ポーランドのタグまとめ

ポーランド」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはポーランドに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ポーランド」タグの記事(64)

  1. ポーランド陶器の赤い鳥柄シュガー・ボウル -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ポーランド陶器の赤い鳥柄シュガー・ボウル

    ブラックリーの「アンティーク」モールでは、新品のポーランド陶器を中心に売っているストールがあり、何もここでこれを売らなくたって…と最初は思った私ですが、この赤い鳥柄を見て、逆らい難い程可愛い!と魅了されました。そして、どうやらルイスのポーリッシュ・ポッタリー専門店より値段が安いようなので、結局一つ購入する事にしました。何故シュガー・ボウルを選んだかと言えば、単純にこれが一番安かったのと、シュ...

  2. 器㉘波蘭の器 - NOEMI

    器㉘波蘭の器

    ポーランドの器です。可愛いだけでなく、とても実用的で、お菓子にも、お惣菜にも、珈琲にも、スープにも多方面に活躍できる選手です。ポーランドは行ったことないのですが、一度行けたらいいな。ポーランドといえば、歴史的に様々なものを内包している国だと思いますが、やはり、まず一番に思い浮かぶのが、ショパン。1999年発行のこういう本を持っていました、かれこれ十年くらい前に買った本です。『音楽が聴こえてく...

  3. 花を贈られて喜んでいる場合か!(ポーランド) - FEM-NEWS

    花を贈られて喜んでいる場合か!(ポーランド)

    「花を贈られて喜んでいる場合か!」(叫ぶ芸術 第63回)のポスターを見みました。ポーランドの女たちの怒りに同感しました。ポスターの解説を読むと、ポーランドの国際女性デーは、女たちが、怒りを政策にしてデモをする日だそうです。3月8日は「マニフェスト女性デー」と呼ばれ、毎年、スローガンを掲げ、女性が自立して生きるために、力を結集しています。なんて素晴らしい!年々変わるスローガンからポーランドは問...

  4. ポーランド女性参政権100周年 - FEM-NEWS

    ポーランド女性参政権100周年

    2年前の今頃だった。ポーランドの町々で黒装束の女たち15万人が広場に集まり、政府の妊娠中絶禁止法案に抗議 したというニュースに接した。その組織力に驚かされた。 ポーランドの女性史を調べてみた。ポーランドは1918年という早い時期に女性参政権を獲得した。今年は、その100周年にあたる。しかも投票する権利だけでなく、立候補する権利も同時に獲得した。翌1919年に国政選挙があり、女性が8人当選。 ...

  5. ポーランドの旅 27  かわいいお店めぐり♪@ワルシャワ - FK’s Blog

    ポーランドの旅 27 かわいいお店めぐり♪@ワルシャワ

    今回のツアー「女性限定ポーランドかわいいものめぐり」のメンバー7名はお買い物大好き!な方ばかり。みんな陶器を大量に買ってるから帰りのスーツケースの重量を心配する人もいたくらい…その買いっぷりには添乗員さんも呆れるほどでした(-_-;)ポーランド最後の2日間は自由時間全てがお買い物タイムだったみたいです。ワルシャワ旧市街には可愛いお店も多く普段は何も買わない私もついつい衝動買いしてしまいました...

  6. ボーンスタイン『4歳の僕はこうしてアウシュヴィッツから生還した』(NHK出版2018) - 本日の中・東欧

    ボーンスタイン『4歳の僕はこうしてアウシュヴィッツから...

    ポーランドのユダヤ人でアウシュヴィッツに収容され、4歳のときに解放された男性の回想録。マイケル・ボーンスタイン氏は、老人や子どものほとんどが殺されたアウシュヴィッツ収容所で、奇跡的に生き延びて戦後を迎えた。アウシュヴィッツを解放し、残っていた収容者の看護や帰還の世話をしたソ連軍は、解放直後の記録映像を撮っていた。マイケル氏は、大人になって、あるときこの映像を偶然見て自分が映っていることに驚く...

  7. ドキュメンタリ映画「連帯、女たちによれば」(ポーランド) - FEM-NEWS

    ドキュメンタリ映画「連帯、女たちによれば」(ポーランド)

    ポ―ランドの民主化運動といえば、「連帯」。グダニスク造船所で働く人たちのストライキから始まった。ベルリンの壁崩壊、東欧の自由化のさきがけともなる歴史的革命だった。その「連帯」運動を女性の視点から描いたドキュメンタリ映画が、今、ポーランドだけでなく欧米で話題になっている。上の写真は、そのドキュメンタリ映画のポスターだ。「連帯」といえば、レフ・ワレサ「連帯」委員長をはじめ、立派な髭をたくわえた男...

  8. ポーランドの旅 25  ワルシャワ旧市街 - FK’s Blog

    ポーランドの旅 25 ワルシャワ旧市街

    ワルシャワは第2次大戦時のナチスドイツによる爆撃で徹底的に破壊されました。建物の85%がガレキと化したワルシャワの街は戦後、市民の熱い想いによって街はヒビひとつまで忠実に再現され、かつての美しさが蘇ったのです。☟王宮広場、右の建物が王宮です。旧市街広場にもカラフルな建物が並んでいました。レリーフや装飾画のすべてが戦前と同じように再現されています。ここまで忠実に再現できたのは、ナチスドイツの占...

  9. ポーランドの旅 22  ウォヴィチ で切り絵体験♪ - FK’s Blog

    ポーランドの旅 22 ウォヴィチ で切り絵体験♪

    伝統切り絵の街ウォヴィチ郊外にあるマウジツェ古民家博物館を見学した後、私たちも切り絵体験をさせられしました(~_~;)☟左の方がワルシャワのガイドさん、右の方が博物館のスタッフさん、何だか似てますね。☟本来の伝統切り絵は羊の毛を刈るハサミで切るんですって。私たちはもちろん普通のハサミで…私は楽しんじゃったけどみんな真剣過ぎて話をする余裕も無い(~_~;)ニワトリの形だけ貼ってあり、線も描かず...

  10. ポーランドの旅 21  切り絵の街 ウォヴィチ - FK’s Blog

    ポーランドの旅 21 切り絵の街 ウォヴィチ

    6日目ワルシャワに一泊した翌朝、ポーランドの切り絵発祥の地 ウォヴォチ(Łowicz)へ私たちが訪ねたのはウォヴォチの街ではなく郊外の村ですウォヴィチ郊外にあるマウジツェ古民家博物館には古い木造建築が数多く保存され、昔のままの長閑な風景を見ることができます。レンガの壁に1913の年号が見えます。ここに建つのは19世紀初頭から20世紀初めまでの家々だそうです。ちょうどショパンが生きていた時代で...

  11. ポーランドの旅 20  美しい村 カジミエシュ・ドルヌィ - FK’s Blog

    ポーランドの旅 20 美しい村 カジミエシュ・ドルヌィ

    ザモシチで一泊し、翌朝向かったのはポーランドで最も美しい村と言われるカジミエシュ・ドルヌィ想像以上に観光客が多くてびっくり!人がいなくて建物だけの景色だったら中世にタイムスリップって感じだったかも…16~17世紀に建てられたルネッサンス様式の建物が並ぶ広場テントのカフェは満員!大道絵描きさんもいてとても賑やかです。↓この可愛い王様は”カジミエシュ大王”14世紀に王の居城があったことからカジミ...

  12. ポーランドの旅 19   ホテル・コロニー @ザモシチ - FK’s Blog

    ポーランドの旅 19 ホテル・コロニー @ザモシチ

    ザモシチで1泊したのはHOTEL KORONNY と言うこじんまりとしたクラシックホテルでした。エントランスの屋根にいたライオンがこのホテルのシンボルみんなここで記念写真を撮ってました~私は撮ってもらうの忘れてた…中は落ち着いた雰囲気サロンには古そうなビリヤードテーブルがドーンと置かれていました。奥に見えるのがレセプションメインダイニングここでは頂かなかったけど。ちょっと落ち着かなそうなBA...

  13. ポーランドの旅 18  中世の要塞都市ザモシチ - FK’s Blog

    ポーランドの旅 18 中世の要塞都市ザモシチ

    イタリアルネッサンスの美しい街 ザモシチは要塞都市としてもう一つの顔を持っています。旧市街を囲むレンガの塁堡るいほう(壁)を一部見ることができます。綺麗なレンガの部分は修復されています。旧市街の入り口チェブジェシン門これも復元されたものです。☟infoに貼ってあった地図これを見ると街がほぼ5角形の塁堡(壁)に囲まれているのがよく判ります。7つのバスチオン(要塞の外に突き出た部分)が特徴バスチ...

  14. ポーランドの旅 16 タルヌフでランチ♪ - FK’s Blog

    ポーランドの旅 16 タルヌフでランチ♪

    可愛い村ザリピエからバスで30分、ランチのために立ち寄ったのが タルヌフ と言う街でした。街の名前は行程表にも書いてなかったし添乗員さんも特に言わなかったのでスマホのナビで初めてここがタルヌフと知ったくらいです。後で調べたら、ここタルヌフはルネッサンスの雰囲気が残る人気の観光地でした。レストランの周辺しか見られなかったのが残念…ランチだけでは勿体ないくらい素敵な街だったので、もっとゆっくり街...

  15. ポーランドの旅 13  クラクフ2日目の夕食 - FK’s Blog

    ポーランドの旅 13 クラクフ2日目の夕食

    クラクフ2回目の夕食は旧市街の外にあるマテイキ広場のレストランで。私は離団していたのでレストランに直接行って皆さんと合流しました。約束の時間ぎりぎりまで歩き回る私…(-_-;)旧市街の端っこで見つけた渡り廊下、中世っぽい♪↓この看板はフランツ・ヨーゼフ皇帝…とはどこにも記してないけど、私ファンなので分かります(ё_ё)奥さまの皇妃エリザベートの方が有名かしら?ハプスブルク家はポーランドにも進...

  16. ポーランド陶器の水玉柄ミルク・ピッチャー -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ポーランド陶器の水玉柄ミルク・ピッチャー

    時々フリマで、中古のポーリッシュ・ポッタリーを売るストールに出会いますが、今回出会ったストールでは、中位のサイズのピッチャーと小さなピッチャーを売っていました。中サイズは、文字通り中途半端な大きさで、飲み物用としては小さ過ぎ、その割に収納場所は取りそうなので、ミルク・ピッチャー程度の小サイズのピッチャーのみ買いました。それにこの小サイズは、今まで見た事のない、ちょっと変わった模様をしています...

  17. 夜が明けるまで - 絵本とわたしとこどもたち          -sorita-exlibris-

    夜が明けるまで

    夜が明けるまでマヤ・ヴォイチェホフスカ作清水眞砂子訳岩波少年文庫この本を読もうと思ったきっかけは、清水眞砂子さんの著書にて、何度も目にしたことと、その紹介の仕方に魅力を感じたから。なんとも生意気だと皆が口を揃えていう少女にどうしても会いたくなったからだった。先日ここでも紹介させていただいた『あいまいさを引きうけて』でもたっぷりと、この本の魅力が綴られている。翻訳した当時、反応は大きく3つに分...

  18. ポーランドの旅 4 カラフルな旧市街広場@ヴロツワフ - FK’s Blog

    ポーランドの旅 4 カラフルな旧市街広場@ヴロツワフ

    旧市街の広場でひと際目を引くのは市庁舎13世紀末に建築が始まり16世紀初頭まで200年の歳月をかけて現在の姿になりました。ポーランドの中で最も保存状態の良い歴史的建造物だそうです。ゴシック様式の美しい建築でした。この広場(旧市場広場)は13世紀に造られたヨーロッパで最も古い中世市場のひとつ中世の建物にMcDonald's が溶け込む姿はヨーロッパでよくある光景です。パフォーマーと一...

  19. ポーランドの旅 2 ワルシャワ経由 ”ヴロツワフ" へ - FK’s Blog

    ポーランドの旅 2 ワルシャワ経由 ”ヴロツワフ&qu...

    成田から最初にポーランド入りしたのは首都ワルシャワ初・ポーランド!なのでワルシャワ空港に着いただけでテンション上がりました~ワルシャワから更に乗り継ぐため空港内で時間潰し…いつものように空港の中をウロウロ(~_~;)お孫ちゃんに何かないかなぁ…息子も孫も私の影響なのか”スターウォーズ”フリーク!Teeny Tys はアメリカ生まれだけどヨーロッパのどこに行っても見かけます。相変わらずみんなデ...

  20. 民族風!!大道寺知世のスカート - 激安コスプレ衣装の通販・販売

    民族風!!大道寺知世のスカート

    民族風!!カードキャプターさくら大道寺知世のスカートを皆さんに紹介させていただきます!!綺麗な姫風袖デサイーを採用しました、ふわふわのパフ袖、袖口は荷葉裾のデサイーを使って、とても可愛いです!!クラシックの丸襟デザイン、赤色のローズ刺繍で襟を飾り付け、とてもロマンチックです!!高級のセーム革を採用しました、とても柔らかい生地です、スカートはとても良いイ形に作られた、とても綺麗です!そして、多...

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