マルのタグまとめ

マル」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはマルに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「マル」タグの記事(58)

  1. どうして僕らは走っているんだろう - bonsoir

    どうして僕らは走っているんだろう

    ────どうして僕らは走っているんだろうどうしてどうしてこうしてさ────どうして僕らは走っているんだろうゴールなんて、そんな物のためじゃない目的地、そんな物があるわけでもない僕らいつもの庭の中マルの散歩を僕は隣でただ静かに眺めてる何も変わらず普段どおりの日なんだよそうさ────雲が流れる見上げた空も時々ささやくような風向きも朝に食べたご飯の味もあくびをした時、つい出てしまう変な声もいつもと...

  2. 黄色が少ないってマルが言う - bonsoir

    黄色が少ないってマルが言う

    ────庭に黄色が少ないってマルが言うそんな声をふと聞いた、冬の初めの朝なのさイチョウはどんどん黄色くなって動物園を染めていく風吹きその葉は舞い落ちて、僕らの庭を染めていくいつものことさ動物園の冬への幸せ、みんなが待ってた景色なのさ「黄色が少ない────」────そんなわけはないだろう朝ごはんを食べていた僕は、マルの顔とマルの庭に視線を動かす────ああそうかごめんよマル僕は気が付けなかった...

  3. もう一年が過ぎたんだ - bonsoir

    もう一年が過ぎたんだ

    ────もう一年が過ぎたんだそう、ワクワクしたこと嬉しかったことそして悲しく寂しかったこともう一年が過ぎたんだ簡単に過ぎていったわけじゃないよ結構色々あったわけでねもう長く誰もいなかった部屋と庭に小さなウォンバット達がやってきた嬉しかったね初めて会った日のことははっきりちゃんと覚えてる「こんにちは」「ああ、こんにちは」お互いどこか照れくさかったものなのさあれから一年、もう一年どうだい、もうす...

  4. おマルちゃんは20才 - わんころ日誌

    おマルちゃんは20才

    1998年9月13日生まれのおマルは今日20才のお誕生日を迎えました。お空組に移ってから2年8カ月。1日たりとも思い出さない日はない。マル・・・お誕生日に何をプレゼントしようかと考えておマルちゃんが好きだったものを思い出してみたの。福砂屋のカステラごはんが食べられなくなった時、何度もこのカステラに助けられたよね。マルちゃん、早く食べないとみゅんみゅんが狙ってるよ。福砂屋と同じ効果があったのは...

  5. 08 September  花を買う。 - Digital Diary

    08 September 花を買う。

    夏の終わりにはメランコリック。四年前のマルとの別れを思い出すから...花を一輪。

  6. 夏の雨の中 - bonsoir

    夏の雨の中

    伝えなければ当たり前のように伝わらない、伝えたいから言葉にするのさでも伝え方を失敗してしまったなら、ふと間違っている言葉で伝えてしまった場合には黙っていたほうが、喋らなければ良かったって悔やむのさ思い出して振り返ってぎゅーっと胸が苦しくなってその時ばかりは何もかも、何もかもがどうでも良くなる上手く伝わっていそうな時とはぜんぜん違う心模様この雨空よりも重くて暗いずいぶんと歳が上の僕だからずいぶ...

  7. 優しさの色、優しさ探し - bonsoir

    優しさの色、優しさ探し

    今日の優しさ、見つけて感じて、それはどんな、どんな色みんなの優しさどんな色気持ちに色ってあるんだよどんな気持ちにだって色んな色がついているんだよそんなことに私は気がついたんだよいつも探しているんだよみんな、みんな優しくてだから私は優しさ探し、どんな優しさ優しさ探し探せばたくさん見つかって、すごく幸せ優しさ探し優しいみんなと暮らして過ごして私も優しくなれるかな、みんなでもっと優しく幸せ夢の中で...

  8. 宮古島まもる君とおマルちゃんの美白対決 - わんころ日誌

    宮古島まもる君とおマルちゃんの美白対決

    娘の彼からお土産にもらった宮古島まもる君のちんすこうすごいわ、、、^^;まもる君の兄弟ってみんな色白なのね^^;みゅうちゃんも色白めざしてまつよそうなんだwおマルちゃんも美白を目指してキミエホワイトを推してたもんね♪まもる君とその兄弟VSおママルちゃんの美白対決はどちらに軍配が上がるかな?ワタシは断然おマルちゃんに1票♪ランキングに参加しています。よろしかったらポチっとお願い致します。にほん...

  9. 我が家のオリンピック - わんころ日誌

    我が家のオリンピック

    オリンピックも終盤ですね。我が家のヨーキーズもシンクロナイズド陸上部で頑張っています。みゅんみゅん、笑顔がとっても素敵だけどお顔が大きすぎて、危うく失格になるところでした^^;番外編おマルちゃんのオリンピック記事はコチラから★ランキングに参加しております。懐かしのお写真を見つけてはニヤニヤしているワタシにどちらかポチッとして頂けると嬉しいです♪にほんブログ村 にほんブログ村

  10. 勿体なくて使えないプレゼント - わんころ日誌

    勿体なくて使えないプレゼント

    毎週月曜日に楽しみにしていた雪太郎さんの三流新聞記者の冒険が昨日、最終回を迎えたのですが、前回のドッグズフォード村の物語とは内容がうって変わり、戦争時代を強く生き抜くわんこ達を描いたスケールの大きな物語でした。宿敵だと思っていたドブネズミとの友情。それぞれの旅立ち。読み終えた時には感動でちょっと言葉が見つからず、しばし呆然。久しぶりに聞いた予告編の音楽を聴いて涙が溢れてきて、、、涙もろいのは...

  11. 冬の雨と願い事 - bonsoir

    冬の雨と願い事

    ─────毎日毎日晴れていたからさ、こうして雨が降ると空が重く感じてさ動物園にはお客さんもほとんどいなくてさ、雨の音だけ小さく大きく聞こえているよ「─────マル」僕は隣を覗いて呼んだんだ僕の小さな声は雨の音にかき消されたのか、どうやらマルには届いていないすぐ傍、隣にいるのにね場所をちょっと変えてもう一度僕はもう一度、今度は少し大きな声で呼んだんだ「おはよう、マル─────」って、こんな調子...

  12. おマルちゃんからひと言 - わんころ日誌

    おマルちゃんからひと言

    首都圏では先週に続き雪で通勤が心配ですが、今のところはそれほど大きなダイヤの乱れはないようですね。ではおマルちゃんお出かけ前の皆さんにひと言よろしくお願いします。みんな~雪に気をつけてね。道を間違っちゃダメだよ~方向オンチと雪はそれほど関係ないと思うけれどマルちゃん、ありがとね。簡単更新で失礼いたしました。ではワタシも行ってきます♪ランキングに参加しています。コメ欄閉じていますがよろしかった...

  13. おマルちゃんなの? - わんころ日誌

    おマルちゃんなの?

    マルの事は1日たりとも忘れたことはありません。もちろん、リリーやチョコのことも。一緒に過ごした日々を思い出せば、また涙する事もあるので平日はなるべく深く考えこんだりはしません。ただ、命日やお誕生日等はどうしても思いを馳せてしまいます。先日のマルの命日に、久しぶりに当時の記事や写真を見ていたらまた書きたくなってしまいました。ヨーキーブログにシフト転換したつもりでしたが時々はマルチーズネタにもお...

  14. 号外!おマルちゃん - わんころ日誌

    号外!おマルちゃん

    おマルちゃんの命日の少し前にこんな記事が!!どうりで目が痛いはず。みなさんも気をつけてね。続けてこ、これは髪を切って超~不評だった時の写真^^;努力の人?確かに「決して最後まであきらめない」特に欲しいものに対しては執着心が人一倍かも^^;芸能スキャンダルカメラ編集長のけんぴーさんどうもありがとうランキングに参加しています。次回、可愛いおマルちゃんの生まれ変わり発見!?によろしかったらポチっと...

  15. おマルちゃんはリンゴがお好き - わんころ日誌

    おマルちゃんはリンゴがお好き

    2年前にお空組になったマル。昨日は仕事だった事もあり、平常通りの1日を過ごしました。時々ふと、2年前の今頃は・・・等と当時の事を思い出したりしましたが心優しいまわりの方々に助けられ、また今日も穏やかな気持ちで過ごしたいと思います。お空組に進級できたマルにエールを送ってくださったjuncinさん。マルがリンゴ好きだったのを知っていたのかしら♪大変美味しいアップルパイを送ってくださいました。もち...

  16. おマルちゃん - わんころ日誌

    おマルちゃん

    おマルちゃんお空の生活も3年目。どんなふうに過ごしているかな・・・ランキングに参加しています。どんな時でもおマルちゃんの幸せを願っているワタシにコメ欄閉じていますがよろしかったらポチっとお願い致します。にほんブログ村

  17. 20 January  膝の上 - Digital Diary

    20 January 膝の上

    寒い季節には身を寄せ合う。そんなことが当たり前だった数年前の写真。私がソファに腰掛けるとMalleとフゥ太が膝を奪い合った。重かったけれど、その温もりがかけがえのないものだった。今はナツもMiaも私の膝には乗らない。こんな寒い日にはひざ掛けで過ごします。

  18. 千の言葉を一つ一つ - bonsoir

    千の言葉を一つ一つ

    「あの日、動物園はそこいらじゅうが黄色でさ、もしかしたら世界中が黄色なのかもしれないなんて思ってみたりしてみてさ、そんな黄色の世界の真ん中でワインさんが泣いててさ──────」「『フクちゃん、フクちゃん』って僕を呼ぶ、あの優しい声が頭の中に聞こえてきたよ」「僕も黄色い世界の中を歩き出し、一歩一歩足踏み出せばワンダーさんの声の次にはあの笑顔が空に浮かんできたよ」「乾きかけたイチョウの落ち葉に涙...

  19. 15 December  夢の中 - Digital Diary

    15 December 夢の中

    夢の中でMalleに会えた。元気そうだった。『なんでMalleと一緒に暮らせないのか?』と心がつぶやくけれど、一緒にはいられないとその先に待っている見知らぬおじいさんの元に去っていた。でも、目覚めた後もその被毛を撫でた感触が手に残っていて、なんとも言えず幸せなぬくもりだった...会いに来てくれたのかな...四年前、Malleの誕生日記念で出かけた海での写真(再びですが)

  20. ただ訪れる冬 - bonsoir

    ただ訪れる冬

    前回(→☆☆☆☆☆)からの続きになります「あれが北斗七星、向こうがカシオペア、その間のあの星が北極星────ホッキョクグマの星」普段見えないような星まで見える不思議な冬の夜空の中に、僕は見覚え、聞き覚えのある星をみつけてなんとなく呟く────綺麗な星空、一生のうちに何回見ること出来るのか僕は辺りを見渡したワインさん、ワンダーさん、コウとユキヒツジ達にヤギたち、レモンライムそしてもちろん隣のマ...

総件数:58 件

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