ムラサキツバメのタグまとめ

ムラサキツバメ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはムラサキツバメに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ムラサキツバメ」タグの記事(143)

  1. ミドリシジミ(2019-6/17,18) - 小畔川日記

    ミドリシジミ(2019-6/17,18)

    小畔川流域のフィールドのミドリシジミとオオミドリシジミの目途がついたので、6月17日は一昨年にphotobikersさんに教えていただいたミドリシジミのポイントに様子を見に行った。この日は風が強い。8時少し前について歩き始めるとウラナミアカシジミが出迎えてくれた。家内撮影photobikersさんにお会いして一緒に探し始める。今年は桑の実がもう大半が落ちてしまったということで、個体数もそんな...

  2. 小畔川便り(キタテハ初見:2019/2/3.4) - 小畔川日記

    小畔川便り(キタテハ初見:2019/2/3.4)

    2月3日は晴れで風もなく気温も14℃くらい。まず越冬中のムラツ、ムラシの様子を見に公園へ。両種ともそのまま越冬場所にいた。ムラサキツバメは尻尾しかよく見えない。ニコン1J51ニッコール10-30ムラサキシジミは同じ場所に止まっている。ニコン1J51ニッコール10-30川原の様子はどうかなと思って歩くけど蝶の姿はなかった。今日もまだモンキは出ていないかと少しがっかりしていると、足元からキタテハ...

  3. 小畔川便り(ウラギンシジミの死:2019/1/27-2/1) - 小畔川日記

    小畔川便り(ウラギンシジミの死:2019/1/27-2/1)

    1月27日はモンキチョウの撮影をした後、いつもの川原に戻って、こちらでもモンキチョウが発生していないかと見てみるけどまだだった。公園に戻ると、足元にウラギンシジミが落ちて(止まって)いた。家内撮影ニコンD5500ニッコール55-200やはり越冬中に限界に達したような感じ。ニコン1J51ニッコール10-30翅を開いたところを見るとオスだった。ニコン1J51ニッコール10-30霧島緑さんが見つけ...

  4. 小畔川便り(越冬個体の推移-1:2019/1/20-25) - 小畔川日記

    小畔川便り(越冬個体の推移-1:2019/1/20-25)

    モンキチョウよりも少し日程を戻して・・・1月20日は晴れて風もなく、気温も12℃以上と穏やかな日だった。11時頃に公園に行くと、霧島緑さんが見えていて、すでに川原や公園の中を一通り撮影されていた。すぐにdragonbutterさんも見えて、家内も含めて4人で撮影をする。霧島緑さんが持っていらした脚立をお借りして、いつもは下からのアングルでしか撮れないアラカシの枯れ葉で越冬中のムラサキシジミを...

  5. 寂しくなったムラサキ兄弟(2019/01/23・30) - 里山便り

    寂しくなったムラサキ兄弟(2019/01/23・30)

    01/23相変わらずの寒気は伴うものの、雨が降らない晴れ日が続き、穏やかなお日和になった。池之端会議参加中だが、背中に温かさが伝わってきた。会議を一時中断、ポイントに急ぐ。今期、外部では、'ムラシ' が少ないと聞いている。此処では 'ムラツ' と同じくらい出ていた。今日の温かさにつられて、早速出てきてくれた。ムラサキシジミ♀(紫小灰蝶)The Ja...

  6. 小畔川便り(剪定から逃れたウラギンシジミ?:2019/1/16-19) - 小畔川日記

    小畔川便り(剪定から逃れたウラギンシジミ?:2019/...

    1月16日は晴れて気温も10℃位だけど、北風が強くて寒い。11時半過ぎに公園に行く。クヌギの枯れ葉の表側で越冬中のムラサキツバメは4頭。ニコン1J51ニッコール10-30隣の葉に1頭、裏側に1頭の6頭になっている。地面には★になったムラサキツバメが風にも飛ばされずそのまま残っている。ニコン1V3マイクロニッコール85ふと横を見ると、ウラギンシジミが地面に落ちていた。ニコン1V3マイクロニッコ...

  7. 小畔川便り(越冬ウラギンシジミ全滅:2019/1/10、14) - 小畔川日記

    小畔川便り(越冬ウラギンシジミ全滅:2019/1/10...

    ムラサキツバメが死んだ10日、ウラギンシジミにもショックな出来事が起こった。この日観察に出かけると、植木屋さんのトラックが来ていて、ウラギンシジミが越冬している場所を剪定していた。写真の手前の茶色の枯れ葉がついているのが、ムラサキツバメが越冬しているクヌギの幼木。トラックの左奥にあるツバキでウラギンシジミが一頭越冬していた。ニコン1J51ニッコール10-302018年12月30日(撮影日は以...

  8. ムラサキツバメ越冬個体の観察 - 蝶のいる風景blog

    ムラサキツバメ越冬個体の観察

    テニスが熱い。21日の錦織戦は夕方の4時から9時過ぎまで、テレビにかじり付きで手に汗握って観戦した。今日(23日)は朝9時から大坂なおみ選手の試合がテレビ中継される。さあ、どうしよう。迷った末、天気も良いし、気温も大分上がると言うのでムラサキ兄弟の越冬個体の観察に出かけることにした。このところ2回、17日(金)と20日(日)ともムラサキ兄弟の活動する姿は見られなかった。今日は11時前、マテバ...

  9. ムラサキ兄弟マクロ撮り(2019/01/17)② - 里山便り

    ムラサキ兄弟マクロ撮り(2019/01/17)②

    通常でも使えるものなのかテスト撮影もしてみた。例によって地止まりですが、半歩下がって撮影です。前回の個体とは擦れ方が違うようです。此方も綺麗な個体です。ムラサキツバメ♂(紫燕)The Powdered Oakblue [Narathura bazalus Syn. Arhopala bazalus]ややあって、別個体。此方も下がり気味に撮った 'サイド・ビュー' で...

  10. ムラサキ兄弟マクロ撮り(2019/01/17)① - 里山便り

    ムラサキ兄弟マクロ撮り(2019/01/17)①

    マクロ撮りの何たるかが解らないままの無謀な挑戦です。平静身近な '蝶達' を多く撮影していると、マンネリに落ち、意欲を失ってしまいそうなので、映像を替えて新鮮さを見出そうと日々取り組んでいます。幸い今期 'ムラサキ兄弟' 大当たりに恵まれ、マクロ撮りを楽しもうかと思っています。早朝 'スペシャル・ゲストさん' に里山の状況を尋ね...

  11. 地元のムラツ集団のその後・・・ - 蝶超天国

    地元のムラツ集団のその後・・・

    1月19日近所のムラサキツバメの越冬集団の様子を見に行きました。先週末に通りかかったときは、数に変化がなかったようですが・・・このところ最低気温が氷点下の日もあったためか随分集団が小さくなっていました。1月7日にはこんな感じで15頭以上の集団だったのですが・・・・2週間の間に随分気温が下がりましたからね。特に1月10日は厳しい寒気が入り日の出前の気温が氷点下3℃でした。すぐ隣にあった15頭以...

  12. 小畔川便り(越冬ムラツの死:2019/1/6-13) - 小畔川日記

    小畔川便り(越冬ムラツの死:2019/1/6-13)

    1月6日は寒の入り。薄曇りで5,6℃、風があって寒い。クヌギのムラサキツバメは表側に4頭。ニコン1J51ニッコール10-30裏側に6頭ニコン1J51ニッコール10-30ムラサキシジミも無事。ニコン1J51ニッコール10-30寒くて出てくる蝶はいない。7日は晴れて、気温も10℃位だけどこの日も北風が強い。クヌギの表は4頭で変わりない。ニコン1J51ニッコール10-30裏も6頭で変化なしニコン1...

  13. 小畔川便り(ムラサキシジミの新たな越冬個体:2019/1/3-5) - 小畔川日記

    小畔川便り(ムラサキシジミの新たな越冬個体:2019/...

    1月3日は晴れているけど北風が強く、7℃と寒い。丸まった枯れ葉のクヌギの集団は、表側に8頭、隣の葉に1頭。ニコン1J51ニッコール10-30裏側に4頭の集団になっていた。ニコン1J51ニッコール10-301月4日は晴れで気温も10℃と昨日よりは暖かい。11時頃に公園に出かける。丸まったクヌギ葉のの集団は表に7頭、裏に5頭いる。ニコン1J51ニッコール10-30ニコン1J51ニッコール10-3...

  14. ムラサキツバメ大寒目前の寒さ - 蝶のいる風景blog

    ムラサキツバメ大寒目前の寒さ

    大寒がもう目の前だ。寒さも一段と厳しくなった。冬を耐え忍ぶ蝶たちには一番つらい時期だろう。今日(17日)は朝から晴れたが、冷え込みは厳しかった。それでも気温が11度くらいまで上がると言うので、ムラサキ兄弟の観察に出かけて見た。10時頃公園に着くと、足元からじんと来る寒さがあった。ポイント付近の陽だまりを捜してみたが、飛び立つ蝶は見られない。道沿いの日の当たる斜面を観察していく。先週はムラサキ...

  15. 今日もムラサキ詣(2019/01/14) - 里山便り

    今日もムラサキ詣(2019/01/14)

    快晴、穏かだが寒気が残る。前日と同じような条件で、今日も多量撮りを狙う。'何時もの小径' に差し掛かると、'ギシギシの葉' に霜が降りている。その瞬間期待が薄れてしまった。'ポイント' に到着したが、それほど寒さは感じない。背中に日が当たり温かさを感じるが、イスに腰かけると寒気を感じる。越冬を下草の中で過ごす 'ムラ...

  16. 小畔川便り(年明けのムラサキ兄弟:2018/12/30-2019/1/1) - 小畔川日記

    小畔川便り(年明けのムラサキ兄弟:2018/12/30...

    12月30日、北風が強く寒い。気温も8℃位と寒いけど、ムラサキツバメの越冬の様子を見に行く。クヌギの枯れ葉のムラサキツバメはごちゃごちゃと固まっていて何頭いるかよくわからない。12頭位はいるようだ。ニコン1J51ニッコール10-30裏側にも一頭張り付いていた。ニコン1J51ニッコール10-30集団の中に入りきれなかった個体だろう。マテバシイの5頭集団はまた姿がなくなっていた。ニコンD500ニ...

  17. 小畔川便り(ムラサキツバメの集団の推移:2018/12/25-27) - 小畔川日記

    小畔川便り(ムラサキツバメの集団の推移:2018/12...

    12月25日、晴れ、10℃位。最初にマテバシイの4頭集団を確認に行く。気温が低いので、みんな横になっていたけど、数を数えると5頭になっていた。ニコンD500ニッコール70-200枯れ葉のムラツ集団はごちゃごちゃしていて何頭いるのかよくわからない。ニコン1J51ニッコール10-309頭はいるようだ。ツバキの集団は、上にかかっていた枯れ葉が昨夜の強い風で飛んでしまい、3頭になっていた。ニコン1J...

  18. ツマミヤガラス(TMG)-040(再び越冬シジミ3兄弟に...) - ツマミヤガラス(TMG)

    ツマミヤガラス(TMG)-040(再び越冬シジミ3兄弟...

    今日も昨日と同じく越冬シジミ3兄弟(特にムラサキツバメのオス)の様子を見にマイフィールドを訪れた。でもって、今日一番うまく撮れた写真がこちら(* ̄▽ ̄)q ⇩ムラサキツバメ(オス)焦点距離: 130mmF値: F/7.1S: 1/400ISO: 280結果を先に言うと、今回は豊作でムラサキツバメをたくさん撮ることができて良かった(*^▽^)これから、そのことについて詳しく報告したいと思う。【...

  19. ツマミヤガラス(TMG)-039(新年明けてからの越冬シジミ3兄弟) - ツマミヤガラス(TMG)

    ツマミヤガラス(TMG)-039(新年明けてからの越冬...

    今回は、新年明けて2019年になってからの越冬シジミ3兄弟(TMG命名!!)の撮影報告でも行いたいと思う。(なお、越冬シジミ3兄弟とは、ムラサキツバメ、ムラサキシジミ、ウラギンシジミの3種類としています(*^_^)d)【01.07 01/08】さて、年明け初めて越冬シジミ3兄弟を撮影しにいったのは、1月7日の話になる。なお、結果は散々で全くチョウの気配がなかった...仕方がなく、越冬する姿...

  20. ムラサキシジミ寒の寒さに耐える - 蝶のいる風景blog

    ムラサキシジミ寒の寒さに耐える

    小寒を過ぎたら一気に寒さが厳しくなった。昨日は最低気温が東京ではマイナス1・2度、最高気温も5・2度しかなかった。東京の病院で検診があったが、身を切るような寒さだった。今日(11日)は少し気温が上がって12度くらいまで上がると言う。しかし、かなり強い北風が吹いているので、蝶は活動するのか、微妙なところだった。まあ、ウォーキング代わりに観察に出かけてみよう。10時過ぎに公園のポイントに着いた。...

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