ミドリヒョウモンのタグまとめ

ミドリヒョウモン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはミドリヒョウモンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ミドリヒョウモン」タグの記事(100)

  1. 10/13ミドリヒョウモン♀ - ブログ和歌山の里山便り2

    10/13ミドリヒョウモン♀

    仕事帰りにふらっと立ち寄った場所で、ミドリヒョウモンの♀を見つけました。小飛しながら産卵していたようで、一時翅を休めました。ミドリヒョウモン♀さすがにこの時期になると翅が傷んでいますが、それでも出会いは嬉しいものです。おしまいです。

  2. 6/21アサギマダラ、ミドリヒョウモン、ベニシジミ他 - ブログ和歌山の里山便り2

    6/21アサギマダラ、ミドリヒョウモン、ベニシジミ他

    蝶友さんから興味深い情報をいただいたので、MFのひとつである高標高地へ行ってきました。ちょうどイボタやウツギの花が咲いていて、いろんなチョウが吸蜜に訪れていました。アサギマダラミドリヒョウモン♂・♀アカタテハクロアゲハヤクシマルリシジミ♀アサマイチモンジ翅先が傷んでいたのが残念でした。クロヒカゲスジグロシロチョウ食草に産卵していました。あまりにたくさん産卵しているので、すべて孵化すると餌が足...

  3. 秋のチョウたち2020 - 公園昆虫記

    秋のチョウたち2020

    東京で秋のチョウといえば、まずウラナミシジミ。渡りをするチョウで、東京に移動してくるのが秋だからだ。今年は9月5日に初見。クズが繁茂する茂みの上を数頭が飛び回っていた。なかなか止まらなかったので、メスを探すオスだったのかもしれない。そこで数日見られたが、撮影のチャンスはほとんどないまま、クズが刈り取られてしまった。昨年は、コセンダングサが生える草地で多数観察できたのだが、今年はそのポイントの...

  4. 綺麗なミドリヒョウモンには出会えなかったByヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    綺麗なミドリヒョウモンには出会えなかったByヒナ

    ミドリヒョウモンは翅の痛んだ子に出会うことが多いので、そうでない子が居たらめっちゃ頑張って撮ります。そんな機会は年に1、2度ですが、今年は坊主でした。それでも比較的綺麗な子を撮りました。まずはメスをオトコエシで。オスはフジバカマで。もう少し早い時期なら山地のヒョウモンの仲間が綺麗に撮れるのではと、9月に山を登ったことが有りますが大外れだったので、それ以来秋の山は怖くて行けてません~

  5. クロコノマチョウ(2020/10/3) - 小畔川日記

    クロコノマチョウ(2020/10/3)

    いつもコツバメを撮影する公園で、クロコノマチョウがかなり発生しているというので、様子を見に出かける。10時過ぎに家を出て、11時頃に到着。歩き始めるとウラギンヒョウモンが飛び出した。家内撮影場所的にたぶんサトウラギンヒョウモンだろう。翅を開いたところを見ると、左右の翅の同じような場所にいくつか白点が見える。家内撮影多分夏眠していて擦れたんだろう。もう少し歩くと、メスグロヒョウモンが飛び出した...

  6. 里山レポート17「秋の日に想う」 - 不思議の森の迷い人

    里山レポート17「秋の日に想う」

    ちょうど1週間後の里山です。天気予報は晴れでしたが、雲の多い一日でした。この時期の里山を歩くときは、木の枝などクモの巣を払う棒が必要です。うっかりしているとジョロウグモの巣に絡まってしまいます。一生懸命巣を作ったクモには申し訳ないのですが…。さて、今日の主役はヤマトシジミです。秋らしい薄いブルーの雄です。こちらは上とは別の個体です。そして、雌は黒地に青い鱗粉を散りばめた個体です。雌も新鮮な個...

  7. 晩秋のチョウ - 飛騨山脈の自然

    晩秋のチョウ

    最低気温が5℃を下回るともう晩秋になってきた。晴れると日中は気温が上昇するのでノコンギクにチョウが吸蜜にやってくる。多く見かけたのはミドリヒョウモン。1頭しか見かけなかったのはオオウラギンスジヒョウモン。キタキチョウは♂♀とも吸蜜に来た。オオスズメバチが飛んできたので動かないようにしていたら、目の前の1mくらいの高さで切られたカラマツの切り株に止まった。こんな時期でもまだ生きているゴイシシジ...

  8. いつもの公園で - 季節の映ろひ

    いつもの公園で

    いつもの公園で鳥待ちしている時に、ノアザミにやってきた蝶です。ミドリヒョウモンかなと思うんですが、蝶は不得手ではっきりしません。どなたかお教え頂ければ幸いです。気に入っていただきましたら、ポチッと応援して下さい!宜しく(ノ^-^)ノ前記の記事↓↓に訪問いただき、有難うございます。

  9. 20201006 【蝶】ミドリヒョウモン - 杉本敏宏のつれづれなるままに

    20201006 【蝶】ミドリヒョウモン

    雨の中、ヒョウモンチョウがオクラの葉に止まっていました。「そんな所で休んでいたら、雨に濡れるよ!」最近たくさん飛んでいるツマグロヒョウモンかと思ったのですが、良く見たらミドリヒョウモンのようです。だいぶくたびれていますね。

  10. ミドリヒョウモン - さすらい写人

    ミドリヒョウモン

  11. 秋のチョウ~ミドリヒョウモン、ヤマトシジミなど - チョウ!お気に入り

    秋のチョウ~ミドリヒョウモン、ヤマトシジミなど

    秋の林道を歩いてみました。最近鹿害で草花の数が激減している場所が多いですが、幸いここは残っているようです。訪花で目立つのはミドリヒョウモンです。複数頭が吸蜜している姿があちらこちらで見られます。他にはサカハチチョウもいます。足元のミゾソバではコミスジや、ヤマトシジミが吸蜜していました。未舗装の林道の轍にできた水たまりではスジグルシロチョウやキタキチョウの集団吸水も見られました。ミドリヒョウモ...

  12. 10月の軽井沢・蝶の楽園 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    10月の軽井沢・蝶の楽園

    午前中、曇り、午後晴れ、昼食後に蝶の楽園にぶらっと出かけた。アサギマダラは10月になって少なくなってました。20頭くらいでしょうか、少ない方が落ち着いて撮影出来ます。浅間山は雲が掛かってましたが、背景に撮りこんで見た。彼岸花に来る蝶は居ない、里だと黒系アゲハが来るのだけど、仕方なく背景色にしてみた。アサギマダラ以外の蝶も沢山居るけど、一番多いのはキタテハです。スジグロシロチョウとの絡み、浅間...

  13. ボロボロの蝶 - はっぴいでいず

    ボロボロの蝶

    蝶のシーズンは当地ではそろそろ終盤です10月になるとアゲハ蝶は殆ど見られなくなります今居る蝶も翅がボロボロだったり色がハゲたりしていますでも見つけたら撮ります1アゲハ(ナミアゲハ)2尻尾(尾状突起)が切れてます青空背景が良いですな(自画自賛)34この程度の傷み具合ならまだ良い方ですな56789モンキアゲハもボロボロ10色も茶色っぽいです11ミドリヒョウモンは恋の季節1213イチモンジチョウ...

  14. 高原で出会った蝶④ - 雅郎の花鳥風月

    高原で出会った蝶④

    高原で出会った蝶も4回目になりました。今日の蝶はミドリヒョウモンです。「ヒョウモン」は解るのですが、「ミドリ」が解りません。何方か御存知でしたらご教授ください。

  15. 晴れてご近所散歩でした - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    晴れてご近所散歩でした

    やっと晴れた、晴れ時々曇りではあったが1日それなりに良いお天気だった。今日はご近所(居住区内)で散策しました。クジャクチョウは後悔しないよう見たら大事に撮影したい。苔でミドリヒョウモンが産卵してた。ウラギンヒョウモンブルーサルビア花壇は毎年オフシーズンの頃に貴重なフィールド、ヒメアカタテハが必ずやって来る。モンキチョウとキタキチョウも常連です。これから個体数が増えるイチモンジセセリトンボ池で...

  16. お山の蝶 - 菜奈ちゃんコーナー

    お山の蝶

    お山には色んな蝶が飛んできて楽しいですウラナミシジミですメスグロヒョウモンですミドリヒョウモンですキアゲハですオニヤンマです

  17. 今日の蝶 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    今日の蝶

    晴れ時々曇り、気温も上がらずすっかり秋の浅間高原でした。今日の蝶をUPしておきます。9月の青メスがまだ見られません。今年は青メス不作の年になりそうです。翅の傷んだクジャクチョウだった。今はミドリヒョウモンが一番多い8月に刈られたクロツバラが蘇生して、季節外れの瑞々しい葉が密生していた。

  18. ご近所の蝶達 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    ご近所の蝶達

    天気予報では午前中、晴れ、午後、傘と雷マークでしたが、1日通して晴れ時々曇りでした。午前中、庭のブッドレアにシロスジベッコウハナアブが2匹吸蜜にやって来た。8月27日に5匹がやって来たけど、その後は見えなかった。久し振りでした。「シロスジベッコウハナアブ」の種名の由来は、恐らく、ベッコウは鼻面の色、シロスジは胴に白帯があるからでしょう。本来、あまり興味の無い昆虫ですが、スズメバチの巣に寄生す...

  19. 高原撮影第9弾、嬉しい出会いスジボソヤマキチョウ(2020/08/11)東信 - 里山便り

    高原撮影第9弾、嬉しい出会いスジボソヤマキチョウ(...

    再び高速を乗り継いで、標高2000m以上、「鳥撮り」で何回か訪れた場所ですが、蝶では初めて訪れました。ここでも 'ヒョウモン類' が多く集まっていた。温度は高かったが不快指数は低く、窓を開けたドライブでは心地よさも感じられた。幾つかの 'ヤマキチョウ・ポイント' をご案内戴くも、まだ発生はなかったようです。道すがら 'ヒョウモン類&#0...

  20. 大発生のミドリヒョウモン - 蝶超天国

    大発生のミドリヒョウモン

    8月1日つづき今年は何年かぶりにヒョウモン類が多い年のようです。高原のヒヨドリバナやアザミなどの花には沢山集まっていました。圧倒的に多いのはミドリヒョウモンでした。ひとつの花に4,5頭ずつ・・・どれだけいるのでしょうか。朝一には、こんな感じに沢山群れて静止していました。♂♀が同時に見られるのも普通です。ミドリヒョウモン以外にいろいろいました。メスグロヒョウモンがミドリヒョウモンに混ざっていま...

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