ミドリヒョウモンのタグまとめ

ミドリヒョウモン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはミドリヒョウモンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ミドリヒョウモン」タグの記事(35)

  1. 終演 平地のヒョウモン達(2018/10/02)比企 - 里山便り

    終演 平地のヒョウモン達(2018/10/02)比企

    平地のヒョウモン達もそろそろ終焉だが、楽しませて戴いたので「終演」としたい。昨年見つけた鉄板ポイントです。昨年度はダメージの多い個体が殆んどだったので、掲載はしなかった。今期訪れたら20頭位、確認できた。傷みの多い個体も多かったが、ダメージの少ない個体を選んで撮影、掲載に及んだ。蝶達の近くでは、 'ホトトギス' が咲き始めた。'ホトトギス(杜鵑草)...

  2. 伊吹山散策 - チョウ!お気に入り

    伊吹山散策

    投稿が遅れています。9月末に伊吹山までドライブに行ってきました。もう夏も終わりで花も少なくなっていましたが、伊吹山固有種のコイブキアザミはチョウに人気のようでウラギンヒョウモン、ミドリヒョウモン、アカタテハ、ヒメアカタテハと数種が吸蜜に訪れていました。鳥のほうはというと山頂付近で、2羽の猛禽がくるくると上昇していました。ある程度上昇したら、私の頭上を通過、そのまま西へ飛んで行ってしまいました...

  3. ノハラアザミ(野原薊)に集う蝶達(2018/09/23)比企丘陵 - 里山便り

    ノハラアザミ(野原薊)に集う蝶達(2018/09/2...

    今日も '黒系アゲハ' と遭遇できず、お決まりの 'ノハラアザミ' ポイントへ移動です。沢山の蝶達が慰めるように迎えてくれたのですが、流石にここまで来ると、平地の 'ヒョウモン類' はダメージの強い個体が多くなってきました。それでもフォトジェニック達を選んで撮影です。勿論今日も 'ノハラアザミ' の...

  4. タテハチョウの産卵(2018/9/28) - 小畔川日記

    タテハチョウの産卵(2018/9/28)

    9月25日からずっと天気が悪かったけど、28日はようやく晴れ。大型で強い台風24号が30日頃に関東を直撃しそうなので、その前にヒガンバナが遅く咲く場所の様子を見に出かける。車に乗って走り始めると家内が用事を思い出した。その用事をこなすためには、現地にいられる時間は1時間半くらい。あわただしいけど仕方ない。現地ついて歩き始めると、芝生の中でツマグロヒョウモンがスミレの近くに産卵をしていた。ニコ...

  5. ミドリヒョウモン♀(2018/09/19)谷津 - 里山便り

    ミドリヒョウモン♀(2018/09/19)谷津

    そろそろ 'ニラの花' も終盤だが目的地の通り道、嫌でも目に入ってしまう。懲りない奴です、また擦れた 'ヒョウモン' 撮りです。やっとお出ましです。'ミドリヒョウモン♀' 個体です。ざっと見回しても5頭以上、メス個体が舞っている。近場のダメージのある個体から証拠撮りです。ミドリヒョウモン♀(緑豹紋)The Silver-wa...

  6. 小畔川便り(秋の気配:2018/9/18) - 小畔川日記

    小畔川便り(秋の気配:2018/9/18)

    9月18日は前日の彼岸花の撮影がすっきりしなかったので、気晴らしに自宅前の川原へ。相変わらずキタテハが元気。ニコンD500ニッコール70-200ニコンD500ニッコール70-200秋型が混じっていた。ニコンD500ニッコール70-200コスモスやヒガンバナは花の上での秋の使者だけど、キタテハの秋型が出現して、蝶の世界でも秋になってきたなと感じる。この日はジャコウアゲハが吸蜜に来ていた。ニコン...

  7. 20181001 【蝶】ボロボロのミドリヒョウモン - 杉本敏宏のつれづれなるままに

    20181001 【蝶】ボロボロのミドリヒョウモン

    ヒョウモンチョウが飛んできて花に停まりました。翅はボロボロです。長い間、飛び続けていたのでしょうか。風雨にさらされて、こんなになったのでしょうか。

  8. ミドリヒョウモン・メスグロヒョウモン(2018/09/16)谷津② - 里山便り

    ミドリヒョウモン・メスグロヒョウモン(2018/0...

    帰り道、少し気になるポイントに寄ってみた。お~!!予想通りだった。数は多くないが "美形" が潜んで居た。此処で初めてお目にかかった。お目当ての '夏眠擦れ' 個体です。ミドリヒョウモン♂(緑豹紋)The Silver-washed Fritillary [Argynnis paphia]V字開翅も綺麗な姿だった。高山に行けば普通に見られる蝶だが、...

  9. ミドリヒョウモン(2018/09/16)江南台地 - 里山便り

    ミドリヒョウモン(2018/09/16)江南台地

    天候不順が続き、思う様に探索できない日々が続く。'ニラの花' も何時までも咲いてはくれない。やっと回復傾向だが、まだまだ回復はしていない。定位置のポイントからスタートです。オット~!! .....ワオ-!!w(゚o゚*)w..... 期待していなかったのに結構な数が群れている。その数30頭位、'ミドリヒョウモン' ・ 'ツマグロヒョウモ...

  10. ミドリヒョウモン・ヒメアカタテハ(2018/09/10)畦道 - 里山便り

    ミドリヒョウモン・ヒメアカタテハ(2018/09/1...

    .....江南台地にて.....今日も 'ニラの花' 巡り、遅れている 'ミドリヒョウモン' ・ 'ウラギンヒョウモン' の出現を期待しての広範囲による探索のため、 'スクータ-' で出動です。早速 'ミドリヒョウモン' 夏眠明け個体の登場です。昨年の登場が9月5日でしたから、5日も遅い...

  11. 晩夏の高原(2018/8/31) - 小畔川日記

    晩夏の高原(2018/8/31)

    8月31日は遅ればせながらキベリタテハとヤマキチョウを探しに出かけてきた。撮影仲間のブログだと個体数は少ないし、時期的にも遅い感じだったので、シルビアの方に行こうかと迷ったけど、同時に撮影できるツマグロキチョウはまだ夏型だろうし、これから何回か出かけることもあるだろう。キベリとヤマキはもう最後だろうから、撮影できなくても、行っておけば良かったと後で思うよりはいいかなと出かけてみた。結果的には...

  12. ☆夏の終わり☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆夏の終わり☆

    八月も、残すところあと3日という日に、蝶友さん達と山に出掛けました。日向はまだ強い日差し。木陰に入れば涼風が吹き渡り、この空気を持ち帰りたくなる程の気持ち良さです。時折、落ち葉も舞います・・・・・サクラでしょうか?さて、チョウはどうでしょう?1600m付近では、飛び古したミドリヒョウモンの大群に出迎えられました。翅は擦れていますが、みんな元気でアザミに集まっていました。1800mあたりのミド...

  13. お盆休み - 村田ピアノ教室のブログ ~北海道旭川市より~

    お盆休み

    昨日からお盆休み。レッスンはないけど、ピアノは弾いている。明日も弾くかは、、、わかりませぬ(^_^;)晴れの予報だし~ミドリヒョウモンのオス。本日昼過ぎ、神楽岡公園にて。

  14. 2018.7.25 - 8.5北海道旅行(3)帯広・六花の森 Ⅰ2018.8.10 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.7.25 - 8.5北海道旅行(3)帯広・六...

    2018.7.28襟裳から帯広に向かう海岸沿いの道は莫大な工事費がかかったため「黄金道路」と呼ばれたが、狭かった道もほとんどトンネル化されており「プラチナ道路」と呼んでもいいくらいの豪華さだった。途中の広尾町はウニの産地であることを思い出し店を探したのだが、ここの雲丹はこの時期は禁漁期間。小樽付近では今が旬なので意外だった。空腹状態で帯広近郊の中札内にある「六花の森」を目指す。六花の森は、帯...

  15. ☆アサギマダラ・ミドリヒョウモン☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆アサギマダラ・ミドリヒョウモン☆

    近くで生まれたばかりと思われるアサギマダラ・・・。日陰では、翅のアサギ色が綺麗です。ヨツバヒヨドリに、集まっていました。ミドリヒョウモンも、目に付きました。このコは、ギンボシヒョウモン?翅が薄くなっている様に見えましたが、ツマジロウラジャノメにも逢えました。

  16. ミドリヒョウモン・ギンボシヒョウモン・ウラギンヒョウモン(2018/07/16)中信遠征① - 里山便り

    ミドリヒョウモン・ギンボシヒョウモン・ウラギンヒョウモ...

    日本の有数な暑さで有名な場所に住んでいる。連日の猛暑が続く折、避暑をかねて「天空撮り」の 'Oriさん'、「里山の鳥ガイド」 'Kさん'、「645」の'Wさん' 達と "東信" の「鳥撮ツアー」に参加する。現場到着するも、声はすれど姿が見えず、森林の中が熱気に包まれていた。早々に「鳥撮」を諦め、 '...

  17. 2018.7.17 -19新潟・火打山(1)笹ヶ峰2018.7.20 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.7.17 -19新潟・火打山(1)笹ヶ峰20...

    2018.7.17-19登る計画を立ていたが、いつも天気が悪く延び延びになっていた新潟県にある妙高・火打山(標高2461m)に登る。往復8~10時間かかりそうなので、17日は登山口のある笹ヶ峰に前泊し、18日に登山。その日は赤倉温泉に泊まることとした。2018.7.17笹ヶ峰と言う名前はどこかで聞いたことがあると思ったら、ミョウコウシジミの棲息地。10年以上前のポイントしかわからず、すでにこ...

  18. ☆オナガシジミ☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆オナガシジミ☆

    僅か一週間経っただけなのに、草原からチョウの姿が消えていました。賑やかだったヒメシジミもほんの数頭いただけです。この日はオナガシジミが目的でした。昨年は見る事が出来ませんでしたが、今年はどうでしょう?ポイントを探し回って一時間半経ったところで、一昨年見た場所で一頭見つけました。緑被りして黒っぽく見える個体です。日陰の葉の上で静かにしています。草などを使って飛ばしても、少し移動するだけ・・・。...

  19. 花に集まる蝶たち - ハチミツの海を渡る風の音

    花に集まる蝶たち

    篠山学習館のある駐車場にて白い花(名前不明)にたくさんの蝶が集まって吸蜜中蝶がいたら撮らずにいられない性格のワタシ(笑)ん?この子誰?高山にいる珍しい蝶かな?帰宅後ネットで調べたけど(?_?)こんな時は蝶やトンボに詳しい先生に聞くしかないラインで問い合わせをすると早速にご回答をいただきました!「ミドリヒョウモン」だそうです!!また画像を調べると内側の模様がこの辺で見かけるツマグロヒョウモンに...

  20. 飛騨と越中の県境(2) - 飛騨山脈の自然

    飛騨と越中の県境(2)

    林道にはブナの堅果が多数落ちているので、秋の豊作が予見される。クマは食料が豊富な時は、人とのトラブルがが少ないようなのでそう願いたいものだ。マタタビはこの時期葉が白くなるので遠くからでも分かりやすいが、よく似たサルナシは葉が白くならないので分かりづらいものだ。実はキウイフルーツそっくりだが花はどうでしょうね?陽が差し出した林道にミヤマカラスアゲハが舞い降りた。この個体は翅や胴体に花粉だか泥だ...

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