マルのタグまとめ

マル」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはマルに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「マル」タグの記事(24)

  1. 暑中お見舞い申し上げます - わんころ日誌

    暑中お見舞い申し上げます

    クチを開けば出てくる言葉あっつーーーい今日もお暑うございます。そんなみなさんに、おマルちゃんから♪以上です^ ^※ このポストカードは数年前に雪太郎さんに書いて頂いたものです。ランキングに参加しています。昨日はサーティワンに並び、31%お得に買ったワタシによろしかったらポチっとお願いいたします(*^ω^*)にほんブログ村

  2. おマルちゃん復活祭? - わんころ日誌

    おマルちゃん復活祭?

    7月から会社はサマータイムになり、出勤時間が30分早くなります。ただでさえ早いのに、この上30分も早いとはそう思うと、おマルちゃんがいた頃は、ご飯の準備や食べさせるのに1時間以上はかかっていたんだからよく会社に間に合ってたな~と、妙に感心してしまいました。毎日が無我夢中だったから、そんなことすら考えられなかったのかな。昔のお写真を見返すとやっぱり懐かしい。普段はぱぱっとお写真撮って、ブログに...

  3. 僕には何が、僕は何を - bonsoir

    僕には何が、僕は何を

    ────僕には何ができるんだろう例えばそうさウォンバットは木に登れない僕はこうして丸太トンネルに登ることで精一杯あのワインさんだってきっとそうさ木を見上げることしかできないはずだウォンバットは木には登れやしない僕等は下から見上げるばかり────コアラは大きなユーカリの木にも登れるようだけれどね上から見下ろすってどんなふう木の上、もっと高いところから、眺める景色はどんなふう風はどんなふうに吹き...

  4. 白髪 - わんころ日誌

    白髪

    最近、みゅんみゅんのちょんまげが灯のようになって、どうしたものかと心配していた矢先、今度は白髪を発見!急に?こんなに?おクチや目の周りに、、、ベビーフェイスでもそれなりのお年頃。みゅんみゅんもワタシと同じ悩みを持つ身になったのね。みゅうちゃんはぜんぜんきにしないでつよあ、そうでしたか^^;なら良かったそういえば元々の毛が白かったおマルちゃんは・・・ランキングに参加しています。まだフェスの続き...

  5. おマルちゃん飴のその後について - わんころ日誌

    おマルちゃん飴のその後について

    3月に突然のお別れになってしまったトトちゃん(トト母さん)から可愛いカードと共に贈り物が届きました。トト母さん、まだお辛い中ありがとうございました。我が家の先代ヨーキーチョコも8歳の若さでお空へ駆け昇ってしまったけれど何年経ってもまだ早すぎるよ、ってあわてん坊さんなんだから、って思ってしまいます。トトちゃんからのクッキーを見て、ふと我が家もみなさんにもらっていただいたおマル飴のことが気になり...

  6. 僕等の特別、それはいつか、いつもどおり - bonsoir

    僕等の特別、それはいつか、いつもどおり

    ────マル、君はどう思うそう、僕は時々何かに小さな”特別”感じても、何度か繰り返せばそれが普通「ああまたか、いつものことさ」って、なったりしてさ何度か繰り返さなかったこと────それも次の小さな“特別”の陰に追いやられたりしてさいつか忘れそうになってたりしてたりさ「それってどうだ」と思ったわけさ────マル、君はどう思うユキが違う部屋に移ってさ、普段はもう顔を見ることさえないってコウが言う...

  7. 言葉で何個、何個分 - bonsoir

    言葉で何個、何個分

    前回(→☆☆☆☆☆)からの続きになります────もうどれくらい、どのくらい「どうして僕らは走っているんだろう」一瞬足を止めるたびにふとそんなことを思い、その言葉通り走り続けた僕とマル途中、僕らは時々休み、時々お互いを意識し考え、立ち止まり緊張を解くようなお互いの言葉を待つように走り続けた僕は疲れているきっとマルも疲れだしていることだろう僕らは何も話さないまま離れて休む間にフェンスがあるいつも...

  8. どうして僕らは走っているんだろう - bonsoir

    どうして僕らは走っているんだろう

    ────どうして僕らは走っているんだろうどうしてどうしてこうしてさ────どうして僕らは走っているんだろうゴールなんて、そんな物のためじゃない目的地、そんな物があるわけでもない僕らいつもの庭の中マルの散歩を僕は隣でただ静かに眺めてる何も変わらず普段どおりの日なんだよそうさ────雲が流れる見上げた空も時々ささやくような風向きも朝に食べたご飯の味もあくびをした時、つい出てしまう変な声もいつもと...

  9. 黄色が少ないってマルが言う - bonsoir

    黄色が少ないってマルが言う

    ────庭に黄色が少ないってマルが言うそんな声をふと聞いた、冬の初めの朝なのさイチョウはどんどん黄色くなって動物園を染めていく風吹きその葉は舞い落ちて、僕らの庭を染めていくいつものことさ動物園の冬への幸せ、みんなが待ってた景色なのさ「黄色が少ない────」────そんなわけはないだろう朝ごはんを食べていた僕は、マルの顔とマルの庭に視線を動かす────ああそうかごめんよマル僕は気が付けなかった...

  10. もう一年が過ぎたんだ - bonsoir

    もう一年が過ぎたんだ

    ────もう一年が過ぎたんだそう、ワクワクしたこと嬉しかったことそして悲しく寂しかったこともう一年が過ぎたんだ簡単に過ぎていったわけじゃないよ結構色々あったわけでねもう長く誰もいなかった部屋と庭に小さなウォンバット達がやってきた嬉しかったね初めて会った日のことははっきりちゃんと覚えてる「こんにちは」「ああ、こんにちは」お互いどこか照れくさかったものなのさあれから一年、もう一年どうだい、もうす...

  11. おマルちゃんは20才 - わんころ日誌

    おマルちゃんは20才

    1998年9月13日生まれのおマルは今日20才のお誕生日を迎えました。お空組に移ってから2年8カ月。1日たりとも思い出さない日はない。マル・・・お誕生日に何をプレゼントしようかと考えておマルちゃんが好きだったものを思い出してみたの。福砂屋のカステラごはんが食べられなくなった時、何度もこのカステラに助けられたよね。マルちゃん、早く食べないとみゅんみゅんが狙ってるよ。福砂屋と同じ効果があったのは...

  12. 夏の雨の中 - bonsoir

    夏の雨の中

    伝えなければ当たり前のように伝わらない、伝えたいから言葉にするのさでも伝え方を失敗してしまったなら、ふと間違っている言葉で伝えてしまった場合には黙っていたほうが、喋らなければ良かったって悔やむのさ思い出して振り返ってぎゅーっと胸が苦しくなってその時ばかりは何もかも、何もかもがどうでも良くなる上手く伝わっていそうな時とはぜんぜん違う心模様この雨空よりも重くて暗いずいぶんと歳が上の僕だからずいぶ...

  13. 優しさの色、優しさ探し - bonsoir

    優しさの色、優しさ探し

    今日の優しさ、見つけて感じて、それはどんな、どんな色みんなの優しさどんな色気持ちに色ってあるんだよどんな気持ちにだって色んな色がついているんだよそんなことに私は気がついたんだよいつも探しているんだよみんな、みんな優しくてだから私は優しさ探し、どんな優しさ優しさ探し探せばたくさん見つかって、すごく幸せ優しさ探し優しいみんなと暮らして過ごして私も優しくなれるかな、みんなでもっと優しく幸せ夢の中で...

  14. 勿体なくて使えないプレゼント - わんころ日誌

    勿体なくて使えないプレゼント

    毎週月曜日に楽しみにしていた雪太郎さんの三流新聞記者の冒険が昨日、最終回を迎えたのですが、前回のドッグズフォード村の物語とは内容がうって変わり、戦争時代を強く生き抜くわんこ達を描いたスケールの大きな物語でした。宿敵だと思っていたドブネズミとの友情。それぞれの旅立ち。読み終えた時には感動でちょっと言葉が見つからず、しばし呆然。久しぶりに聞いた予告編の音楽を聴いて涙が溢れてきて、、、涙もろいのは...

  15. 冬の雨と願い事 - bonsoir

    冬の雨と願い事

    ─────毎日毎日晴れていたからさ、こうして雨が降ると空が重く感じてさ動物園にはお客さんもほとんどいなくてさ、雨の音だけ小さく大きく聞こえているよ「─────マル」僕は隣を覗いて呼んだんだ僕の小さな声は雨の音にかき消されたのか、どうやらマルには届いていないすぐ傍、隣にいるのにね場所をちょっと変えてもう一度僕はもう一度、今度は少し大きな声で呼んだんだ「おはよう、マル─────」って、こんな調子...

  16. おマルちゃんなの? - わんころ日誌

    おマルちゃんなの?

    マルの事は1日たりとも忘れたことはありません。もちろん、リリーやチョコのことも。一緒に過ごした日々を思い出せば、また涙する事もあるので平日はなるべく深く考えこんだりはしません。ただ、命日やお誕生日等はどうしても思いを馳せてしまいます。先日のマルの命日に、久しぶりに当時の記事や写真を見ていたらまた書きたくなってしまいました。ヨーキーブログにシフト転換したつもりでしたが時々はマルチーズネタにもお...

  17. おマルちゃんはリンゴがお好き - わんころ日誌

    おマルちゃんはリンゴがお好き

    2年前にお空組になったマル。昨日は仕事だった事もあり、平常通りの1日を過ごしました。時々ふと、2年前の今頃は・・・等と当時の事を思い出したりしましたが心優しいまわりの方々に助けられ、また今日も穏やかな気持ちで過ごしたいと思います。お空組に進級できたマルにエールを送ってくださったjuncinさん。マルがリンゴ好きだったのを知っていたのかしら♪大変美味しいアップルパイを送ってくださいました。もち...

  18. おマルちゃん - わんころ日誌

    おマルちゃん

    おマルちゃんお空の生活も3年目。どんなふうに過ごしているかな・・・ランキングに参加しています。どんな時でもおマルちゃんの幸せを願っているワタシにコメ欄閉じていますがよろしかったらポチっとお願い致します。にほんブログ村

  19. 千の言葉を一つ一つ - bonsoir

    千の言葉を一つ一つ

    「あの日、動物園はそこいらじゅうが黄色でさ、もしかしたら世界中が黄色なのかもしれないなんて思ってみたりしてみてさ、そんな黄色の世界の真ん中でワインさんが泣いててさ──────」「『フクちゃん、フクちゃん』って僕を呼ぶ、あの優しい声が頭の中に聞こえてきたよ」「僕も黄色い世界の中を歩き出し、一歩一歩足踏み出せばワンダーさんの声の次にはあの笑顔が空に浮かんできたよ」「乾きかけたイチョウの落ち葉に涙...

  20. ただ訪れる冬 - bonsoir

    ただ訪れる冬

    前回(→☆☆☆☆☆)からの続きになります「あれが北斗七星、向こうがカシオペア、その間のあの星が北極星────ホッキョクグマの星」普段見えないような星まで見える不思議な冬の夜空の中に、僕は見覚え、聞き覚えのある星をみつけてなんとなく呟く────綺麗な星空、一生のうちに何回見ること出来るのか僕は辺りを見渡したワインさん、ワンダーさん、コウとユキヒツジ達にヤギたち、レモンライムそしてもちろん隣のマ...

総件数:24 件

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