ポーランドのタグまとめ

ポーランド」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはポーランドに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ポーランド」タグの記事(39)

  1. ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その15 3月13日~4月12日 ポーランド アウシュビッツ5 - nshima.blog

    ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その15 3月13...

    ビルケナウの広大なガス室と焼却炉等は証拠隠滅のために破壊された。 遠くから聞こえてきたガイドの説明によると、収容所の中で一番いい仕事は糞尿処理の仕事だったらしい。 次の日、クラクフからカトヴィツェ空港へ移動、ウクライナのキエフへ向かった。 にほんブログ村 全世界情報

  2. ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その14 3月13日~4月12日 ポーランド アウシュビッツ4 - nshima.blog

    ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その14 3月13...

    アウシュビッツへの入場口アウシュビッツとビルケナウを無料で往復するシャトルバスビルケナウ (アウシュヴィッツ第二強制収容所)にほんブログ村 全世界情報

  3. ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その13 3月13日~4月12日 ポーランド アウシュビッツ3 - nshima.blog

    ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その13 3月13...

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  4. ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その12 3月13日~4月12日 ポーランド アウシュビッツ2 - nshima.blog

    ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その12 3月13...

    頭で知る情報と皮膚を通して感じることの差を感じる。写真にはないが、イスラエル警察の制服を着た一行がいた。にほんブログ村 全世界情報

  5. **ポーランド(ワルシャワでのいちにち)** - 毎日てくてくまりちゃん

    **ポーランド(ワルシャワでのいちにち)**

       早く起きて   ワルシャワでの一日目は   街歩き   旅行での楽しみでもあります   HOTELの前は大通りで      右がHOTEL    中央はシンボルタワー   左はポーランド色のトラム   次々とトラムがやって来ます   ワルシャワ鉄道博物館   Muzeum Kolejnictwa w Warszawie   ワルシャワ中央駅を西に少し行き   PI Zawiszyという...

  6. ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その11 3月13日~4月12日 ポーランド アウシュビッツ1 - nshima.blog

    ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その11 3月13...

    数字が読めるだろうか第三帝国の地図子供達が書いた絵を壁に複写にほんブログ村 全世界情報

  7. ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その10 3月13日~4月12日 ポーランド アウシュビッツへ - nshima.blog

    ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その10 3月13...

    ツアーには参加しないため入場は無料しかしアウシュビッツ見学にはネットで事前予約が必要混まない時間帯の早朝に駅横のバスターミナルから出発 到着人が続々と集まり始める 規定サイズ以上のバッグは入口横の一時荷物預り所へ有料で預けなければならないサイズはかなり小さめ トイレも有料 空港のように2台?のセキュリティーチェックがあるのは驚いた 既に人が多く列が少しずつ伸び始めていた写真の右側が...

  8. ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その9 3月13日~4月12日 ポーランド クラクフ ヴァヴェル城 - nshima.blog

    ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その9 3月13日...

    カジミエージュ地区 スタラ・シナゴーグ(ユダヤ博物館)天気が次第に良くなり、ビスワ川の向こうに日本美術技術博物館が見えた真下にヴァヴェルの竜の周りに生徒たちが集まっていたそれにしても寒いイギリスからの団体客が目立った休憩の喫茶には、年配のアメリカ人が多かったヴァヴェル城にほんブログ村 全世界情報

  9. ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その8 3月13日~4月12日 ポーランド クラクフ旧市街 - nshima.blog

    ドイツ、ポーランド、ウクライナ旅行 その8 3月13日...

    早朝、ベルリン南東方向にあるベルリン・シェーネフェルト空港へ向かう駅から空港へ歩く安いだけが取り柄のライアンエアークラクフ バリツェ国際空港想像したよりもはるかに大きい空港だった路線バスで途中、バスから路面電車へ乗換、川を渡り旧市街で降りるAirbnbで予約した旧市街のほぼ中心部にある部屋天井が高い。広い3部屋だった。給湯器の容量が小さいのにはまいった。シャワーを浴びるのに十分な量ではなかっ...

  10. ヘレナ・ドゥニチ−ニヴィンスカ『強制収容所のバイオリニスト ビルケナウ女性音楽隊員の回想』(新日本出版社 2017)) - 本日の中・東欧

    ヘレナ・ドゥニチ−ニヴィンスカ『強制収容所のバイオリニ...

    3月に続けて3冊読んだ田村和子さん(本の紹介はこちらとこちら)が翻訳されていると知って読みました。タイトルにあるように、ナチスドイツがつくったアウシュヴィッツ=ビルケナウ強制収容所のなかに結成された女性音楽隊でバイオリニストを務めた女性の回想録です。著者のヘレナさんは音楽の専門教育を受けたポーランド人女性です。下宿させた人がレジスタンス(抵抗組織の一員)であったという理由で、母とともに逮捕、...

  11. Sam's Back! - World Star Basketball Academy

    Sam's Back!

    Sam's Back!ポーランドリーグでのシーズンを終え関口サムエル選手が帰国。ドーハを経由し長旅の疲れはあるもののより引き締まった表情になり次なる目標である母国日本で活躍、発展に貢献する決意を胸に新しい一歩を踏み出します。地元でのトレーニング、関西での強化キャンプを経て5月はシークレットキャンプ。その後、来季はぜひとも日本でプレーしたいという本人のナショナリズムの下、Bリーグチームとの交渉...

  12. 読書メーター 2018年3月のまとめ - 本日の中・東欧

    読書メーター 2018年3月のまとめ

    アウシュヴィッツ=ビルケナウ強制収容所見学を主目的とするポーランド行きからのつながりの本一色の3月でした。「サウンド・オブ・ミュージック」は舞台はオーストリアですが、ナチスドイツとの併合時代の話なので繋がっています。こちらは関西ウーマン「信子先生のおすすめの一冊」で紹介しました。3月の読書メーター読んだ本の数:9読んだページ数:2216ナイス数:260『サウンド・オブ・ミュージック』で学ぶ欧...

  13. ステラ・ミュラー=マディ『シンドラーに救われた少女 鳥のいない空』(幻戯書房 2009) - 本日の中・東欧

    ステラ・ミュラー=マディ『シンドラーに救われた少女 鳥...

    「シンドラーのリスト」によって救われた女性の回想記です。夜を徹して読みふけってしまいました。著者のステラさんは、クラクフの豊かな家庭に生まれますが、ゲットーに移らされ、さらにはプワシュフ強制収容所に入れられます。母の強い意志で、子どもを預ける施設には入らず、年齢を偽って工場で労働に従事します。子どもの施設に入っていれば、毎日の何時間にもおよぶ点呼や労働は免れ、読み書きも習えたかもしれないので...

  14. 田村和子『ワルシャワの春 わたしが出会ったポーランドの女たち』(草の根出版会 2003) - 本日の中・東欧

    田村和子『ワルシャワの春 わたしが出会ったポーランドの...

    続いて、田村和子さんの著書を読みました。『母と子でみる ワルシャワの春 わたしが出会ったポーランドの女たち』です。この本は、田村さん自身の友人や、友人の紹介で出会ったポーランドの女性たちを紹介するものです。田村さんはポーランド語の翻訳家なので、作家やものを書く人が多めですが、そうではない人も登場します。戦争や社会主義体制で苦労しながらも、それぞれの道を切り拓いてきた女性たちばかりで、派手では...

  15. 田村和子『生きのびる クラクフとユダヤ人』『ワルシャワの日本人形 戦争を記憶し、伝える』 - 本日の中・東欧

    田村和子『生きのびる クラクフとユダヤ人』『ワルシャワ...

    ポーランド語翻訳者の田村和子さんによる、『母と子でみる48 生きのびる クラクフのユダヤ人』(草の根出版会 2000年)、『わワルシャワの日本人形 戦争を記憶し、伝える』(岩波ジュニア新書 2009年)を読みました。いずれも、ポーランドにおける戦争体験、ホロコースト体験を語り継ぐ本です。田村和子さんは、1979年に、家族の仕事の関係でポーランドのクラクフに1年滞在されました。帰国後ポーランド...

  16. イレーナ・センドラーとワルシャワ・ゲットーとホロコーストを生きのびた子どもたち - 本日の中・東欧

    イレーナ・センドラーとワルシャワ・ゲットーとホロコース...

    昨夜は、クラクフのシンドラー博物館のショップで見つけた、イレーナ・センドラーのドキュメンタリー映像のDVDを観ました。IRENA SENDLER : IN THE NAME OF THEIR MOTHERSイレーナ・センドラーはポーランドの女性。第二次世界大戦中、ドイツに占領されたワルシャワでソーシャル・ワーカー、そしてレジスタンスとして、ゲットーのユダヤ人の子どもたち2500人を救出した...

  17. ポーランド旅行記2018(16)宿と駅周辺 - 本日の中・東欧

    ポーランド旅行記2018(16)宿と駅周辺

    宿は、クラクフ駅近くにしました。旧市街にも近く、便利なところでした。クラクフの空港と鉄道は直結しているので移動が楽でした。駅はこんな感じ。隣接して、こんな近代的なショッピングモールが。臨時のスケートリンクもありました。中は、日本でもおなじみのブランドがずらり。ポーランドに来ている感じがしなかったです。あ、でもポーランドの高級甘いもの屋さんがあったので、お土産のチョコを買いました。そうそう、ア...

  18. ポーランド旅行記2018(15)クラクフの旧市街 - 本日の中・東欧

    ポーランド旅行記2018(15)クラクフの旧市街

    クラクフの歴史地区は世界遺産に認定されています。その中心にあるのが織物会館。ここが一番の見どころのはずなのですが、思ったより人や出店が少ないなあという印象でした。この日が特にそうだったのかな?中は豪華なアーケードという感じ。お土産屋さんが左右に並んでます。完全に内部というわけではないので、けっこう寒かったです。壁面の高い位置には、ポーランドの各地の都市の紋章が描かれていたのですが、撮影し損ね...

  19. ポーランド旅行記2018(14)スタイリッシュな民族博物館その2 - 本日の中・東欧

    ポーランド旅行記2018(14)スタイリッシュな民族博...

    すっかり気に入ったクラクフの民族博物館のつづきです。こんな休憩スペースがあったり。ほんと居心地のいい博物館です。奥の左手の壁は、引き戸を開けたり閉めたりできます。それによって見えるものが変わります。お子ちゃまのみならず大人も思わず開けたり閉めたり。(^▽^)お祭りに使うかぶりもの。手作り感に親しみがわきます。泣く子はいねえが~って感じなんでしょうか。かなり怖いですよね、このヒトたちに近づいて...

  20. ポーランド旅行記2018(13)スタイリッシュな民族博物館☆クリスマスの飾り篇 - 本日の中・東欧

    ポーランド旅行記2018(13)スタイリッシュな民族博...

    クラクフの民族博物館、2階、3階は、民族衣装や風俗、お祭り、民芸品などの展示です。この手の地域の民俗の展示って面白みに欠けることが多いように思うのですが、ここはとってもスタイリッシュ! まったく飽きませんでした。子どもたちの見学用と思われるグッズも何セットか目にしました。見せ方にいろいろ工夫している印象でした。クリスマスコーナーは華やか☆彡クリスマス飾りのなかでも、一番華やかだったのがこれ!...

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