マンガのタグまとめ

マンガ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはマンガに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「マンガ」タグの記事(757)

  1. 久々下描き - HIRAKAWA JUN 平川 準 描いたり弾いたり

    久々下描き

    いっきに描いた久々自分の漫画学校の休み中は描くことを切らずにできるのでどんどんペースが上がるこのままのペースで描きたいな〜それなら漫画以外のイラストとか絵を頼まれてもお待たせせずにできるのだがなどなど残り少ない休み期間いろいろ考えてしまう

  2. 漫画と並行して描こうと思ったが無理でやんす - HIRAKAWA JUN 平川 準 描いたり弾いたり

    漫画と並行して描こうと思ったが無理でやんす

    先週後半はこれを描いていたHPを観て絵を気に入ってくれた友達からイラストを依頼されてすぐ出来るとは思っていなかったけど考えていたよりも時間がかかっているとは言えポーズなどを考えるのに人のアイデアだといろいろ勉強になるうまくいかずに「ムムム」ともなるがそれもまた面白い思いの外楽しんでいる自分に気づく

  3. 『マタギ』(本) - 竹林軒出張所

    『マタギ』(本)

    マタギ矢口高雄著ヤマケイ文庫「マタギ」という言葉が有名になったのはこのマンガからだ……たぶん「自然と人間との関わり」を描き続ける矢口高雄のフィクション・マンガ。今回テーマになっているのは、東北の猟師集団、マタギである。私の記憶が確かならば、「マタギ」という言葉が全国的に知られるようになったのは、矢口高雄のマンガからではないかと思う。矢口は1972年から『マタギ列伝』というマンガを連載していた...

  4. 『ふるさと (1)、(2)、(3)』(本) - 竹林軒出張所

    『ふるさと (1)、(2)、(3)』(本)

    ふるさと (1)、(2)、(3)矢口高雄著中央公論社矢口版『北の国から』『釣りキチ三平』の矢口高雄が、自分の子ども時代の経験をふんだんに盛り込んだフィクションのマンガ。発表されたのが1983年から85年で、この後、自分の子ども時代をエッセイ風にまとめた作品が立て続けに出るため、この作品が、その後のエッセイ・マンガのルーツと考えても良いんじゃないかと思う。今回読んだのは、中央公論から出た中公愛...

  5. 『蛍雪時代 – ボクの中学生日記 (1)』(本) - 竹林軒出張所

    『蛍雪時代 – ボクの中学生日記 (1)』(本)

    蛍雪時代 – ボクの中学生日記 (1)矢口高雄著講談社文庫矢口高雄の描く日本の原風景と麗しき中学時代『釣りキチ三平』でお馴染みの矢口高雄。というか、元々それぐらいしかこちらに予備知識がなく、しかも僕自身は子ども時代に釣りにまったく興味がなかったため『釣りキチ三平』すら読んだことがないと来ている(『少年マガジン』はちょくちょく読んでいたが『釣りキチ三平』はとばしていた)。だが数年前、同じ著者の...

  6. ごはんのおとも☆著たな - 島美砂☆日記帳

    ごはんのおとも☆著たな

    今日も深夜明け。電子カルテ導入で休憩も取れずにずっとパソコンとにらめっこ‼︎入力の抜けがないようにパソコンとにらめっこ‼︎こんだけパソコンばかり見ていたら目が悪くなるな…パソコンとばかり仲良くなって、看護が疎かにならないようにしなくっちゃねと。でも、なかなか体力と気力が続きませぬ。退職が60歳までに延長になるならば、この試練を乗り越えて行かねばならぬ(ง •̀_•́)ง‼話は変わって、この前...

  7. 『ボクの手塚治虫』(本) - 竹林軒出張所

    『ボクの手塚治虫』(本)

    ボクの手塚治虫矢口高雄著講談社文庫当時の手塚マンガの衝撃が伝わってくるマンガ家、矢口高雄の手塚治虫に対する思い入れを綴ったマンガ作品。元々は毎日中学生新聞に連載していた、自伝的エッセイ・マンガ『オーイ!!やまびこ』が出典らしい。つまり矢口氏、子ども時代に手塚治虫のマンガに衝撃を受けその後も多大な影響を受けているため、彼の少年時代を描く上で手塚治虫は欠かすことができなかったようで、『オーイ!!...

  8. ペン入れその2 - HIRAKAWA JUN 平川 準 描いたり弾いたり

    ペン入れその2

    このアングルが描きたかったのだ

  9. ペン入れ - HIRAKAWA JUN 平川 準 描いたり弾いたり

    ペン入れ

    今日は午前中より午後の方が集中できた暗くなるのが早くなったな早く冬至にならないかな夏至と冬至は違った意味で気分が上がる日

  10. 本物がいなくなった。 - 危険分子の部屋

    本物がいなくなった。

    本物がいなくなった。ぜんぶヤラセ、演出、演技、ウソの金儲けだ。テレビでは「こうすればウケる」としてバカ笑いし、手を大きく叩き、怒鳴り、ウソも平気でつく。マンガでもアニメでも「人生は演技・舞台」のように説教する。それって面白いか?言ってる意味はわかる。人生は舞台。様々な局面にブチあたってもめげずに役者根性よろしく前向きに明るく演じろという事だろう。でも、演じるって事はメイクを落とし、演じた自分...

  11. ひねもすのたり日記☆ - 島美砂☆日記帳

    ひねもすのたり日記☆

    今日は深夜明け。平和な深夜じゃった〜。・:*:・(*´ー`*人)この前、古本屋で買ったマンガ。ひねもすのたり日記。ちばてつや先生の自叙伝的エッセイ漫画☆昔は戦争の話をする患者さんが多かったよな。満州から引き上げてくる時の話や…色々聞いたな…いろ〜んな事があったよな…などと思い出しながら読みました。で、先生の弟さんの話が書いてありまして、「ああ、そうだ!ちばあきお先生って、ちばてつや先生の弟さ...

  12. ペン入れ - HIRAKAWA JUN 平川 準 描いたり弾いたり

    ペン入れ

    昨日の下描きにペン入れこのコマは筆ペンとミリペン鉛筆の下描き無しで一発勝負な感じ

  13. 下描き続き - HIRAKAWA JUN 平川 準 描いたり弾いたり

    下描き続き

    今日も集中しつつだら〜っともしつつ下描きを進めるのであった

  14. 精霊馬 〜スナックめい〜 - しましまとジュニ

    精霊馬 〜スナックめい〜

    お盆前のスナックめいにて

  15. 下描きは続くよ - HIRAKAWA JUN 平川 準 描いたり弾いたり

    下描きは続くよ

    下書き中明日は下井草のビリーズバーでライブです詳しくは↓こちらhttps://junjet8.exblog.jp/28465026/

  16. 『不登校の17歳。』(本) - 竹林軒出張所

    『不登校の17歳。』(本)

    不登校の17歳。出席日数ギリギリ日記青木光恵著メディアファクトリー『中学なんていらない』高校篇『中学なんていらない』の続編で、高校篇。進学した公立高校は、思っていた以上にひどく、むすめの「ちゅんこ」も学校から次第に足が遠のく。親である著者は、すわまた不登校かと怯えるが、娘はしっかり成長したのか、適当に休みを取りながら、しかもバイトもしながら、無事に卒業。大学に進学するというはこびになった。メ...

  17. 『中学なんていらない』(本) - 竹林軒出張所

    『中学なんていらない』(本)

    中学なんていらない 不登校の娘が高校に合格するまで青木光恵著メディアファクトリー中学校に対する怨嗟のマンガタイトル通りのエッセイ・マンガ。娘が中学で理不尽ないじめに遭い、学校に行けなくなった。だが学校側はそれにしっかり対応するどころか、非常に投げやりで、登校していないため内申点はすべて1だ、したがって高校進学はままならない、などと言って脅すのである。ところが実際は、学習塾の協力もあったが、無...

  18. 「蛍火の杜へ」を読みました。 - 島美砂☆日記帳

    「蛍火の杜へ」を読みました。

    今日は台風10号のため一日中家の中で過ごしました。思ったよりそんなに酷くありませんでした。ず〜っと台風情報を観ていました。たまに本を読んだり。この前、たまたま見つけたマンガ「蛍火の杜へ」。夏目友人帳の緑川ゆき先生の漫画。DVDを借りる時、たまたま間違えて取って借りて観たアニメ。それから夏目友人帳を観てファンになったんだよな〜(*˘︶˘*).。.:*♡妖モノ好き☆全部で3作品載っていて、全部泣...

  19. プロット&ネーム02 - HIRAKAWA JUN 平川 準 描いたり弾いたり

    プロット&ネーム02

    いろいろ考えながらスケッチしたりスケッチから話が浮かんだりそれをどういう風につなぐか考えてます

  20. プロット&ネーム - HIRAKAWA JUN 平川 準 描いたり弾いたり

    プロット&ネーム

    昨日より少しだけ過ごしやすいまだまだクーラーには世話になるが

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