ラトー...

    コロンビア戦の大勝利で湧く日本代表。次戦セネガルを経て一次予選最後の相手がポーランド。多分日本の多くの方は「コロンビアからしたらポーランドなんて・・」という印象があるでしょう。いや、印象すらないか(笑)しかし、そんなことはよそに、私が、過去見てきた全てのWカップで最も好きなチームこそポーランドです。ただし、1974年西ドイツ大会のチームのこと。もう、魅力的な選手ばかりで、またそのサッカーが面...

  14. 酸味のポーランド - Da bin ich! -わたしはここにいます-

    酸味のポーランド

    どこの料理が美味しかったかと尋ねられることもありますが、私はポーランドだと思います。ポーランドに行ったことのある人の中でも好き好き分かれるのですが、酸味好きなら絶対にポーランド料理はオススメです!酸味は旨みですからね!そんなわけで酸味のポーランド料理ピックアップします!ポーランドに行ったら、ミルクバーを探しましょう。安くて美味い食堂をそう呼ぶそうです。いつだかのランチ。サラダにジュレック、ク...

  15. 大内田わこ『ホロコースト 女性6人の語り部』(東銀座出版社 2017) - 本日の中・東欧

    大内田わこ『ホロコースト 女性6人の語り部』(東銀座出...

    小さな本です。A5判よりも縦が短く、字も大きくて読みやすい本です。女性ジャーナリストが、ホロコーストを語りつぐ女性6人を取材したものです。ホロコーストの生存者、博物館の責任者、歴史家など、さまざまな形でホロコーストの伝承や研究に関わっている人たちです。ヘレナ・ニヴィンスカさんは、アウシュヴィッツ=ビルケナウ強制収容所の女性音楽隊のメンバーだった方。長い沈黙を破って、97歳のときに『強制収容所...

  16. ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その16 3月13日~4月12日 クラクフからキエフへ - nshima.blog

    ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その16 3月13...

    クラコウのバスターミナルで予約していたバスに乗った。大きなバスを想像してターミナル1階を探したが、見つからず2階に上がると目の前にミニバス。WIZZ AIRと提携している様子。隣の市の空港までは結構な距離だった。写真はカトヴィチェ空港到着時。行き先のキエフの空港は、どうもLCCが多く運航しているようだ。キエフ・ジュリャーヌィ国際空港着到着してみると日本の地方空港の大きさだった。写真下の下。空...

  17. ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その15 3月13日~4月12日 ポーランド アウシュビッツ5 - nshima.blog

    ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その15 3月13...

    ビルケナウの広大なガス室と焼却炉等は証拠隠滅のために破壊された。 遠くから聞こえてきたガイドの説明によると、収容所の中で一番いい仕事は糞尿処理の仕事だったらしい。 次の日、クラクフからカトヴィツェ空港へ移動、ウクライナのキエフへ向かった。旅はまだまだ続く。 にほんブログ村 全世界情報

  18. ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その14 3月13日~4月12日 ポーランド アウシュビッツ4 - nshima.blog

    ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その14 3月13...

    アウシュビッツへの入場口アウシュビッツとビルケナウを無料で往復するシャトルバスビルケナウ (アウシュヴィッツ第二強制収容所)にほんブログ村 全世界情報

  19. ポーリッシュ・ポッタリーのレードル・レスト -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ポーリッシュ・ポッタリーのレードル・レスト

    いつもなら4月中旬には始まる、郊外の広大な牧場で開催される大型フリマが、今年はグランウンド・コンディションが悪い為に遅れ、5月初旬に開始とのこと。仕方なく、毎週日曜日は、隣町の駐車場で開かれるフリマに行っています。これは、其処で買った物です。レードル・レスト、すなわち調理器具のお玉乗せです。一目見て、実際にキッチンで役に立ちそうと思いました。しかも大好きなポーランド陶器で、柄も中々の可愛いさ...

  20. ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その13 3月13日~4月12日 ポーランド アウシュビッツ3 - nshima.blog

    ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その13 3月13...

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