ミドリシジミのタグまとめ

ミドリシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはミドリシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ミドリシジミ」タグの記事(110)

  1. ☆散歩道のミドリシジミ☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆散歩道のミドリシジミ☆

    写真の整理が続いています。毎年、身近で見れたミドリシジミ・・・、今思うと贅沢でした。ここ数年で、知多の休耕田や丘の様な低い山の斜面には、、ソーラーパークなどと書かれた看板が立ち、湿地のハンノキも大分切られてしまいました。ミドリシジミは、一叩き50頭も飛び出したハンノキ林もありましたが、今は昔・・・です。写真はいつでも撮れるので、粗末に扱い、消してしまったのも多くあります。拾い出して見ましたが...

  2. 激減のオオヒカゲを探せ - 蝶超天国

    激減のオオヒカゲを探せ

    7月16日いつもよりゆっくりとした朝のスタートになりました。まずはクルミの多い場所でオナガシジミを探してみました。クルミの葉の上に新鮮な個体がジッと静止していました。同じシーンを広角でも・・・・ここは個体数は多くありませんが、確実に生息しているようです。別個体も撮影できる範囲に降りて来てくれました。何が引き金になったのか開翅する個体も・・・・新鮮な個体だと良かったのですが、少しスレた感じです...

  3. もうちょっとだけキリシマミドリ - チョウ!お気に入り

    もうちょっとだけキリシマミドリ

    今年も懲りずに観察を兼ねて出かけます。今年は暑いです。今日も暑いです。前週より個体数は増えていそうなものの止る気配が無いので付近を探索します。小さな流れの脇を歩いていると足もとから一頭飛び出します。暗いので見逃さないよう追いかけるとキリシマミドリの♀でした。近くでもう一頭。今度は白いので♂だと分かりました。こちらは一度写真を撮った後、見逃してしまいました。暑いので水辺で吸水と言ったところでし...

  4. 高層湿原のミドリシジミ - フォト エチュード  Photo-Etudes

    高層湿原のミドリシジミ

    ミドリシジミは湾岸や関東では、5月末から6月はじめに発生する。それが、信州の高層湿原では7月も終わり近くならないと発生しない。桜の開花でさえ一ヶ月と開きはないのに、ミドリシジミは何故こんなに平地と差が出るのだろう?僕には解らないが、「♂一頭撮った。」「メス一頭撮れた」という鳥友のメールに、それなら数個体~一斉発生を期待できると向かった。夏休みに入って避暑地の高原は、陸上部やサッカー・ラグビー...

  5. ミドリシジミ - 奥武蔵の自然

    ミドリシジミ

    暑中お見舞い申し上げますそろそろ熱波も治まりそうですが、次は台風?一雨欲しいですが、大雨、大風は程々にして欲しいものです。涼しいお山ではたくさんのチョウが飛び交っていました。中でも瑠璃色に輝くミドリシジミに目が行きました。飛んでいるのは撮れませんでした。開いても裏開いていたのは???

  6. ダイミョウセセリ - あだっちゃんの花鳥風月

    ダイミョウセセリ

    早野では、山百合の他にも昆虫や花を撮りました。ヒメジャノメ。この大きな草の花の名前は判りません。畑に咲いていたルピナス。この花の名前も判りません。コスモスも咲いていました。ミドリシジミはかなりの個体数見ましたが、いずれも翅を開きませんでした。時間はまだ8時を過ぎたばかりで、陽もありました。ユウガゴクも咲いていました。咲残りのインドハマユウの赤花。ミソハギ。ダイミョウセセリ。テングチョウ。コミスジ。

  7. やっと6月の紹介。徒歩圏内の公園でミドリを堪能〜2018年6月2日 - 蝶・花・山~自然の色使い

    やっと6月の紹介。徒歩圏内の公園でミドリを堪能〜201...

    さらに5から6月のストックを引き続き紹介。近場、徒歩圏内の公園で5月20日にはミドリシジミに会えなかったのもあり、6月2日に再びこの公園を訪れた。今回はやや翅の傷みがある個体もあったが、割合多くミドリシジミが見られた。角度によって、黄緑から青緑まで色が変化するのは見ていて飽きない。ミドリシジミ以上4つの写真はどれも同一個体。色の変化が面白い。ミドリシジミこうして木の上で開翅する個体も少なくな...

  8. 筑波実験植物園で出会ったもの - イーハトーブ・ガーデン

    筑波実験植物園で出会ったもの

    白内障の手術の件で、多くの方からお見舞いや励ましをいただき、嬉しく存じました。まだちょっと辛いので、PCの操作がままなりません。少しお時間をいただき、皆さんのお部屋への訪問をさせていただきます。これは手術の前に撮影した画像です。友人の写真展を見に行ったついでに、筑波実験植物園に立ち寄りました。思いがけず、見つけたものです。ミドリシジミですね。開翅してくれました。♀ですね。人気のない林の中で見...

  9. ミドリシジミ - *ハルイロ*

    ミドリシジミ

  10. 2018年春の探蝶活動 - 蝶鳥ウォッチング

    2018年春の探蝶活動

    久々のブログになります。昨年まで雑誌記事や論文作成で週末をつぶし、ほとんど運動しなくなって、その付けが還暦後の体力に大いに影響してきたので、今年はどのような状況であろうが、週末1日は屋外に出ることにしました。同年代の人は毎朝なにがしかの運動をしているのですよね。私も早めにそのモードに入りたいですが、何分にもすぐに楽な方を選択してしまいます。・2018.5.27(日)7:59ミドリシジミ♂雄さ...

  11. エメラルド&ターコイズ - ミドリシジミ+α - 八分目とり日記

    エメラルド&ターコイズ - ミドリシジミ+α

    昨年初めて撮影したミドリシジミを今年も見ることができました。このエメラルドの輝きはやはり美しいです。しかし、昨年と同じポイントですが、発生数はだいぶ少なかったです。こちらはターコイズブルー。光の加減で微妙に色が異なります。それもまた魅力。一枚目と同じ個体ですが微妙にターコイズブルーになっています。今年はメスが見られませんでした。昨年はA型やら何やらたくさんいたのですが...その代りに、別の種...

  12. ■ミドリシジミ雌4型が揃い踏み18.6.12 - 舞岡公園の自然2

    ■ミドリシジミ雌4型が揃い踏み18.6.12

    「台風一過の好天」とはいかず、蒸し暑い曇天の真夏日に。雨が続いた後なので、もしやミドリシジミが出ているかも、の読みが当たって大収穫の日になった。ハンノキの下枝や下草で雌が開翅して太陽光を浴びている。そしてハンノキの幹や枝の隙間を探して腹先を押し付けて産卵している。今までの不調を吹き払って、留飲が下がる思いだった。ミドリシジミ♀A型18.6.12FUJIFILM X-S1 24-624mm(相...

  13. 久しぶりの愛知のミドリシジミ - チョウ!お気に入り

    久しぶりの愛知のミドリシジミ

    夕方にわちゃわちゃと飛び交う姿が見たくて、登山の後は愛知のミドリシジミを見に行きました。単身赴任時に教えて頂いた場所で久しぶりの再訪です。ちょうど教えて頂いた方にもお会いすることができました。現地の様子は前より増して木々が茂っていました。訪れた時期が少し遅かったのか個体数はやや少なめでしたが、それでも 5時ごろからは飛び出す個体が多く見られミドリシジミのわちゃわちゃ感を感じることができました...

  14. 2018.5.29埼玉・夕刻のハンノキ林ミドリシジミ2018.6.11 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.5.29埼玉・夕刻のハンノキ林ミドリシジミ2...

    2018.5.29前日は地上1.5mほどの高さまで卍飛翔で何度も降りてきたのに、曇っていて暗いとはゆえ、うまく撮れずに終わった。この日は夕方まで快晴が続きそう。もう一度行ってみるかと出かける。もっと遅くてもいいのだが、早めに来てしまう。林縁の空間にはキタテハが飛び回っていた。暗がりのミズイロオナガシジミが目につく。ウラナミアカシジミはいたけれどスレが目立つ。16時半ころ、♂が集まり始めたが数...

  15. ☆ミドリシジミ♀O型A型と♂☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆ミドリシジミ♀O型A型と♂☆

    昨夜の激しい雨も上がり、風もなく静かな朝・・・、朝7時のイソノキには次々にミドリシジミが集まって来ました。羽化してから何日も経つのでしょう。翅には傷みが目立ちます。今年は、♀B型に出会っただけでしたが、O型、A型が翅を広げてくれました。O型です。A型は翅が欠けていました。♂です。こんな場面も見られました。

  16. ミドリシジミ♀6月4日 - 超蝶

    ミドリシジミ♀6月4日

    月曜日、朝の5時半頃庭のハンノキに上の方からじわじわと、朝陽が当たりだします。探してみると1頭のミドリシジミ注目していると朝陽を浴びて開翅(高)少し降りてきて開翅このあいだのAB型だったらよくぞこの鮮度を保ったものです。もう1頭、のそのそと出てきましたB型の様です。そしたら、さっきのAB型が更に降りてきました。一生懸命撮っているとお迎えにお住まいの。ご婦人がアジサイが綺麗に咲いたねって話しか...

  17. ミドリシジミハンノキ林再訪 - 蝶のいる風景blog

    ミドリシジミハンノキ林再訪

    今日も地元のハンノキ林を再訪した。そろそろメスが多くなり、AB型のきれいなメスを撮影したいなと思った。ハンノキ林に着くと神奈川から来られた方がいた。間もなく地元の方も来られた。いつも誰もいないのに、と思ったがネットで調べてここに来たのだという。9時過ぎには長い網を持った採集者がやって来た。我々撮影者が3人いたので遠慮もあったのか、ハンノキ林の中には入って来なかった。道沿いをパシパシとしばらく...

  18. 愛知県の湿地 - 飛騨山脈の自然

    愛知県の湿地

    愛知県の湿地を訪ねた。ハンノキはこんなに大きくなるのかと思ったほど樹高の高い樹があった。ハンノキ林と言えばミドリシジミなので探してみた。♂の開翅が見られたのでシャッターを切ったがかなりのボロだ。別の♂が開翅したが頭の方からの位置取りが出来ないので本来の色が表現できていない。近くに2頭止まったので絞り込んで撮ったがこの程度しか撮れなかった。すぐ傍の水田に2羽のチュウサギがいた。このあと餌を捉え...

  19. ミドリシジミ今年もやや遅し - 蝶超天国

    ミドリシジミ今年もやや遅し

    6月2日疲れで起きるのが辛い朝でしたが、頑張ってプチ遠征です。今回の狙いは、新鮮なミドリシジミの♂と各型の♀です。寝坊に加えて・・・余りに天気が良すぎて現地に到着すると既にギラギラの日差しでしたが、すぐにハンノキに静止する個体を見つけました。開翅する個体を探して見まわしますが・・・♂は既にスレ個体のみで、時間が遅すぎて気温が高い為かすぐに飛んでしまいます。仕方なく、♀の開翅を探すと・・・・新...

  20. ■産卵期のミドリシジミ18.6.7 - 舞岡公園の自然2

    ■産卵期のミドリシジミ18.6.7

    きのう梅雨入りしたばかりなのに、早くも梅雨の中休み。薄青空の1日、夕方になってミドリシジミを求めて散策に出た。期待通り、ハンノキの高い梢あたりで卍飛びする ♂ を何組も見つけたが、私の腕では満足な写真はとれませんでした。と、諦めかけた時に目の前の小枝に小さなミドリシジミがとまった。なにやら腹先を枝に押し付けているように見える。産卵するミドリシジミ♀ 18.6.7FUJIFILM X-S1 2...

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