マルハナバチのタグまとめ

マルハナバチ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはマルハナバチに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「マルハナバチ」タグの記事(22)

  1. 高原野菜(No.258) - 薪窯冬青 犬と山暮らし

    高原野菜(No.258)

    夕方散歩は、太陽がいっぱい。まだまだ暑い。一休み。山には雲が。高原野菜は近いところでは、長野県野辺山あたりで盛んですが、ここいらでは規模の大きいのは例外的。これも、じつは長野の農家さんが山梨に畑を借りて栽培しているもの。山梨に住んで、長野県東部も生活圏にしていると、県民性の違いを大いに感じています。長野は教育県として有名だとは聞いていましたが、どうしてどうして、経営のほうもしっかりしています...

  2. マルハナバチ    って? - ハンドメイド  Atelier   maki

    マルハナバチ って?

    玄関ポーチの登り口 その角に以前は 小さな穴が空いていて気になるほどではないので そのままにしていたら、、、、この 四、五日 コロンとした蜂🐝🐝🐝🐝🐝がブンブン出たり入ったりアレ〜 慌てて 穴を小砂利で塞いで飛んでくるハチに ...

  3. ブンブンブン(No.212) - 薪窯冬青 犬と山暮らし

    ブンブンブン(No.212)

    2種類の日本の原種バラが咲くと、忙しくなるのはマルハナバチさんです。玄関にあってポストを置いている白樺の丸太には大型のマルハナバチが2,3組巣を作っています(木の幹に穴を開けて子育てをします)。右下にいますね。普段見ない小型のマルハナバチも花粉を集めにやってきます。ここには2匹。カナブンもいます。忙しくも豊穣な数日です。水も温んで。蓮の葉が伸びてきました。あ、左にはトノサマガエルがいます。2...

  4. やっぱりウマい - 雨 ときどき 晴れ

    やっぱりウマい

    ヒロめし

  5. 自然栽培トマトの摘心ジャガイモ畝の現状マルハナバチ - 自然栽培 釧路日記

    自然栽培トマトの摘心ジャガイモ畝の現状マルハナバチ

    8日㈭小雨9日大雨10日小雨今日は4日ぶりの山花農園でした。天気は薄曇り・時々晴れ。気温は10時に20℃.今日はトマトの摘心をしました。『はじめての北の家庭菜園』大宮あゆみ著に次のように書かれています。「トマトは開花から収穫まで約2カ月かかります。9月いっぱいで収穫を終えることを目標とした場合は、遅くとも8月上旬には摘心します。そのままにしておくと実をつけても赤くならずに終わってしまうどころ...

  6. 2019年6月のいろいろむし編(一部いやな感じの写真あり) - 空ヤ畑ノコトバカリ

    2019年6月のいろいろむし編(一部いやな感じの写真あり)

    畑で出会った虫、いろいろ。2019年6月分。ラズベリーの花にアリいっぱい。ラズベリーの花にマルハナバチも来た。トラマルハナバチでいいかな。ニンジンの花にもアリいっぱい。採りきれなくて放置した小松菜にカブラハバチの仲間。一年中いる。ブルーベリー畑を久しぶりに巡回したら、なんじゃこりゃ~。これ、オビカレハだっけかな?雑草の中で強く生きている野良イチゴ。土がこんもり、アリ塚になっていた。二の腕が痒...

  7. クリンソウにマルハナバチが来た!♪ - 『私のデジタル写真眼』

    クリンソウにマルハナバチが来た!♪

    クリンソウにマルハナバチ!と、なると初めてって事に♪2019.5.25赤城自然園せせらぎの脇でイイ感じに咲いてるクリンソウを撮っていたら何時の間にかブーンという微かな羽音が聞こえワ~オ!何という・・・(^^;マルハナバチが蜜吸いに来てくれたんサ(^_-)-☆どうやらこの子トラマルハナバチだな♪トラマルとなると過去、2005.11.15の記事が最初で以来結構沢山撮っているんだけどまさかクリンソ...

  8. 蓬白玉マルハナバチ - 満足満腹  お茶とごはん

    蓬白玉マルハナバチ

    今日も27度まで上がりましたこの時期は湿気がないので、暑くても爽やか真夏もこんなだったらいいのになつるんとしたものが食べたくて、よもぎの白玉を作りました黒蜜ときな粉がけもっちり美味しくできました今日はマルハナバチがやってきました♪しっかりしがみついて花から花へ熱心に蜜集めをしていました足には花粉がたっぷり小さな鉢植えばかりですが、無農薬なので安心して提供できます小さいのや大きいのがくるので、...

  9. トラマルハナバチ~コンプリート!?~ - むいむいのお時間

    トラマルハナバチ~コンプリート!?~

    夕方、庭に出てみると・・・花に来ているハチがいる。本日のむいむいトラマルハナバチモッフモフで黄金色のハチがいる。クマバチサイズでクマバチではないっと。よっしゃートラマルハナバチだっっこれで3種類コンプリートだぜ!!去年もこの時期に来ていて、多分トラマルハナバチとは思ってました。今年は春にコマルハナバチとオオマルハナバチの写真を撮ったので、これで関西で見られるマルハナバチはコンプリートと言って...

  10. Ⅲー5窯焚き終わる・炎のダンス - 冬青窯八ヶ岳便り

    Ⅲー5窯焚き終わる・炎のダンス

    天気もよく、8:30に火を入れて窯焚きスタートです。お茶に呼ばれていたのに、大丈夫かな、と思っても、始めたら、やめられない。というわけで、中断1時間半をはさんで、午後10:30までの14時間(実質12間半)でした。窯を締めて、煙道を閉じて、窯のてっぺんから高温のロウソクが立ちました。風に揺れて踊っています。20分ほど見とれました。到達温度は、上で1210度、下で1200度。山椒薔薇が一斉に咲...

  11. オオマルハナバチ~春のむいむいをみつけようの前に~ - むいむいのお時間

    オオマルハナバチ~春のむいむいをみつけようの前に~

    橿原市昆虫館の、まずは駐車場で。本日のむいむいオオマルハナバチこのサイズはオオマルハナバチでしょう。ツツジに来るハチはいつも撮りたくて失敗する題材なのでめっちゃ嬉しい。いつもの通りヒゲナガハナバチは失敗しましたけどね・・・大きな体でせわしなく飛び回ってました。ちょっとノロいところが撮りやすく、無防備にも見える姿が愛らしい。クマバチっぽくもありますが、クマバチのような家族制ではなく、ミツバチの...

  12. ’18 TREE - 雨 ときどき 晴れ

    ’18 TREE

    しめ縄が神の領域と現世を隔てる結界となり、その中に不浄なものが入らないようにする役目があり、その由来は天照大神が天の岩戸から出た際、再び天の岩戸に入らないようにしめ縄で戸を塞いだという日本神話にあるとされ、しめには神様の占める場所という意味もあると言われている。知らんけど(◎^▽^◎)笑毎春恒例の春風系譜の新年会春風はまた今年も変わらず1人ですが、新メンバーも1人増えて、欠席者も混ぜると3人...

  13. 少々寒くてもマルハナバチ - 空ヤ畑ノコトバカリ

    少々寒くてもマルハナバチ

    少々肌寒い日。前日には、地元の最高峰が初冠雪。まだ咲いている花にやって来た、マルハナバチの仲間。ハチがとりついたら、重みで沈んでいく花。このマルハナちゃんは、コマル?クロマル?すごく特徴のある模様だけど、図鑑がないからわかんないまま。とりついて沈んで、またとりついて沈んで。名前がはっきりしないマルハナバチは、花から花へと飛び続けてた。

  14. アサギマダラ(3)蜜争い勃発?・・・赤城自然園 - 『私のデジタル写真眼』

    アサギマダラ(3)蜜争い勃発?・・・赤城自然園

    アザミで吸蜜中のアサギマダラを撮っていたら突然何かが飛んで来て・・・ハナバチだな。マルハナバチ系みたい。そのまま4Kフォトで撮る・・・2.どうやらアサギマダラが居るのに、そのまま突進かよ!3.アサギマダラ、どうする?4.ぶつかっちゃうじゃん!5.オっ!アサギマダラ逃げる!?6.衝突は回避したか・・・7.蜜場争い、無事だったか・・・。8.こんな蜜争いの修羅場が(^-^;・・・至る所で勃発してた...

  15. 標高1400メートルあたりのマルハナバチ - 空ヤ畑ノコトバカリ

    標高1400メートルあたりのマルハナバチ

    ちょっと山登り。9月の山は、秋の花がまっさかり。アザミの花には、下界で見たことのないマルハナバチ。ゆっくり進むグループと一緒だったおかげで、ゆっくり観察。ぼんやりした縞模様で、小型のマルハナバチ。黄色みの強い小型のマルハナバチ。コマルハナバチのオスに似てるけど、出現する時期が違うと思う。標高は1400メートルあたり。何て名前のマルハナバチなんだろう。

  16. 蝶ヶ岳サンプリング - S.2のフィールド日記

    蝶ヶ岳サンプリング

    バイト、論文執筆、野外調査・・・なかなかリズムをつかめずにいるが、先日とある調査のお手伝いに行ってきた。毎年行われているモニタリング調査で、気候変動に伴う生物の分布状況の変化を長期にわたって記録するというプロジェクトの一環で、山岳地域のマルハナバチのセンサスもその一部になっている。僕は一応マルハナバチ専門ということで、調査の補助員という形で加わっている。調査地が蝶ヶ岳に設定されているため、実...

  17. マルハナバチ巣を作る - 冬青窯八ヶ岳便り

    マルハナバチ巣を作る

    郵便ポストを乗せた白樺丸太にマルハナバチが消えて行きました。丸い穴があいてます。待ち構えても出てきません。木屑もあるので、巣作りを始めたようです。耳を当てればカリカリと音が聞こえるかも。種から育っているネムノキの葉っぱも夕刻には眠ります。山も眠そうです。鳳凰三山あたり。カメラを向けたら目を覚ましてしまいました。今日洗ったばかりのロックです。地元粘土の悪い癖を直そうと、長時間水につけてあったも...

  18. 今年初の貴重な(?)マイマイガと、ブルーベリー畑 - 空ヤ畑ノコトバカリ

    今年初の貴重な(?)マイマイガと、ブルーベリー畑

    スミレの花がいっぱい。ブルーベリー畑の地面いっぱいに、野良化したスミレが咲いてる。そしてブルーベリーの枝に毛虫。マイマイガの幼虫!あ~やっと会えた。いつも5月上旬には現れるマイマイガの幼虫。今年はついに、5月中に発見できなかった。この幼虫は、孵化して1週間から10日くらいかな?たくさんいると大迷惑だけど、いないと心配になる常連さん。今年初めて会った貴重なマイちゃん、写真を撮って、さようなら。...

  19. 灰窯(間) - 冬青窯八ヶ岳便り

    灰窯(間)

    先の窯焚きで、やっぱり焼けなかった燃焼室のモノたちのことを考えながら、どうしたら・・・?と、ネットでしらべているとき、これはごく初歩なのかな、でも大事そうなことに行きあたりました。登り窯の部屋構成では、胴木間(燃焼室)、部屋(1,2,3・・)、捨て間、煙道の順に並んでいるというのは知っていました。萩焼の窯で(だったと思います)、胴木間を、「胴木窯」、第1室を「灰窯」といい、灰窯には普通物を入...

  20. トウヨウの魅力 - 丹馬のきょうの1枚

    トウヨウの魅力

    「トウヨウ」と言っても、東洋でも登用、盗用でもなく、「糖葉」です。植物には光合成でつくったグルコースをデンプンとして蓄えるものと、スクロースなどとして蓄えるものがあります。それぞれデンプン葉、糖葉といいます。ネギは、糖葉の代表です。葉のてっぺんにできた葱坊主は、ネギの花の集合体。そこには、グルコース、フルクトース、スクロースがいっぱい含まれているはず。昆虫たちにとっては、甘ぁ~い蜜の宝庫なの...

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