ポーランドのタグまとめ

ポーランド」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはポーランドに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ポーランド」タグの記事(32)

  1. 映画「SHOAH(ショアー)」(ランズマン監督 1985) - 本日の中・東欧

    映画「SHOAH(ショアー)」(ランズマン監督 1985)

    超・長編映画「SHOAH」を観ました。第二次大戦中に、ドイツやナチスの占領下で実行されたユダヤ人の強制収容、大量虐殺の実態を、被収容者、元ナチス親衛隊員、収容所近辺のポーランド人たちの証言のみで描き出す、4部からなるドキュメンタリー映画です。私がこの作品を知ったのは、一体、いつのことだったのか。おそらく大学院生の頃だったと思いますが、とにかく長くて重い映画らしいということだけを、どこからか聞...

  2. 【最強のポーランド】1974年 西ドイツ大会 ~ラトー、ガドハ、シャルマッフ、ディナ - SAMのLIFEキャンプブログ Doors , In & Out !

    【最強のポーランド】1974年 西ドイツ大会 ~ラトー...

    コロンビア戦の大勝利で湧く日本代表。次戦セネガルを経て一次予選最後の相手がポーランド。多分日本の多くの方は「コロンビアからしたらポーランドなんて・・」という印象があるでしょう。いや、印象すらないか(笑)しかし、そんなことはよそに、私が、過去見てきた全てのWカップで最も好きなチームこそポーランドです。ただし、1974年西ドイツ大会のチームのこと。もう、魅力的な選手ばかりで、またそのサッカーが面...

  3. 酸味のポーランド - Da bin ich! -わたしはここにいます-

    酸味のポーランド

    どこの料理が美味しかったかと尋ねられることもありますが、私はポーランドだと思います。ポーランドに行ったことのある人の中でも好き好き分かれるのですが、酸味好きなら絶対にポーランド料理はオススメです!酸味は旨みですからね!そんなわけで酸味のポーランド料理ピックアップします!ポーランドに行ったら、ミルクバーを探しましょう。安くて美味い食堂をそう呼ぶそうです。いつだかのランチ。サラダにジュレック、ク...

  4. 大内田わこ『ホロコースト 女性6人の語り部』(東銀座出版社 2017) - 本日の中・東欧

    大内田わこ『ホロコースト 女性6人の語り部』(東銀座出...

    小さな本です。A5判よりも縦が短く、字も大きくて読みやすい本です。女性ジャーナリストが、ホロコーストを語りつぐ女性6人を取材したものです。ホロコーストの生存者、博物館の責任者、歴史家など、さまざまな形でホロコーストの伝承や研究に関わっている人たちです。ヘレナ・ニヴィンスカさんは、アウシュヴィッツ=ビルケナウ強制収容所の女性音楽隊のメンバーだった方。長い沈黙を破って、97歳のときに『強制収容所...

  5. ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その16 3月13日~4月12日 クラクフからキエフへ - nshima.blog

    ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その16 3月13...

    クラコウのバスターミナルで予約していたバスに乗った。大きなバスを想像してターミナル1階を探したが、見つからず2階に上がると目の前にミニバス。WIZZ AIRと提携している様子。隣の市の空港までは結構な距離だった。写真はカトヴィチェ空港到着時。行き先のキエフの空港は、どうもLCCが多く運航しているようだ。キエフ・ジュリャーヌィ国際空港着到着してみると日本の地方空港の大きさだった。写真下の下。空...

  6. ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その15 3月13日~4月12日 ポーランド アウシュビッツ5 - nshima.blog

    ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その15 3月13...

    ビルケナウの広大なガス室と焼却炉等は証拠隠滅のために破壊された。 遠くから聞こえてきたガイドの説明によると、収容所の中で一番いい仕事は糞尿処理の仕事だったらしい。 次の日、クラクフからカトヴィツェ空港へ移動、ウクライナのキエフへ向かった。旅はまだまだ続く。 にほんブログ村 全世界情報

  7. ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その14 3月13日~4月12日 ポーランド アウシュビッツ4 - nshima.blog

    ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その14 3月13...

    アウシュビッツへの入場口アウシュビッツとビルケナウを無料で往復するシャトルバスビルケナウ (アウシュヴィッツ第二強制収容所)にほんブログ村 全世界情報

  8. ポーリッシュ・ポッタリーのレードル・レスト -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ポーリッシュ・ポッタリーのレードル・レスト

    いつもなら4月中旬には始まる、郊外の広大な牧場で開催される大型フリマが、今年はグランウンド・コンディションが悪い為に遅れ、5月初旬に開始とのこと。仕方なく、毎週日曜日は、隣町の駐車場で開かれるフリマに行っています。これは、其処で買った物です。レードル・レスト、すなわち調理器具のお玉乗せです。一目見て、実際にキッチンで役に立ちそうと思いました。しかも大好きなポーランド陶器で、柄も中々の可愛いさ...

  9. ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その13 3月13日~4月12日 ポーランド アウシュビッツ3 - nshima.blog

    ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その13 3月13...

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  10. ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その12 3月13日~4月12日 ポーランド アウシュビッツ2 - nshima.blog

    ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その12 3月13...

    頭で知る情報と皮膚を通して感じることの差を感じる。写真にはないが、イスラエル警察の制服を着た一行がいた。にほんブログ村 全世界情報

  11. **ポーランド(ワルシャワでのいちにち)** - 毎日てくてくまりちゃん

    **ポーランド(ワルシャワでのいちにち)**

       早く起きて   ワルシャワでの一日目は   街歩き   旅行での楽しみでもあります   HOTELの前は大通りで      右がHOTEL    中央はシンボルタワー   左はポーランド色のトラム   次々とトラムがやって来ます   ワルシャワ鉄道博物館   Muzeum Kolejnictwa w Warszawie   ワルシャワ中央駅を西に少し行き   PI Zawiszyという...

  12. ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その11 3月13日~4月12日 ポーランド アウシュビッツ1 - nshima.blog

    ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その11 3月13...

    数字が読めるだろうか第三帝国の地図子供達が書いた絵を壁に複写にほんブログ村 全世界情報

  13. ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その10 3月13日~4月12日 ポーランド アウシュビッツへ - nshima.blog

    ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その10 3月13...

    ツアーには参加しないため入場は無料しかしアウシュビッツ見学にはネットで事前予約が必要混まない時間帯の早朝に駅横のバスターミナルから出発 到着人が続々と集まり始める 規定サイズ以上のバッグは入口横の一時荷物預り所へ有料で預けなければならないサイズはかなり小さめ トイレも有料 空港のように2台?のセキュリティーチェックがあるのは驚いた 既に人が多く列が少しずつ伸び始めていた写真の右側が...

  14. ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その9 3月13日~4月12日 ポーランド クラクフ ヴァヴェル城 - nshima.blog

    ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その9 3月13日...

    カジミエージュ地区 スタラ・シナゴーグ(ユダヤ博物館)天気が次第に良くなり、ビスワ川の向こうに日本美術技術博物館が見えた真下にヴァヴェルの竜の周りに生徒たちが集まっていたそれにしても寒いイギリスからの団体客が目立った休憩の喫茶には、年配のアメリカ人が多かったヴァヴェル城にほんブログ村 全世界情報

  15. ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その8 3月13日~4月12日 ポーランド クラクフ旧市街 - nshima.blog

    ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その8 3月13日...

    早朝、ベルリン南東方向にあるベルリン・シェーネフェルト空港へ向かう駅から空港へ歩く安いだけが取り柄のライアンエアークラクフ バリツェ国際空港想像したよりもはるかに大きい空港だった路線バスで途中、バスから路面電車へ乗換、川を渡り旧市街で降りるAirbnbで予約した旧市街のほぼ中心部にある部屋天井が高い。広い3部屋だった。給湯器の容量が小さいのにはまいった。シャワーを浴びるのに十分な量ではなかっ...

  16. ヘレナ・ドゥニチ−ニヴィンスカ『強制収容所のバイオリニスト ビルケナウ女性音楽隊員の回想』(新日本出版社 2017)) - 本日の中・東欧

    ヘレナ・ドゥニチ−ニヴィンスカ『強制収容所のバイオリニ...

    3月に続けて3冊読んだ田村和子さん(本の紹介はこちらとこちら)が翻訳されていると知って読みました。タイトルにあるように、ナチスドイツがつくったアウシュヴィッツ=ビルケナウ強制収容所のなかに結成された女性音楽隊でバイオリニストを務めた女性の回想録です。著者のヘレナさんは音楽の専門教育を受けたポーランド人女性です。下宿させた人がレジスタンス(抵抗組織の一員)であったという理由で、母とともに逮捕、...

  17. Sam's Back! - World Star Basketball Academy

    Sam's Back!

    Sam's Back!ポーランドリーグでのシーズンを終え関口サムエル選手が帰国。ドーハを経由し長旅の疲れはあるもののより引き締まった表情になり次なる目標である母国日本で活躍、発展に貢献する決意を胸に新しい一歩を踏み出します。地元でのトレーニング、関西での強化キャンプを経て5月はシークレットキャンプ。その後、来季はぜひとも日本でプレーしたいという本人のナショナリズムの下、Bリーグチームとの交渉...

  18. 読書メーター 2018年3月のまとめ - 本日の中・東欧

    読書メーター 2018年3月のまとめ

    アウシュヴィッツ=ビルケナウ強制収容所見学を主目的とするポーランド行きからのつながりの本一色の3月でした。「サウンド・オブ・ミュージック」は舞台はオーストリアですが、ナチスドイツとの併合時代の話なので繋がっています。こちらは関西ウーマン「信子先生のおすすめの一冊」で紹介しました。3月の読書メーター読んだ本の数:9読んだページ数:2216ナイス数:260『サウンド・オブ・ミュージック』で学ぶ欧...

  19. ステラ・ミュラー=マディ『シンドラーに救われた少女 鳥のいない空』(幻戯書房 2009) - 本日の中・東欧

    ステラ・ミュラー=マディ『シンドラーに救われた少女 鳥...

    「シンドラーのリスト」によって救われた女性の回想記です。夜を徹して読みふけってしまいました。著者のステラさんは、クラクフの豊かな家庭に生まれますが、ゲットーに移らされ、さらにはプワシュフ強制収容所に入れられます。母の強い意志で、子どもを預ける施設には入らず、年齢を偽って工場で労働に従事します。子どもの施設に入っていれば、毎日の何時間にもおよぶ点呼や労働は免れ、読み書きも習えたかもしれないので...

  20. 田村和子『ワルシャワの春 わたしが出会ったポーランドの女たち』(草の根出版会 2003) - 本日の中・東欧

    田村和子『ワルシャワの春 わたしが出会ったポーランドの...

    続いて、田村和子さんの著書を読みました。『母と子でみる ワルシャワの春 わたしが出会ったポーランドの女たち』です。この本は、田村さん自身の友人や、友人の紹介で出会ったポーランドの女性たちを紹介するものです。田村さんはポーランド語の翻訳家なので、作家やものを書く人が多めですが、そうではない人も登場します。戦争や社会主義体制で苦労しながらも、それぞれの道を切り拓いてきた女性たちばかりで、派手では...

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