ミドリシジミのタグまとめ

ミドリシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはミドリシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ミドリシジミ」タグの記事(262)

  1. 6/7ミズイロオナガシジミ、イチモンジチョウ、ミドリシジミ他 - ブログ和歌山の里山便り2

    6/7ミズイロオナガシジミ、イチモンジチョウ、ミドリシジミ他

    この日は早朝から地元の里山へ行ってきました。目的は、地元周辺で見られるゼフィルス5種類のうち、ミズイロオナガシジミに出会うこと。今年はまだ出会えてなかったので…。ちなみに地元周辺のゼフィルス5種類とは…ウラゴマダラシジミ、アカシジミ、ウラナミアカシジミ、ミドリシジミ、それにミズイロオナガシジミのことなんです。いつもよく見かけるポイントで、コナラやクヌギなどを叩き棒でペシペシして回りますが、今...

  2. 6/26その2ミドリシジミ - ブログ和歌山の里山便り2

    6/26その2ミドリシジミ

    蝶友さんにご案内いただいたおかげで、ミドリシジミも堪能することができました。ミドリシジミ♂の金緑色に輝く翅表が魅力なんですが、構造色のために見る角度によって色が変わるので、残念ながら満足できるシーンを見ることができませんでした。♀はサービス満点、惜しげもなく開翅を披露してくれました。この日見られたのはB型ばかりでした。それでも個体によって青色斑の濃さが違ったりしました。新鮮な子が多くて良かっ...

  3. ヤマキチョウの羽化と五目撮り - 蝶超天国

    ヤマキチョウの羽化と五目撮り

    8月22日つづきいつもの場所ではヤマキチョウの吸蜜活動は見られませんでしたが・・・羽化間近の蛹をクロツバラの枝先に見つけることが出来ました。今年は少し発生が遅れている感じなのかな。そんなことを思いながら・・・・広角でも撮ってみました。通常は明るい緑色ですが、♂の翅の黄色が綺麗に見え・・・・触覚もクッキリ見え頭周りも黒くなっているので・・・・明朝には羽化しそうだと思っていました。しかし、なんと...

  4. ミドリシジミの休息場所 - むしジオラマ

    ミドリシジミの休息場所

    投稿が遅くなってしまいましたが、2020年8月1日、ゼフの採集に行ってきました。日帰り単独行で、採集場所以外の立ち寄り場所はサービスエリアと道の駅のみ、立ち寄り場所ではマスクとエコバックが必須といった採集行です。晴れていた天気が曇りがちになり、あまりチョウが飛ばなくなった午後2時前後、ゼフの影の濃いカワヤナギを見つけました。1回たたくと3頭ぐらい飛び出しました。カワヤナギは枝が多く細い葉が密...

  5. お山のミドリシジミ2020(飛翔編) - トドの野鳥日記

    お山のミドリシジミ2020(飛翔編)

    山小屋の散歩コースでは、標高が高いこともあり7月下旬から1ヵ月位の間、ミドリシジミの飛翔(卍巴飛翔)が見られます。歩いてすぐですので機会があるたびに(静止写真は2020/8/4にアップ)トライしていますが、こればかりは、数撃てば当たるの世界。ピントが合わない、2頭の形が良くないなど、今シーズンで1000枚以上は撮ったと思いますが数枚を残してすべて没、また、来年に挑戦です。

  6. 信州の高原Ⅰ - 飛騨山脈の自然

    信州の高原Ⅰ

    平地は余りにも暑いので信州に高原に出かけた。湿度の少ない微風が体に心地よい。梢にジョウザンミドリが卍巴飛翔をしているが下にも降りてきてくれた。既に最盛期が過ぎているので破損している。破損個体ばかりの中これはまだましな♂少し大きくて金緑に光るアイノミドリも下に降りてきた。もう少し高い位置から撮りたかったが斜面がきつくて出来なかった。高原と言えばヒョウモン類がイメージできるが、見られたのはこのミ...

  7. お山のミドリシジミ2020 - トドの野鳥日記

    お山のミドリシジミ2020

    山小屋近くのカメラ散歩で見かけるミドリシジミ、梅雨明けと共にやっと姿を見せてくれました。種の特定は不勉強でギブアップですが、たまたま撮れた4枚目はメスアカミドリシジミ雌ではないかと思います。信条としては単独行を良しとしていますので、この場所は他のカメラマンに会うこともなく好きなコースの一つです。

  8. エゾもアイノも降りて来て開翅するは♀ばかり - 蝶超天国

    エゾもアイノも降りて来て開翅するは♀ばかり

    7月18日つづきウスイロオナガの多い雑木林ではエゾミドリシジミも見られます。時々小雨が混じる曇りでしたが、こんな日は少し明るくなると開翅してくれます。期待通り、羽化直の個体が開翅してくれました。こちらも開翅してくれました。笹の上にも降りて来て・・・翅裏を撮る暇もなく開翅し始め・・・ゆっくりと開翅していき・・・・そして全開に・・・・。新鮮な個体を確かめる様に角度を変えて・・・斑紋の色が他より少...

  9. 遅れてきた、ミドリシジミ(2020/07/in the last few days)② - 里山便り

    遅れてきた、ミドリシジミ(2020/07/in t...

    ミドリシジミ(緑小灰蝶)★★☆☆☆ゼフィルス【Zephyrus】The Green Hairstreak [Neozephyrus japonicus]今時ですか~!?'ヒョウモンチョウ達' に逢えなかった傷心気味の探索中に何気なく目があった。少し色の薄い児でした。当初は 'オオミドリシジミ' か? と思ってテンションが上がったが、よくよく見...

  10. オオムラサキ撮影の合間に(2020/06/mid)比企丘陵 - 里山便り

    オオムラサキ撮影の合間に(2020/06/mid)比企丘陵

    オオムラサキの羽化が終わり、翅を開くまで気候にもよるが2,3時間かかる。今日の担当者 '7彡' の粋な計らいで、13:00に前日羽化した個体を放蝶してくれることになった。これで間が持てるなと思っていたら、 'Sit彡' から 'ミドリシジミ' 発見の知らせが入った。急遽駆けつける。ミドリシジミ(緑小灰蝶)★★☆☆☆ゼフィル...

  11. 2020.6.16千葉県・ハンノキの湿地ミドリシジミ2020.6.26 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2020.6.16千葉県・ハンノキの湿地ミドリシジミ2...

    2020.6.16午後からは千葉の湿地にミドリシジミを見に行った。現地到着は16時少し前。卍が始まる前にミドリシジミを探す。ここではミドリシジミは桑の実ではなく楮(コウゾ)の実に集まるとのこと。コウゾとはコウゾ・ミツマタのコウゾで、後で調べると桑科の植物だった。午後には吸汁しないと思っていたが、楮の木に数頭が集まっていた。実は赤いので桑よりずう~っと絵になる。楮のミドリシジミを少し撮り、湿地...

  12. ミドリシジミ開翅(2020/6/16) - 小畔川日記

    ミドリシジミ開翅(2020/6/16)

    6月16日は晴れて、最高気温は32℃位。オオミドリのポイントでは、ミドリシジミが少なくて開翅写真が撮れていないので、6時半ころ家を出て別のポイントに行く。ここは、この前に来た時には高い所のクワの実に来ていたので、70-300付きの1V3と、開翅してくれない場合には飛び立ちを撮ろうと思ってEM-5を持っていく。D500を入れた3台を肩や首から下げると重いので、D500は車に置いていくことにした...

  13. ツマミヤガラス(TMG)-1242020.06.22記 - ツマミヤガラス(TMG)

    ツマミヤガラス(TMG)-1242020.06.22記

    【ミドリシジミ・キマダラセセリ他】先日、ミドリシジミを撮影しに行った。今回は、そのことについて報告する。【2020.06.07東京都天気:曇りのち晴れ最高気温:27℃】到着したのは、06:00頃。しかし、雨上がりのせいかほとんどチョウは飛んでいない。正直、その場所事態に訪れるのが3回目ぐらいである・・・・・・が、ミドリシジミはまだ見ていない。その後、薄日が差すとモンシロチョウなどのシロチョウ...

  14. 2020.6.10神奈川県・夕刻のハンノキ林ミドリシジミ2020.6.22 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2020.6.10神奈川県・夕刻のハンノキ林ミドリシジ...

    2020.6.10ミドリシジミの卍飛翔を見に行く。場所はこれまで行ったことのない谷戸の湿地。日が高く、最初の卍が始まったのは16時50分を過ぎてからだった。ここでも今年は数が少なく、例年だと複数の卍が飛び交うとのことだが、この日は同時に出て来たのは2ペアだけだった。最初はハンノキの梢でチラチラやっているが、次第に地上近くまで下りて来る。100ミリマクロ+1.4テレコンで撮っていたが全滅。21...

  15. ミドリシジミ - オヤヂのご近所仲間日記

    ミドリシジミ

    ■ミドリシジミの時期前回5/6に、まだハンノキの葉にいた幼虫たちも羽化し、美しいチョウの姿を見せてくれる時期になりました。曇りの予報だったので今季は諦めていたのですが、ここに移動する直前には雲の間から太陽が出るような天気に変化。この曇~晴れがある事は曇りだけの日より翅を開くれるきっかけが増えるので、慌てて訪問。すると運良く太陽に当たり活動が活発になったチョウたちに出会うことが出来た。●ミドリ...

  16. ■ミドリシジミ20.6.21 - 舞岡公園の自然2

    ■ミドリシジミ20.6.21

    前日まで「曇り」の天気予報だったので散策に出るつもりだったが、朝方、横浜には「大雨洪水警報」が発せられた。当地では一時的には強い雨が降ったが、午後には陽射しも出たので、折り畳み傘を尻ポケットに入れて散策に出た。カルガモ親子は1羽も欠けずに、餌を求めて田んぼを縦横に歩き回っていた。カルガモを見ながらミドリシジミを捜す。3頭を見つけた。3日前の雌と合わせて、開翅した2頭はともに「O型」雌だった。...

  17. 今年は他力本願で「ミドリシジミ」ほかin2020.06.17&20埼玉県 - ヒメオオの寄り道

    今年は他力本願で「ミドリシジミ」ほかin2020.06...

    さいたま市内にあるゼフィルスの森は昨年の豪雨災害の影響と新型コロナウイルス対策で入場規制されていましたが、6月16日より緩和されたとのことで「ミドリシジミ」を探しに休暇を取って出かけてみました。広いハンノキ林は健在ですが、昨年の豪雨で水没し土砂が入り込んだ影響かミドリシジミは少なく私が見つけて撮影したシジミチョウは「ベニシジミ」くらいでした。in2020.06.17さいたま市内ゼフィルスの森...

  18. ☆ミドリシジミ☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆ミドリシジミ☆

    知多半島のミドリシジミです。お天気の悪い日が続き、雨の止み間に写すことが多かったのですが、6日通い、ほとんどの日が1時間の滞在でした。時間は7~8時。最後の日は6時に行きましたら、下草のススキやヨモギに何頭も止まりました。オスさんの、金緑色が写したかったのですが,距離があるのでなかなか難しく、写ったと思えば、ミドリシジミ自体が、すでに傷んでいました。20枚もありますが、お付き合いください。今...

  19. 湿地周辺で - 風任せ自由人

    湿地周辺で

    次は何の蛹だろうか?池周りや湿地に生えているカサスゲ(?)にぶら下がっていたものだが、これはオオヒカゲの蛹だ。オオヒカゲの図柄と言えば下のようなものが代表的だろうか。羽化したオオヒカゲは周辺のクヌギなどが生えた暗い林の中に移動する。そして下草や木に留まっているところが撮影チャンス。今回は湿地に足を踏み入れると多くのオオヒカゲがパタパタと飛び出してきた。恐らく発生初期で羽化して間もない個体がま...

  20. ミドリシジミオスもまだ元気 - 蝶のいる風景blog

    ミドリシジミオスもまだ元気

    梅雨に逆戻りだという。昨日の観察で今年のミドリシジミはおしまいにしようと思っていたが朝起きると曇り空ながら空が明るい。それならともう一度ハンノキ林に出掛けてみた。昨日は下草に5、6頭が降りていたが、さすがに曇り空とあってまったくミドリシジミの姿は見当たらなかった。「やっぱりダメか」と半分あきらめたが、気温が高いので多少の期待を持って少し待ってみた。しばらくするとひらりと1頭が降りて来てすぐに...

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