ミュージアムのタグまとめ

ミュージアム」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはミュージアムに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ミュージアム」タグの記事(222)

  1. オマケのミュシャ館 - 十色生活

    オマケのミュシャ館

    朝晩がめっきり冷え込むようになり、ぬくぬくのお布団が気持ちいい季節ですね。睡眠の質まで問われると、それはよくわかりませんが、最近ありがたい事によく眠れています。睡眠が自然治癒力を高めたり、身体を整えるのは周知されていますが、身体だけではなく、脳も休めてリセットする大切な時間ですね。寝る前に飲む、ヨガの先生からもらったパラダイス酵母のジュースがいいのか、今朝もぐっすり寝ていて、夫からの毎朝の安...

  2. あの時 - 流れのほとり

    あの時

    あの夏の日・・・あの時に見た光景。今は、どう見えるのだろう・・・。ご訪問ありがとうございます。出せる写真がなくなってきたので夏休みの写真を・・・。^^;今は、あらかじめ申し込みをしてチケットをダウンロードしてからでないと行くことはできないのでとても静かで気持ちの良い空間でした。

  3. 芸術の秋「バンクシー展」 - 十色生活

    芸術の秋「バンクシー展」

    夫のイレギュラー連休のもう1日前から行ってみたいと夫婦で話していた「バンクシー展」に行ってきました。COOP宅配で前売りチケットを買っていました。バンクシーは現代アートにおいて、物議を醸しているアーティストですね。世界中で起きている現実、矛盾、重要な問題などのテーマを、シンプルかつ皮肉を混じえて表現しています。謎の人物バンクシーですが、彼のメッセージには風刺や政治、文化、戦争なども盛り込まれ...

  4. The UKIYO-E 2020 に行ってきた - いわんや(=引退したイ課長)ブログ

    The UKIYO-E 2020 に行ってきた

    コロナ騒ぎボッ発以降、いわゆるミュージアム系娯楽の多くは事前予約制になった。日にちはもちろん、入場時刻も決めなきゃいけないのが面倒だなぁと思ってたけどついに先日、予約して東京都美術館の浮世絵展に行ってきましたですよ。入館時刻は20分刻みで指定される。メールで送られたバーコード付きチケットをスマホで表示して入場。ついこないだまで折りたたみケータイ使ってたいわんやにすりゃ、すげぇハイテク(笑)。...

  5. ブロンプトンと初めての輪行 その15 ~ 新庄・最上漫画ミュージアム - 「趣味はウォーキングでは無い」

    ブロンプトンと初めての輪行 その15 ~ 新庄・最上漫...

    新庄駅周辺想像以上にコンパクトな街次の目的地は、新庄駅の直ぐとなり新庄駅直結 最上広域交流センター ゆめりあという施設この施設利用者専用の無料駐車場ありましたあらすごい中央通路部分が吹き抜けになっており開放感ってかデザインも洗練されてるねこの建物その一角にあるこちらのコーナー新庄・最上漫画ミュージアムへ山形県出身や山形県にゆかりのある漫画家の方を専門に特集するコーナーを設けたミニミュージアム...

  6. 旧白洲邸・武相荘に行ってきました - 家暮らしノート 

    旧白洲邸・武相荘に行ってきました

    8月も下旬になりました。今日も青空。おはようございます。先日、町田市にある、白洲次郎、正子夫妻と家族が住んだ家がいまはミュージアムになっているので、行ってきました。その旧白洲邸は武相荘といいます。白洲次郎氏が名付けたそうです。武蔵と相模の境にあることと無愛想とかけて命名とか。白洲夫妻については何冊かの本で知っているくらいですが、とくに白洲正子さんは晩年に古典に基づく彼女の美術眼がさまざまな本...

  7. 東京・小さな旅【朝倉彫塑館1】 - いわんや(=引退したイ課長)ブログ

    東京・小さな旅【朝倉彫塑館1】

    さて。灼熱の墓参りのあと寄り道をした、と前回記事に書いた。今日はその寄り道について書こう。寄った先は朝倉彫塑館というところなのである。そういう名称のモノが谷中霊園のすぐ近くにあることは前から知ってた。たぶん朝倉という人が作った、ないし収集した立体造形物がある建物なんだろう・・と、そのくらいは誰でも名称から推測できる。しかしそれ以上のことは全然知らなかったのだ。朝倉文夫といえば、明治から昭和に...

  8. アートミュージアム江之浦測候所その① - Atelier Charmant のボタニカル・水彩画ライフ

    アートミュージアム江之浦測候所その①

    小田原の江之浦測候所変わった名前ですが一応ミュージアムですコロナ以前から完全予約制のこのミュージアムを予約できたのは緊急事態宣言が解かれてすぐでした訪問日が6月26日訪問者数も少なく、殆どの観覧施設が屋外のこの美術館は密には絶対ならないので安心して訪問できました園内はまず瓦屋根の門が見えてきますこちらの様々な建造物は全て何処からか移築されたコレクションでありますその奥には石舞台石舞台には海に...

  9. トンサのタ・ゾン・ミュージアム - ブータン便り

    トンサのタ・ゾン・ミュージアム

    中央ブータンのトンサにある”Ta Dzong Museum Trongsa(トンサ国立博物館)”。元々はトンサ・ゾンの背後を守る望楼であったタ・ゾンがオーストリアの援助で博物館としてリニュールされました。王室の物や宗教的伝統的な物が展示されています。展示物はそれほど多くはないのですが、回廊状の建物が素敵で好きです。トンサを目的に行かれるツーリストは少ないのですが、ブムタンまで行く時に少し時間...

  10. 休日 - まいにちノート(2冊目)

    休日

    先日、通院の帰りに歩いた橋です。さて、何橋でしょう。答えは澱橋です。この日は暑かったけど気持ちいい散歩になりました。美術館で一服して、モリス展も観て、よい休日になりました。コーヒーとケーキにうっとりしていたのですが、ふと、早くともだちとお茶したいなという気持ちがよぎり、泣きたいような気分になったのでした。

  11. アニメ博物館「福島さくら遊学舎」 - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    アニメ博物館「福島さくら遊学舎」

    昨年の四月に夫P太と福島県の実家に帰省した際、三春町の環境エネルギー博物館「コミュタン福島」を見学した翌日は、同じく三春町のアニメーション博物館「福島さくら遊学舎」を訪れました。ここは私は三年前に一人で訪れましたが、これまた何と外人アニメオタクのP太に打って付けの施設だと思い、是非連れて行かなくてはと思っていたのです。(上の写真は展示物のヲタ部屋再現)建物は、廃校になった中学校舎を利用してい...

  12. 佐伯祐三の絵画 - SantaBreak BLOG

    佐伯祐三の絵画

    パリで知った日本人画家です。見たこともないふんだんにポスターの文字を配した大胆な構図や骨太の線、なのにユトリロっぽくも見える。この方が大阪生まれだと知ってさらに興味が湧き、佐伯さんの絵を見るためだけに美術館を巡った事があります。どこも1点、2点、展示してあるくらいだけれど、それでもテンション上がってました。東京の下落合にある佐伯祐三アトリエ記念館にも行きましたね。常設で佐伯さんの絵が見れる場...

  13. リカちゃんファンの聖地「リカちゃんキャッスル」 - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    リカちゃんファンの聖地「リカちゃんキャッスル」

    今日は、折しもリカちゃんのお誕生日(忘れちゃイヤよ♡)なので、昨年訪れたリカちゃん人形のオープン・ファクトリー&ミュージアム「リカちゃんキャッスル」について御報告します。ここは、福島県の実家の割と近くにある為、ドール好きの私は帰国する度に訪れています。大抵義妹(弟の奥さん)が車で連れて行ってくれますが、昨年は帰省早々義妹のほうから「今回もリカちゃんキャッスル行きますか~?運転しますよ。いつが...

  14. 三春町文化伝承館の吊るし雛 - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    三春町文化伝承館の吊るし雛

    昨年三春旧町内で桜巡り散歩をしていた際、紫雲寺と言うお寺の参道入り口で、「三春町文化伝承館」が一般公開されていて、前から気になっていたので寄ってみる事にしました。ここの存在は前々から知ってはいましたが、確か東日本大震災で建物が傷んで以来、長らく立ち入り禁止になっていた為、今まで入った事はありませんでした。この文化伝承館は、明治時代の豪商の旧邸宅で、現在は町で修理&管理し無料で公開している、言...

  15. 古き良き昭和の時代 - 十色生活

    古き良き昭和の時代

    7日の緊急事態宣言が出されてから1週間大阪の新型肺炎ウイルスの感染者は9日92名、10日80名、11日70名、12日45名、13日24名と減少傾向にあります。まだまだ油断してはいけません。検査数の事も気になるし、国中で減少させなければ意味がありませんよね。韓国は日本の検査数の8倍という量と、感染者の詳細な情報公開で、封じ込めに成功しつつあるとWHOが評価をしているというnewsを見ました。一...

  16. さくら湖自然観察ステーション - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    さくら湖自然観察ステーション

    キチ吉ちゃんと二人で三春町の「TO-FU cafeおおはたや」で昼食を済ませた後、町営巡回バスで旧町内に出るつもりでしたが、次のバスが来るまで相当時間があった為、それを待つ間「三春の里 田園生活館」の「かご市」で買い物をしました。それでも未だ時間が余っていたので、おおはたやの隣の「さくら湖自然観察ステーション」を見学する事にしました。ここに入るのは、意外にも初めてです。外観から、天文台がある...

  17. FaraWay Boat 尾仲浩二奈良市写真美術館 - SantaBreak BLOG

    FaraWay Boat 尾仲浩二奈良市写真美術館

    コロナの影響なのか?いつものことなのか?アート観賞には好都合なほどガラガラでした。まずは最初の展示ホールで入江泰吉さんの「道」。奈良大和路のスポットライトとは無縁の静かな道の写真が続きます。なんてことない大きな額装された風景写真。なぜか圧倒されるわけではなくふわっと包まれるような感覚になりました。ノスタルジー?牧歌的?素直な色彩がすごく良い。絵画に負けない写真ならではの作品ですね。こんな写真...

  18. 古き良き温泉街、伊東 2 - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    古き良き温泉街、伊東 2

    昨年の日本滞在中、結婚記念日の小旅行として、伊豆半島を目的地に選びました。スーパービュー踊り子号でやって来て、まずは伊東に到着。昼食を取った後、伊東大川の下流に向かって進むと、海が近付いて来ました。生憎川沿いの桜並木の開花はここでも未だでしたが、他の花は色々咲いています。これはリナリア(姫金魚草)のようです。こっちはノース・ポールかな?地元の人達が、丹精込めて育てているようです。海の近くの川...

  19. ゴッホに会いに神戸へ - 十色生活

    ゴッホに会いに神戸へ

    先週の事兵庫県立美術館で開催中の「ゴッホ展」に出かけてきました。新型肺炎ウィルスの影響で少ないんだろうと思いきや、平日にもかかわらず結構な人の数でした。ゴッホは好きな画家のひとりなので、ゴッホ展なるものも何度か行っています。去年観た映画が良かったので、今まで以上にゴッホの作品が楽しめたと思います。ゴッホの画家としての人生はたった10年弟テオや家族や友人に宛てた手紙と共に、悲しい人生の中で描か...

  20. 春の江戸東京たてもの園 - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    春の江戸東京たてもの園

    私にとって日本滞在とは里帰りなので、旅に行きたくなる場所や時もあるものの、基本的に住んでいた頃のようにゆったり過ごしたいものです。しかしP太にとっては、日本滞在はあくまで海外観光旅行なので、毎日何処か面白い場所に出掛けないと気が済みません。それがどんな場所なのか、自分で具体的に地名を探す、もしくは、せめて「○○が見れる場所」とか「○○が出来る場所」等、希望を出してくれれば未だマシなのに、私が...

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