ミヤマカワトンボのタグまとめ

ミヤマカワトンボ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはミヤマカワトンボに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ミヤマカワトンボ」タグの記事(25)

  1. ミヤマカワトンボとハグロトンボ - 風任せ自由人

    ミヤマカワトンボとハグロトンボ

    先日の蜻蛉探索では、狙いの蜻蛉は見つけられなかったが、上流域ではミヤマカワトンボ、少し流れを下った方ではハグロトンボを撮影することができた。9月に入ってまだミヤマカワトンボが元気にしていることに驚いた。ミヤマカワトンボハグロトンボ

  2. ミヤマカワトンボの潜水産卵 - 四季のうつろい

    ミヤマカワトンボの潜水産卵

    巷では4連休だが、我が家ではコロナの濃厚接触者がらみ?で6連休。正午にかけてぶらりと河原に下りてみた。渇水状態で長靴でもかなりの距離を歩ける。最初にアオダイショウに出会った。続いて水際の足元でモクズガニ。今日の極めつけはミヤマカワトンボの潜水産卵。渓流を歩けばミヤマカワトンボはそれほど珍しくはないが、舞っている姿が幻想的でしかも美しいのでついつい見入ってしまう。モクズガニを観察してさらに水際...

  3. 珍しくサンコウチョウが見れました - 野鳥がいるから

    珍しくサンコウチョウが見れました

    午後から近頃のお決まりのコースとなりつつある高原へ出かけましたまずは先日クロシジミを見かけたあたりを探します今日は2個体、オスとメスですメスも先日とは色合いが違うので別個体と思われあまり数を見るわけではありませんがそれなりに生息していそうな感じですトンボではウチワヤンマのメスが草原の中に現れましたが少々遠かったので撮影には至らず、残念沢筋へ移動するとミヤマカワトンボが少ないながらも愛想を振り...

  4. ミヤマカワトンボと見つめ合う。 - 長月より

    ミヤマカワトンボと見つめ合う。

    真横を向いてたはずなんです。そこから、少しずつ向きを変えて行って。気がつけば、めっちゃカメラ目線。見つけ合ってしまいました。ミヤマカワトンボの男子、だと思います。

  5. カワトンボ - 駄猫と本の部屋 ぶらん亭

    カワトンボ

    九州北部と中国地方は今日梅雨明けだそうです。年々夏が暑くなっていくようで、今年は無事乗り越えられるでしょうか?じわっと恐怖がわいてまいりましたが、まあ、がんばりましょう!ということで、今日はカワトンボ科のなかまを集めて見ました。集めて見ました!つったって、たった3種類ですが。ショボいですね、スミマセン。ミヤマカワトンボ(深山川蜻蛉)おなかの小さな赤い玉、見た目はきれいですが、これ、多分タカラ...

  6. ミヤマカワトンボ飛翔撮影 - オヤヂのご近所仲間日記

    ミヤマカワトンボ飛翔撮影

    ■ミヤマカワトンボ飛翔撮影ミヤマカワトンボは沢で静かに静止している姿はとても美しい。そんな姿を近寄って撮影しようとしても、広角で撮影出来る距離まで寄るのは難しい。一頭ではゆったり川の上を飛翔するが、時にオス同士が縄張り争いを始めると見たことのない様な速度で飛翔する。そしてバトル中は人の気配は関係なく案外近くを通過するし、蝶の卍飛翔のようにその場で回転するように追いかけっこもする。撮影はその時...

  7. グンバイトンボ  既に産卵時期 - オヤヂのご近所仲間日記

    グンバイトンボ 既に産卵時期

    ■羽化撮影目的で訪問のグンバイトンボ今季も6月になり、グンバイトンボの観察時期となった。今回は虫友Iさんも同行で探索。羽化観察は当初は先週の予定だったが、雨の増水のためアマゴイルリトンボ羽化に変更していた。それはそれで結果的に成果大で、雨がなくグンバイトンボ探索に行っていたら、ひょっとしたらアマゴイルリトンボの成果はなかったかもしれない。めぐり合わせの妙というのか。今季初の羽化探索羽化探索は...

  8. グンバイトンボとミヤマカワトンボ - 風任せ自由人

    グンバイトンボとミヤマカワトンボ

    蝶撮影の帰りにグンバイトンボの生息地に寄った。ooさんが初めての場所に案内してくださったが、その日は見つからなかった。そこで、いつもの場所に行った。そこは川の流れに入らないとなかなか撮影できない場所だ。水深が結構深いので長靴では対岸には行けず、ウェーダーを履いたSさんが対岸にいるのをこちら側に誘導してくれたりもした。グンバイトンボミヤマカワトンボ

  9. ミヤマカワトンボ2021Byヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    ミヤマカワトンボ2021Byヒナ

    ヒメサナエの羽化を撮影した後は渓流に場所を移し、ムカシトンボを探しに行きました。オスの探雌飛翔を少し見れましたが、撮影は出来ず。他のトンボ同様ムカシトンボの発生も例年より早く、終盤だったようです。この渓流ではミヤマカワトンボを撮影しました。最初はオス。オスは樹上に居る子が多かったです。メスは翅を開くところを撮りました。

  10. ミヤマカワトンボとアサヒナカワトンボ 交尾態 - オヤヂのご近所仲間日記

    ミヤマカワトンボとアサヒナカワトンボ 交尾態

    ■ムカシヤンマ産卵 産卵なしキイロヤマトンボのあと、ムカシヤンマの産卵撮影で今季羽化を撮影した場所を訪問。13時半頃まで待ってみたが、数頭飛来したが産卵なく諦め。カワトンボ撮影川で少しカワトンボを撮影。アサヒナカワトンボ交尾態縁紋にかかる翅脈(横脈)の数が4本程度なのでアサヒナカワトンボとしたが、間違いでしたらお知らせ願います。SONY α7RIII+Carl Zeiss Batis 2/2...

  11. トンボと蛙を楽しむ - 加茂のトンボ (トンボ狂会)

    トンボと蛙を楽しむ

    2021年5月25日トンボとカジカガエルの声を聞くため、川へ行って来ました。その① 最初に寄ったA川です。↑フィーフィーフィー……と、カジカガエルが鳴いていて、近くにはトンボもいました。↑アオサナエの♂です。↑ニホンカワトンボの♂(左)と♀(右)です。↑ニホンカワトンボの♂です。↑ミヤマカワトンボの♀です。↑ミヤマカワトンボの♂です。その② 次に寄ったK川です。カジカガエルの声は聴けましたが...

  12. キセキレイ、オナガアゲハ、ミヤマカワトンボ - SAMARAwの花鳥風月(Photolog)

    キセキレイ、オナガアゲハ、ミヤマカワトンボ

    2021年5月10日約6,000歩この子は誰の子?キセキレイ親から給餌を受けています。キセキレイ成鳥オナガアゲハ♂ミヤマカワトンボ♂X-S10、XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR

  13. GW後の都下の川にて - オヤヂのご近所仲間日記

    GW後の都下の川にて

    ■GW後の都下の川の面々出会えたトンボたち、全てではないが今の様子を撮影。ミヤマカワトンボ翅の色が石の上にも写っていたら良かったのですが時間的に無理だった。また次回。それでも煽りレンズのテストも兼ねていたので、いつもより被写界深度は深く撮影出来たように思う。SONY α7RIII+TS-E135mm F4L Macroアオハダトンボこちらも正面から羽を開いた場面を残したい。SONY α7RI...

  14. 7/18その2コオニヤンマ、ミヤマカワトンボ、タイリクアカネ他 - ブログ和歌山の里山便り2

    7/18その2コオニヤンマ、ミヤマカワトンボ、タイリク...

    蝶友さんとお別れし、小さな夏サナエを探しに一人渓流沿いを分け入りました。しかし本命のサナエは少なく、一度だけ飛び去るのをチラッと見たのみ。いつもはもう少し手前で引き返すんですが、さらに奥まで入っていくと、渓流にかかる小さな橋がありました。そこから渓流を眺めようと欄干に近付くと、違和感が。よく見ると欄干に巻き付いた蔓草の中にマムシがとぐろを巻いているじゃあないですか!マムシ気付かずに近付いてい...

  15. 涼を求めて・・・ - ぷんたのかあさん Photo徒然草

    涼を求めて・・・

    ヒゴタイ公園でルリモンハナバチを撮影したのですが・・・余りの暑さに少しでも涼を感じられる場所に行きたいなぁと(笑)帰る前にごく近くにある水源地に行ってみることに熊本には沢山の水源地があってそれなりの観光スポットらしいがそこは比較的穴場らしいのでナビだと遠回りになるようだったので、公園の管理人さんに教えてもらったルートを辿る牧草地の中の農道?対向車が来たらどうしよう?的な下り道だったけど、まぁ...

  16. 大暑大雨時行(たいうときどきふる)その2 - 紀州里山の蝶たち

    大暑大雨時行(たいうときどきふる)その2

    皆さん、こんにちはー。昨日訪れた渓谷の清流沿いでは、ミヤマカワトンボが最盛期でした。ルーミス詣での際は必ず同席してくれます。

  17. ミヤマカワトンボ・・ - Mag's DiaryⅢ

    ミヤマカワトンボ・・

    帝釈峡でたくさん飛んでいたミヤマカワトンボ7/17庭にいるマユタテアカネ7/27アオバズクのいる場所にいたニホンアカガエルカエル7/25雨が続いて、出かけられないので、お蔵入りのところを引っ張り出して…。・・・・・・・・・・・・・・・・・📳カエルについてニホンアカガエルではないとご指摘いただきました。ヤマアカガエルかタゴガエルだろうと。色々調べてみましたら、ニホンアカ...

  18. 仁木・大正橋ー長沢橋礫石器2 - 四季のうつろい

    仁木・大正橋ー長沢橋礫石器2

    7月4日(土)、余市川の大正橋から長沢橋区間で簡単に入渓できるところを歩いてみた。(大正橋上流、イザリベツ橋付近、長沢橋付近先)長沢橋では今回ほぼ円礫を数個確認。この辺りから下流が円礫となるようだ。先月から三度の入渓で、長沢橋から下流では最大でこぶし大程度の円礫~亜鉛礫を確認。割れやすい石なので大きなまま下流まで流れることは稀なのだろう。特にガラス質の多い(黒い)黒曜石は大きなものは確認でき...

  19. 今日撮った写真 - 白鳥賛歌

    今日撮った写真

    オオチャバネセセリミヤマカワトンボシオカラトンボヤマオダマキツバメ

  20. ようやくトンボも - 野鳥がいるから

    ようやくトンボも

    ようやくトンボも見に行きました近所ではなかなか見に行くところが無いのでちゃんとトンボを見ることが減っていいますこの場所も昨年の様子だとそれほど魅力的ではありませんが、夏に向けて周辺で耳寄りな情報を見つけたので、その前のロケハンをかねて出かけました湿地の中は基本的にトンボとの距離が遠くあまり撮影が楽しめません周辺の流れにアサヒナカワトンボがたくさん見られるのがここの楽しみです今日はダビドサナエ...

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