ミヤマモンキチョウのタグまとめ

ミヤマモンキチョウ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはミヤマモンキチョウに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ミヤマモンキチョウ」タグの記事(19)

  1. 10ミヤマモンキチョウ「蝶図鑑」 - 超蝶

    10ミヤマモンキチョウ「蝶図鑑」

    モンキチョウと瓜二つの蝶ミヤマモンキチョウ前種に比べ、生息地は標高1700m付近真紅の縁取りが、あこがれの的です。2017年7月17日長野県2017年7月17日長野県2017年7月17日長野県2017年7月17日長野県2017年7月17日長野県2017年7月17日長野県2018年7月15日長野県2018年7月15日長野県2017年7月17日長野県

  2. 熟成藏出し - 紀州里山の蝶たち

    熟成藏出し

    今年7月の信州遠征で未整理ファイルがありました。ミヤマモンキチョウの♀の画像がありました。クロマメノキに産卵直後の画像もありました。同所でハクサンフウロで吸蜜中のモンキチョウも・・・。撮影現場で混乱したのを思い出しました。

  3. 蝶ヶ岳山バッチ - 月が昇れば

    蝶ヶ岳山バッチ

    蝶ヶ岳ヒュッテで買った、ミヤマモンキチョウの山バッチ。

  4. 深山のシロチョウ、里山のキチョウin2018.07~10 - ヒメオオの寄り道

    深山のシロチョウ、里山のキチョウin2018.07~10

    2018年度未掲載のシロチョウ画像を種毎に7月から時系列で報告します。標高2,000m程度の湿原で、「ミヤマシロチョウ」が吸蜜していました。この場所では初めての出逢いだったので驚きました。ミヤマシロチョウを見つけた湿原で、小さな卵を見つけてもらいました。「ミヤマモンキチョウ」のもののようです。この日、この湿原ではミヤマモンキチョウより「モンキチョウ」の方が個体数が多くモンキチョウのミヤマモン...

  5. 風渡る高原で(弐) - 不思議の森の迷い人

    風渡る高原で(弐)

    木道から蝶を追うには色々な制約があります。やはり一番苦労するのは距離ではないでしょうか? もちろん蝶はこちらの要望に応えてくれませんから、トリミングで切り出すしか方法を知りません。陽が射すと飛び出すミヤマモンキチョウを300㎜で追いかけることを何度も繰り返しました。ミヤマモンキチョウは陽が射すと、お花畑を飛び回って蜜の満ちた花を探します。自分の縁取りと同じ、ピンクの花が好きなようです。吸蜜す...

  6. 風渡る高原で(壱) - 不思議の森の迷い人

    風渡る高原で(壱)

    夏休みに入った土曜日、始発電車に乗って上野へ出て、6時34分発のはくたか551号の切符を買おうと思いましたが、指定席は既に完売でした。自由席は7割ほど埋まっていましたが、上田まで行き、しなの鉄道に乗り換えました。今日の目的地は長野県の企業が主催するオオムラサキの観察会です。観察会に参加するには、本当ははがきの招待状が必要なのですが、休日出勤の企業の方が暖かく迎えてくださいました。オオムラサキ...

  7. 中信の蝶-2(ミヤマモンキチョウ他:2018/7/10) - 小畔川日記

    中信の蝶-2(ミヤマモンキチョウ他:2018/7/10)

    いつものミヤマシロチョウのポイントに着くと、ミヤマシロチョウの姿がない。代わりにクジャクチョウが出てきてくれた。ニコンD500ニッコール70-200途中の道ではコヒョウモンがよく見られた。ニコンD500ニッコール70-200ニコンD500ニッコール70-200吸水している個体がいたけど、コヒョウモンの吸水は初めて撮影した。ニコンD500ニッコール70-200ミヤマシロチョウは出てこないので、...

  8. 2018信州遠征その5 - 紀州里山の蝶たち

    2018信州遠征その5

    東信の高原では、初見の蝶が次からつぎへと出迎えてくれました。ミヤマモンキチョウはもっと高度をかせがなくては見ることができない蝶と考えていました。帰ってからファイルを整理していると、スジグロチャバネセセリ(?)が居ました。ラッキー。

  9. ミヤマモンキチョウ7月15日 - 超蝶

    ミヤマモンキチョウ7月15日

    三連休は、東信(一部群馬)を目指しました。狙いは、昨年同様ミヤマ2種(^ω^)・・・朝早起きして、現地に7:30頃到着お天気は、ほぼピーカンですが早朝のせいでしょうか、心地良い気温。駐車場から、ミヤマモンキチョウの生息地へ下って歩きました。今季は発生が早かったみたいですが今季も真紅の縁取りに出会えました\(^o^)/この場所から富士山が見えました。

  10. 深山のシロチョウ達in2018.07.14上信国境① - ヒメオオの寄り道

    深山のシロチョウ達in2018.07.14上信国境①

    40℃近いうだるような暑さを逃れて上信国境に出かけてきました。まずポイントに着くと「ミヤマシロチョウ」が挨拶に来てくれたので魚眼レンズで撮影しました。天気も最高で幸先良し!です。次の狙いの「ミヤマモンキチョウ」を探して山に登ると山頂付近で、雌個体、次に雄個体?が登場して求愛飛翔開始です。正に狙い通り!でも何か変・・・・・・・・・・山頂で2頭仲良く止まったのでシャッターを押して雄と思われる個体...

  11. 2017.8.26-30北アルプス・裏銀座(2) 野口五郎岳2017.9.8 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2017.8.26-30北アルプス・裏銀座(2) 野口...

    2017.8.275時30分、七倉山荘から高瀬ダムまで、2巡目の相乗りタクシーで行く。ダムの堤防を渡り、トンネルを抜け、吊り橋を渡る。荒涼とした景色だった。6時20分、裏銀座縦走の起点となるブナ立尾根登山口に到着。ブナ立尾根は北アルプス3大急登の1つと言わている。最初は階段があるがすぐになくなる。確かに急登。ブナの森の中を喘ぎながら登る。三角点到着は8時30分。やっと見晴しのいい場所に着き、...

  12. 夏のシロチョウたちin2017.07~08甲信地方 - ヒメオオの寄り道

    夏のシロチョウたちin2017.07~08甲信地方

    今回のトップバッターは「スジボソヤマキチョウ」です。渓流沿いの信州の高原ではスジボソヤマキチョウ発生初期で3頭仲良く吸水していました。コムラサキが吸水にくると1頭舞い上がってしまいました。更に近づくと1頭づつ舞い上がって散ってしまいました。in2017.07.22渓流沿いの東信の高原にて③ひょっとしたらまだ生き残っているのではと、上信国境の高原にある湿原を探してみるも天気は雨交じりの曇り空普...

  13. 高山蝶を求めてミヤマモンキチョウ - 旅のかほり

    高山蝶を求めてミヤマモンキチョウ

    北アルプスの亜高山帯でクモマベニヒカゲ、タカネヒカゲ、そして今回のミヤマモンキチョウと3種の高山蝶に会うことができました。ミヤマモンキチョウきれいなピンクの縁取り、頭も脚も赤く本当に美しい高山の妖精です。ミヤマコゴメグサで吸蜜ミヤマママコナの花この花でも夢中で吸蜜。ミヤマモンキチョウはオスメス追いかけあっている姿を観ることが多いのですが、この日、ここでは観られませんでした。オスが単独でハイマ...

  14. 2017.7.20長野県・蝶ヶ岳(3)コヒオドシ - たかがヤマト、されどヤマト

    2017.7.20長野県・蝶ヶ岳(3)コヒオドシ

    2017.7.20続きハイマツの上を飛び回りとまらないミヤマモンキチョウ。それでもスピードを落とす場所があることに気がついた。ハイマツの間に生えているクロマメノキの群落には♀がいる確率が高く、そこでスピードを落とす。21ミリでも撮れそうだった。クロマメノキ群落の上部にある石の堆積部に陣取り、近づいてくる、あるいは飛び離れる♂を連写した。しかし、簡単には動けない場所。石積みの斜面はかなりの急斜...

  15. 2017.7.20長野県・蝶ヶ岳(2)ミヤマモンキチョウ2017.8.3 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2017.7.20長野県・蝶ヶ岳(2)ミヤマモンキチョ...

    2017.7.20続き蝶ヶ岳の山頂。標識がなければ、ここが山頂とはわからないほどだだっ広かった。(21ミリ、飛翔撮影のF4.5で撮ってしまい失敗)写真的には沸き上がる雲が欲しいところだが、それは贅沢というもの。お手軽登山の我々にはすっぴんの穂高のほうが嬉しい。何度もパノラマ合成用の写真を撮る。手持ちなので合成の継ぎ目がうまくいかないことが多い。スマホなら一発か。これは3枚の合成。せっかくだか...

  16. ミヤマモンキチョウ - 公園昆虫記

    ミヤマモンキチョウ

    ミヤマモンキチョウは、標高1700m以上の高山でしか見られない準絶滅危惧種だ。昨年ヘムレンさんとみき♂さんが誘ってくださったときは予定が合わず行かれなかったので、今年は出かけることにした。その場所にはすでに何人かの方が見に来ていて、出ているようだ。ミヤマモンキチョウのオスしかし、初めはオスはメスを探して茂みの上を飛び回ってばかりでなかなか写真には撮れなかった。しばらく待つと、やっと吸蜜タイム...

  17. ミヤマモンキチョウ7月17日東信にて - 超蝶

    ミヤマモンキチョウ7月17日東信にて

    8月17日休日の「海の日」相反して私は、東信の山へ・・・目指すは、高山蝶のミヤマ2種今日は、ミヤマモンキチョウです。図鑑でしか見た事の無い真紅の縁取りに感激しました。雄大な湿原の景色でした!お会いできた、大御所先輩さま本当に、ありがとうございました!

  18. 【昨年夏分の蔵出】2016年7月〜8月 北アルプス編 - 蝶・花・山~自然の色使い

    【昨年夏分の蔵出】2016年7月〜8月 北アルプス編

    2016年夏の北アルプス三行は2回。1回目は7月23日に山麓泊で24日〜26日で入山だった。23日に山麓で観光していた時にアサマイチモンジに出会った。じっくりアサマイチモンジを見るのは初めてだった。近縁種のイチモンジチョウとそっくりなものを想像していたが、印象はだいぶ違った。アサマイチモンジ24日は入山。いつものことながら自分は登りは余裕がない。曇りがちということ、あまり眺望のないコースであ...

  19. フライイング・バタフライズ 2016(16)ミヤマモンキチョウ2017.2.15 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    フライイング・バタフライズ 2016(16)ミヤマモン...

    ミヤマモンキチョウ7月、北アルプス・常念岳に登った。いつものように登山のついでにチョウ撮影ということではあるが、山小屋に一泊すると、到着後と下山後に撮影時間が2~3時間とれた。昼過ぎ、山小屋に荷物を預け、カンカン照りの中を歩き、そして走り回った。槍ヶ岳バックにやったと思ったが、東京へ帰ってから、オスは普通のモンキチョウと気づいた。標高2000mならいざ知らず、標高2600mまでモンキチョウが...

総件数:19 件

似ているタグ