マルハナバチのタグまとめ

マルハナバチ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはマルハナバチに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「マルハナバチ」タグの記事(8)

  1. 自然栽培トマトの摘心ジャガイモ畝の現状マルハナバチ - 自然栽培 釧路日記

    自然栽培トマトの摘心ジャガイモ畝の現状マルハナバチ

    8日㈭小雨9日大雨10日小雨今日は4日ぶりの山花農園でした。天気は薄曇り・時々晴れ。気温は10時に20℃.今日はトマトの摘心をしました。『はじめての北の家庭菜園』大宮あゆみ著にこのように書かれています。「トマトは開花から収穫まで約2カ月かかります。9月いっぱいで収穫を終えることを目標とした場合は、遅くとも8月上旬には摘心します。そのままにしておくと実をつけても赤くならずに終わってしまうどころ...

  2. クリンソウにマルハナバチが来た!♪ - 『私のデジタル写真眼』

    クリンソウにマルハナバチが来た!♪

    クリンソウにマルハナバチ!と、なると初めてって事に♪2019.5.25赤城自然園せせらぎの脇でイイ感じに咲いてるクリンソウを撮っていたら何時の間にかブーンという微かな羽音が聞こえワ~オ!何という・・・(^^;マルハナバチが蜜吸いに来てくれたんサ(^_-)-☆どうやらこの子トラマルハナバチだな♪トラマルとなると過去、2005.11.15の記事が最初で以来結構沢山撮っているんだけどまさかクリンソ...

  3. 蓬白玉黒マルハナバチ - 満足満腹  お茶とごはん

    蓬白玉黒マルハナバチ

    今日も27度まで上がりましたこの時期は湿気がないので、爽やかな暑さですね真夏もこんなだったらいいのになつるんとしたものが食べたくて、よもぎの白玉を作りました黒蜜ときな粉がけもっちり美味しくできました今日はマルハナバチがやってきました♪しっかりしがみついて花から花へ熱心に蜜集めをしていました足には花粉がたっぷり小さな鉢植えでばかりですが無農薬なので安心して提供できます小さいのや大きいのがくるの...

  4. オオマルハナバチ~春のむいむいをみつけようの前に~ - むいむいのお時間

    オオマルハナバチ~春のむいむいをみつけようの前に~

    橿原市昆虫館の、まずは駐車場で。本日のむいむいオオマルハナバチこのサイズはオオマルハナバチでしょう。ツツジに来るハチはいつも撮りたくて失敗する題材なのでめっちゃ嬉しい。いつもの通りヒゲナガハナバチは失敗しましたけどね・・・大きな体でせわしなく飛び回ってました。ちょっとノロいところが撮りやすく、無防備にも見える姿が愛らしい。クマバチっぽくもありますが、クマバチのような家族制ではなく、ミツバチの...

  5. Ⅲー5窯焚き終わる・炎のダンス - 冬青窯八ヶ岳便り

    Ⅲー5窯焚き終わる・炎のダンス

    天気もよく、8:30に火を入れて窯焚きスタートです。お茶に呼ばれていたのに、大丈夫かな、と思っても、始めたら、やめられない。というわけで、中断1時間半をはさんで、午後10:30までの14時間(実質12間半)でした。窯を締めて、煙道を閉じて、窯のてっぺんから高温のロウソクが立ちました。風に揺れて踊っています。20分ほど見とれました。到達温度は、上で1210度、下で1200度。山椒薔薇が一斉に咲...

  6. アサギマダラ(3)蜜争い勃発?・・・赤城自然園 - 『私のデジタル写真眼』

    アサギマダラ(3)蜜争い勃発?・・・赤城自然園

    アザミで吸蜜中のアサギマダラを撮っていたら突然何かが飛んで来て・・・ハナバチだな。マルハナバチ系みたい。そのまま4Kフォトで撮る・・・2.どうやらアサギマダラが居るのに、そのまま突進かよ!3.アサギマダラ、どうする?4.ぶつかっちゃうじゃん!5.オっ!アサギマダラ逃げる!?6.衝突は回避したか・・・7.蜜場争い、無事だったか・・・。8.こんな蜜争いの修羅場が(^-^;・・・至る所で勃発してた...

  7. 灰窯(間) - 冬青窯八ヶ岳便り

    灰窯(間)

    先の窯焚きで、やっぱり焼けなかった燃焼室のモノたちのことを考えながら、どうしたら・・・?と、ネットでしらべているとき、これはごく初歩なのかな、でも大事そうなことに行きあたりました。登り窯の部屋構成では、胴木間(燃焼室)、部屋(1,2,3・・)、捨て間、煙道の順に並んでいるというのは知っていました。萩焼の窯で(だったと思います)、胴木間を、「胴木窯」、第1室を「灰窯」といい、灰窯には普通物を入...

  8. クロマルハナバチ - hiderinのお散歩

    クロマルハナバチ

    日本には多くの種類のマルハナバチが生息している。クロマルハナバチは体全体が黒色で腹部第4節以降が赤褐色である。本州、四国、九州の海抜1000m以下に生息する。おとなしいハチで人を刺すことは滅多にない。飛ぶハチにピントを合わせるのは非常に難しい。さらにEF180mmマクロレンズの被写界深度(焦点の合う距離と範囲のこと)は極めて浅い。背景に花を入れマニュアルでピンとを狙い撮影。ハチの目になんとか...

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