ミドリシジミのタグまとめ

ミドリシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはミドリシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ミドリシジミ」タグの記事(224)

  1. ツマミヤガラス(TMG)-1242020.06.22記 - ツマミヤガラス(TMG)

    ツマミヤガラス(TMG)-1242020.06.22記

    【ミドリシジミ・キマダラセセリ他】先日、ミドリシジミを撮影しに行った。今回は、そのことについて報告する。【2020.06.07東京都天気:曇りのち晴れ最高気温:27℃】到着したのは、06:00頃。しかし、雨上がりのせいかほとんどチョウは飛んでいない。正直、その場所事態に訪れるのが3回目ぐらいである・・・・・・が、ミドリシジミはまだ見ていない。その後、薄日が差すとモンシロチョウなどのシロチョウ...

  2. 2020.6.10神奈川県・夕刻のハンノキ林ミドリシジミ2020.6.22 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2020.6.10神奈川県・夕刻のハンノキ林ミドリシジ...

    2020.6.10ミドリシジミの卍飛翔を見に行く。場所はこれまで行ったことのない谷戸の湿地。日が高く、最初の卍が始まったのは16時50分を過ぎてからだった。ここでも今年は数が少なく、例年だと複数の卍が飛び交うとのことだが、この日は同時に出て来たのは2ペアだけだった。最初はハンノキの梢でチラチラやっているが、次第に地上近くまで下りて来る。100ミリマクロ+1.4テレコンで撮っていたが全滅。21...

  3. ミドリシジミ - オヤヂのご近所仲間日記

    ミドリシジミ

    ■ミドリシジミの時期前回5/6に、まだハンノキの葉にいた幼虫たちも羽化し、美しいチョウの姿を見せてくれる時期になりました。曇りの予報だったので今日は諦めていたのですが、ここに移動する直前には雲の間から太陽が出るような天気に変化。この曇~晴れがある事は曇りだけの日より翅を開くれるきっかけが増えるので、慌てて訪問。すると運良く太陽に当たり活動が活発になったチョウたちに出会うことが出来た。●ミドリ...

  4. ■ミドリシジミ20.6.21 - 舞岡公園の自然2

    ■ミドリシジミ20.6.21

    前日まで「曇り」の天気予報だったので散策に出るつもりだったが、朝方、横浜には「大雨洪水警報」が発せられた。当地では一時的には強い雨が降ったが、午後には陽射しも出たので、折り畳み傘を尻ポケットに入れて散策に出た。カルガモ親子は1羽も欠けずに、餌を求めて田んぼを縦横に歩き回っていた。カルガモを見ながらミドリシジミを捜す。3頭を見つけた。3日前の雌と合わせて、開翅した2頭はともに「O型」雌だった。...

  5. 今年は他力本願で「ミドリシジミ」ほかin2020.06.17&20埼玉県 - ヒメオオの寄り道

    今年は他力本願で「ミドリシジミ」ほかin2020.06...

    さいたま市内にあるゼフィルスの森は昨年の豪雨災害の影響と新型コロナウイルス対策で入場規制されていましたが、6月16日より緩和されたとのことで「ミドリシジミ」を探しに休暇を取って出かけてみました。広いハンノキ林は健在ですが、昨年の豪雨で水没し土砂が入り込んだ影響かミドリシジミは少なく私が見つけて撮影したシジミチョウは「ベニシジミ」くらいでした。in2020.06.17さいたま市内ゼフィルスの森...

  6. ☆ミドリシジミ☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆ミドリシジミ☆

    知多半島のミドリシジミです。お天気の悪い日が続き、雨の止み間に写すことが多かったのですが、6日通い、ほとんどの日が1時間の滞在でした。時間は7~8時。最後の日は6時に行きましたら、下草のススキやヨモギに何頭も止まりました。オスさんの、金緑色が写したかったのですが,距離があるのでなかなか難しく、写ったと思えば、ミドリシジミ自体が、すでに傷んでいました。20枚もありますが、お付き合いください。今...

  7. 湿地周辺で - 風任せ自由人

    湿地周辺で

    次は何の蛹だろうか?池周りや湿地に生えているカサスゲ(?)にぶら下がっていたものだが、これはオオヒカゲの蛹だ。オオヒカゲの図柄と言えば下のようなものが代表的だろうか。羽化したオオヒカゲは周辺のクヌギなどが生えた暗い林の中に移動する。そして下草や木に留まっているところが撮影チャンス。今回は湿地に足を踏み入れると多くのオオヒカゲがパタパタと飛び出してきた。恐らく発生初期で羽化して間もない個体がま...

  8. ミドリシジミオスもまだ元気 - 蝶のいる風景blog

    ミドリシジミオスもまだ元気

    梅雨に逆戻りだという。昨日の観察で今年のミドリシジミはおしまいにしようと思っていたが朝起きると曇り空ながら空が明るい。それならともう一度ハンノキ林に出掛けてみた。昨日は下草に5、6頭が降りていたが、さすがに曇り空とあってまったくミドリシジミの姿は見当たらなかった。「やっぱりダメか」と半分あきらめたが、気温が高いので多少の期待を持って少し待ってみた。しばらくするとひらりと1頭が降りて来てすぐに...

  9. 里山のゼフィルス6号、ミドリシジミ(2020/06/mid) - 里山便り

    里山のゼフィルス6号、ミドリシジミ(2020/0...

    ここの 'ミドリシジミ' は他から比べて、出が大分遅いのは解っていたが、他所で初見が早かったので心配になってはせ参じた。前年の台風で水没していた情報もあった。ハンノキ周りには身の丈以上に今でもゴミが纏わりついていた。例年の産卵場所あたりではゴミが巻き付いて産卵場所が流れてしまった様な形跡もあった。それと驚いたことに下草が整理されている。例年朝早くの時間は道路際の桑...

  10. 小畔川便り(オオミドリシジミとミドリシジミ:2020/6/10) - 小畔川日記

    小畔川便り(オオミドリシジミとミドリシジミ:2020/...

    6月10日は晴れで、最高気温は30℃以上。そろそろミドリシジミをちゃんと撮ろうと思って、オオミドリシジミとは別の場所に出かける。朝6時10分頃に家を出てポイントに着いたのが、6時40分くらい。何時も見かける場所に行くと何もいない。しばらく探すとクワの実で吸汁する個体を見つけた。周囲を探すけど、クワの実に3頭くらいいるだけ。他の個体は高くて、その日もっていったカメラ(D500+70-200、O...

  11. ミドリシジミ梅雨の晴れ間に - 蝶のいる風景blog

    ミドリシジミ梅雨の晴れ間に

    梅雨の合間の貴重な晴れ間が三日続いた。15日(月)は未明まで雨が降っていたが朝から青空になった。終盤のミドリシジミを見に行ったが下草には姿はまったくなかった。16日(火)は山地のゼフを見にプチ遠征した。下は晴れているのに山は天気があまり良くなく、発生もまだ少し早いのか、無念の撤収になった。あまり無理は出来ないが、明日からはまた梅雨空に戻ってしまう。少しだけ散策して来よう。ハンノキ林に着いたの...

  12. ミドリシジミ6月14日 - 超蝶

    ミドリシジミ6月14日

    日曜日の知多半島、朝起きるとどっぷり梅雨景色それでも、9時位になると、降ったり止んだりに・・・だめもとで、ミドリシジミの生息地へ出掛けました。不思議な事に新天地では、かって休止タイムで見られた、ミドリシジミの大好きなイソノキ、アカメガシワ、イボタの花もあるのですが、吸蜜する個体はまったく見られません。短竿で探索していると・・うわっとなんと、放置されたビワの木に戯れていました。特筆は、この個体...

  13. 紫色のミドリシジミ2020 - Lycaenidaeの蝶鳥撮影日記

    紫色のミドリシジミ2020

    撮影日2020年06月14日今日も朝のうちは雨。それでも日中は雨が止む予報だったので近場のミドリシジミに会いに行きました。緑色に輝く新鮮な雄が目標。ポイントについても雨が強く、1時間程待機。小雨になってから探索開始。叩き出しても飛び出さず、下にとまっていた1頭しか確認できませんでした。この個体と心中する覚悟で開翅を待ちます。途中、雨が強くなったときはハンノキの下で雨宿りしながらの待機です。し...

  14.  ゼフィルスの季節・・・⑥ ミドリシジミの輝き - フォト エチュード  Photo-Etudes

    ゼフィルスの季節・・・⑥ ミドリシジミの輝き

    今期は山方面に探鳥に行けない分、近場の公園で散歩かたがたシジミチョウに遊んでもらった。ミドリシジミのスッキリとした金緑の輝きや、雌の四型をと気持ちは昂ぶったが・・・開園時間は遅くミドリシジミは高い位置に移動済みだったりと、なかなか思うようにはいかなかった。そんななかでも、数だけは行くたびに10~20と会うことが出来たが、金緑の輝きのチャンスは少なかった。ミドリシジミ ♂(緑小灰蝶 The...

  15. ビワで吸蜜するミドリシジミ - 蝶超天国

    ビワで吸蜜するミドリシジミ

    6月7日いつもなら隣県のミドリシジミの大産地に行くところですが・・・今年は地元である静岡県西部で撮影する事に拘りました。しかし、数はそれほど多くないので例年の様に簡単には行きません。翅表を撮りたくても滅多に開翅してくれませんでした。やっと開翅したシーンです。近くに降りて来ることも少ないです。ここで特徴的なのはビワの実で吸蜜することです。吸蜜しているだけでなく・・・ジッと佇んでいることもありま...

  16. 小畔川便り(ミズイロオナガの開翅とミドリシジミ初見:20206/2.3) - 小畔川日記

    小畔川便り(ミズイロオナガの開翅とミドリシジミ初見:2...

    6月2日は朝のうちは曇り。ミドリシジミやオオミドリシジミを期待して出かけるけど、最初は何もいなかった。一渡り探して帰りがけに、ハンノキのある池の淵に寄るとミドリシジミが止まっていた。家内の撮った写真では少し緑色が見える。家内撮影気を良くして車に戻りかけると、ジャコウアゲハが生垣から伸びたウマノスズクサにまとわりついている。そのうち産卵態勢をとって産卵した。すぐに飛んでしまったけど、1卵が確認...

  17. ミドリシジミ6月9日 - 超蝶

    ミドリシジミ6月9日

    6日月9日ミドリシジミのテリハリの様子です。これからのお天予報では、今季は終了かも知れませんね。来季に繋がる産卵

  18. ゼフィルスの季節・・・⑤ ミドリシジミ♀の四型 - フォト エチュード  Photo-Etudes

    ゼフィルスの季節・・・⑤ ミドリシジミ♀の四型

    ミドリシジミが出たとなれば、雄の金緑色はもちろんだが、雌の遺伝的多型をしっかり撮ることが課題。ミドリシジミ雌は表翅に、O・A・B・AB型と四パターンが出ると図鑑にある。表面に斑のないO型・オレンジの斑があるA型・青紫の斑のあるB型・オレンジ斑と青紫斑の両方あるAB型の4型だ。しかし、なかなか、これぞ!というしっかりした綺麗な個体に出会えていない。今期、最初に出会ったのは斑のないO型かなと思っ...

  19. 真夏日の公園で - 不思議の森の迷い人

    真夏日の公園で

    西日本では35℃を超えたところもあるようですが、今日は千葉でも30℃に達しました。真夏日の公園で今年二度目のミドリシジミ探しが始まりました。午前9時はそろそろミドリシジミが樹に上がる時間です。地上50㎝程の草の上で、ミドリシジミは歩き廻ります。よく見ると葉の表面を舐めているようです。まだ綺麗な個体です。それから、ミドリシジミはもう一度向きを変えると翅を広げました。留まった向きも、陽の当たり方...

  20. ミドリシジミ6月7日 - 超蝶

    ミドリシジミ6月7日

    日曜日の午後4時過ぎにミドリシジミのテリハリを見たくて出掛けました。ピーカンの性か、なかなか始まりませんでしたが、5時半頃になってやっと始まりました。朝とは違うギラギラとしたミドリシジミ♂に出会えました。テリハリが始まる前に、極美なB型の♀O型AB型今季も残るのはA型です。♂のテリハリ時間が経つにつれて、発色が良くなってきます。卍飛翔超ピンボケ(笑)

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