ミドリヒョウモンのタグまとめ

ミドリヒョウモン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはミドリヒョウモンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ミドリヒョウモン」タグの記事(81)

  1. スミナガシ終齢幼虫など - 蝶超天国

    スミナガシ終齢幼虫など

    7月19日つづきこの日の最後の目的はスミナガシの終齢幼虫と蛹です。生息地の小さなアワブキをみると・・・居ました。特徴的な顔をよく見るとこんな感じです。蛹も結構探しましたが、近くからは見つかりません。途中で見かけたチョウも少しだけ・・・ミドリヒョウモンです。メスグロヒョウモンも吸蜜中でした。綺麗なキマダラセセリもみ見かけました。ヘイリチャやスジチャも探しましたが、綺麗な個体は撮影できませんでし...

  2. 高原撮影第6弾、止まらないヒョウモン愛(2020/07/22)群馬遠征①_4 - 里山便り

    高原撮影第6弾、止まらないヒョウモン愛(2020/07...

    中々先に進みませんね。此処は 'ヒョウモン類' の宝庫、次から次へと現れる 'ヒョウモン類' につい指が反応します。まだまだ濡れた衣服はそのままで、現れる蝶達に集中していて熱気で半渇き状態です。今回も順不動で投稿です。ミドリヒョウモン♂(緑豹紋)★★☆☆☆The Silver-washed Fritillary [Argynnis paphia]此処...

  3. 高原撮影第6弾、中型ヒウモン狙い(2020/07/22)群馬遠征①_2 - 里山便り

    高原撮影第6弾、中型ヒウモン狙い(2020/07/22...

    同じグループのネット・マン達に、2度も3度も遭遇するとテンションが下がってしまう。楽しみ方色々採集は否定しませんが、せめて,,,,, せめて,,,,, 今日でなくとも,,,,,何で今日なの?隊長の一言「全部持っていくなヨ!」に何も言わずに立ち去って行った。このエリアは採取禁止ではなかったのでしょうか?..........POTD.........今期初見、初撮りの 'ウラギン...

  4. 夕刻の和田野の森 - 不思議の森の迷い人

    夕刻の和田野の森

    久々の白馬、ホテルに到着したのは午後4時半でした。今日は予報よりも天気が良く、まだ陽が出ています。そこで夕食前に少しだけ和多田の森の散歩道を歩くことにしました。和田野の森の散歩道には白い野草の花が幾つも咲いていて、そこに集まるのはヒョウモンチョウの仲間です。一番多いのはミドリヒョウモンです。以前は千葉の里山でもよく見られた蝶ですが、最近はさっぱり見かけなくなりました。雄はオレンジ色が濃くて鮮...

  5. 只今高原、ヒョウモン類真っ盛り(2020/07/19)群馬遠征①_2 - 里山便り

    只今高原、ヒョウモン類真っ盛り(2020/07/19)...

    'コヒョウモンモドキ' だけではないぞとばかり、'ヒョウモン類' が飛び交っていた。早い出足の 'ウラギンヒョウモン' は擦れが多くみられ今回はスルーします。撮っているときには翅裏や大きさまでも把握しているのですが、PCに取り込むと全く分からなくなってしまう。個体にも大小差があり同定が難しい,,,,,.....ε-(;ーωーA ...

  6. コヒョウモンモドキ他 - 風任せ自由人

    コヒョウモンモドキ他

    ミヤマシロチョウを撮影した場所とその周辺で撮影した蝶。コヒョウモンモドキ狙いで最初に探索する筈だったポイントに入ることができなかった。そのポイントまであと数百メートルほどの所で車が道を塞いでいた。近寄って「この先に行きたいんだけど。」と車の横にいた人に話すと「この先でレースをやる。道の占有許可は取ってある。」と。歩いて入ることもできないと。腑に落ちないところもあったが、諦めるしかなかった。そ...

  7. キリシマミドリシジミ7月18日 - 超蝶

    キリシマミドリシジミ7月18日

    今日の日曜日、梅雨末期のと思われるのですが天気予報では、信州群馬の県境方面も、三重県方面も晴れマーク。ちょっと悩みましたが、明日の仕事を鑑みて近場の三重県を選択。あさ7時位に車を停めて、自転車を押して撮影ポイントを目指していると、間もなく、ひょいと目の高さ位にアカガシの葉に佇む、キリシマミドリシジミの♀発見!!!そーっと近寄って開翅を待ちたかったのですが、採集者が迫ってきましたので単竿でつん...

  8. 夏のタテハチョウいろいろin2020.06.20~07.12埼玉県~長野県ほか - ヒメオオの寄り道

    夏のタテハチョウいろいろin2020.06.20~07...

    天気がハッキリしないので本日は蟲探しを諦めて少し過去ネタからタマムシや蜂の仲間を探しに出かけた埼玉県中部の森はタテハチョウの仲間も生息しています。まずは、後翅の眼状紋が面白く、前翅の朱色が鮮やかな「ヒメアカタテハ」イチモンジチョウと思って撮影しましたが前翅の模様より「アサマイチモンジ」の方かな?やわらかい陽だまりの中では「ミドリヒョウモン」が吸蜜してくれました。in2020.06.20埼玉県...

  9. ミドリヒョウモン - Mag's DiaryⅢ

    ミドリヒョウモン

    ミドリヒョウモン♂太い性標が3本。裏翅の模様が特徴的。ミドリヒョウモンのメスだと思って追っかけたのだけれど、逃げられた。これではだれかよくわからんねえ。ミドリヒョウモンではないのもいるようなので、もう一度、撮りに行きたいけれど、雨が続く。

  10. 初夏の高原のチョウたち(2020/06/15) - Sky Palace -butterfly garden- II

    初夏の高原のチョウたち(2020/06/15)

    オオミドリシジミを撮影した高原で出会った他のチョウたちを紹介します。アザミ、ツツジ、ヒメジョオン等、花が豊富に咲いていて、チョウの種類も豊富でした。モンキアゲハは数頭見られました。ツツジに訪れたところを撮影。■モンキアゲハPapilio helenusクロアゲハが佇んでいましたが、少し飛び古した感じです。カラスアゲハもいましたが撮影できず。■クロアゲハPapilio protenorキマダラ...

  11. ヤマシャク - 飛騨山脈の自然

    ヤマシャク

    林道を歩いていたらスギタニルリの♀を見つけた。♂はよく目にするが♀はあまり見かけない。開翅してくれと願ったがすぐに逃げられてしまった。ミドリヒョウモンの幼虫がシャクの上にいた。餌を求めてさまよっているうちに登ってしまったのだろう。過去にスミレ以外の草本や木本の茎や葉で見たことがあり、ほかのヒョウモン類と比べると幼虫を見る機会は多い。ヤマシャクヤクを見に行ったがすでに終わりかけだった。下見に行...

  12. 9/25ミドリヒョウモン、アサギマダラ、ダイミョウセセリ他 - ブログ和歌山の里山便り2

    9/25ミドリヒョウモン、アサギマダラ、ダイミョウセセリ他

    9日前に訪れた林道へ、再び行ってみました。今度こそアサギマダラが見られるかな?で、今回も出迎えてくれたのはやっぱりミドリヒョウモン。と言っても、今回は♀でした。ミドリヒョウモン♀産卵シーンも見ることができました。ところでミドリヒョウモンの食草ってスミレ類なんですが、産卵する場所っていつも食草の近くではないように思います。今回は植物が一切生えてない土の斜面だったし、前見たときは桜の幹だったし。...

  13. 9/14ミドリヒョウモン、イシガケチョウ、サカハチチョウ他 - ブログ和歌山の里山便り2

    9/14ミドリヒョウモン、イシガケチョウ、サカハチチョウ他

    なんとかクロツバメシジミを見ることができたので、次はアサギマダラが見たくなっていつもの林道へやってきました。はじめに出迎えてくれたのは…ミドリヒョウモン♂夏眠明けで活動を始めていたんでしょう。この日は複数を確認できましたが、近頃は見る機会がずいぶん減ってしまったチョウのひとつです。イシガケチョウオトコエシで吸蜜していました。ジャコウアゲハこの林道に通い始めて数年経ちますが、ジャコウアゲハを見...

  14. フジバカマにミドリヒョウモンByヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    フジバカマにミドリヒョウモンByヒナ

    10月中旬になるとフジバカマが咲き、アサギマダラの季節になります。この後幾つかアサギマダラの記事になりますが、その前に今シーズン初撮りのミドリヒョウモンです。望遠じゃないと無理かなと思いましたが、ダメ元で魚眼で寄ってみると何枚か撮らせてくれました。去年も今年もミドリヒョウモンの撮影は1回ずつ。できればもうちょっと機会が欲しいところです~

  15. 10月9日県北のチョウ - Mag's DiaryⅢ

    10月9日県北のチョウ

    シラネセンキュウに止まっているのは、ウラギンヒョウモン。白い花に豹紋はよく似合うよね!(^^)!アザミの花にもよく止まっていた。おやおや、ミドリヒョウモンが混じっていたょ(#^^#)まだまだ元気なチョウに力をもらったょ( `ー´)ノ

  16. クロコノマチョウとアサギマダラ、それにミドリヒョウモンの産卵(2019/10/9) - 小畔川日記

    クロコノマチョウとアサギマダラ、それにミドリヒョウモン...

    10月9日、クロコノマチョウを撮影したいとFarfallaさんからお話があったので、一緒に出掛ける。現地について暗い林を歩き始めると、1頭のクロコノマチョウが足元から飛び出した、オスのようだ。着いて早々だったのでラッキーと思いながら撮影する。飛翔も撮りたかったけど、チャンスがなかった。後が続かず、肝心のジュズダマのところでは大半が刈り取られていた。刈り残ったジュズダマの周辺を探してみると、何...

  17. 終演を迎えた、ヒョウモン類達(2019/10/01)武蔵丘陵② - 里山便り

    終演を迎えた、ヒョウモン類達(2019/10/01)武...

    燃える様な背景で例年のごとく吸蜜に訪れてくれた。ミドリヒョウモン♂(緑豹紋)★★☆☆☆The Silver-washed Fritillary [Argynnis paphia]場所替えです。'メスグロヒョウモン' 撮影中に目の前に現れた。後ろに下がれずそのまま撮影です。例年のごとく 'シモバシラ(霜柱) "Shimo-bashira"...

  18. 秋のヒョウモンチョウの仲間色々in2019.09~10 - ヒメオオの寄り道

    秋のヒョウモンチョウの仲間色々in2019.09~10

    台風19号の想像を絶する被害に茫然としております。さいたま市大宮区の我が家は、地下室前に土のう積みをしたり、ルーフバルコニーの植木を片づけたり、排水口を清掃したり、事前に準備していたので何とか無事やり過ごすことが出来ました。さて、関東平野の秋のヒョウモンチョウというとやはり「ツマグロヒョウモン」でしょう。以前はあまり見かけないチョウだったようですが、今では関東平野あちらこちらで観察できます。...

  19. アサギマダラと秋のヒョウモンたち(2019/10/2) - 小畔川日記

    アサギマダラと秋のヒョウモンたち(2019/10/2)

    前日は休園日だったので、翌10月2日は再度群馬県に出かける。アサギマダラはそれなりの数が飛んでいるけど、フジバカマは花の盛りを過ぎてしまっていた。家内撮影フジバカマの群落には数頭のアサギマダラしかいないので、飛翔を撮ってみたりする。アザミの花はたくさん咲いていて、それに来る個体が多かった。この時期に綺麗に咲いていたのはサラシナショウマ。その花にアサギマダラが来ていた。家内撮影家内撮影ミドリヒ...

  20. ちょっと外してしまった日(メスグロヒョウモン・ミドリヒョウモン:2019/10/1) - 小畔川日記

    ちょっと外してしまった日(メスグロヒョウモン・ミドリヒ...

    10月1日は群馬県にアサギマダラを探しに行く。8時半ころに家を出て10時くらいに目的の場所につくけど、なんと火曜日が休園日。事前にきちんと調べておかなかったのが悪いんだけど、近くに適当な場所を知らないのでやむなく引き返すことにする。このまま帰るのも悔しいので途中で寄り道をすることにした。ところが着いてみるとフジバカマがまだ咲いていない。当然アサギマダラの姿もない。なんてこったと思うけど、こん...

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