マンガのタグまとめ

マンガ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはマンガに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「マンガ」タグの記事(237)

  1. かごしま国体広報誌、かごスポ8号出ました!競技マンガ - 制作業績

    かごしま国体広報誌、かごスポ8号出ました!競技マンガ

    去年のお仕事ですが(汗)かごスポ8号がリリースされました!鹿児島のスポーツ関係施設に無料で置かれています。例のパラリン競技と国体競技のマンガ、のってます。今回はボクシング&車いすバスケットボールでした。今回はオチからストーリーができたので、わりとスムーズでした。見かけたらお手に取ってみてください!

  2. 安野モヨコ展STRIP! - Art Museum Flyer Collection

    安野モヨコ展STRIP!

    安野モヨコ展STRIP!三菱地所アルティアム公式サイト開催期間:2018年6月2日-7月16日主催:三菱地所・三菱地所アルティアム・イムズ・西日本新聞社サイズ:A4

  3. 追悼水木しげるゲゲゲの人生展 - Art Museum Flyer Collection

    追悼水木しげるゲゲゲの人生展

    追悼水木しげるゲゲゲの人生展福岡県立美術館公式サイト開催期間:2017年10月27日-12月10日主催:福岡県立美術館・西日本新聞社・TVQ九州放送・朝日新聞社サイズ:A3(二つ折りA4サイズ)

  4. ぼのぼの原画展 - Art Museum Flyer Collection

    ぼのぼの原画展

    連載30周年記念ぼのぼの原画展新潟市新津美術館公式サイト開催期間:2018年6月2日-8月19日主催:ぼのぼの原画展新潟展実行委員会・新潟市新津美術館・新潟日報社・NSTサイズ:A3(二つ折りA4サイズ)

  5. 井上雄彦最後のマンガ展 - Art Museum Flyer Collection

    井上雄彦最後のマンガ展

    井上雄彦最後のマンガ展重版大阪版サントリーミュージアム[天保山]開催期間:2010年1月2日-3月14日主催:アイティープランニング・サントリーミュージアム[天保山]サイズ:A4

  6. ガラスの仮面展 - Art Museum Flyer Collection

    ガラスの仮面展

    連載40周年記念ガラスの仮面展美術館「えき」KYOTO開催期間:2017年12月1日-12月25日主催:美術館「えき」KYOTO・朝日新聞社サイズ:A4

  7. ベルサイユのばら展 - Art Museum Flyer Collection

    ベルサイユのばら展

    40周年記念ベルサイユのばら展そごう美術館公式サイト開催期間:2013年9月8日-10月14日主催:そごう美術館・朝日新聞社・神奈川新聞社サイズ:A4

  8. 手塚治虫展 - Art Museum Flyer Collection

    手塚治虫展

    手塚治虫生誕90周年記念手塚治虫展田川市美術館公式サイト 開催期間:2017年11月23日-12月25日主催:田川市美術館・田川市立図書館サイズ:A4

  9. カッパの飼い方 - Let's get started

    カッパの飼い方

    大人買いして本当に良かった作品です。

  10. BB Song 12月の結果&年間総合順位発表 - BLACK BEANS Blog | 黒豆日記

    BB Song 12月の結果&年間総合順位発表

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー[ 正解 ]白い恋人達ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー12月の月刊 BB Songの曲は桑田佳祐の「白い恋人達」でした。冬に桑田佳祐を持ってくるところが卑怯?でもサザンオールスターズではないですからね。ということで、この曲に決めたのですが、歌詞の内容的に山下達郎の「クリスマス・イブ」やレミオロメン...

  11. 日本のクリスマス発祥の地 #716 - 「 K 」 Diary

    日本のクリスマス発祥の地 #716

    うっす!みんなげんき?俺も元気だぜ街がすっかりとクリスマスとなっている店内にはクリスマスツリーが飾られカフェのBGMもクリスマスソングどことなく街中が楽しい雰囲気であるこのクリスマス日本での発祥の地はなんとも山口県であると今週の『少年ジャンプ』に書いてあった!じつはわりとマンガはいろいろと勉強にもなるでもう少し調べてみたところ宣教師によるミサが1952年山口市で行われたそれが日本でのクリスマ...

  12. 雑誌の工夫 #715 - 「 K 」 Diary

    雑誌の工夫 #715

    うっす!みんなげんき?俺も元気だぜなにげいところにじつは工夫があるそんな話なのだが雑誌を横から観るとこんな↓感じでいろいろな色の紙が使われているこれはなぜだか判るだろうか?じつはこれ少年誌の特徴で小学生の子たちがマンガを読むときに少しでも読みやすく飽きさせない為の工夫であるこれもやはり細やかな日本のこころだななので少年誌以外の青年誌などの雑誌の紙の色は普通に一色となっているそれではみなさんき...

  13. スラムダンク奨学金 #709 - 「 K 」 Diary

    スラムダンク奨学金 #709

    うっす!みんなげんき?俺も元気だぜ以前少年ジャンプに連載されていたスラムダンクという作品があるその作品からこの↓ような『スラムダンク奨学金』というものがあるこれはスラムダンクの著者がバスケットというスポーツに恩返しがしたいという気持ちから立ち上げられた奨学金プレーヤーとして可能性を試してみたい若者をアメリカへ派遣するものとのこと1つのマンガ作品からこのような奨学金制度にまで発展するとはマンガ...

  14. 印刷部数から #707 - 「 K 」 Diary

    印刷部数から #707

    うっす!みんなげんき?俺も元気だぜおれは現在『週刊少年ジャンプ』『週刊少年マガジン』『週刊少年サンデー』『週刊少年チャンピオン』などを読んでいるが今年7月~9月の印刷部数はジャンプ=1,768,333マガジン=760,917サンデー=306,667チャンピオン=非公開ジャンプが圧倒的に売れているとのことチャンピオンは非公開だが一番部数が少ない実際おれが全部読んでくらべてみたところやはりジャン...

  15. 『モンプチ 嫁はフランス人』(1)、(2)(本) - 竹林軒出張所

    『モンプチ 嫁はフランス人』(1)、(2)(本)

    モンプチ 嫁はフランス人モンプチ 嫁はフランス人2じゃんぽ〜る西著祥伝社子どもに対するユニークな視点がヨイフランス人キャリア・ウーマンと結婚したアラフォーのマンガ家のコミック・エッセイ。このマンガ家、「じゃんぽ〜る西」というふざけたペンネームから推測できるように、若い頃、マンガのネタ探しということでフランスに渡った経験を持つ。ただし渡仏は実質1年程度で、スーパーのバイトしかやっていない(本人...

  16. あ~開封できない! #703 - 「 K 」 Diary

    あ~開封できない! #703

    うっす!みんなげんき?俺も元気だぜあれは今年8月のことだったBLEACHの画集が出るとのことだった購入しようかかなりまよっていたのだが申し込みぎりぎりでじつは申し込んでいたで昨日やっとそれが届いたそれが↓こちら『BLEACH画集JET』なんか段ボール箱に入っているちょっとこれヤバそうだなちょっとこれ早く中を観たいのだがせっかくなので近日中にYouTubeで開封動画でアップしようかと思うしかし...

  17. 『アフリカ少年が日本で育った結果』(本) - 竹林軒出張所

    『アフリカ少年が日本で育った結果』(本)

    アフリカ少年が日本で育った結果星野ルネ著毎日新聞出版アフリカ人が描いた関西ノリのマンガタイトル通り、カメルーン生まれ、関西育ちの著者が描いたエッセイ・マンガ。元々はSNSで公開していたものらしいが、どういういきさつかわからないが本になった。概ね1ページで完結する話が集められて、全体で126ページ。50ページほどがフルカラーであとはモノクロという構成である。朝日新聞の天声人語で紹介されていたこ...

  18. 『カルト宗教信じてました。』(本) - 竹林軒出張所

    『カルト宗教信じてました。』(本)

    カルト宗教信じてました。「エホバの証人2世」の私が25年間の信仰を捨てた理由たもさん著彩図社「エホバ」の内実が白日の下にさらされるこのマンガも、『よく宗教勧誘に来る人の家に生まれた子の話』同様、「エホバの証人」を脱会した元信者の体験談。こちらの方が後発で、どういういきさつで出版されることになったのかわからないが、しかし内容は充実している。「エホバ」の内情が非常に事細かく描かれているため、あの...

  19. 切ったり、睨んだり - HIRAKAWA JUN 平川 準

    切ったり、睨んだり

  20. 『キレる私をやめたい』(本) - 竹林軒出張所

    『キレる私をやめたい』(本)

    キレる私をやめたい〜夫をグーで殴る妻をやめるまで〜 田房永子著竹書房マンガとしてはアレだが内容は結構深い表紙を見るとある程度推測できるが、これがプロの画力かと思うような拙い絵のマンガである。エッセイ・マンガだからある程度は目をつぶりたいところだが、しかしこれは今まで僕が読んだ中でも最悪の部類ではなかろうか。こういう読者を軽く見ている(と感じられる)ようなマンガは、基本的にここであまり紹介しな...

総件数:237 件

似ているタグ