ミヤマシジミのタグまとめ

ミヤマシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはミヤマシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ミヤマシジミ」タグの記事(19)

  1. 鬼怒川河川敷のチョウたち (2017/09/16) - Sky Palace -butterfly garden- II

    鬼怒川河川敷のチョウたち (2017/09/16)

    更新が遅くなりました。9月の撮影記録です。この日は気温が低く、曇っていましたが、昼から天気が回復する傾向だったので、鬼怒川の河川敷まで来てみました。まずは黄色い蝶がいたのでおいかけてみたらいきなりツマグロキチョウにでした。よくよく周囲を観察するとツマグロキチョウがいっぱい飛んでいます。開発されず良い環境が残っているのでしょう。しかも気温が低いのがよかったのか、良く静止してくれました。■ツマグ...

  2. 栃木の蝶たち-2(2017-10-8) - 小畔川日記

    栃木の蝶たち-2(2017-10-8)

    3連休の中日の10月8日は、naoggioさんご夫妻、町田のSさん、悠凜さん達と栃木に行ってきた。この時期期待できる3種のうち、前回も少なかったシルビアシジミが撮影できるかどうか少し心配だったけど、ポイントについて探し始めると、すぐに見つかって一安心。ニコン1V3 1ニッコール10-30カメラを向けていると、翅を開いてくれた。ニコンD500 ニッコール70-200ニコンD500 ニッコール7...

  3. 鬼怒川のミヤマシジミ(栃木県、20171008) - Butterfly & Dragonfly

    鬼怒川のミヤマシジミ(栃木県、20171008)

    10月8日(日)、シルビアシジミのポイントからミヤマシジミ・ツマグロキチョウが期待できるポイントへと移動しました。▮ミヤマシジミダンダラさんが、絶滅危惧種のカワラノギクで吸蜜しているミヤマシジミの雌♀を見つけてくださり、声をかけていただきました。カワラノギクは鬼怒川など一部の河川の砂礫地にしか残っていない絶滅危惧種とのことです。カワラノギクでの吸蜜シーン、是非撮りたいと思っていたんですよね~...

  4. 栃木の蝶たち(2017/9/26) - 小畔川日記

    栃木の蝶たち(2017/9/26)

    9月26日は"森林里山巡り"のMorrieさんと栃木に秋の蝶を撮影に行った。今回はいつもとは違って、最初にツマグロキチョウとミヤマシジミを押さえて、あとでゆっくりとシルビアシジミを探そうかなという予定。最初の場所では、着くとすぐにツマグロキチョウが出迎えてくれた。ニコン1J5 1ニッコール6.7-13今年は昨年に比べて花の数が少なく、小さなキツネノマゴで吸蜜する個体が多かった。ニコンD500...

  5. 栃木県チョウ3種 in2017.09.30 - ヒメオオの寄り道

    栃木県チョウ3種 in2017.09.30

    昨日は、天気が良かったので栃木県に出かけてきました。狙いはズバリ栃木県チョウ3種と呼んでいる蝶の撮影です。最初に出逢えたのは「ツマグロキチョウ」です。藪の中に止まったツマグロキチョウを撮影していると、「キタキチョウ」が求愛を始めました。当然のことですが彼らの恋は成就しませんでした。次に登場してくれたのは「ミヤマシジミ」です。雄個体は、比較的綺麗でしたが雌個体はやや傷んでいました。撮影に苦戦し...

  6. ミヤマシジミ - 風任せ自由人

    ミヤマシジミ

    前の記事のツマグロキチョウを撮影した同日、最初のポイントではミヤマシジミはボロ個体が数匹しか見つからなかったが、後から来られた蝶友さんが新鮮な雄個体を見つけてくださった。昼食後、一人になってからは、別の場所で雌の新鮮個体を見つけることができた。ミヤマシジミ雄ミヤマシジミ雌

  7. 2017年9月下旬 栃木県 - 春ちゃんのメモ蝶3

    2017年9月下旬 栃木県

    2017年9月27日 うっかりしていましたら、9月が終わろうとしています。週末は何かと忙しいので、急遽休みをとって栃木県の河川敷に行ってきました。毎年数回は来ていましたが、今年は4月30日に来て以来2回目の訪問になります。今回は、シルビアシジミ、ミヤマシジミ、ツマグロキチョウに会うのが目的です。まずはミヤマシジミのポイントへ行きました。まだ朝露の残る8時ちょっとすぎ、黄色い蝶がちらほら飛んで...

  8. 地元で秋のチョウを探索 - 蝶超天国

    地元で秋のチョウを探索

    9月24日 続きそろそろツマグロキチョウの秋型が発生していると思い探してみました。まず見つけたのは湿った地面で吸水している個体でした。次のポイントでは・・・活動している個体数は極めて少ない様子でしたが・・・・ヤハズソウで吸蜜するツマグロキチョウを捉えることが出来ました。しかし、曇りがちな空模様の為か・・・・・すぐに休止モードにななってしまいました。他には特に目ぼしいチョウも見られませんでした...

  9. ミヤマシジミ - 風の翅

    ミヤマシジミ

    遠くに山々を望む広がった草原に舞うミヤマシジミを今年も見ることができたこの蝶の食草のコマツナギの花が咲いている初秋の頃花から花へと移動する可憐な蝶との出会いが毎年の楽しみだ端正な裏翅の模様と開翅したときの美しいブルー色にはいつ見ても魅せられる

  10. ☆ ミヤマシジミ・ノビタキ・ツマグロキチョウ ☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆ ミヤマシジミ・ノビタキ・ツマグロキチョウ ☆

     真夏の様な暑さの26日、ミヤマシジミを写しに行きました。日陰の無い場所、流れる汗が目に入ります。コマツナギも、咲いています。ミヤマシジミはそこそこ出てくれましたが、メスは傷みが目立ちま コマツナギ 翅を開かず飛び廻っていたので、写したものを整理していると、メスかオスか分からなくなりました。  メドハギにも止まりました。 近くを2羽の小鳥が飛び廻っていました。草の中で餌を探していたり、セイ...

  11. クロツバメシジミ - 飛騨山脈の自然

    クロツバメシジミ

    長野県の高瀬川堤防にクロツバメシジミを見に行った。翅表の黒い蝶は傷が目立ちやすいがこれはまだ綺麗な個体だ。クロツより少し大きいミヤマシジミがいたが縁毛がすれている。翅表に青がのった♀だがこの個体もすれている。新鮮個体の♀だが開翅してくれなかった。♂はスレ個体ばかりだったが♀は縁毛の揃った綺麗な個体が見られた。♀を撮影中に♂が飛来してあっという間に交尾が成立した。何回かこの地を訪ねたが何時もス...

  12. ミヤマシジミの産卵と卵 - 蝶超天国

    ミヤマシジミの産卵と卵

    9月10日地元でウラナミジャノメを確認した後・・・久しぶりにミヤマシジミの様子を見に行きました。昨年秋の環境の変化を見てから、発生状況が気になっていましたが・・・・狭い範囲ながら新鮮な♂も飛んでいて・・・取り敢えず安心しました。食草のコマツナギは長い間花が咲きますが、とても綺麗で今が盛りといったところです。比較的綺麗な♀が1頭だけいました。この♀を見ていると・・・・産卵モードのようですが・・...

  13. ミヤマやシルビアよりも綺麗なヤマト蒼雌 in20170909栃木②&0916見沼田んぼ① - ヒメオオの寄り道

    ミヤマやシルビアよりも綺麗なヤマト蒼雌 in20170...

    栃木県で比較的大きく鮮やかな水色の金属光沢に輝く表翅を持つシジミチョウの仲間は「ミヤマシジミ」です。裏翅の朱色の帯も綺麗ですね!シルビアシジミの保護地で最も個体数が多いシジミチョウは「ヤマトシジミ」です。           in2017.09.09栃木県②*****************************見沼田んぼにはミヤマシジミやシルビアシジミ生息していませんが左♂、右♀とヤマト...

  14. 高原のシジミチョウたち ミドリシジミ亜科以外 - 公園昆虫記

    高原のシジミチョウたち ミドリシジミ亜科以外

    7月~9月、ヘムレンさん・みき♂さんたちと高原にプチ遠征したときに、ヒメシジミ・ミヤマシジミ・クロツバメシジミなど、ミドリシジミ亜科以外のシジミチョウにも出会った。こうしたシジミチョウたちは、それぞれ絶滅危惧種なので、やはり見られてうれしい。ヒメシジミ(準絶滅危惧種:7月上旬)青がきれいなヒメシジミのオス。上翅と下翅の重なる部分に青くないところがある。省エネってわけでもないだろうが。ヒメシジ...

  15. ミヤマシジミ 9月9日 - 超蝶

    ミヤマシジミ 9月9日

    土曜日、昨年フライングしたにもかかわらずミヤマシジミの生息地へ・・・今季は、1週早く発生していました\(^o^)/気温が上がるにつれてわちゃわちゃと( ^ω^)・・・

  16. 2017.8.17 栃木県・鬼怒川河川敷  (2) ツマグロキチョウ   2017.9.2 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2017.8.17 栃木県・鬼怒川河川敷  (2) ツ...

    2017.8.17 (続き)昼過ぎに、ミヤマシジミとツマグロキチョウを探しに行く。曇っていた空も時々日が射すようになった。ポイントまでかなりの距離があるが、途中にもチョウはいるし、年によって発生場所も変わるので、ゆっくりと歩く。ミヤマシジミはコマツナギがあるとたいてい付近にいる。♂のほうが目立つがほとんどスレているが、♀は比較的新しい。自分の日陰になってしまったが、翅の透けが中途半端だった。...

  17. 富士山麓の草原探索その2 ミヤマカラスシジミとミヤマシジミ(2017/07/31) - Sky Palace -butterfly garden- II

    富士山麓の草原探索その2 ミヤマカラスシジミとミヤマシ...

    本日富士山に来た一番の目的はミヤマカラスシジミです。時期は真っ盛りで、多少ぼろい個体もいましたが、かなり多くの個体を見ることができました。よく見ると後翅裏肛角付近に水色の紋の大きさに個体差があるのですね。大きく出る個体はすごく綺麗です。■ミヤマカラスシジミStrymonidia mera↓続く ■ヒメアカタテハVanessa cardui日が暮れてきましたが、場所を変えてミヤマシジミを見に来...

  18. ミヤマシジミ - 風任せ自由人

    ミヤマシジミ

    河川敷でミヤマシジミを撮影した。そのポイントは食草であるコマツナギはまだ沢山あるものの、背の高い草や葛が生い茂ってきたためかミヤマシジミは激減してしまった。今回はかなり探し回ったが、ボロ雌1匹と雄を数匹見つけられただけだった。雄はちょうど発生の時期と重なったのか、どれも新鮮個体だった。アカツメグサでの吸蜜は堤防の斜面での撮影。ミヤマシジミ雄

  19. ミヤマシジミ、クロツバメシジミ - 自然を楽しむ

    ミヤマシジミ、クロツバメシジミ

    この日の最後は、河川敷に生息するシジミチョウです。時期的には、ちょっと最盛期を過ぎた感が否めませんでしたが、ミヤマシジミ、クロツバメシジミとも観察できました。ミヤマシジミは♂はスレが目立ち、♀のみ撮影。クロツバメシジミもややスレた個体が多く、開翅の写真はなしです。面白いことに、クロツが飛ぶたびに決まってミヤマシジミの♂が追いかけていました。2017.7.15 長野県

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