ミュージアムのタグまとめ

ミュージアム」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはミュージアムに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ミュージアム」タグの記事(128)

  1. 司馬遼太郎記念館 - 十色生活

    司馬遼太郎記念館

    先日のアリスのコンサートの前に、同じ最寄りの駅 近鉄沿線 八戸ノ里から徒歩7分の所にある「司馬遼太郎記念館」なるものに出かけてみました。姉のパートナーの所望です。名前だけは有名ですが、文学に疎い私は何一つ知らず、坂本龍馬は司馬遼太郎に寄って有名になったといっても過言ではない、あの「竜馬がゆく」さえもコミックでしか読んだことがないんです。「坂の上の雲」もNHKドラマで、半分くらい見たか見ないか...

  2. 札幌 その3「北大キャンパスを歩く」 - まいにちノート(2冊目)

    札幌 その3「北大キャンパスを歩く」

    雨がポツポツ落ち始め、夕方になり薄暗くなってきました。(今日の写真はちょっと暗いかも)次の目的地は北海道大学のキャンパスです。まずは銀杏並木。ゴツゴツの幹、これはハルニレ?すごく大きな木でした。羊の声が聞こえる。おーいと呼んでも寄ってこなかったよ。ポプラ並木。すうっと縦に伸びてる姿が新鮮でした。2004年の台風で半数近くが倒壊したそうですが、寄附金によりこの姿になったそうです。北海道大学総合...

  3. ルネ・マグリット美術館 - イ課長ブログ

    ルネ・マグリット美術館

    美術愛好家にとって、ここは王立美術館と並んでブリュッセル必見のアートスポット。お互い場所もすぐ近くだから、両方一緒に鑑賞することが多いと思うけど、イ課長は王立美術館の方しか行ったことがなかった。ルネ・マグリットは太古の昔に東京でマグリット展を見に行った記憶がある。シュールリアリズムの大家の一人と言っていいんだろうけど、画家本人と同じくらい雄弁な絵のダリなんかに比べて、マグリットの絵は圧倒的に...

  4. 京丹後つれづれ旅2019 - 十色生活

    京丹後つれづれ旅2019

    今年も主人の赴任先の福知山に来ています。定年も視野に入れ現実的になってきた今、あと何回こうして福知山に来る事になるでしょうか。なので今年は高速バスっていうのに乗ってみたくて、昨日ひとり旅気分で高速バスに揺られてやってきました。今日は主人と二人で久美浜にある「和久傳の森」と「豪商 稲葉本家」に行ってきました。「和久傳の森」は京都のあの老舗料亭「和久傳」が森の中の家 安野光雅館という美術館と、工...

  5. ☆大和ミュージアム Ⅲ☆ - できる限り心をこめて・・Ⅲ

    ☆大和ミュージアム Ⅲ☆

    またまた前回に引き続き、大和ミュージアムのようすです。今日、『アルキメデスの大戦』を観てきました。CGの大和は、想像以上の臨場感で迫ってきました!1/10戦艦大和零戦62型ジジは元気です!

  6. ☆大和ミュージアム Ⅱ☆ - できる限り心をこめて・・Ⅲ

    ☆大和ミュージアム Ⅱ☆

    前回に引き続き、大和ミュージアムのようすです。ジジはお眠です。

  7. ☆大和ミュージアム☆ - できる限り心をこめて・・Ⅲ

    ☆大和ミュージアム☆

    週末に呉に行くことがあったので、『大和ミュージアム』に寄ってみました。7・26ロードショー『アルキメデスの大戦』がとても気になります。京みやげの茄子のお漬物ジジは元気です!

  8. とあるミュージアムにてⅡ - 今日のいちまい

    とあるミュージアムにてⅡ

    美術館の中は撮影禁止なのでトンネルばかり撮りました。面白いトンネルで絵的には面白かった。美術館棟側のトンネル出口を出て吊り橋で谷を越える。正面に見えるのが美術館棟。美術館棟玄関を内側から撮った。玄関入ってロビー正面の風景。まるで絵画を見てるようだった。ロビーだけは撮影できた。帰り際に吊り橋側を撮った。桜の咲くころは凄い人出で写真撮るのも大変らしい。でもトンネル内がピンクに映り込む風景は見てみ...

  9. とあるミュージアムにてⅠ - 今日のいちまい

    とあるミュージアムにてⅠ

    先月の事なんですがとあるミュージアムに行ってきました。最寄りの駅から路線バスで50分山頂に造られたミュージアムです。レセプション棟に着いてからもトンネルを抜け吊り橋を渡りやっと美術館棟に着く。設計者は、ルーブル美術館のガラスのピラミッドを設計したI・M・ペイ氏である。美術館は自然環境を配慮して8割が地下になっている。このトンネルに魅せられてこんな写真ばかり撮りました。トンネル内は金属板が張ら...

  10. カタルーニャ歴史博物館の「モード」の展示会2 - gyuのバルセロナ便り  Letter from Barcelona

    カタルーニャ歴史博物館の「モード」の展示会2

    カタルーニャ歴史博物館の「モード」の展示会のひと隅に、洋裁店を再現してありました。ここでは布屋さんとメルセリア(手芸材料店)ですね。昔のミシン、懐かしいですねえ。母もこんなの持ってましたっけ。作業場には必ず聖人の像が飾られていたのでしょう。最後に様々な布地の展示最近まであった布屋さん、いつの間にか姿を消してしまいました。サンタ・アナという大きなメルセリア(手芸材料店)も店の規模を小さくして、...

  11. ルート・ブリュック展とバナナチョコパフェ - 猫がキルトで寝てる間に

    ルート・ブリュック展とバナナチョコパフェ

    閉幕直前になってっと行けた「ルート・ブリュック展」。予想通りとんでもなく混んでいる。99%は女性。男性は数人しか見かけなかった。第一展示室の作品は撮影可なので撮りまくる。でも気を付けなくちゃ。よりよく撮りたい気持ちはわかるけど、いつまでも真ん前からどかない人がいる。スマホを作品の上に落としちゃった人もいるらしい。時代とともに作風は変化する。初期のお皿や陶板画はもちろん素敵。独特のコバルトっぽ...

  12. "自然"である建築、デザインアルヴァ・アアルト展(その2) - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    "自然"である建築、デザインアルヴ...

    青森県立美術館で開催中(この週末で終了です)の「アルヴァ・アアルト」展に再び行ってきました。連休中に最初に行った時は混んでてゆっくり観られず。分からないことも多かったので、講演会を聞いて、講演会の内容を思い出しながらもう1回観てきました。・1回目、講演会:人間を想う建築アルヴァ・アアルト展&講演会◇青森県立美術館:アルヴァ・アアルト - もうひとつの自然 Alvar Aalto – ...

  13. やきものの成り立ちがよくわかる★瀬戸蔵ミュージアム - 月夜飛行船

    やきものの成り立ちがよくわかる★瀬戸蔵ミュージアム

    瀬戸蔵ミュージアムの展示物 ポットもこんな風に型抜きで作られるのねΣ(・ω・ノ)ノ! というような型が美しく壁に飾られていた 手描きの絵付けから 転写紙による絵付けへ 登り窯の模型 階段の高さがきつ過ぎなんちゃう?( ´艸`) バットマンタイガーマスクニャロメ・・・ 懐かしい名前のキャラクターお茶碗が並んでた 戦前のノベルティですって! 美...

  14. わらべ館 ・・ - BOTANICAL * TONE

    わらべ館 ・・

    鳥取市内に ある「わらべ館」 ・・アンティークなモノからからくりモノ ・・懐かしい 昭和のモノ ・・いろんな オモチャが 展示されているゆうやけ広場 と 言う「三丁目の夕日」的な 空間も あって ・・「コマ回し」を してみた ・・が失敗すること 数回 ・・子供の頃には回せたはず ・・と ムキになって ・・やっと回ってくれた ♪ ・・の 図(笑)いい オバサンでも童心に 帰らせてもらえる貴...

  15. 閲覧注意! 悪趣味の館 - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    閲覧注意! 悪趣味の館

    アンティーク・モールのエクステリアでは、大抵ガーデン用品が売られています。しかし、アンティーク・モールの名に反して、古くない物が半数以上を占め、ノームとかの趣味の悪い商品が幅を利かせている場合がほとんどです。このBattlesbridge バトルズブリッジの「Old Granary Antiques & Crafts Centre」脇の公衆トイレ(建物は古いが中はマトモ)前にも、そん...

  16. 茶の都ミュージアム。 - 平野部屋

    茶の都ミュージアム。

    お茶の産地牧野原台地「ふじのくにお茶の都ミュージアム」へ寄りました。日本庭園と茶室があるミュージアムです。木の塀で囲まれるように改修されたようです。金谷と島田の町が一望できます。残念ながら富士山は見えませんでした。高校野球春季東海大会は浜商が今日決勝です。古豪復活で優勝なるか。今日はソフトボールの試合です。暑さに負けずに頑張ります。二試合目は主審もやらないといけません。ではまたね。

  17. 「RICOH GR III」特別企画 菅原一剛写真展「In Paris」 - SantaBreak BLOG

    「RICOH GR III」特別企画 菅原一剛写真展「...

    リコーイメージングストア大阪は、いつもランチする店舗と同じビル。昼休みにのぞいて衝撃を受けてしまいました。GRⅢで撮ったGRⅢのカタログには掲載されなかった写真展。モノクロの中に映る、なんと言えない光のディティールに圧倒されちゃった感じ。リコーの方とGRⅢそれにこの写真について楽しい話をさせてもらって、いい息抜きになりました。GRⅢのカタログはまさに、これの写真集。菅原一剛さん、要チェツクで...

  18. 琵琶湖を巡るバスツアー - 十色生活

    琵琶湖を巡るバスツアー

    前から予約していた、いつものメンバーと行く日帰りバスツアー「水に浮かぶ『佐川美術館』と絶景の『びわこテラス』」に参加してきました。隣接市の駅から観光バスで出発40名のツアー、なんと女性ばかりでした。まずはフォトジェニックな施設として人気の、クラブハリエとたねやの「ラコリーナ」です。のっけからショッピングタイムです。クラブハリエといえばバームクーヘン!クラブハリエでも、もちろんたねやでもお土産...

  19. バスクの不思議都市ビルバオ - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    バスクの不思議都市ビルバオ

    2月末、P太は仕事でスペインへ行きました。スペイン出張と聞けば、大抵はバルセロナか首都マドリッド等の大都市だと思うでしょうが、彼の目的地はBilbao ビルバオ。何処じゃそりゃあ?と思いましたが、スペインの北東部、バスク地方の主要都市だそうです。そして、スペインの天候と聞けば、まず「乾いて暑い」と想像しますが、バスクは地中海ではなくビスケー湾に面している為、それ程暑くもないし、大西洋からの湿...

  20. 人間を想う建築アルヴァ・アアルト展&講演会 - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    人間を想う建築アルヴァ・アアルト展&講演会

    全国各地で開催してきた「アルヴァ・アアルト もうひとつの自然」展。現在は青森県立美術館で開催しています。青森県立美術館とアアルト。2012年の「フィンランドのくらしとデザイン」展と同じように、青森県美と合うだろうなぁ。◇青森県立美術館:アルヴァ・アアルト - もうひとつの自然 Alvar Aalto – Second Natureまず、連休中に早速行ってきました。連休は混雑するだろうなと思っ...

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