ムラサキシジミのタグまとめ

ムラサキシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはムラサキシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ムラサキシジミ」タグの記事(165)

  1. コツバメ - 旅のかほり

    コツバメ

    4月下旬のような(東京では5月上旬とか)陽気の今日は少し歩いても汗ばむほどだったこの陽気ならコツバメはもう飛んでいるだろう、と毎年発生する場所に行ってみた聞くともう1週間くらい前から飛んでいるとのこと4-5頭飛んでいる小さいのにキタテハと縄張り争いなのか追いかけっこをしていたなかなか気が強いそれが・・・飛んでいるところは早くて全く撮れないコツバメが早すぎるのか、それともマイカメラが遅いのか(...

  2. スギタニルリシジミ初見(2019/3/18) - 小畔川日記

    スギタニルリシジミ初見(2019/3/18)

    3月18日は晴れ、気温が13℃位とやや低い。スギタニルリシジミを撮影しようと思ってダムサイトに行く。11時過ぎに着くと、浅間の煙さんが撮影していて、こちらに気がつくと手を振ってくれた。急いでその場所に行くと、スギタニルリシジミが止まっていた。数枚シャッターを押したら飛んでしまった。その後は姿が見えなくなったので、付近を歩くとヒイラギナンテンにムラサキシジミが来て吸蜜を始めた。オオイヌノフグリ...

  3. ムラサキシジミ覚醒?(2019/02/20) - 里山便り

    ムラサキシジミ覚醒?(2019/02/20)

    既にポイントから栄養源を求めて飛散してしまったと思われた個体が、夏日を思わせる気温の高さに釣られて出てきた。擦れてはいるのでしょうが、お気に入りが撮れた。..........POTD..........(Picture of the Day)ムラサキシジミ♂(紫小灰蝶)The Japanese Oakblue [Narathura japonica]高所から力なく舞い降りてきた個体。少し...

  4. ムラサキシジミ・アクシデント(2019/02/12) - 里山便り

    ムラサキシジミ・アクシデント(2019/02/12)

    蝶撮りを始めて、初めて見る映像です。驚きのシーンです。「里山の舞台監督」 'Oさん' が 'キクイタダキ' を追っていた最中(08:36)に撮らえた映像です。お借りして許可を得て掲載します。バード・ビーク(bird beak)された個体は良く見る。なぜついたのかは想像が出来ていたが、映像でその瞬間を撮らえたものは見たことが無かった。'...

  5. 小春日和の 'ムラサキ' 探し(2019/02/07) - 里山便り

    小春日和の 'ムラサキ' 探し(2...

    お天気も日替わり模様、寒波あり、春の訪れあり、今日は春爛漫な気温の高さ、さぞや蝶達も賑やかだろうと現場を回るも、空振り状態です。オマケに日照が薄く、薄曇り状態で一気にテンションが下がります。やっとお目見えですが、気温の高さで開きません。ならばと、1,2,3 ハイッ!!!アレレ???3回掛け声をかけても飛びません。ムラサキシジミ♂(紫小灰蝶)The Japanese Oakblue [Nar...

  6. 小畔川便り(キタテハ初見:2019/2/3.4) - 小畔川日記

    小畔川便り(キタテハ初見:2019/2/3.4)

    2月3日は晴れで風もなく気温も14℃くらい。まず越冬中のムラツ、ムラシの様子を見に公園へ。両種ともそのまま越冬場所にいた。ムラサキツバメは尻尾しかよく見えない。ニコン1J51ニッコール10-30ムラサキシジミは同じ場所に止まっている。ニコン1J51ニッコール10-30川原の様子はどうかなと思って歩くけど蝶の姿はなかった。今日もまだモンキは出ていないかと少しがっかりしていると、足元からキタテハ...

  7. スペシャル・ゲストさんを迎えて 'ムラサキ' 撮り(2019/02/04) - 里山便り

    スペシャル・ゲストさんを迎えて 'ムラサ...

    時々自分でもびっくりする '自己満映像' が撮れることが有ります。今回から新しく冒頭に '本日の一枚' と言うコーナーを設けることにしました。決して自慢する訳ではなく、たまたま撮れた映像を掲載するだけです。勿論、撮れない日は掲載しません。 .....(〃 ̄ω ̄〃ゞ エヘヘ...............POTD..........(Picture of ...

  8. ムラサキシジミ明日は立春 - 蝶のいる風景blog

    ムラサキシジミ明日は立春

    朝6時前に起き、窓を開ける。東南の空低く三日月が細く輝き、そのすぐ右上に金星、さらに右上に木星が煌めいている。空が澄んだ冬の星は殊のほか美しい。星座の知識はまったくないが、少し知りたくなって有楽町マリオンの7階にあるプラネタリウムに妻と出かけた。1600円取られたが、期待外れだった。もう一度、船橋市のプラネタリウムに行った。430円だったがとても良かった。金星や木星のことも今が一番美しいと教...

  9. 小畔川便り(ウラギンシジミの死:2019/1/27-2/1) - 小畔川日記

    小畔川便り(ウラギンシジミの死:2019/1/27-2/1)

    1月27日はモンキチョウの撮影をした後、いつもの川原に戻って、こちらでもモンキチョウが発生していないかと見てみるけどまだだった。公園に戻ると、足元にウラギンシジミが落ちて(止まって)いた。家内撮影ニコンD5500ニッコール55-200やはり越冬中に限界に達したような感じ。ニコン1J51ニッコール10-30翅を開いたところを見るとオスだった。ニコン1J51ニッコール10-30霧島緑さんが見つけ...

  10. 小畔川便り(越冬個体の推移-1:2019/1/20-25) - 小畔川日記

    小畔川便り(越冬個体の推移-1:2019/1/20-25)

    モンキチョウよりも少し日程を戻して・・・1月20日は晴れて風もなく、気温も12℃以上と穏やかな日だった。11時頃に公園に行くと、霧島緑さんが見えていて、すでに川原や公園の中を一通り撮影されていた。すぐにdragonbutterさんも見えて、家内も含めて4人で撮影をする。霧島緑さんが持っていらした脚立をお借りして、いつもは下からのアングルでしか撮れないアラカシの枯れ葉で越冬中のムラサキシジミを...

  11. 寂しくなったムラサキ兄弟(2019/01/23・30) - 里山便り

    寂しくなったムラサキ兄弟(2019/01/23・30)

    01/23相変わらずの寒気は伴うものの、雨が降らない晴れ日が続き、穏やかなお日和になった。池之端会議参加中だが、背中に温かさが伝わってきた。会議を一時中断、ポイントに急ぐ。今期、外部では、'ムラシ' が少ないと聞いている。此処では 'ムラツ' と同じくらい出ていた。今日の温かさにつられて、早速出てきてくれた。ムラサキシジミ♀(紫小灰蝶)The Ja...

  12. 寒波襲来の中のムラサキシジミ達(2019/01/21) - 里山便り

    寒波襲来の中のムラサキシジミ達(2019/01/21)

    南の蝶達の撮影の余韻を引きずったまま今日も、フィールドに出る。池之端会議を昨日欠席、面々に挨拶そこそこに、気が付いたらポイントにいた。ホワイト・バンドが入って居れば 'ルーミス' か?と思うような色合いです。ムラサキシジミ♀(紫小灰蝶)The Japanese Oakblue [Narathura japonica]アレレ!! 此方も?どうやら前日の室内での撮影...

  13. 小畔川便り(剪定から逃れたウラギンシジミ?:2019/1/16-19) - 小畔川日記

    小畔川便り(剪定から逃れたウラギンシジミ?:2019/...

    1月16日は晴れて気温も10℃位だけど、北風が強くて寒い。11時半過ぎに公園に行く。クヌギの枯れ葉の表側で越冬中のムラサキツバメは4頭。ニコン1J51ニッコール10-30隣の葉に1頭、裏側に1頭の6頭になっている。地面には★になったムラサキツバメが風にも飛ばされずそのまま残っている。ニコン1V3マイクロニッコール85ふと横を見ると、ウラギンシジミが地面に落ちていた。ニコン1V3マイクロニッコ...

  14. 池の端で(番外)ムラサキシジミ ( 蝶 ) - 気まぐれ野鳥写真

    池の端で(番外)ムラサキシジミ ( 蝶 )

    今日は番外の番外です鳥が底をついて来ました鳥待ちの足元1m先に、綺麗な蝶が日光浴です成虫で越冬するんですね~知りませんでした蝶撮りのプロのご指導で、何とか撮れました有難う御座いましたプロによると「ムラサキツバメ」という鳥の名前みたいな蝶もいるとのこと撮ってみたくなりますね~ !

  15. まだまだイケテル 'ムラサキ兄弟'(2019/01/19) - 里山便り

    まだまだイケテル 'ムラサキ兄弟'...

    前日の寒波、大風をはさんで、今日もフィールドに出る。やや風は吹き荒れているが、ポイントは穏やかで温かい 'ムラサキ兄弟日和' です。どうやら今日も日替わりメニュー、さしずめ 'ムラツ日和' の様です。枯草の中から這い出してきた。ムラサキツバメ♂(紫燕)The Powdered Oakblue [Narathura bazalus Syn. Arh...

  16. 小畔川便り(越冬ウラギンシジミ全滅:2019/1/10、14) - 小畔川日記

    小畔川便り(越冬ウラギンシジミ全滅:2019/1/10...

    ムラサキツバメが死んだ10日、ウラギンシジミにもショックな出来事が起こった。この日観察に出かけると、植木屋さんのトラックが来ていて、ウラギンシジミが越冬している場所を剪定していた。写真の手前の茶色の枯れ葉がついているのが、ムラサキツバメが越冬しているクヌギの幼木。トラックの左奥にあるツバキでウラギンシジミが一頭越冬していた。ニコン1J51ニッコール10-302018年12月30日(撮影日は以...

  17. ムラサキ兄弟マクロ撮り(2019/01/17)③ - 里山便り

    ムラサキ兄弟マクロ撮り(2019/01/17)③

    どうしても損傷の少ない個体を選んでしまうと、 'ムラシ' に偏って撮影してしまいます。少し無理な位置からの撮影ですが、個体との背景のボケ方もテストしてみた。ムラサキシジミ♀(紫小灰蝶)The Japanese Oakblue [Narathura japonica]最近の撮影方法、細毛重視フォーカスです。例によって、'コーヒー・ブレーク' 中の撮...

  18. ムラサキ兄弟マクロ撮り(2019/01/17)② - 里山便り

    ムラサキ兄弟マクロ撮り(2019/01/17)②

    通常でも使えるものなのかテスト撮影もしてみた。例によって地止まりですが、半歩下がって撮影です。前回の個体とは擦れ方が違うようです。此方も綺麗な個体です。ムラサキツバメ♂(紫燕)The Powdered Oakblue [Narathura bazalus Syn. Arhopala bazalus]ややあって、別個体。此方も下がり気味に撮った 'サイド・ビュー' で...

  19. ムラサキ兄弟マクロ撮り(2019/01/17)① - 里山便り

    ムラサキ兄弟マクロ撮り(2019/01/17)①

    マクロ撮りの何たるかが解らないままの無謀な挑戦です。平静身近な '蝶達' を多く撮影していると、マンネリに落ち、意欲を失ってしまいそうなので、映像を替えて新鮮さを見出そうと日々取り組んでいます。幸い今期 'ムラサキ兄弟' 大当たりに恵まれ、マクロ撮りを楽しもうかと思っています。早朝 'スペシャル・ゲストさん' に里山の状況を尋ね...

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