ムラサキシジミのタグまとめ

ムラサキシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはムラサキシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ムラサキシジミ」タグの記事(117)

  1. 小畔川だより(アカタテハの終見?:2018/11/29.30) - 小畔川日記

    小畔川だより(アカタテハの終見?:2018/11/29...

    11月29日、晴れ公園にムラツの様子を見に行く。昨日は20度を超えた暖かい日だったけど、この日は16℃とひんやりする。それでもこれで平年並みとか。昨日1頭もいなくなっていたマテバシイのムラサキツバメは4頭とも戻っていた。ニコンD500ニッコール70-200ウラギンシジミの越冬中の4頭ともそのままだった。A個体ニコンD500ニッコール70-200B個体ニコンD500ニッコール70-200C個体...

  2. 2018.11.26東京・サザンカの裏通りムラサキツバメ2018.12.6 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.11.26東京・サザンカの裏通りムラサキツバ...

    2018.11.26ムラサキツバメのオスの翅表は難しい。メスに較べて翅を開くことが少ないといのも理由の1つだが、なんと言っても撮影する方向によって色が大きく変わってしまう。どの色が正しいかと言われても正しくない色はないわけで、ただ、何度かファインダー越しに見ても満足に撮影できなかった幻影を追いかけているにすぎない。この日も、自宅から1時間半ほどの場所に行く。マテバシイが植栽され、その下にはサ...

  3. 2018.11.23東京・サザンカの裏通りムラサキツバメ2018.12.4 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.11.23東京・サザンカの裏通りムラサキツバ...

    2018.11.23ヤマトシジミばかり探している間に、ムラサキツバメのシーズンに入ってしまっていた。連休初日だがテニスを休んで出かける。マテバシイの下にある植え込みを探すとすぐにメスが見つかった。目的はオスなのだが、日向ぼっこに降りているのはいつものことだがメスばかり。最初は出会うたびに撮っていたが、メスと判るとおざなりになってしまう。近くで飛んでいるときに色でメスと判るが、翅を閉じていると...

  4. 小畔川便り(サザンカとムラサキツバメ:2018/11/25) - 小畔川日記

    小畔川便り(サザンカとムラサキツバメ:2018/11/25)

    3連休最後の11月25日は10時半少し前に公園に行く。朝のうちは雲があったけど、段々晴れてきた。気温は最高16℃位になった。公園に着くとbanyanさんがお見えになっていて、ムラサキシジミのオスが翅を開いていると教えてくれた。ニコン1V3マイクロニっコール85その後もぽつぽつと出てくるけど、これといったシーンは撮影できない。banyanさんに、ムラツの4頭の越冬集団を案内したりする。そのうち...

  5. ムラサキシジミとムラサキツバメの越冬 - フォト エチュード  Photo-Etudes

    ムラサキシジミとムラサキツバメの越冬

    湾岸の公園は、かつて反公害運動の高まりの中で首都高湾岸線から東関道を伸ばす際に緩衝緑地帯として作られた。そこには、マテバシイなどの公害に強い常緑樹が植樹された。今年も、そのマテバシイを幼虫が「食樹」とするムラサキツバメが気温が上がると舞っている。誰が植えたのか、最近人気の皇帝ダリア=木立ダリアが一輪の花をつけていた。皇帝ダリア・キダチダリア(木立ダリア)ムラサキツバメは、ウラギンシジミやムラ...

  6. ムラツ&ムラシその後 - 風任せ自由人

    ムラツ&ムラシその後

    その後、数回ムラサキツバメの越冬集団の場所に様子見に行った。ムラサキツバメの越冬集団は心配していた通りに葉が枯れてきて丸まり、留まっている個体数も減ってしまった。ムラサキシジミは出現する場所がかなり限られていて数も少ない。今年はどこもムラサキシジミに関しては不作のようだ。雄は翅を半分ほどしか開いてくれなかった。

  7. ルーミスシジミムラサキ3兄弟の同衾 - 蝶のいる風景blog

    ルーミスシジミムラサキ3兄弟の同衾

    ルーミス観察の大ベテランNさんの案内で房総に出かけた。実はNさんは11月23日(金)にルーミスシジミとムラサキツバメ、ムラサキシジミのムラサキ3兄弟が仲良く一つの葉の上で越冬態勢に入っている”奇跡的”なシーンを見つけた。その刺激的な”事件”は2日後、駆け付けたお仲間のブログにも紹介され、ちょっとした騒ぎにもなった。その後、3兄弟はどうなっているのか。確認に行くNさんに同行させて頂いたのだ。現...

  8. 小畔川便り(きれいなムラサキツバメの雌雄:2018/11/23.24) - 小畔川日記

    小畔川便り(きれいなムラサキツバメの雌雄:2018/1...

    3連休初日の11月23日は晴れだけど北風が強い。気温もそれほど高くなく、12℃位。サラリーマンではなくなったけど、孫の世話をしなくていいので休日はうれしい。10時頃に家を出る。ムラサキツバメの4頭集団はそのまま。ニコンD500ニッコール70-200ムラサキシジミの越冬個体もそのまま。ニコン1J51ニッコール10-30ストロボを焚いたら翅を開いた。ニコン1J51ニッコール10-30メスのようだ...

  9. ムラサキツバメ消えた越冬集団 - 蝶のいる風景blog

    ムラサキツバメ消えた越冬集団

    ムラサキ兄弟のことが気になっていたが、なかなか時間が取れなかった。10日前、20頭を越す大きなグループが出来ていた越冬集団はどうなっているのだろうか。やきもきした10日間でもあった。きょうは朝はどんより曇っていた。テレビでは9時頃から晴れるという。ほんとかなあ?まあ、出かけてみるか。公園に着くと、少しずつ青空が広がって来た。それでも気温は少し寒い。12、3度だろうか。真っ先に越冬集団が出来て...

  10. ムラサキの輝きが見られる公園 - 蝶超天国

    ムラサキの輝きが見られる公園

    11月25日やっと朝晩の気温が低下して例年より遅れ気味の紅葉も少しづつ色づいてきました。マテバシイの多い公園の片隅で日差しが林間の下草に差し込む時間になると・・・何処からともなくムラサキツバメが地表の下草に降りてきます。運よく割ときれいな♂を見ることが出来ました。♂の翅表は青色に鈍く輝くように見えますが、意外と再現が難しいです。時々マサキやツツジなどの低木の上にも止まりますが、すぐに高いとこ...

  11. ツマミヤガラス(TMG)-027(越冬シジミ3兄弟再び) - ツマミヤガラス(TMG)

    ツマミヤガラス(TMG)-027(越冬シジミ3兄弟再び)

    昨日は、普段入っている用事が珍しく変更になったのでなかった。また、朝から気温も高かったので越冬シジミ3兄弟(TMG命名)を撮りに行った。なお、一番の狙いはその中のムラサキツバメのオスである。しかし、早速行く前に起きると曇っていた(:_)その後目的地に到着するも、そのまま曇ったまま(:^_^)仕方がないので、近くで紅葉している樹木があったのでしばらく明るくなるまで撮影。紅葉1カメラ: NIKO...

  12. 小畔川便り(ムラサキシジミの越冬個体とウラギンシジミ:2018/11/19-22) - 小畔川日記

    小畔川便り(ムラサキシジミの越冬個体とウラギンシジミ:...

    11月19日は曇り、時々晴れといった感じ。ただ気温はほどほどに高く17℃くらい。公園に行くとウラギンシジミのメスがイチョウの木の近くで開翅してくれた。ニコン1J51ニッコール10-30そろそろ越冬態勢に入る個体も目に付くようになったので、イチョウの木を背景に写真を撮る。ニコン1J51ニッコール10-30ニコン1J51ニッコール10-30ムラサキツバメのメスが近くに降りてきて翅を開いた。ニコン...

  13. ムラツ越冬集団&ムラシ - 風任せ自由人

    ムラツ越冬集団&ムラシ

    ムラサキツバメの越冬集団とムラサキシジミを撮影できた。その撮影ができたのは数年前まではこの時期によく訪れていた場所だ。久しぶりだったので全く様子が分からない上に到着と同時に雲が広がってしまい、絶望的に気分になってしまった。仕方なくエリア全体を取り敢えずは見て回ったが、蝶はキタキチョウを数匹見かけて1匹撮影できただけだった。そして駐車場に戻って帰ろうかと思っていると雲の切れ間から陽が差してきた...

  14. ムラサキツバメシジミ他11月24日 - 超蝶

    ムラサキツバメシジミ他11月24日

    今日の知多半島の朝、10℃を下回る気温となりました。お天気はピーカン朝活でムラサキ兄弟に、会いに行きました。蜘蛛の巣を掻き分け、探していると・・・7頭の越冬集団でした。葛の蔓延る地面に日が当たりだすと次々に降りてきて、日向ぼっこです。♂から♀です。ムラサキシジミ♀

  15. 小畔川便り(ムラサキツバメの越冬集団形成:2018/11/17.18) - 小畔川日記

    小畔川便り(ムラサキツバメの越冬集団形成:2018/1...

    11月17日は晴れて、気温も20度近くまで上がるとか。10時少し過ぎにいつもの公園に行く。着くとすぐにムラサキツバメが飛び出して黄色くなったエノキの葉に止まった。ニコンD500ニッコール70-200+テレコン×1.4この個体は少し翅を開いてくれた。ニコンD500ニッコール70-200+テレコン×1.4撮影していると、banyanさんがいらした。お話をすると、もう少し前からいらしていて、我々が...

  16. トラツグミとクロコノマチョウ - あだっちゃんの花鳥風月

    トラツグミとクロコノマチョウ

    地元の公園に久しぶりに行ってみました。柿の実が極端にありません。まだたくさんあったし、鳥も滅多に来ませんでした。私有地にある柿の木だから、持ち主が収穫したのかもしれません。柿の実はいくらも残っていませんでした。今日も鳥との出逢いは期待出来そうもありません。黄葉した葉が逆光で綺麗でした。紅葉が綺麗なメグスリノキの葉もやっと色が変わりだしました。S大まで行って撮れたのは、山茶花に来たメジロだけ。...

  17. 小畔川便り(ムラサキ兄弟の開翅:2018/11/14.15.16) - 小畔川日記

    小畔川便り(ムラサキ兄弟の開翅:2018/11/14....

    11月14日は10時半から公園へ行く。11時頃から暖かくなってきたけど、ムラサキツバメが木の上の方を飛んでいて下に降りてこない。気温が高いのが原因だろうか。ようやく一頭を撮影することができた。ニコンD500シグマアポマクロ150ルリタテハの高温期型がまだいたので撮影する。ニコンD500シグマアポマクロ150低温期型もいたけど、右側の翅が小さいし傷んでいる。ニコンD500シグマアポマクロ150...

  18. ムラサキツバメ冬に備えて - 蝶のいる風景blog

    ムラサキツバメ冬に備えて

    朝6時前まで雨が降っていた。TVの天気予報によると昼間は快晴になるという。食事をしていると少しずつ雲が切れて来た。部屋と風呂の掃除を手早くすませ、マテバシイの公園に出かけた。ぶるっと寒い。西高東低の気圧配置で、北海道では初雪だという。おまけに木枯らしのような風も少し吹いていた。そんな天気でムラサキ兄弟の姿は少なかった。公園の上で日差しを遮る雲が少し切れ、日差しが射し込むとムラサキシジミが降り...

  19. 小畔川便り(ルリタテハの季節型:2018/11/7.8.10) - 小畔川日記

    小畔川便り(ルリタテハの季節型:2018/11/7.8...

    11月7日は公園へ。5日、6日と天気が悪く久しぶりの晴天。気温も20℃くらいまで上がって気持ちが良い。ルリタテハが日光浴をしている。ニコン1J51ニッコール10-30この日は何頭かのルリタテハがいた。新鮮な個体と飛び古した個体がいたので、瑠璃色の帯のきれいな個体にカメラを向ける。ニコンD500シグマアポマクロ150あまり新鮮でない個体もいたけど、記録だからと自分に言い聞かせてカメラを向ける。...

  20. 2018年11月中旬千葉県ルーミスシジミ初撮 - 春ちゃんのメモ蝶3

    2018年11月中旬千葉県ルーミスシジミ初撮

    2018年11月11日山梨県でヒサマツミドリシジミを撮りに行った蝶撮仲間、埼玉県のUさん千葉県のWさんたちと、東京都のKさんが加わり久しぶりに4人で、千葉県にルーミスシジミを撮りに行ってきました。Kさんと小生は撮れれば初となります。結果、初撮が叶いました。今回、2か所のポイントを訪ねました。最初のポイントは、Uさんが昨年同じ日に多数目撃したところ。Wさんは3月だったか来たポイントだそうで、ム...

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