ミステリーのタグまとめ

ミステリー」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはミステリーに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ミステリー」タグの記事(21)

  1. THE Twelfth Card - ウミネエブログ

    THE Twelfth Card

    リンカーン・ライムシリーズ。150年前の米国憲法修正第十四条成立にまつわる『歴史』に挑む。解放奴隷であったチャールズ・シングルトンについて調べていた子孫の大学生、ジェニーヴァ・セトルが襲われた。例によってライムとサックスによる捜査の結果、150年前の真実を突き止めるという、まさに雲をつかむような事態に。。日本人にはいまひとつピンと来ないテーマだが、『未詳』のいくつものトラップに騙されるのは、...

  2. 可愛い孫 (PART 1) - デンマンの書きたい放題

    可愛い孫 (PART 1)

     可愛い孫 (PART 1) (mago01.png)(junko05.gif)(junko11.jpg)デンマンさん。。。 今日はデンマンさんの“可愛い孫”のお話ですか?(kato3.gif)残念ながらそうではないのですよ。。。じゃあ、どなたのお孫さんのお話ですか?ちょっと次のリストを見てください。。。(wp71012a.png)■『拡大する』これは僕のDenman B...

  3. 可愛い孫 (PART 2) - デンマンの書きたい放題

    可愛い孫 (PART 2)

     可愛い孫 (PART 2)【ジューンの独り言】(bare02b.gif)ですってぇ~。。。なんとなく、自作自演くさいですよねぇ~。。。でも、これだけ手の込んだ自作自演は立派なものですわ。。。それでは、あなたのために、錯視 錯覚による心の診断をいたしますね。次の動画を見てください。。。(mune01.jpg)いかがでしたか?ところで“錯視 錯覚”のお話も面白いですけれど、日本の古代...

  4. 凄い!凄すぎる!! - bis emika

    凄い!凄すぎる!!

    どうも沖田ですもうすっごい事がおきました昔から bis emika に通ってくれてるお客様がまさかの作家デビューしてたみたいでこの時点でもビックリしたんですがそのデビュー作が第27回鮎川哲也賞を受賞しました題名『屍人荘の殺人』 ミステリーですビビッたバビッた去年ぐらいから作家に専念するために仕事辞めてニートだった一番ビビったでも本当におめでたいですミーハーのbis emikaスッタフはさっそ...

  5. 📕「氷の華」天野節子(#1772) - 続☆今日が一番・・・♪

    📕「氷の華」天野節子(#1772)

    時代小説が続いたのでここらで好きなミステリーを。お初読みの天野センセでしたが、いいですねぇ~。なんだか久しぶりにミステリーの王道を読んだ充実感でした。ちょっと松本清張っぽくて昭和感漂うのですがさにあらず。10年前に刊行されたものです。両親の遺産でセレブな生活を送る専業主婦の恭子ですが、唯一、子供が出来ない身体であることに深いコンプレックスを持っています。そんな恭子の元へ、関口真弓と名乗る女か...

  6. A KILLING FROST 2 - ウミネエブログ

    A KILLING FROST 2

    惜しくもこの作品が著者の遺作となってしまい、続編が読めなくなってしまうのは残念・・・と思いきや、解説では遺族の許可を得て、どうやら2人組の作者で続編が引き継がれるよう。。時代さかのぼってフロストの巡査部長時代の物語になるようだ

  7. A KILLING FROST 1 - ウミネエブログ

    A KILLING FROST 1

    デントン署に赴任してきたスキナー主任警部は署の厄介者としてフロスト警部を追い出そうと画策する。さてフロストの運命やいかに?『ウェールズ産の芋にいちゃん』ことモーガン刑事との掛け合いは相変わらず健在で笑えるね!

  8. 必読&必携書『ムー公式 実践・超日常英会話』 - アセンス書店日記

    必読&必携書『ムー公式 実践・超日常英会話』

    超常現象専門誌『ムー』が贈る! 世界のミステリースポットであなたを救う英会話の本これは!すばらしい!! 老若男女の必読&必携書ピンチの際に役立つかも?!です。1979年(昭和54年)に学習研究社(現・学研ホールディングス)より創刊され、大人気ロングセラー月刊誌『ムー』現在も多くのファンを釘付けにする、月刊オカルト情報誌/超常現象専門誌『ムー』その『ムー』だからこそ、刊行が許される内容...

  9. 📕「神の子(上・下)」薬丸岳(#1762) - 続☆今日が一番・・・♪

    📕「神の子(上・下)」薬丸岳(#1762)

    ヤッくんも(あ、毎度言ってますが親しみを込めての薬丸さんです)コンスタントに読み続けている作家さんの一人です。まったく何を読んでもまず面白く読み始めたら止まらない~の一気読み作品ばかり。本書も結構厚みのある文庫の上下巻でしたが物語がどこに行こうとしているのか先が読めず緊張感途切れることなく最後まで楽しめました。少なくとも「Aではない君と」や「友罪」とか「誓約」のように、じっくり考え込ませるス...

  10. モナリザ描きたい (PART 1) - デンマンの書きたい放題

    モナリザ描きたい (PART 1)

     モナリザ描きたい (PART 1) (mona110.jpg)(june001.gif)あらっ、デンマンさん。。。 わたしを妄想してモナリザを描いたのですか?(kato3.gif)いや。。。 僕は別にモナリザを描きたかったわけではないのですよ。。。だってぇ、タイトルにそう書いてあるではありませんか!僕がモナリザを描きたいわけではないのです。。。 ちょっと次のリストを見て...

  11. モナリザ描きたい (PART 2) - デンマンの書きたい放題

    モナリザ描きたい (PART 2)

     モナリザ描きたい (PART 2)【卑弥子の独り言】(himiko22.gif)ですってぇ~。。。あなたも信じることにしましたかァ~?とにかく、モナリザの絵には謎が多いのですわァ。では、レオナルド・ダヴィンチの生涯とモナリザの謎を日本語のクリップでご覧になってくださいませぇ~。。。(mona120.jpg)いかがでござ~ましたか?ええっ。。。 あまり面白くなかったのォ~?全く信じ...

  12. 📕「ハードラック」薬丸岳(#1760) - 続☆今日が一番・・・♪

    📕「ハードラック」薬丸岳(#1760)

    旅行記も書きたいんだけどその間に読んだ本の感想も書いとかないと忘れちゃう。しかも、重々系続きます。。。💦25歳にもなって日雇い仕事すら失い、「大きなことをするため」闇の掲示板で4人の仲間を募った仁は、軽井沢で起きた放火殺人の汚名を着せられてしまう。なぜおれを嵌めた?信じられるのは誰だ?手探りで真犯人を探す仁、闇世界の住人たち、追う刑事。物語は二点三点し、慟哭の真相へと向かって...

  13. 📕「イノセント・デイズ」早見和真(#1759) - 続☆今日が一番・・・♪

    📕「イノセント・デイズ」早見和真(#1...

    旅のお供に連れてったんですけど正直、ふさわしくはないですね(^_^;)でも、眠かったにも関わらず読み続けることをやめられずあっという間に福岡空港到着でした。初読みの作家さんです。一応、イヤミスになるのでしょうか。暗いんですよ。田中幸乃、30歳。元恋人の家に放火して妻と1歳の双子を殺めた罪で、彼女は死刑を宣告された。凶行の背景に何があったのか。産科医、義姉、中学時代の親友、元恋人の友人、刑務官...

  14. 靖国神社を写真紹介 - 珍しい不思議スポットを写真で周遊

    靖国神社を写真紹介

    靖国神社靖国神社の写真(ゼロ戦なども)第2次世界大戦中、日本兵が戦友との別れの際に「靖国での再会」を誓ったことから、靖国神社は日本兵の「心のより所」となり、軍国主義化の中で第2次世界大戦の戦死者は「英霊」として祀られた。霊査しますと、本当に戦死者が集まっていますしかも膨大な数の日本兵が戦死者の殆どといってよい何千万人もこういう戦争で死んだ人は、すごい意気込みの心境で死んでいますすごい恨みのう...

  15. 軍艦島(端島)を霊査 - スピリチュアルミステリースポット・心霊スポットの話

    軍艦島(端島)を霊査

    軍艦島(端島)を霊査世界遺産ながら、今の都市の風景からは想像を絶する別世界の建物風景が見物できるところせまい島内に5000人を住まわせるためにビッチリ7階建てもの高層アパートが林立古い構造で50年もの歳月が廃墟化、ゴーストタウン化していますなので一見の価値がありますすごいの一言一生に一度は行ってみたいところまた当時のここでの生活を想いを馳せると今の生活はどれだけ恵まれているか思い知らされます...

  16. 📕「望み」雫井脩介(#1751) - 続☆今日が一番・・・♪

    📕「望み」雫井脩介(#1751)

    東京のベッドタウンに住み、建築デザインの仕事をしている石川一登と校正者の妻・貴代美。二人は、高一の息子・規士と中三の娘・雅と共に、家族四人平和に暮らしていた。規士が高校生になって初めての夏休み。友人も増え、無断外泊も度々するようになったが、二人は特別な注意を払っていなかった。そんな夏休みが明けた9月のある週末。規士が2日経っても家に帰ってこず、連絡も途絶えてしまった。心配していた矢先、息子の...

  17. 文才があったら「写楽」のミステリー書くのに - 憂き世忘れ

    文才があったら「写楽」のミステリー書くのに

     小説は構成力がないと書けません。あーあ、「写楽の謎を解く」というミステリーネタがあるのに。ちょろちょろの短文しか書けないのが残念です。 浮世絵の複製を作っている印刷会社で働いている若者が主人公です。名前はヒカルとしておきましょう。 ヒカル「あれー、主任、色入ってませんよ」  主任「それは元々そういう絵だ」 ヒカル「フーン。なんでだよ。蔦屋もウッカリものだなあ」 皆さん、この絵、どう思います...

  18. 小説「家畜捜査」 - 物書きkumaさんの創作日和

    小説「家畜捜査」

    ジャンル:SFミステリー超超短編「夢見の果てにその愛はあるか」より編集。冒頭文章はほぼ同じく、その後を刑事達のやり取りにしました。この長さの文章は初めて投稿すると思います。ぜひ、最後までお付き合いいただければと思います。---本文---その島では、十数人の男女がなんの不自由もなく暮らしているらしい。同姓愛者、バイセクシャル。決められた性のルールに悩む人達が各々の好きなように人を愛している。と...

  19. 📕「虚無」薬丸岳(#1747) - 続☆今日が一番・・・♪

    📕「虚無」薬丸岳(#1747)

    ミステリーが続いています。人殺しばかり読んでる気がする💦特に本書は東野センセの「虚ろな十字架」とテーマ的にもかぶってるのであと数ヶ月もしたら、記憶がグチャグチャになりそうなイヤな予感。そんな混乱を(よくあることだけど)少しでも回避するための備忘的感想文です。愛ゆえに、ヤッくんと呼ばせていただきたい(またかい)お気に入りの作家さんです。いつも重めのテーマなんですけどねでも毎回必...

  20. 📕「微笑む人」貫井徳郎(#1746) - 続☆今日が一番・・・♪

    📕「微笑む人」貫井徳郎(#1746)

    またまたこのところの本のチョイスが大正解で何を読んでも面白い。何してるよりも楽しくて、📕の🐛となっております。この本もね、面白いんですよ。というか、わけの分からない怖さがあるんです。読書大好き男・仁藤。本は買う派(ここ、norimakiと違います、でホッ)。おまけに読んだあとも手放せないタイプ。売ったり捨てたりなんて、とんでもない。そりゃ本が溜まるわ。本棚には...

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