ミドリシジミのタグまとめ

ミドリシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはミドリシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ミドリシジミ」タグの記事(114)

  1. ■ミドリシジミ幼虫19.5.10 - 舞岡公園の自然2

    ■ミドリシジミ幼虫19.5.10

    また五月の青空が戻ってきた。25℃を超える予報だったが、それほどには上がらなかったと思う。残念ながら散策には出られなかった。明日も好天を望もう。 8日、前に見たミドリシジミ幼虫のその後を見に行った。住処の”ぎょうざ”を覗き込むといないようだった。が、この木の隣りの枝で食草である若葉を求めている幼虫を見つけた。ひとつも葉がついていない葉を、上って下っている。"ぎょうざ19.5.8FU...

  2. 18ミドリシジミ「蝶図鑑」 - 超蝶

    18ミドリシジミ「蝶図鑑」

    ミドリシジミ、知多半島でいる事を知ったのは、数年前、初めて見たときは、あまりの美しさにびっくりしました。この蝶の食草は、ハンノキ・・・英名は「アルダー」、エレキギターのボディ材によく使われている木材です。かっては、水田際に植えられ、刈り取った米を乾かすためとか牛をつないでおくのに使われていたそうです。知多半島では、かってそのような場所で荒廃した農地にハンノキ林があり、この蝶が沢山見られるので...

  3. ■ミドリシジミ 幼虫19.4.23 - 舞岡公園の自然2

    ■ミドリシジミ 幼虫19.4.23

    しばらく続いていた春の日、晴れは今日までとか。きのうの「収穫」のひとつが「ミドリシジミ 幼虫」でした。”ぎょうざ”19.4.22FUJIFILM X-T2 80mm/macro ISO800 1/500,F8去年の梅雨時、ハンノキの枝に産み付けられた卵は、厳しい冬の寒さに耐えて3月には孵化して幼虫になる。小さい若齢幼虫を見つけるのは至難の業。ようやく幼虫の姿が見えるのは、幼虫が寝床?として「...

  4. ウラゴマダラシジミ卵他1月19日 - 超蝶

    ウラゴマダラシジミ卵他1月19日

    今朝、新聞を見ると名古屋で梅が開花したとか例年では15日早く、昨年よりは20日早いそうです。今季も、飼育用のゼフの卵探しに出かけました。藪の中のイボタノキを丹念に探すとありましたウラゴマダラシジミの卵、10個の卵塊です。次は3個次は4個ですが1個は口が開いてます。昨年の卵でしょう。それから少し移動してハンノキ林へ・・・ミドリシジミの卵さがしです。ウラゴと違って、ミドリシジミの卵は眼の高さ位の...

  5. ツマミヤガラス(TMG)-034(2018年に撮影した蝶のまとめ) - ツマミヤガラス(TMG)

    ツマミヤガラス(TMG)-034(2018年に撮影した...

    今年、つまり2018年も残すところあと1日となってしまった。なので以前のブログと被ってしまうところもあるのだが、2018年に撮影した蝶のまとめを行いたいと思う。なお、今回はまとめを載せると同時にその月のベストショットも合わせて掲載する。[3月]まずは、3月である。まず、3月の中にアカタテハと梅の組み合わせを撮影した。そして後半はツマキチョウも撮影した(*´▽`)というのも、今年は暖冬だったの...

  6. Merry Christmas - 超蝶

    Merry Christmas

    今季も、ありがとうござました。おまけの、ちょっと暑苦しいかも(笑)

  7. ☆散歩道のミドリシジミ☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆散歩道のミドリシジミ☆

    写真の整理が続いています。毎年、身近で見れたミドリシジミ・・・、今思うと贅沢でした。ここ数年で、知多の休耕田や丘の様な低い山の斜面には、、ソーラーパークなどと書かれた看板が立ち、湿地のハンノキも大分切られてしまいました。ミドリシジミは、一叩き50頭も飛び出したハンノキ林もありましたが、今は昔・・・です。写真はいつでも撮れるので、粗末に扱い、消してしまったのも多くあります。拾い出して見ましたが...

  8. 激減のオオヒカゲを探せ - 蝶超天国

    激減のオオヒカゲを探せ

    7月16日いつもよりゆっくりとした朝のスタートになりました。まずはクルミの多い場所でオナガシジミを探してみました。クルミの葉の上に新鮮な個体がジッと静止していました。同じシーンを広角でも・・・・ここは個体数は多くありませんが、確実に生息しているようです。別個体も撮影できる範囲に降りて来てくれました。何が引き金になったのか開翅する個体も・・・・新鮮な個体だと良かったのですが、少しスレた感じです...

  9. もうちょっとだけキリシマミドリ - チョウ!お気に入り

    もうちょっとだけキリシマミドリ

    今年も懲りずに観察を兼ねて出かけます。今年は暑いです。今日も暑いです。前週より個体数は増えていそうなものの止る気配が無いので付近を探索します。小さな流れの脇を歩いていると足もとから一頭飛び出します。暗いので見逃さないよう追いかけるとキリシマミドリの♀でした。近くでもう一頭。今度は白いので♂だと分かりました。こちらは一度写真を撮った後、見逃してしまいました。暑いので水辺で吸水と言ったところでし...

  10. 高層湿原のミドリシジミ - フォト エチュード  Photo-Etudes

    高層湿原のミドリシジミ

    ミドリシジミは湾岸や関東では、5月末から6月はじめに発生する。それが、信州の高層湿原では7月も終わり近くならないと発生しない。桜の開花でさえ一ヶ月と開きはないのに、ミドリシジミは何故こんなに平地と差が出るのだろう?僕には解らないが、「♂一頭撮った。」「メス一頭撮れた」という鳥友のメールに、それなら数個体~一斉発生を期待できると向かった。夏休みに入って避暑地の高原は、陸上部やサッカー・ラグビー...

  11. ミドリシジミ - 奥武蔵の自然

    ミドリシジミ

    暑中お見舞い申し上げますそろそろ熱波も治まりそうですが、次は台風?一雨欲しいですが、大雨、大風は程々にして欲しいものです。涼しいお山ではたくさんのチョウが飛び交っていました。中でも瑠璃色に輝くミドリシジミに目が行きました。飛んでいるのは撮れませんでした。開いても裏開いていたのは???

  12. ダイミョウセセリ - あだっちゃんの花鳥風月

    ダイミョウセセリ

    早野では、山百合の他にも昆虫や花を撮りました。ヒメジャノメ。この大きな草の花の名前は判りません。畑に咲いていたルピナス。この花の名前も判りません。コスモスも咲いていました。ミドリシジミはかなりの個体数見ましたが、いずれも翅を開きませんでした。時間はまだ8時を過ぎたばかりで、陽もありました。ユウガゴクも咲いていました。咲残りのインドハマユウの赤花。ミソハギ。ダイミョウセセリ。テングチョウ。コミスジ。

  13. やっと6月の紹介。徒歩圏内の公園でミドリを堪能〜2018年6月2日 - 蝶・花・山~自然の色使い

    やっと6月の紹介。徒歩圏内の公園でミドリを堪能〜201...

    さらに5から6月のストックを引き続き紹介。近場、徒歩圏内の公園で5月20日にはミドリシジミに会えなかったのもあり、6月2日に再びこの公園を訪れた。今回はやや翅の傷みがある個体もあったが、割合多くミドリシジミが見られた。角度によって、黄緑から青緑まで色が変化するのは見ていて飽きない。ミドリシジミ以上4つの写真はどれも同一個体。色の変化が面白い。ミドリシジミこうして木の上で開翅する個体も少なくな...

  14. 筑波実験植物園で出会ったもの - イーハトーブ・ガーデン

    筑波実験植物園で出会ったもの

    白内障の手術の件で、多くの方からお見舞いや励ましをいただき、嬉しく存じました。まだちょっと辛いので、PCの操作がままなりません。少しお時間をいただき、皆さんのお部屋への訪問をさせていただきます。これは手術の前に撮影した画像です。友人の写真展を見に行ったついでに、筑波実験植物園に立ち寄りました。思いがけず、見つけたものです。ミドリシジミですね。開翅してくれました。♀ですね。人気のない林の中で見...

  15. ミドリシジミ - *ハルイロ*

    ミドリシジミ

  16. 2018年春の探蝶活動 - 蝶鳥ウォッチング

    2018年春の探蝶活動

    久々のブログになります。昨年まで雑誌記事や論文作成で週末をつぶし、ほとんど運動しなくなって、その付けが還暦後の体力に大いに影響してきたので、今年はどのような状況であろうが、週末1日は屋外に出ることにしました。同年代の人は毎朝なにがしかの運動をしているのですよね。私も早めにそのモードに入りたいですが、何分にもすぐに楽な方を選択してしまいます。・2018.5.27(日)7:59ミドリシジミ♂雄さ...

  17. エメラルド&ターコイズ - ミドリシジミ+α - 八分目とり日記

    エメラルド&ターコイズ - ミドリシジミ+α

    昨年初めて撮影したミドリシジミを今年も見ることができました。このエメラルドの輝きはやはり美しいです。しかし、昨年と同じポイントですが、発生数はだいぶ少なかったです。こちらはターコイズブルー。光の加減で微妙に色が異なります。それもまた魅力。一枚目と同じ個体ですが微妙にターコイズブルーになっています。今年はメスが見られませんでした。昨年はA型やら何やらたくさんいたのですが...その代りに、別の種...

  18. ■ミドリシジミ雌4型が揃い踏み18.6.12 - 舞岡公園の自然2

    ■ミドリシジミ雌4型が揃い踏み18.6.12

    「台風一過の好天」とはいかず、蒸し暑い曇天の真夏日に。雨が続いた後なので、もしやミドリシジミが出ているかも、の読みが当たって大収穫の日になった。ハンノキの下枝や下草で雌が開翅して太陽光を浴びている。そしてハンノキの幹や枝の隙間を探して腹先を押し付けて産卵している。今までの不調を吹き払って、留飲が下がる思いだった。ミドリシジミ♀A型18.6.12FUJIFILM X-S1 24-624mm(相...

  19. 久しぶりの愛知のミドリシジミ - チョウ!お気に入り

    久しぶりの愛知のミドリシジミ

    夕方にわちゃわちゃと飛び交う姿が見たくて、登山の後は愛知のミドリシジミを見に行きました。単身赴任時に教えて頂いた場所で久しぶりの再訪です。ちょうど教えて頂いた方にもお会いすることができました。現地の様子は前より増して木々が茂っていました。訪れた時期が少し遅かったのか個体数はやや少なめでしたが、それでも 5時ごろからは飛び出す個体が多く見られミドリシジミのわちゃわちゃ感を感じることができました...

  20. 2018.5.29埼玉・夕刻のハンノキ林ミドリシジミ2018.6.11 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.5.29埼玉・夕刻のハンノキ林ミドリシジミ2...

    2018.5.29前日は地上1.5mほどの高さまで卍飛翔で何度も降りてきたのに、曇っていて暗いとはゆえ、うまく撮れずに終わった。この日は夕方まで快晴が続きそう。もう一度行ってみるかと出かける。もっと遅くてもいいのだが、早めに来てしまう。林縁の空間にはキタテハが飛び回っていた。暗がりのミズイロオナガシジミが目につく。ウラナミアカシジミはいたけれどスレが目立つ。16時半ころ、♂が集まり始めたが数...

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