ムサシアブミのタグまとめ

ムサシアブミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはムサシアブミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ムサシアブミ」タグの記事(12)

  1. 金剛山安楽寺 - 清治の花便り

    金剛山安楽寺

    5月23日土曜日だけど「花火」で静間駅から金剛山安楽寺まで歩くというので参加静間田代を三瓶山を見ながら・ウツギの花が咲き始めた・卯の花の香り優しき道を行く歩地爺・センダン(栴檀)の花が咲き始めた・風に揺れ目白戯る花樗安楽寺目白戯る花樗歩地爺・風清く三瓶の空の鯉幟腹いっぱいにコロナ吸込め鯉のぼり歩地爺・放棄田に「さなえちゃん」あり青葉風歩地爺・その奥に青蔦に召捕られた家・スイカズラ・花咲けど今...

  2. 不思議花、ウラシマソウなど - Magnolia Lane 2

    不思議花、ウラシマソウなど

    風に揺れるチューリップを遠くから📷✫今日は久しぶりに青空が見えましたが☀風がとても強くて寒く感じました。夕方前に、ちょこっとデジカメスケッチ♪山野草エリアの植物が様変わり・・・サトイモ科テンナンショウ属の花々など、ちょっと変わった植物が目立ちます。ヤブレガサケマンソウ(タイツリソウ🐟)ウラシマソウ肉穂花序の先端の付属体は釣り糸状に長く伸長し、こ...

  3. ☆庭に来たツマキチョウ・帰っていったジョビ君☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆庭に来たツマキチョウ・帰っていったジョビ君☆

    4月1日、雨の降る前の庭に、シロチョウが飛んでいました。飛び方がヒョコヒョコしていて、ツマキチョウだとわかりました。カメラを持って出ると、すぐに高く飛ばれてしまい、証拠の一枚になりました。野の花が沢山生えているので、晴れれば又やって来そうです。今年も忘れず、頭をもたげたムサシアブミです。三年続けて、オスのジョウビタキが庭に来ていました。今年の子は小さくて警戒心が強い子でしたが、次第に慣れてき...

  4. 春!はるだよ~ - 山と鳥を愛するアナパパ

    春!はるだよ~

    春よ~~♪♪♬鳥たちも、春を喜んでいるようです♡春の花々、さくらも♡ユキヤナギ(雪柳) バラ科名前にヤナギと付くが、柳の仲間ではなく、バラ科の植物シジュウカラ(四十雀)シジュウカラ科ソメイヨシノ(染井吉野) バラ科 日当たりの良いところでは開花♡サンシュユ(山茱萸) ミズキ科葉より先に黄色い花をつけるサンシュユは、別名ハルコガネバナ(春黄金花)と呼ばれるように、黄色というより黄金色。シメ(鴲...

  5. 荒ぶるムサシアブミ(武蔵鐙)他 - 身近な自然を撮る

    荒ぶるムサシアブミ(武蔵鐙)他

    1 ムサシアブミ<クリックすると拡大表示され、再度クリックすると元の大きさに戻ります>久々の撮影。ちょっと遠いが目黒の自然教育園へ出向く。さすがにこの時期だから、咲いている花はすくない。赤い実が目立つ。もっとも目を引いたのはムサシアブミ。茎が折れて横たわっているものが多い。実は異様な赤。底に暗さの宿る赤。毒を有する赤。地に伏せてうすら笑いを見せている。はっとして、思わず我が身を振り返る。もう...

  6. ■ムサシアブミ19.4.9 - 舞岡公園の自然2

    ■ムサシアブミ19.4.9

    ちょっと涼しめの風が吹く気持ち良い春の日。午前の用事をおえて、2時過ぎに三日ぶりの散策に。蝶が飛ぶには遅い時間だったようで、モンシロチョウ1頭に出会っただけの貧果をかこってきた。最後に撮影した画像は、最近見慣れていたもののきちんと観察・同定していなかったものでした。帰宅後、じっくりと見て、5年前に記事にした「ムサシアブミ」であることが判明しました。園内某所の明るく開けた所にあるので、いつまで...

  7. ベランダの名脇役 - 東京ベランダ通信

    ベランダの名脇役

    バラが咲き、クレマチスが咲いて、これからベランダは一年でいちばん華やかな季節を迎える。花いっぱいの庭は美しいし、憧れでもあるのだが、華美に過ぎるのはボクの好むところではない。男庭には破調の美や毒も必要なのだ。いま、ベランダではマムシグサやムサシアブミといったサトイモ科ナンテンショウ属の植物が、蛇のかま首のような仏炎苞を持ち上げている。オオハンゲ(サトイモ科ハンゲ属)などは蛇が舌を出して、獲物...

  8. 変った姿のウラシマソウとムサシアブミ - 野鳥の素顔 <野鳥と日々の出来事>

    変った姿のウラシマソウとムサシアブミ

    サトイモ科テンナンショウ属の不気味な格好をした「ウラシマソウ」。長く伸びた糸状のものが「浦島太郎」の釣り糸に見立てつけられた和名が「浦島草」。同じく同科同属の似た様な格好をした「ムサシアブミ」。こちらには長い糸状のものは無いが仏炎苞の形が鐙(あぶみ・鞍の両脇に下げて足を踏みかける物)に似ている事から付けられた和名が「武蔵鐙」となっている。「ウラシマソウ」「ムサシアブミ」Tamron SP A...

  9. ムサシアブミを探しに佐田岬へ - 四国 高知からお気に入りスポットを紹介

    ムサシアブミを探しに佐田岬へ

    ムサシアブミ佐田岬でムサシアブミを見つけました。最初は、2年前に佐田岬に行ったときにはじめて見たのですがなんとも奇怪ないで立ちに興味津々。もしもし、あなたはなんというお名前ですか?何の用なのよ!って言ってるみたいです。今にもしゃべりだしそうな感じですがひっそりと咲いていました。いろいろ調べて薬草の本に天南星という植物が載っていたのを見つけたのですがそれがこの植物によく似ていたのでてっきり天南...

  10. 秋の花に囲まれて - Mag's DiaryⅢ

    秋の花に囲まれて

    9月19日、花友とここを歩いた。萩の花が満開だった。これはツクシハギかな。ヒキヨモギの花が残ってた。いたる所でアキカラマツが咲いていた。いたる所でミシマサイコが咲いていた。絶滅危惧種だと思うのだけれど・・・。ただ草原は広いからねえ、少し離れた所では見なかったから、この日歩いた遊歩道近辺にだけ多いのかもしれない。カセンソウが一株あった。キクバヒヨドリかなぁ。キセワタの花が残ってた。林の中ではム...

  11. ムサシアブミ - みちくさメモ

    ムサシアブミ

    ムサシアブミ(武蔵鐙):サトイモ科テンナンショウ属不気味な格好と名前ですが,園芸植物としても流通しているようです。葉の大きさとつや,そして葉よりも背丈の低い花茎が印象的です。鐙(あぶみ)は乗馬の際取り付ける足を乗せる馬具。花部周囲の仏炎苞の形が鐙に似ていて,かつて武蔵の国がその名産地であったことが名前の由来だそうです。同属のカラスビシャクやテンナンショウ類は塊根がそれぞれ半夏(はんげ),天南...

  12. 侘び助ムサシアブミ - 巣箱日記

    侘び助ムサシアブミ

    鳥たちに目立ちたいのか?なぜか赤い実や花が多いこの間のマユミの実もそうだワビスケ「侘び助」風情がある名前ちょっと見えるのも赤い実カナメモチの実

総件数:12 件

似ているタグ