ミドリシジミのタグまとめ

ミドリシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはミドリシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ミドリシジミ」タグの記事(222)

  1. お山のミドリシジミ2021 - トドの野鳥日記

    お山のミドリシジミ2021

    山小屋近くで毎年7月中旬以降に見かけるミドリシジミ(種の特定は不勉強でギブアップ)たちです。昨年末に導入した556レンズ(昨シーズンまでは34レンズ)で撮ってみましたが、手持ちMFで飛翔を撮るのはいささか疲れます(34レンズの処分を後悔)。

  2. 激減のウラキンと豊産のアイノ - 蝶超天国

    激減のウラキンと豊産のアイノ

    7月11日朝は5時半からウラキンシジミを探しましたが・・・・全く飛びません。しかし、2時間半粘ってついに綺麗な♀を見つけました。手を思いっきり伸ばして100mmマクロでライブビュー撮影・・・少しトリミングしてあります。小飛びして高い場所に移ったので300mm望遠の出番です。他には時々降りて来るミドリシジミだけでした。アイノミドリシジミのテリ張時間に間に合うように移動しました。到着すると沢山の...

  3. マダラマドガとミドリシジミ - 花と葉っぱ

    マダラマドガとミドリシジミ

    撮影:7月14日(千葉県千葉市・加曾利貝塚縄文遺跡公園)初めての虫に出合うと嬉しくなってしまう。マダラマドガ(斑窓蛾)<初見初撮り>マドガ科マダラマドガ亜科開張16~21ミリ翅頂が尖った姿形が目を引く。網の目状の黄褐色の紋様がある。外横線を堺に、褐色の明暗が分かれる。尻を上げ、前はね前縁が反り返る。ヒメマダラマドガ、チビマダラマドガに似ているそうです。ミドリシジミ(緑小灰蝶)シジミチョウ科前...

  4. ウラジロミドリシジミ他 - 風任せ自由人

    ウラジロミドリシジミ他

    Kさんと再び標高のやや高いゼフポイントを巡った。前回ハヤシミドリシジミ雄を撮影した場所ではウラジロミドリシジミが多数確認でき、降りてきたハヤシミドリシジミは雌だけだった。1匹だけだが、緑色に輝く翅を披露してくれたゼフがいて、現地では種類を確定できなかったが、山地性のミドリシジミだった。その後巡ったポイントでは雨に祟られ、撮影できたのはウスイロオナガシジミだけだった。残念だったのは目撃だけに終...

  5. ホソバセセリ - 茨城蝶遊記Ⅱ

    ホソバセセリ

    2021年7月11日(日),曇り.毎年今頃は近くの山へホソバセセリを見に行っているが,環境急変で見れたのはわずかに1頭のみだった.ゼフィルスらしきチョウが飛んだので確認してみるとミドリシジミ♂だった.ウラナミアカシジミはまだ2~3頭確認できた.ルリタテハが素早く飛んでいた.ネムの花で吸蜜するジャコウアゲハ♀.目的のホソバセセリ.自分が知っているポイントは2か所あったが,今季から2か所とも棲息...

  6. 見沼田んぼの甲虫&ミドリシジミin2021.06.23~07.06 - ヒメオオの寄り道

    見沼田んぼの甲虫&ミドリシジミin2021.06.23...

    梅雨最盛期のこの時期、見沼田んぼの甲虫たちは元気です。昨日小雨混じりの天候の中出かけてみると「ヨモギハムシ?」でしょうか、小さいけれども金蒼色と黄銅色の金属光沢に輝く美麗交尾ペアが迎えてくれました。in2021.07.06見沼田んぼ「ヨモギハムシ?交尾ペア」我が家のベランダでは、食べる為に植えた「ゴーヤ」、種をまいたら芽が出てきたと持ち込まれた「カボチャ」があります。ゴーヤの花は主に飛来した...

  7. 蝶不調 - 八分目とり日記

    蝶不調

    今シーズンはギフチョウを初めて撮影しましたが、期待のミドリシジミはまたしても不調でした。仕方がないのでベニシジミのきれいな個体でお茶を濁します。ミドリシジミもいたのですが、やっと開いたと思ったらメス。これもメス。オスはどこに行ったのでしょう??撮影機材は6D2+EF100-400 II +x1.4。6D2で撮影したいと思っている被写体のうちの1つがミドリシジミのオスなのですが、未だにかなって...

  8. ミドリシジミ - 蝶鳥写楽

    ミドリシジミ

    2021.06.12撮影草丈数センチほどの葉上で開翅したミドリシジミ♂朝が苦手な私には図分早い現地入り5時半頃高いハンノキ等を長竿で叩いて回ること20分余うす暗い中をすーっと糸を引くように飛び10数m先に降りたように見えたそこから目を切らずに近づき慎重に探すこと暫し地面すれすれの草上に止まっていたさて開翅は?気持ちが静まるのを待ってLEDライトを当ててみた?翅間が弛んだ! 向きを変えた?!翅...

  9. オオムラサキ - 茨城蝶遊記Ⅱ

    オオムラサキ

    2021年6月26日(土),晴れのち曇り.タイトルはオオムラサキですが,くたびれた♂1頭です.♂の撮影は久しぶりだった.最初に前回開翅が撮れなかったオオヒカゲの撮影に行ったが,今回も綺麗な開翅は撮れなくて残念.オオチャバネセセリミドリシジミは数は見られたが良い写真は撮れなかった.この後場所を移動してオオムラサキを見に.歩いているとオオムラサキ♂が開翅しているのを偶然見つけた.少し飛んで撮りや...

  10. アカシジミとミドリシジミ - 公園昆虫記

    アカシジミとミドリシジミ

    5月下旬、そろそろゼフィルスの季節と思いながら、いつも観察している栗の木をチェックしていた。そこでアカシジミを見たのは、5月26日だった。実は少し前に別の場所で見た人がいたので、発生はもう少し前だったようだ。だいだい例年通りである。▲私が初認した地元のアカシジミその後、アカシジミは同じクリの木にもう1頭来た。▲クリの木の傍のエノキに止まるアカシジミまた、全然予期していない場所の足元にアカシジ...

  11. ミドリシジミそろそろ終盤&ウラナミシジミ登場 in2021.06.05~06.21 - ヒメオオの寄り道

    ミドリシジミそろそろ終盤&ウラナミシジミ登場 in20...

    こちら埼玉県南部では梅雨中盤なのか小雨混じりの曇り空が多いものの毎日が日曜日のヒメオオは梅雨の晴れ間を狙って電動アシスト自転車でチョウ撮をしています。in2021.06.18見沼田んぼ「ウラナミシジミ」見沼田んぼでも荒川河川敷でもこの時期個体数が最も多いシジミチョウは「ツバメシジミ」↑です。(この個体は雌)次に多いのは「ヤマトシジミ」です。雄はそこそこ艶やかです↓が、雌↓↓はツバメシジミ雌と...

  12. リョウブの花の蝶たち - 不思議の森の迷い人

    リョウブの花の蝶たち

    梅雨の止み間の月曜日、Yさんからこの時期蝶たちが集まる花が咲いていると伺い、公園を案内していただきました。雲の間から時折陽が射す一日でした。10時ころにリョウブの木の花を見上げると、多くの蜂や虻と一緒に蝶たちの姿が見られました。最初に見つかったのはミドリシジミのようです。左側の翅はそれほど傷んでいないように見えましたが、右側は後翅が破れています。この時期だから雌だろうと考えたのですが、翔んだ...

  13. 地元のミドリシジミ再訪 雪辱戦(2021/06/13) - 里山便り

    地元のミドリシジミ再訪 雪辱戦(2021/06/13)

    前日の遅れを取り戻すべく、早朝より馳せ参じた。なるほど、前日の早い時間はこうだったのかと彷彿とされる。あっちでも、こっちでも開翅が見られた。気まぐれな 'ゼフィルス'、 'ミドリシジミ' も例外では無かった。ここ数年このポイントで全く見られなかったのに、なぜ今期数が多く出てくるのか?しかも時期外れでは?と、思わせる時に出てきた。当然のように開翅...

  14. 草原のムラサキシジミ - 花と葉っぱ

    草原のムラサキシジミ

    撮影:6月18日(千葉市・県立生態園)一週間前に梅雨入りしたはずなのに、雨はほとんど降らず、夏のように蒸し暑い。外で少し動くと汗ばんでしまう。駐車場の自販機でペットボトルを買って水分を携帯するのは必須です。生態園の草原を歩きました。ムラサキシジミ(紫小灰蝶)シジミチョウ科ミドリシジミ亜科翅の表が青紫色の燐光色に輝いて美しい。翅の開帳約35ミリ、前翅長約18ミリ。前翅の先がやや尖っている。止ま...

  15. 地元のミドリシジミ総出演か?(2021/06/12) - 里山便り

    地元のミドリシジミ総出演か?(2021/06/12)

    前夜、'里友-Y彡' から 'テキスト・メール' で 'ミドリシジミ' 出現の「業務連絡」を戴いた。 ところが、最近 'LINE' でのやり取りが多いので、'テキスト・メール' が来ていることを気付くのが遅くなっている。気が付いた時には9:30過ぎ、それからお仲間に「業務連絡」して、現場に...

  16. 翡翠色のミドリシジミ&ニホンアカガエル - 鳥と共に日々是好日③

    翡翠色のミドリシジミ&ニホンアカガエル

    🌄おはようございます。爽やかな朝です♪空気も澄んでカラッとした晴天の朝を迎えて気分上々⤴体調も良いです(#^.^#)今朝は市の一斉環境美化運動日で8時から草刈り作業です✄主な作業は夫が担当私は補助の仕事を仰せ使っている為、細々と動き回らなくちゃいけません!(^^)!頑張ってきます。その前に蝶々さんと🐸さんのアップを!綺麗なミドリシジミさんとニホ...

  17. 小畔川便り(ミドリシジミの開翅:2021/6/10.12) - 小畔川日記

    小畔川便り(ミドリシジミの開翅:2021/6/10.12)

    6月10日は朝から晴れ。8時ちょっと過ぎにミドリシジミの場所に行って様子を見る。最初のポイントでは見当たらなくて、オオミドリシジミのポイントに歩き始めると、先日メスが出てきた場所でミドリシジミが下草に止まっていた。家内撮影撮影して、帰宅後写真を見ると、ストローを伸ばして葉についた水滴を吸水しているようだ。この個体はその後近くのイボタノキに飛びあがった。クモの糸が虹色に輝いてきれいだ。オオミド...

  18. 2021年5/30ミドリシジミ、ミズイロオナガシジミ、他 - ブログ和歌山の里山便り2

    2021年5/30ミドリシジミ、ミズイロオナガシジミ、他

    前日なんとかミドリシジミの姿は見られたものの、薄暗い林の中だったので、どうしても開翅を見たくて再訪しました。ところが家を出るのが遅くなったのと(はい、寝坊ですね(笑)、朝から好天だったので、ポイントに着いて時にはガンガン陽が当たっている状況。着いてすぐにミドリシジミが止まっているのを見つけたんですが、カメラを用意しているうちに飛ばれてしまって…。こりゃ厳しいかも。それでも3頭の♂の開翅を見る...

  19. ミドリシジミ吸汁(2021/6/9) - 小畔川日記

    ミドリシジミ吸汁(2021/6/9)

    6月9日はミドリシジミの別のポイントの様子を見るために、6時半ころに家を出て、7時ころにポイントに着く。周囲の様子を見るけどなにもいない。30分くらいして家内が桑の葉の間で吸汁しているミドリシジミを見つけた。家内撮影ちょっと遠い。さらに30分くらいして、目の前からミドリシジミが飛び出して、頭上の桑の葉に止まった。数枚シャッターを押したら飛んで、かなり先のハンノキの葉に止まった。5分くらい眺め...

  20. ミドリシジミの森 - 夜つぐみの鳴くところで

    ミドリシジミの森

    初夏の風物詩でもある涼しげなハンゲショウが咲きはじめました。ドクダミ科の多年草で、夏至から11日目にあたる半夏(7/2頃)に葉が白くなり、花が咲くことから半夏生と命名されたという。葉の表面の半分だけが白くなるため「半化粧」とも。葉が白くなるのは葉緑素が抜けるためで、茎の先端近くの2、3枚に限られるため、生け花の世界では 三白草(サンパクソウ) と呼ばれているそうです。今年はミドリシジミとの出...

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