マリアージュのタグまとめ

マリアージュ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはマリアージュに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「マリアージュ」タグの記事(474)

  1. アフタヌーンティ@Kakegawa('ω') - ほっこりほっこりしましょ。。

    アフタヌーンティ@Kakegawa('ω&#...

    先日、友人たちとアフタヌーンティに行ってきました。ラマレア1980DANかなりの雨が降る日でした。友人が予約時にいろいろ手配してくれていました。特別に12時入りで、パスタをシェアで食べてアフタヌーンティに、というパターンです。パスタの種類もたくさんあって迷います。海系から『あおさとしらすのパスタ』赤系から『アマトリチャーナ』を私はそんなには紅茶に詳しくないのですがおうちではよく飲んでいます。...

  2. マリアージュさんお休みです - エンピツころり

    マリアージュさんお休みです

    ANAクラウンプラザホテル大阪地下一階マリアージュさん緊急事態宣言を受けて5月5日までお休みします。一年経ってのこの状況で、今後も状況が読めなくて困りますねコロナ感染が1日でも早く収まり、医療崩壊が改善されますように。今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます

  3. 俺のケーキ - - EXTRA LIGHT INFO -

    俺のケーキ

    コーヒーやウイスキーをかけてもマリアージュして美味しい!『俺のケーキ』ショコラフロマージュタルトチョコとチーズのマリアージュ! クーベルチュールチョコを使用したフランボワーズ香るベイクドチョコ生地の上に、フランスクリームチーズを使用したレアチーズムース(※)を流した2層仕立てのタルト。ちょっぴり酸味の効いた爽やかな逸品。 ※レアチーズムース中フランスクリームチーズ16%使用俺の文字はフィルム...

  4. マリアージュさんへ - エンピツころり

    マリアージュさんへ

    大阪堂島、ANAクラウンプラザホテル大阪地下一階にございます、マリアージュさん商品一部入れ替えさせて頂きましたグッズも販売させて頂いております※写真は以前のディスプレイですホテルの中のレストランもほぼ営業されておらず宿泊のお客様も少なく、、、なかなか厳しい現状ですが!マリアージュさん、お客様がいつ来られても大丈夫なように休まず時短営業されております自粛営業期間マリアージュ営業時間です●日、月...

  5. 「シャトー・ド・ジロンヴィル」2013 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    「シャトー・ド・ジロンヴィル」2013

    ボルドー・オー・メドックの赤。畑はマルゴーに隣接するマコー。2003年にこのシャトーを購入したヴァンサン・ムリエは、プティ・ヴェルド種の魅力に惹かれ、プティ・ヴェルドを活かしたワイン造りを追求。残念ながらすでに亡くなっていて、このワインのセパージュはメルロー50%、カベルネ・ソーヴィニョン40%、プティヴェルド10%で、プティ・ヴェルドの割合も普通ですが、思いは伝えられているとのことで期待し...

  6. 「グラン・ボスケ」2018 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    「グラン・ボスケ」2018

    オート・ガロンヌ県のコンテ・トロサン(Comte-Tolosan)の赤。オート・ガロンヌ県にはマディランもあります。セパージュはメルロー20%、カベルネ・フラン20%、アブリュウ20%、マルベック20%、カベルネ・ソーヴィニヨン20%といういろいろなブレンド。少し薄めの色。そのためエッジは透明。香りは酸の香り。味わいは予想外にクリアでドライ。少し辛めのスパイシーさが持続します。40分ほどで落...

  7. 「シャトー・バロン・ド・レピネ」2015 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    「シャトー・バロン・ド・レピネ」2015

    フランス、ジロンド河の河口右岸のブライ・コート・ド・ボルドーの赤。メルロー100%。低価格ではありますが、川を挟んで対岸はポイヤックなどの銘醸地なので少し期待して抜栓。香りは静かでクリアな味わいを予感させる香り。味わいは酸がしっかりで持続します。しかしそれ以上の展開はない。それでも価格の割には雑味のない味わいで好感度大です。ハンバーグ。たれが決め手。ニンニク(香り)、ケチャップ(トマト味)、...

  8. 「シャトー・ダマーズ」2016 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    「シャトー・ダマーズ」2016

    ボルドー・シュペリュール。このワインの生産者はサンテミリオンとポムロールに畑を持っているとのこと。しかもメルロー100%ということからかなり期待できます。2004年ものが雑誌『一個人』で第1位になったというのも期待を押します。色は濃いですが明るい色合い。10分で酸が出てきますが、おしとやかで穏やかな酸。同時に液体の透明度が一気に高くなります。20分でタンニンも出てきます。全体的にメルローの優...

  9. ボデガス・イ・ヴィニェードス「ドン・ロマン」NV - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    ボデガス・イ・ヴィニェードス「ドン・ロマン」NV

    スペイン、カタルーニャ州バルセロナ県のサン・サドゥルニ・ダノヤのカヴァ。サン・サドゥルニ・ダノヤはスパークリングワイン生産の中心地で、フレシネ社とコドルニウ社のワイナリーがあります。このボトルの生産者のことは詳しくないのですが少し期待して抜栓。薄い黄緑色。泡は細かい。甘さを感じるのは果実味が豊富なため。しかし濃厚な割にドライな面もあり美味しい。近くの酒屋で500円引きで売っていたので3本購入...

  10. 「ヴィラマール・レゼルバ」2015 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    「ヴィラマール・レゼルバ」2015

    スペイン、カタルーニャ、D.O.テラアルタの赤。生産者はヴィーナ・ツゥリード。セパージュは、シラー85%、テンプラニーリョ15%。ボトルが個性的な凸凹な作りなので味わいも個性的なのかと期待して抜栓。色は濃い赤紫ですがエッジは透明。香りは少し甘め。味わいは果実味豊富ですが、果実味押しだけではない好感が持てる味わい。少し日にちが経った干し柿の味わい。ボトルのイメージとは違って腕白ではないものの個...

  11. 「レ・カルメ・ベイサック」2018 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    「レ・カルメ・ベイサック」2018

    ボルドーの南東、コンテ・トロサンのコキュモン村の赤。生産者はカーヴ・デュ・マルマンデ。セパージュはメルロー、カベルネ・フラン、カベルネ・ソーヴィニョン。期待せずに抜栓しましたが、意外に酸がよく効いている味わい。タンニンもありすっきりとした味わい。ドライな味わいは好感が持てますがその分厚みは全然ないというのがどうも。次男の迎えに出たものの、街は大雪で大渋滞。30分の場所が1時間半掛かりました。...

  12. 「シャトー・レ・グラーヴ・ド・コー」2014 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    「シャトー・レ・グラーヴ・ド・コー」2014

    ジロンド川河口右岸地域のブライの赤。セパージュはメルロー80%、カベルネソーヴィニョン10%、マルベック10%でメルロー主体。値段は安いですが安物ではない香り。メルローの優しい味わいで嫌味が全くない。喉の奥でじわーっ広がる酸が嬉しい。有名な産地ではない分お買い得なワインです。大雪の前に買っておいた鶏胸肉があったので、薄切りにした後にたれに2時間漬け込んでから鶏天に。食べる時はおろしポン酢で食...

  13. 「エスプリ・ヴェルヴェット・ブルゴーニュ」2017 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    「エスプリ・ヴェルヴェット・ブルゴーニュ」2017

    セット物のワインのうちの1本。セパージュはピノ・ノワール20%、ガメイ80%。生産者名はE.L.Gとの表記。生産者も産地も実態は分かりません。ボトルが持つ雰囲気が安物っぽいので期待せずに抜栓。色はとても薄い。味わいもとても薄く、「ヴェルヴェットの精神」とはいったい何を指しているのでしょうか。未熟な梅風味に少しピリリ感もあり残念なワインでした。厚切り豚ロースの豚カツ。揚げ過ぎ禁止ですが、もう少...

  14. 「タラニ・ソーヴィニヨン・ブラン」2019 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    「タラニ・ソーヴィニヨン・ブラン」2019

    先月に同じものを飲んでいます。前回は緩い予想に反した硬めの味わいの印象でした。再度、期待して開栓。前回同様、香りは弱いですがすっきりの味わい。ただ、やや日なた臭く緩い印象が加わり少し残念。おせちの最終始末。重箱や鍋から出して盛り付け、完食して予定通り。なんと牛肉も残してあったので、焼いてこれも終了。正月の御馳走はすべて終了しました。食べ過ぎたという感じではありませんが、運動が足りていません。...

  15. 「テレフォール」2019 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    「テレフォール」2019

    ボトルには生産者の名前もない。産地はボルドーとの表記のみ。シャトー・ド・テールフォールの名前は検索に出てきて、生産者はシュヴァル・カンカール。フランスボルドーのネゴシアンということから格安のボトル詰めなのかもしれないが定かではない。メルロー70%、カベルネ・ソーヴィニヨン30%でメルロー主体。色は若紫色で薄め。香りは酸のよさを予想させる香り。味わいは酸中心でくっきりの味わい。メルロー主体です...

  16. ドメーヌ・ド・ヴィレーヌ「ブーズロン」2016 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    ドメーヌ・ド・ヴィレーヌ「ブーズロン」2016

    オーナーであるオベール・ド・ヴィレーヌはロマネ・コンティのオーナーでもあります。畑はコート・シャロネーズ地区最北に位置するブーズロン村。アリゴテ種100%の白。農薬・除草剤・化学肥料を一切使用しないビオロジックによる栽培、収穫は全て手摘みで厳しい選果をするなど高貴なワインの要素を備えています。近くの店で残り2本を1000円引きで売っていたので1本だけ購入(訳ありかと思い2本買う勇気がなかった...

  17. フェヴレ「メルキュレ・ラ・フランボワジエール」2018 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    フェヴレ「メルキュレ・ラ・フランボワジエール」2018

    コート・シャロネーズのメルキュレです。フェヴレのモノポール畑(単独所有畑)。赤系果実のチャーミングな香り。味わいもフランボワーズのような酸が十分で美味しい。タンニンは程よく溶け込んでいます。クロ・デ・ミグランの美味しさは承知していますが、このフランボワジエールは、花のようなワインという印象です。鶏の骨付きもも肉を焼きました。まあまあの出来ですが脂っこくなってしまいました。フライドチキンの方が...

  18. 「ジョベール・ボルドー・白」2019 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    「ジョベール・ボルドー・白」2019

    生産者はヴィニョーブル・ジョベール。セパージュはソーヴィニヨン・ブラン90%、セミヨン10%。ソーヴィニヨン・ブランの優しい味わいを予想して抜栓。予想以上に穏やかな味わい。酸はゆったり。30分経っても表情はあまり変わらず。嫌味がない味わいなのでゆったり飲めます。まあデイリーにはOKというところでしょう。春菊や白菜、大根などを入れての鶏鍋。鶏肉のだしがよく出て美味しい。畑で間引いた遅まきの大根...

  19. 「レ・ジャルダン・ド・タルモン」2019 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    「レ・ジャルダン・ド・タルモン」2019

    ボルドーの赤。品種はメルロー85%、カベルネ・ソーヴィニヨン15%。生産者はヴィニョーブル・ムルグとなっていますが情報がない状態で抜栓。よく冷やしておいたため口当たりは冷ややか。しかし喉を通ってからは鼻に抜ける香りがなかなかよく、体もポカポカと暖まってきました。タンニンは弱い。20分で酸も出てきます。雑味がないのがよいですが、総合的に弱い印象です。牡蠣フライ、ハッシュドポテトなどの他、畑で収...

  20. マリアージュさん入れ替えました&重要なお知らせ - エンピツころり

    マリアージュさん入れ替えました&重要なお知らせ

    大阪堂島、ANAクラウンプラザホテル大阪地下一階にございます、マリアージュさんショウケースの作品入れ替えました※写真は入れ替え前のディスプレイですもしお近くにお越しの際はお立ち寄り頂ければ幸いです(マリアージュ営業時間)●日、月、火曜日は11:00〜16:00●水、木、金、土曜日は11:00〜19:00年末年始の営業はまだ調整中です大事なお知らせ来年年明けから、作品の価格が上がる事が決定して...

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