マサコのタグまとめ

マサコ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはマサコに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「マサコ」タグの記事(69)

  1. プランター byマサコ - 海峡web版

    プランター byマサコ

    私はちょこまかした人間なので、プランター園芸が好き。 移動が簡単で、掃除もしやすい。 という訳で、山程持っていた。 ところが最近、足元がふらついて倒れたりする事が多く、プランターや鉢が多いとケガが深刻になることがわかり、大分捨てた。 その後軒下に保管出来るのとてもいい場所スペースを見つけ、ちょっと悔やんでいる。 この7月、一週間ほど出かける時には、 たっぷり水を掛けたプランターをここに置いて...

  2. 「ウィークエンドサンシャイン」に寄せて  byマサコ - 海峡web版

    「ウィークエンドサンシャイン」に寄せて byマサコ

    私の人生に切っても切れないラジオ番組が2つある。一つは、杉田敏先生の「実践ビジネス英語」。もう一つは、ピーター・バラカンさんのこの番組。思い返せば、クラシックを心から愛する家系に生まれ、ジャズは自分の耳で掴み取り、そしてバラカンさんには民族音楽の洗礼を受けた。バラカンさんは、音楽の間口がとてもつもなく広いので、何でもかんでも聞かせてくださる。合わない音楽が続くときは、どうしてもスイッチを切る...

  3. バーベリアンの「ニンフと羊飼い」 byマサコ - 海峡web版

    バーベリアンの「ニンフと羊飼い」 byマサコ

    毎週水曜日のNHKラジオカルチャーアワーでは作曲家の薮田翔一氏のお話が面白い。現代音楽の作品が次々紹介される。初回はたっぷりとクラシックの成り立ちや歴史で始まり、「クラシックの世界では『楽譜はもう1つの芸術』」というところ、深く共鳴できた。今日は現代音楽を種類分けして聴かせてくださったけれど、ミニマムニュージックでは、自分の小宇宙のように親近感が持てた。ビックリは歌手のキャシー・バーベリアン...

  4. 登ろう  byマサコ - 海峡web版

    登ろう  byマサコ

          登 る      昇れ昇れ、陽よ、昇れ   御巣鷹山に 今日も朝日が昇る   登れ登れ、人々よ   御巣鷹山に霊(ひ)と魂(たま)に逢うため   1985年8月ある日    夜半から暁け方にかけて   月と星が見つめていたもの      日米安保条約の正体を知るため   夜の闇と日の光りに隠された   史実を理解するために   登ろう登ろう 御巣鷹山に**************...

  5. ロシア文学への招待 byマサコ - 海峡web版

    ロシア文学への招待 byマサコ

    今年の冷えは、私にロシアを想起させる。雪がなく、分厚い氷もない地域に暮らしているので、お話にならないのだが。。。この季節を乗り越える「暖かさ」は昨秋より、ロシア語講座応用編「ロシア文学からの贈り物」の安岡治子先生が与えて下さっている。私は、親と同じタイプの人と接すると幸せになれる。安岡先生と一緒だと、「母の頭や心と同じ」と思うことが多い。文学作品を紹介してくださる度に、「先生の感受性が母に似...

  6. 足 速  byマサコ - 海峡web版

    足 速  byマサコ

    14:06発の阪神電車で三宮に出る。 引っ越しした「十字式」の新しい場所を探して14:30まで、 うろうろしたがあきらめた。 元町に向かって出発。いささか寂れたセンター街を歩く。人出も多くない。 元町駅の交番で、県庁近くの角っこの「こわいの場所」のことを聞こうかと思ったけど止めて一路、目的地へ。 あった。よかった、霊視ではなかった。 卍もあって、気味が悪いことおびただしいが、立て看板はなく、...

  7. 感 謝  byマサコ - 海峡web版

    感 謝  byマサコ

    ドイツ語の大谷弘道先生、 フランス語の小野潮先生、 イタリー語の花本知子先生、 ロシア語の熊野谷葉子先生、 この1ヶ月間のご指導を本当にありがとうございました。 折しも園芸ハイシーズンの4月。 1ヶ月早く夏を迎えた庭の植物たち。 ガーデニングの合い間に, 数々の言葉の種をいただき、 苗の管理の方法を教えていただいたことに 深く感謝申し上げます。 言葉の秘密の花園。 これからも水やりと草抜きを...

  8. 似ている byマサコ - 海峡web版

    似ている byマサコ

    イタリーでは、自転車はbicicletta フランスでは、vélo か bicyclette 最初にイタリー語を音と綴りを1度で覚えた。 次に習ったフランス語。 ヴェロは違うからいいけれど、 ところが似ている bicicletta と bicyclette は 仏語の方が覚えにくい。 スペイン語では casa(家)の「s」は濁らないけれど、 イタリー語とポルトガル語では「casa」の「s」は...

  9. 雑 感  byマサコ - 海峡web版

    雑 感  byマサコ

    朝5時に起きたけど、「日めくり万葉集」はテキストで辛抱する。 一向に「モーツァルトの宿題」が出来ないので「アラビア語」も我慢。 するとフランス語が始まる直前にやっぱり「ヴァルフガング」を催した。 わーい! ほんの少しでも楽になる。 この1ヶ月、腸はでたらめで暮らしたから、つけが恐ろしい。 昔、ある人がルネッサンス期のイタリー人が 「何もしない人のことを『○○○製造機」と言った」と教えて下さっ...

  10. よもやま byマサコ - 海峡web版

    よもやま byマサコ

    去年から、地元での429年前の虐殺に関わっている。 淡路島を西から見る魚住、江井ケ島には昔、お城があった。 三木城主別所長治は最初、織田信長についていたが、中国の毛利を攻める織田勢の羽柴秀吉と意見が対立し、毛利と組むことになった。信長は中国地方進出の大きな壁となった三木城を攻め、兵糧攻めにする。 毛利は三木城を支援する近隣の殿様たちと手を組み支援した。 三木城に立てこもった人たちのために必要...

  11. チューリップ 色の移ろい  byマサコ - 海峡web版

    チューリップ 色の移ろい byマサコ

    何を隠そう、このチューリップはパッケージは「黒赤」の写真で、それゆえ求めた物でしたが......。 オランダ産で,色変わりする事は書いてありませんでした。 とにかく薄いピンクから始まりましたよ。 チューリップの色変わりはかなりあります。 白一色から紫の点がどんどん出てくるとか、 赤白で白の所だけが、黄色になっていくとか。 品種改良の結果、初年度はその通りの色でも、 年数が経つと元の色が出始め...

  12. く  せ  byマサコ    - 海峡web版

    く せ  byマサコ   

    グールドが「北の理念」のフィルムを作る時に、 人々にインタビューをした。 その時、ある人が「エーエー」を連発しながら話す。 あまりにひどく数を数えた。 「○○回も言っている」と言っていた。 実はある教師が同じ問題を持っている。 私は気になって、数を数えた。 グールドの事を思い出しながら。 そうかと思えば「お気取り」タイプが「ございます」を連発する。 どうして、すっきりした日本語が話せないのだ...

  13. 「ほ」 byマサコ - 海峡web版

    「ほ」 byマサコ

         忘れなぐさ    あら草のかげにうもれて    あえかにもほのかながらに    おほぞらの色にあやかる    いみじさを誰かは忘る                   佐藤春夫 「かげ」と「ほ」の字が2回出て来るこの4行詩が好き。 「おおぞら」では、この雰囲気が出ないと、「ほ」の字を愛していた。 「ほ」には「出てくる」という意味があるという。 これが「おお」だったら、空の広さにつな...

  14. 日本語チェック byマサコ - 海峡web版

    日本語チェック byマサコ

      おめめ   お目々   目   目玉 めだま   眼球 がんきゅう   眼科 がんか   眼鏡 がんきょう   メガネ   目ばちこ 目のおでき(瞼の裏や目のふちのできもの)   目くばせ 目くばせをして教える   色目を使う 色目を使って、いやらしい   お目が高い........... 世界の言葉が、こんぐらがる。 我が日本語「マンピューター」は大丈夫かと 「目」に関して調べてみた。...

  15. サラサ byマサコ - 海峡web版

    サラサ byマサコ

    今日もまた「サラサ」に会えた。 己れの恋しい方が、どんな娘を持っているか? また母親になる方の育てた作品がどのように..... 何よりあの「あきみさん」の美声が、発声が どのように遺伝しているのかしらと興味が尽きない。 ストーカー男の気分。 こんなくだらない事を書くのも、その前にあーあと思う番組を見たせいかも知れない。 私は2005年秋に多くの語学テキストを持った。 結論は、 「こんなテキス...

  16. 井上陽水の娘 byマサコ - 海峡web版

    井上陽水の娘 byマサコ

    TVでドイツ語が終わった。 復習していたら、5分間番組で、福沢諭吉の「学問のすすめ」でトークがあった。 なんと、大ファンの井上陽水のかわゆーい娘が出演している。 頭はベルリンの壁の歴史でわんさかほいさかなのに。 福沢先生の教えに耳を傾ける。  Know your own limits. を「自分の分限を知る」の原文で習う。 limitは分際、身分、ランクのことで,これを「分限」にした福沢さん...

  17. テーマ音楽 byマサコ - 海峡web版

    テーマ音楽 byマサコ

    実践ビジネス英語」は、毎日曜に3日分45分の再放送がある。 新しい年の最初のスキットは「不況でもシックに」で、シック(シーク)の方はフラ語だそうだ。 各講座の始まりや終わりの音楽はどなたが選んでおられるのだろう。 どれもこれも先生自身が、それぞれを選んでいらっしゃるように感じる。 というのは、先生方の性格から、せっかちはせっかち、のんびり屋はのんびり、バランス型はバランスのとれた音楽を選んで...

  18. 3月生まれ   byマサコ - 海峡web版

    3月生まれ  byマサコ

    3月に生まれた友人知人が多い。 36年お付き合いの方が4日。 7日。 9日、2人。 12日&13日、水俣在住の社会活動がらみの知人。 14日、親友。 16日、36年来。 21日、バッハ、母のピアノの先生、絶縁した母のピアノのお弟子さん。友人の夫。計4人。 22日、マイミクさん 23日、ヤコブ・ゲリンガスさん 25日、93才の伯母と亡くなられた方。 26日、知人。 30日、仲の悪かった...

  19. サヤンのこと byマサコ - 海峡web版

    サヤンのこと byマサコ

    加山又造ファンの五木寛之さんが 「人は重いものを立派と思っているけれど、加山さんは軽い」 とおっしゃっていた。 日本は重厚やゴテゴテ垢のついたものを立派と思う傾向が、 特に西洋音楽にはあるようだ。 今フラ語の応用編で、ビゼーの「カルメン」で遊んでいるけれど、 先生のかけてくださるCDの歌とシンフォニーの垢抜けようは、 「カルメン」本来のものと思う。 昨夜,家人が私の大好きなサヤンの映像をyo...

  20. 回って来たバトン byマサコ - 海峡web版

    回って来たバトン byマサコ

    久し振りのバトンです。 ☆携帯…電磁波公害のため,全く使用しません。 ☆財布…昔は凝っていたけど。     宮部みゆきさんの小説「長い長い殺人」は     財布が主人公。 ☆車…めっそうもない。    仮に運転出来ても怖くて乗れないという人がいる。 ☆眼鏡…今,老境でややこしいけれど,かなり裸眼で通している。 ☆シャンプー…炭のを使っている。 ☆ボディーシャンプー…体は油分が少ないから何も使...

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