マリアージュのタグまとめ

マリアージュ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはマリアージュに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「マリアージュ」タグの記事(475)

  1. バイカ・ビノス・イ・ビニェードス「アントニータ・プニュエロス・バイカ・テンプラニーリョ」2018 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    バイカ・ビノス・イ・ビニェードス「アントニータ・プニュ...

    スペイン、リオハの赤。テンプラニーリョ種100%。熟成はステンレスタンク。完全有機栽培、自社畑で手摘み収穫なので価格の割には丁寧な造りのはず。しかし印象深いラベルデザイン。奇をてらうラベルの物は、味わいも奇をてらっているのかと、なかなか手を出しにくいですが敢えてトライしました。色はあずき色に近い。透明度はやや低い。優しい味わいで、酸は美味しい。飲み進むにつれて味わいの高まりがあり、香りも高ま...

  2. マリアージュさん入れ替えました(^^) - エンピツころり

    マリアージュさん入れ替えました(^^)

    ANAクラウンプラザホテル地下1階にございますマリアージュさんも久々の作品入れ替えですホテルではコロナ感染に、十分に注意を払いつつの営業でレストランなどはまだまだ営業が再開されてない状況です。ですので、マリアージュさんの方でも営業内容や時間を変更して営業をされております。9月30日までの営業時間月・水・木・日曜日は11:00〜16:00火・金・土曜日は11:00〜19:0010月1日からの営...

  3. 「シャトー・シャントメルル」2017 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    「シャトー・シャントメルル」2017

    AOCメドック・クリュ・ブルジョワ級です。セパージュは、カベルネ・ソーヴィニョン60%、メルロー40%。何だかメドック格付け第5級のシャトー・カントメルルと間違いそうです。カントメルルはCantemerleですが、こちらはChantemerleで、「h」が入っています。怪い雰囲気ですがどうやら評価は高いようです。すっきりとした樽香。キューつと感じる酸とタンニンの調和がとれていてなかなか美味し...

  4. ヴィニコール・デ・ブルゴーニュ「アルマンド・デ・シャンブレイ・ブラン・ド・ブラン」NV - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    ヴィニコール・デ・ブルゴーニュ「アルマンド・デ・シャン...

    生産者のワイナリーは、シャサーニュ・モンラッシュの南3㎞にあるようです。白の産地ですから、安物でもそこそこの味が期待できると思い購入。しかもガス圧は5.1気圧あり、シャンパンと同じ程度です。セパージュはコロンバール45%、グルナッシュ・ブラン35%、アイレン20%。泡は割合きめ細かい。味わいは普通で個性はありませんが、嫌味のない分、料理の邪魔をしないのがよい所です。にくけんの牛焼肉。そして、...

  5. ヴィーニャ・エラスリス「エステート・ソーヴィニョン・ブラン」2019 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    ヴィーニャ・エラスリス「エステート・ソーヴィニョン・ブ...

    エラスリスは白が美味しいという印象があるので、安物でもこの白には少し期待して抜栓。ソーヴィニョン・ブランらしい若いフレッシュな果実味の味わいですが、飲み進めても緩くならず、逆にしっかり酸を高めてくるあたりやはり流石です。鶏もも肉のフライドチキンはケイジャン・シーズニングを入れたたれに2時間浸け置きして、まさにフライドチキン味にまで高めました。黒い小鉢は畑の春菊、ほうれん草、白蕪の間引き菜を茹...

  6. ヴィーニャ・エラスリス「エステート・カベルネ・ソーヴィニヨン」2018 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    ヴィーニャ・エラスリス「エステート・カベルネ・ソーヴィ...

    エラスリスが近所の酒屋に並んでいたので、赤と白を1本ずつ購入。エラスリスはかなり前に飲んでいてよい印象だったのです。エラスリスはチリの名門ワイナリー。アコンカグア・ヴァレーをほぼ独占的に所有しています。今回は赤。セパージュはカベルネ・ソーヴィニヨン85%、プティ・ヴェルド15%。7か月間フレンチオーク樽で熟成していて樽香は強い。タンニンもよく効いています。果実味も甘さがない本格派の濃い味わい...

  7. ジャン・ジャック・デュック「コトー・ド・ブルギニョン・ルージュ」2018 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    ジャン・ジャック・デュック「コトー・ド・ブルギニョン・...

    某ネット酒販店のセット物のラスト1本。さらりとした液体。口にすれば、タンニンがしっかり。しかし薄い味わい。しかも苦み成分が結構気になります。酸はそこそこあるので、酸は楽しめますが、全体的に冷ややかな印象で、徐々に酸っぱさが表に出てきました。レタス巻き。豚肉を味付けしたものにきゅうり、人参、そして畑のセロリも追加して、コチュジャン味でレタスに巻いて食べます。セロリは生育が悪くて不作でしたが何と...

  8. エティエンヌ・ロディエ「ブルゴーニュ・ピノ・ノワール」2018 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    エティエンヌ・ロディエ「ブルゴーニュ・ピノ・ノワール」...

    色や透明感はとてもよい。香りは樽香がスパイシーでなかなかよい。酸がよく効いた味わいであり、雑味もなくピノのよい面をよく引き出していると言えます。このワイナリーは某量販店でよく見かけるため遠慮していましたが、今回出会いがあり試すことになり、その結果として出会いはまあよかったという結末に。にくけんの手羽中を揚げました。奥に見えるのは栗ご飯。もち米のもちもち感と栗の美味しさがマッチして、ワインまで...

  9. ヴィニエ・ディレオ「イル・ビアンコ」2018 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    ヴィニエ・ディレオ「イル・ビアンコ」2018

    イタリア、マルケ州の白。1990年にワイナリーを創設し、2000年にヴィニェ・ディレオのブランドをスタート。セパージュはトレッビアーノ60%、ヴェルディッキオ40%。ステンレスタンクで発酵、熟成。淡い色。すっきりとした味わい。ドライながらもしっかりとした旨味があります。価格相応のデイリーとして気軽に飲めるワインです。今日の料理は、安直に冷凍のカキフライを揚げました。冷凍を揚げる時は少し気を張...

  10. ジャン・フィリップ・ルボン「コトー・ブルギニヨン・ルージュ」2018 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    ジャン・フィリップ・ルボン「コトー・ブルギニヨン・ルー...

    セット物の中の1本。名前からして、フィリップ3世やその城がドメーヌと関係があるのかないのか?いずれにしてもディジョンのワインかと思えます。薄い色と香り。酸はチャーミングですが、押しが弱い。何かピリッとする刺激的な酸味も隠されていて、味わいは微妙です。お勧めはできません。豚肉の生姜焼き。醤油は控えめ、生姜はたっぷりです。生姜は免疫力を高める食材として有用だと思うので、日常的によく使っています。...

  11. ベルトラン・ド・ラ・ロンスレイ「ブルゴーニュ・ピノ・ノワール」2017 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    ベルトラン・ド・ラ・ロンスレイ「ブルゴーニュ・ピノ・ノ...

    ベルトラン・ド・ラ・ロンスレイは、ネゴシアン(買い付け業者)です。価格に釣り合うだけの味わいがないと売れないし、いかによいワインを安く買い付けるかがネゴシアンの腕の見せ所となるでしょう。2000円ちょいの価格ですが、コストパフォーマンスに期待して抜栓。落ち着いた色合いは期待感を持たせてくれます。香りはピノらしい花の香り。味わいは洗練されたクリアな味わい。押しは弱く、チャーミングでもないですが...

  12. バートン ヴィンヤーズ「ヒドゥン・パール・カベルネ・メルロー」2019 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    バートン ヴィンヤーズ「ヒドゥン・パール・カベルネ・メ...

    オーストラリア南東部ニュー・サウス・ウェールズ州の赤。セパージュはカベルネ ソーヴィニヨン88%、メルロー12%。醗酵はステンレス・タンク。熟成時にはオークチップをワインに入れることで、香りと味を付けています。安くても香り高いワインを作るための必殺技ですね。若い色。香りはスパイシー。果実味豊富な味わいで、安物にしてはよく出来ています。他に候補がなければリピ買いがあるかもしれません。繊細な味わ...

  13. ドメーヌ・デュ・ボールガール「ブルゴーニュ・ピノ・ノワール」2017 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    ドメーヌ・デュ・ボールガール「ブルゴーニュ・ピノ・ノワ...

    畑はボーヌにあるようです。セット物で購入した1本であり、千円ちょいの値段なので、ブルピノらしい味わいが感じられたらOKという程度の期待で抜栓。薄い色。そして薄い味わい。液体のサラサラ感の割には酸はよく効いていました。「どうなんだろう?」と思いながら飲み進めると、それなりにピノらしい木苺風のクリアな味わいがなかなかよい印象へと変わりました。安物にしては雑味がなく飲めます。にくけんの「ハムカツ」...

  14. ■プティノ「ケープハイツ・シュナン・ブラン」2019 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    ■プティノ「ケープハイツ・シュナン・ブラン」2019

    和食に合わせて、あまり酸が際立たないシュナン・ブランを選択。優しい香りと優しい酸は予想通り。笹ガレイやナスの揚げびたしにぴったり。奥に見えるのはセロリの脇芽の天ぷら。セロリは脇芽は取らないと株が太らないので、それを食すのは一石二鳥です。<ブティノ>「ヴィオニエ」2018147920171465「カベルネ・ソーヴィニヨン」201712981250「シラーズ」201713352016120311...

  15. カリテラ「レセルヴァ・カベルネ・ソーヴィニヨン」2018 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    カリテラ「レセルヴァ・カベルネ・ソーヴィニヨン」2018

    チリ、コルチャグア・ヴァレーの赤。カベルネ・ソーヴィニヨン名ですが、カベルネ・ソーヴィニヨン、カベルネ・フラン、マルベックのブレンド。ロバート・モンダヴィとエラスリス社のタッグによってできたと言われるワイン。アサヒビールが輸入しています。少し濁りがある印象。果実の香り。味わいも同様。なめらかなタンニンも感じますが、淡々とした表情です。にくけんの「バンバン」という手羽中の味付け肉を揚げました。...

  16. ドメーヌ・ポール・マス「ル・ロゼ」2019 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    ドメーヌ・ポール・マス「ル・ロゼ」2019

    フランス、ラングドック・ルーションのロゼ。セパージュはグルナッシュ・グリ、グルナッシュ、ピノ・ノワール、カラドック、サンソー。ボトルはきれいな花柄のデジタルプリント。見た目のよさに反して価格は低い。多分だめだろうと思いながら開栓。香りは華やか。酸は予想より強めでなかなかの味わい。甘い雰囲気は全くないのが嬉しい。めでたい席にも合うワインです。蓮根の揚げ物。輪切りよりも縦切りの方が食感を楽しめま...

  17. ドゥマゼ・ヴィニョーブル「ヴァントゥー・シュッド・ブラン」2018 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    ドゥマゼ・ヴィニョーブル「ヴァントゥー・シュッド・ブラ...

    8月11日に飲んだ生産者の白。品種はブールブラン、クレレットということでよく理解できていません。ヴァントゥーのワインは14世紀から15世紀にかけて、アヴィニョンの法王の食卓に供されていたということで、歴史は古いようです。赤と同様に薄い味わい。喉の奥の方で苦み成分を感じます。今まで味わったことがない酸の味わいであり、考え込みながら飲むというスタイルでした。畑のナスやピーマンのみそ炒め。ある程度...

  18. テラノブレ「メルロー・エステート」2018 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    テラノブレ「メルロー・エステート」2018

    焼き肉用に安い赤を選択。特別な味わいもなく、熟成感もありませんが、癖がなく気軽に飲みやすい1本。「にくけん」の肉は食べ応えがあり、脂も美味しい。この店一択です。<テラノブレ>「シャルドネ・エステート」20191586「カベルネ・ソーヴィニョン・エステート」20181526「ソーヴィニヨン・ブラン・エステート」2018152114571385「ピノ・ノワール・レゼルバ・テロワール」201514...

  19. まるきワイナリー「まるき甲州」2019 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    まるきワイナリー「まるき甲州」2019

    久し振りの日本のワイン。コロナのため、勝沼への旅行も行けず残念ですが、安いながらも甲州種の味わいに期待して購入。やはり甘さが漂いますが、ほぼ期待通りの甲州種の酸の味わい。難しいことは言わずに、自然に甲州種のフルーティな味わいを楽しむのが甲州種の味わい方。鶏もも肉の塩レモン唐揚げ。そしてパンはホームベーカリーで焼いた乾燥イチジクのパン。イチジクをたっぷり入れたので美味しい。このワインにもよく合...

  20. ボデガス・カンポス・レアレス「グラディウム・テンプラニーリョ・ホーヴェン」2018 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    ボデガス・カンポス・レアレス「グラディウム・テンプラニ...

    6月に同じものを飲んでいます。お好み焼き用に選択。焼くこと食べることの両方で忙しいから、気楽に飲めるこのワインを選択。テンプラニーリョ100%。安いのになかなか濃い味わいという印象のワイン。お好み焼きはもやしと焼きそば麺がメイン。キャベツはまだまだ高いので使いません。肉、ナス、ピーマン、もやしはそれぞれ加熱。最後に一気に重ねて焼いて広島風に。卵、チーズを掛けて裏返し、焼けたら最後の裏返し。も...

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