ムラサキツバメのタグまとめ

ムラサキツバメ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはムラサキツバメに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ムラサキツバメ」タグの記事(454)

  1. 草原のムラサキシジミ - 花と葉っぱ

    草原のムラサキシジミ

    撮影:6月18日(千葉市・県立生態園)一週間前に梅雨入りしたはずなのに、雨はほとんど降らず、夏のように蒸し暑い。外で少し動くと汗ばんでしまう。駐車場の自販機でペットボトルを買って水分を携帯するのは必須です。生態園の草原を歩きました。ムラサキシジミ(紫小灰蝶)シジミチョウ科ミドリシジミ亜科翅の表が青紫色の燐光色に輝いて美しい。翅の開帳約35ミリ、前翅長約18ミリ。前翅の先がやや尖っている。止ま...

  2. 不思議の森の門が開くとき - 不思議の森の迷い人

    不思議の森の門が開くとき

    新型コロナ禍の二度目の夏を迎えました。南の島の不思議の森を次に訪れるのはいつのことになるのか、全くわかりません。今日は都会にある不思議の森を訪れることにします。不思議の森の門は午前9時に開かれるのです。都会にある森にはトラフシジミが棲んでいます。でも、私はここにあるのは実は門だけなのだと考えています。門から続く道は異次元の森の中に通じているのです。そうでもなければトラフシジミに出逢えるわけが...

  3. 2020年度見沼田んぼ鳥居ムラツ越冬完了in2021.02.06~03.27 - ヒメオオの寄り道

    2020年度見沼田んぼ鳥居ムラツ越冬完了in2021....

    見沼区のKさんが2月2日に見つけた鳥居ムラツは増減を繰り返しながら遂に3月24日11時、最後に残った雌個体↓が開翅後、鳥居の塒から旅立ちました。2021.03.24見沼田んぼEポイント****************************************************************************Kさんから教えていただいて2月6日に最初に撮影したのが↓の...

  4. 春の越冬蝶たちByヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    春の越冬蝶たちByヒナ

    今の時期はどちらかと言えば、この春に生まれた蝶を撮りたいのですが、越冬蝶も出会えばもちろん撮ります。という事で、先週出会った越冬蝶たちの紹介です。アカタテハナツグミの花へ吸蜜に来ていました。ナツグミは多くの蝶を引き寄せるので、この時期ここで待っていると、色んな蝶との出会いが期待できます。ルリタテハコツバメを探している時に出会いました。ここは私が約束の地と呼んでいる、春にルリタテハの開翅を見ら...

  5. 2020年度見沼田んぼ越冬ムラサキツバメで少し分かったことin2020.12.31~03.20 - ヒメオオの寄り道

    2020年度見沼田んぼ越冬ムラサキツバメで少し分かった...

    鳥居ムラツが見つけて貰ったのでプチ遠征も控えるコロナ禍の中、今年の見沼田んぼ越冬蝶観察は充実しています。とは言え観察を開始した時には塒に12頭いましたが、今日3月20日は1頭になり集団解消は秒読みに入りました。in2020.03.20見沼田んぼEポイント今回は、今年の見沼田んぼ越冬ムラサキツバメの観察で少し分かったことを①~⑦に分けて記述します。①最初は正月に掲載した外気温4℃飛びだしたCポ...

  6. 地元の成虫越冬蝶たち - 公園昆虫記

    地元の成虫越冬蝶たち

    地元の公園では、ウラギンシジミ・ムラサキシジミ・ムラサキツバメ・キタキチョウ・キタテハ・ルリタテハ・アカタテハ・テングチョウ・クロコノマチョウなどがどこかで成虫越冬している。ウラギンシジミやムラサキツバメ・ムラサキシジミなど越冬している姿が見られるチョウもいれば、どこにいるのか確かめられないが、春になると動き出すのでそれと知れるチョウもいる。この冬は、いつもにも増して寒暖の差が激しく、かなり...

  7. ルリシジミも登場し、ムラサキツバメ除き越冬終了in2021.03.06~03.14見沼田んぼ - ヒメオオの寄り道

    ルリシジミも登場し、ムラサキツバメ除き越冬終了in20...

    3月も中旬になると見沼田んぼBポイントでは今年の新チョウ4種目の「ルリシジミ」↓が登場していました。「モンシロチョウ」も増えCポイントのウラギンシジミ御神木の近くでは飛び立ちの撮影も叶いました。Cポイントのウラギンシジミ御神木というと先週の3月6日は2頭でしたが、3月10日には遂に「0」頭になってしまいました。今日もいないかなと良く探すとこれまで観察していた場所と異なる場所で1頭だけですが越...

  8. 9/5その1ウラナミジャノメ、ヒメウラナミジャノメ、ムラサキツバメ - ブログ和歌山の里山便り2

    9/5その1ウラナミジャノメ、ヒメウラナミジャノメ、ム...

    そろそろウラナミジャノメの二化が出てくるかも?ということでプチ遠征してきました。思惑どおり、新鮮な個体たちに出会うことができました。ウラナミジャノメ翅裏は大きめの4つの目玉模様が魅力的です。それに対して翅表は地味。まぁ、ジャノメチョウの仲間だから仕方ないか。同所にはヒメウラナミジャノメも棲息しています。詳しい方なら飛んでいてもわかるかもしれませんが私には区別できず、止まるのを待って模様で確認...

  9. 見沼田んぼ越冬ウラギンシジミも終了間近in2021.02.03~02.27見沼田んぼ - ヒメオオの寄り道

    見沼田んぼ越冬ウラギンシジミも終了間近in2021.0...

    鳥居ムラサキツバメが集団越冬しているEポイントでもウラギンシジミが越冬しています。日向ぼっこしている左側のムラサキツバメ雄↓を撮影している時に、偶然この越冬個体↓を見つけました。2月23日は雄個体だけでなくムラサキツバメ雌個体も舞い出しました。in2021.02.23見沼田んぼEポイント今日は残念ながらムラサキツバメが越冬ウラギンの傍に止まってくれませんでした(涙)。in2021.02.27...

  10. ルーミスシジミ - 茨城蝶遊記Ⅱ

    ルーミスシジミ

    2021年2月21日(日),快晴.この日は記録的な暖かさになるとの予報だったので房総半島へルーミスシジミを見に行った.現地に到着すると地元のK様と出会う.二人でポイントへ向かうと後から地元のN様も合流したのでとても心強い.今回は3名での撮影だった.9時半ごろまだ肌寒かったが木の葉が舞い散るようにヒラヒラとルーミスシジミが降りてきた.この時季はスレた個体が多いだろうと予測していたが結構綺麗なの...

  11. 2月のムラサキツバメは神様に守られてin2021.02.06~02.13見沼田んぼ - ヒメオオの寄り道

    2月のムラサキツバメは神様に守られてin2021.02...

    2月4日に見沼区のKさんから「Eポイントでムラサキツバメ12頭の越冬集団が形成されている」との連絡をいただいた時には驚きました。それは、上のグラフの通り私が見沼田んぼで観察した「ムラサキツバメ」の越冬集団は今回の木造構造物で越冬中の個体群を除くと遅くても1月上旬までだったからです。まだ10頭以上いるかなと2月6日出かけてみると、9年前に「ぐんま昆虫の森」で観察した「テントウムシ」↓↓のように...

  12. ムラサキツバメ穏やかな春日 - 蝶のいる風景blog

    ムラサキツバメ穏やかな春日

    朝方少し雲があったが、9時過ぎから青空が広がった。午後からは気温も上がり穏やかな春日になった。今日もワンパターンだがムラサキツバメを見に出掛けた。9時45分頃3頭が越冬しているポイントに着いたが、地面近く飛び回っていた。いつもは10時過ぎからの活動なので随分早いなと思ったが、気温がちょうど良かったのだろう。どこかに止まらないかなと思ったが、そのままマテバシイの木の上に上がって行ってしまった。...

  13. ムラサキツバメ春一番吹く - 蝶のいる風景blog

    ムラサキツバメ春一番吹く

    春の蝶の便りが聞かれるようになった。今年はずいぶん寒いと思うが蝶の体感温度はちょっと違うのかもしれない。埼玉在住の方たちのブログを拝見するとモンキチョウやヒメアカタテハベニシジミなどの写真が載っている。例年だと2月中旬頃からだから、今年は異常に早い感じだ。春の蝶とは関係ないが、房総では1月半ばにクロマダラソテツシジミの新鮮なオス、メスがあちこちで観察されている。ひょっとしたら冬を乗り切ってし...

  14. ムラサキツバメ思わぬハプニング - 蝶のいる風景blog

    ムラサキツバメ思わぬハプニング

    「冷たい北風もやっと止んで、日中は穏やかな日和になるでしょう」。朝の天気予報はそう言っていた。寒さに耐えていたムラサキ兄弟も今日は久しぶりの日差しを満喫できるのか、とうれしくなった。気温こそ正午で10度くらいになったが、予報に反して北風が冷たく吹いていた。4メートルほどの強い風で、体感温度はかなり低かった。最初のポイントに着くと3頭が横になっていた。先日から1頭がいなくなってしまっていた。塒...

  15. ムラサキツバメ1月も終わり - 蝶のいる風景blog

    ムラサキツバメ1月も終わり

    テレビを見ていると東京の杉並で牡丹雪が激しく舞っていた。多摩地区は真っ白だった。窓から外を見ると雨だったが、これは降るかなと心配した。幸い東京の雪も霙から雨に変わり、夕方には止んで雪の心配はなくなった。床から起きると底冷えのする寒い朝だった。今日もムラサキツバメの観察に出掛けた。青空が広がっていたが、3、4メートルの強い北風が吹いていた。体感はかなり寒い。最初にいつもの4頭の塒を覗くと2頭し...

  16. 小畔川便り(モンキチョウ初見:2021/1/8.9) - 小畔川日記

    小畔川便り(モンキチョウ初見:2021/1/8.9)

    1月7日に入間川から帰った後、14時半くらいから買い物のついでに公園に行ってみた。3頭並んでいたウラギンは1頭もいなくなっていた。クヌギの枯れ葉にはムラサキツバメが戻ってきていたけど、買い物していてふと思いついていったので、カメラを持っていなかった。それで8日に出掛けて見ると、戻ってきたムラサキツバメはまだクヌギの葉で横になっていた。撮影していたら、右側から風が吹いてきて、それと同時にムラサ...

  17. ムラサキツバメ外れた雪予報 - 蝶のいる風景blog

    ムラサキツバメ外れた雪予報

    「平野部でも1~5センチの積雪」という予報だった。幸い雪は降らなかった。深夜冷たい雨が降っていた。雪が降るとムラサキツバメにはかなりの打撃になるだろうと心配だった。土、日と天気が悪く、月曜の今日は朝から良い天気になった。青空だが風が少し冷たい。ムラサキツバメはこの寒さを耐えただろうか。いつも一番先に覗く4頭の塒に行ってみた。3頭が横になっていた。1頭はどうしたのだろうか。しばらく観察している...

  18. 2021年 蝶閑期(2)ムラサキツバメ♂2021.1.23 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2021年 蝶閑期(2)ムラサキツバメ♂2021.1....

    ムラサキツバメ オス秋に集中していたのはヤマトシジミの次にムラサキツバメ♂だった。一緒に現れるムラサキシジミは素晴らしく美しいチョウであるが、それほど撮影は難しくはない。しかし、ムラツ♂に至ってはとまる位置や撮り方によっては、ムラサキどころかただの真っ黒いチョウにしかならない。何度も撮っているうち、後ろからではなく頭のほうから撮るとブルーの構造色が出ることが判ったが、諸先輩のブログ画像のよう...

  19. 寒波襲来、まだまだ健在?ムラサキ兄弟(2021/01/20・21) - 里山便り

    寒波襲来、まだまだ健在?ムラサキ兄弟(2021/01/...

    この冬一番の寒波が襲来、それでも此処 'ムラシ広場' は、"四畳半炬燵部屋" です。鳥撮りの最中に足元に元気よく飛来してきました。注意して観ていると何頭か目に入りますが、大砲付きの三脚の前に出て、撮影する元気はありません。日にちが変わって、今日は 'ムラツ君' です。今日はさらに温度が上がって、ジャケットを脱がずにはいられなかった...

  20. ムラサキツバメ大寒過ぎて - 蝶のいる風景blog

    ムラサキツバメ大寒過ぎて

    「○○警察署生活安全課の××と言いますが」と地元の警察を名乗って電話がかかって来た。「午前中男2人を逮捕して取り調べ中にSさん(私の名前)に関係する事が出て来ました。明日警察の方に来て頂けませんか」という。穏やかな話しぶりだった。指定された10時に行く約束をして電話は切れた。不審に思ったので警察に電話した。その名前の警察官はおらず、会話の内容を話して捜査資料にしてもらうことにした。それにして...

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